“におわせ炎上アナ”伊藤綾子のテレビ出演に、嵐ファンざわざわ……『news every.』降板後の転落ぶり

 今、ジャニーズファンから最も“目のかたき”にされていると言われるフリーアナウンサーの伊藤綾子が今月、立て続けにバラエティ番組に出演。案の定、ネット上は大荒れだ。

 伊藤は、1日放送の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)に秋田県の県民スターとして登場。地元でおなじみだという“みそちゃんぽん”を紹介した。また、3日放送の『石ちゃん&美女軍団 あ来た!よかった!秋田新幹線 満腹グルメツアー』(同)では、“秋田美人”として登場。石塚英彦と共に、地元の漁師めしを食レポした。

「ジャニヲタの拒否反応は相当のもので、伊藤がテレビに映るや否や、『気分悪いから見ない』『腹立つ』『秋田のイメージ汚すな』『まだテレビ出てるのかよ』といった声が殺到。改めて嫌われっぷりが露呈しました」(芸能記者)

 ローカル局・秋田放送(ABS)の出身で、2007年にセント・フォースへ移籍した伊藤。長年、日テレ系列のニュース番組を中心にキャスターとして活躍していたが、16年に嵐・二宮和也との熱愛疑惑が報じられ、昨年3月にメインキャスターを務めていた『news every.』(日本テレビ系)を降板。現在のレギュラーテレビ番組は、バラエティ番組『教えてもらう前と後』(TBS系)の現場リポーターのみとなっている。

「最近は、ロケや食レポといった仕事ばかりで、まるで駆け出しの新人女子アナのよう。とても日テレの看板ニュース番組でキャスターを務めていたとは思えない転落ぶりです。それもこれも、テレビ局がジャニーズ事務所に忖度している表れ。伊藤がセント・フォースの有料サイトのブログで、二宮との交際をにおわせていたことが原因とも言われています」(芸能記者)

 伊藤の“におわせ行為”の数々は既報(関連記事 http://www.cyzo.com/2016/07/post_28735.html)通りだが、騒動以降はブログを閉鎖。しかし、今年に入り、ラジオ番組『YKK AP presents 伊藤綾子の窓辺でブランチ』(TOKYO FM)サイト内の日記連載で「におわせを再開させた」と騒ぎになっている。

「伊藤は『真っ白なキャンバスにこれからどんな色で どんな線を描いていこう』と綴り、二宮のイメージカラーである黄色い和菓子の写真を掲載。嵐の楽曲『Song for you』には、『真っ白なページに どんな希望を どんな自由を 僕らは書き記してゆくのだろう』との歌詞があり、案の定、『“どんな”を2回繰り返してるあたり、絶対わざとやってる』などと嵐ファンがざわついている。また、伊藤が昨年12月に、かつて二宮がロケで巡った神社を訪れたのではないかとの疑惑も浮上し、反感を買っています」(同)

 こじつけともとれるが、いまだにジャニーズファンから行動を逐一チェックされている伊藤。今後もメディア出演のたびに、冷ややかな声が飛び交いそうだ。

だいすけお兄さんが歌う“呪いの歌”が大炎上! のぶみ氏は「かみさまは、みてる……」と傷心

 人気絵本作家・のぶみ氏が作詞した「あたし、おかあさんだから」の炎上騒動。ネット上では「母親の自己犠牲を賛美する“呪いの歌”」「時代遅れの“ワンオペ育児”賛歌」などと批判が相次いでいる。

 問題の楽曲は、Huluオリジナル番組『だい!だい!だいすけおにいさん!!』の1日更新分で、NHK『おかあさんといっしょ』の“11代目うたのおにいさん”として知られる横山だいすけ(34)が歌ったもの。

 歌詞は、「おかあさん」になった女性が、現在の心情を語っている内容。産前は「やせてたのよ おかあさんになるまえ すきなことして すきなものかって かんがえるのは じぶんのことばかり」だったという女性が、現在は「いまはふくもごはんも ぜんぶこどもばっかり」「ねむいまま あさ5じにおきるの」「だいすきな おかずあげるの」「いいおかあさんでいようってがんばるの」と意識が一変。理由は「あたし おかあさんだから」だそうだ。

「14回も『あたし おかあさんだから』と繰り返している同楽曲ですが、欲求を押し殺すのが“正しい母親”であるかのような内容に批判が殺到。また、ネット上では、家族を愛しすぎるがゆえ、壊れていく女性の狂気を描いた新井素子の小説を彷彿とさせるとして、『怖すぎる』『サイコホラー』などと揶揄されています」(芸能記者)

 また、「ひとりぐらししてたの おかあさんになるまえ ヒールはいて ネイルして りっぱにはたらけるって つよがってた」という歌詞から始まる同楽曲。この「つよがってた」という表現に対し、ネット上では「働く女性をバカにしている」と怒りの声も。

 この炎上騒動を受け、のぶみ氏は6日、自身のFacebookで「かみさまは、みてる 苦しい時ほどみてるんだ 人は、成長するために生きてるから ツライことがあったり 悲しいこと言われることがある キライな人もくるよ だけどそのときどうするかで 今後が変わる」などと、心情をポエム調に綴っている。

 現在39歳ののぶみ氏は、2015年に発表した絵本『ママがおばけになっちゃった!』(講談社)以降、同シリーズが大ヒット。16年放送の『情熱大陸』(TBS系)に出演した際には、イジメに遭い自殺未遂を繰り返していた小学校時代や、その後、ヤンキーとなり、不良グループのボスになった過去などを明かしていた。

「実際、子を持つ母親が書いた歌詞であれば、ここまで叩かれることもなかったでしょうね。のぶみ氏は、Facebookにキメ顔の自撮り写真を大量に投稿しているほか、プロフィールでは『世界一の絵本作家』を名乗り、炎上後も『僕は、僕の作品が大好きだよ』と綴るなど、ナルシストぶりが窺える。さらに、公式サイト上では『宅急便サイン会、ファンレターを年間2000通を送り返している』とわざわざアピールするなど、炎上しやすい要素が揃った人柄と言えそう」(同)

 中には「なんで炎上するのかわからない」という声も見受けられ、聞く人の立場や状況によっても感じ方が変わってきそうな「あたし、おかあさんだから」。のぶみ氏は「これは、元々ママおつかれさまの応援歌なんだ」と反論しているが、その思いは世の女性に届くだろうか?

だいすけお兄さんが歌う“呪いの歌”が大炎上! のぶみ氏は「かみさまは、みてる……」と傷心

 人気絵本作家・のぶみ氏が作詞した「あたし、おかあさんだから」の炎上騒動。ネット上では「母親の自己犠牲を賛美する“呪いの歌”」「時代遅れの“ワンオペ育児”賛歌」などと批判が相次いでいる。

 問題の楽曲は、Huluオリジナル番組『だい!だい!だいすけおにいさん!!』の1日更新分で、NHK『おかあさんといっしょ』の“11代目うたのおにいさん”として知られる横山だいすけ(34)が歌ったもの。

 歌詞は、「おかあさん」になった女性が、現在の心情を語っている内容。産前は「やせてたのよ おかあさんになるまえ すきなことして すきなものかって かんがえるのは じぶんのことばかり」だったという女性が、現在は「いまはふくもごはんも ぜんぶこどもばっかり」「ねむいまま あさ5じにおきるの」「だいすきな おかずあげるの」「いいおかあさんでいようってがんばるの」と意識が一変。理由は「あたし おかあさんだから」だそうだ。

「14回も『あたし おかあさんだから』と繰り返している同楽曲ですが、欲求を押し殺すのが“正しい母親”であるかのような内容に批判が殺到。また、ネット上では、家族を愛しすぎるがゆえ、壊れていく女性の狂気を描いた新井素子の小説を彷彿とさせるとして、『怖すぎる』『サイコホラー』などと揶揄されています」(芸能記者)

 また、「ひとりぐらししてたの おかあさんになるまえ ヒールはいて ネイルして りっぱにはたらけるって つよがってた」という歌詞から始まる同楽曲。この「つよがってた」という表現に対し、ネット上では「働く女性をバカにしている」と怒りの声も。

 この炎上騒動を受け、のぶみ氏は6日、自身のFacebookで「かみさまは、みてる 苦しい時ほどみてるんだ 人は、成長するために生きてるから ツライことがあったり 悲しいこと言われることがある キライな人もくるよ だけどそのときどうするかで 今後が変わる」などと、心情をポエム調に綴っている。

 現在39歳ののぶみ氏は、2015年に発表した絵本『ママがおばけになっちゃった!』(講談社)以降、同シリーズが大ヒット。16年放送の『情熱大陸』(TBS系)に出演した際には、イジメに遭い自殺未遂を繰り返していた小学校時代や、その後、ヤンキーとなり、不良グループのボスになった過去などを明かしていた。

「実際、子を持つ母親が書いた歌詞であれば、ここまで叩かれることもなかったでしょうね。のぶみ氏は、Facebookにキメ顔の自撮り写真を大量に投稿しているほか、プロフィールでは『世界一の絵本作家』を名乗り、炎上後も『僕は、僕の作品が大好きだよ』と綴るなど、ナルシストぶりが窺える。さらに、公式サイト上では『宅急便サイン会、ファンレターを年間2000通を送り返している』とわざわざアピールするなど、炎上しやすい要素が揃った人柄と言えそう」(同)

 中には「なんで炎上するのかわからない」という声も見受けられ、聞く人の立場や状況によっても感じ方が変わってきそうな「あたし、おかあさんだから」。のぶみ氏は「これは、元々ママおつかれさまの応援歌なんだ」と反論しているが、その思いは世の女性に届くだろうか?

鈴木亜美、1歳息子を乗せた「ルンバ」動画で炎上!「ケガしてもいいのか」「非常識なバカ親」

 ママタレントの鈴木亜美が、また炎上。すっかり世間から“バカ親”のレッテルを貼られてしまったようだ。

 鈴木は4日、インスタグラムに1歳の長男の動画を投稿。長男は“ポカン”とした表情で稼働中のロボット掃除機「ルンバ」の上に座っており、「ルンバ」はそのまま部屋の中を移動したり、くるくると方向転換。鈴木は「あの…邪魔しないであげてくれます? #よく見る光景#バランス大事#そういうバランス#そこで鍛える?」と綴っている。

 鈴木が「#よく見る光景」と綴っていることから、日常的に息子を遊ばせているようだが、案の定、コメント欄には「子どもがケガをしていいのか?」「転倒して髪や指を挟まれたら大変ですよ」「常識なさすぎ」「子供はおもちゃではない」といった批判が殺到。

 なお、「ルンバ」の取扱説明書の最初のページには、「子供やペットの近くでルンバを使わない けがの原因になります」「重いものを載せたり、投げたりしない」「動作中はルンバの裏面に触れない けがの原因になります」といった注意書きが見て取れる。

 鈴木といえば、ナンパで知り合ったという7歳年下の一般人男性と2016年にデキ婚し、昨年1月に出産。その後、SNSやブログに長男の写真・動画を頻繁に投稿し、溺愛ぶりをアピールしている。

「批判を受け、5日に問題の動画を削除した鈴木ですが、ママタレデビュー後、炎上続き。最近、プライバシーの観点から子どもの顔を隠すママタレが多い中、気にすることなくネットに“顔出し”させ続ける様子にも、冷ややかな声が寄せられています」(ママタレウォッチャー)

 鈴木は、昨年8月放送の『もしかしてズレてる? 芸能人ママ子育てSP』(フジテレビ系)で育児の様子をテレビ初公開。14万円以上する高級ベビーカーを使用していることや、月に約13万円かかるというハイクラス保育園を狙っていることを明かすなど、セレブアピールばかりが目立ち、好感度が暴落。ママタレデビューに大失敗してしまった。

 また、昨年10月に出演した『ホンマでっか!?TV』(同)では、長男を「運動神経のいい子に育てたい」という鈴木が、「クラスでは人気者で、絶対リレーの選手で……」などと“親のエゴ”とも思える希望を連発。「子どもがかわいそう」と批判が殺到した。

「昨年9月には、鈴木が所属するエイベックスが主催するママ向けイベント『mama fes 2017 Autumn』に出演。『鈴木亜美 Special Stage』と題したトークショーを行ったものの、鈴木目当てで集まった客はほとんどおらず、全く盛り上がらなかった。さらに、子育て情報を聞きたくて集まった客に『おむつはどこがいいですか?』『何かいい(赤ちゃん用の)柵はありますか?』と質問してしまうなど、ママタレとして発信したいメッセージもなさそうでした」(同)

 ママタレとして早くも限界が見えたのか、最近は“激辛料理に強い”というキャラを押し出し、「激辛アミーゴ」なるインスタグラムアカウントをスタートさせた鈴木。この様子だと、世のママから支持を集めるのは難しそうだ。

藤井聡太五段の“ひふみんアイ”に先輩棋士が苦言も、将棋ファンから「ネットで言うな!」と返り討ちに……

 藤井聡太棋士が2月1日に行われた梶浦宏孝四段との対局に見事勝ち、9戦全勝でC級1組昇級を決め、中学生初の五段昇格を果たした。対局時間は10時から日付が変わるまでという長丁場。終盤には、座布団から立ち上がり遠くから将棋盤を見つめる“ひふみんアイ”を披露し、将棋ファンを沸かせる一幕も。しかし、これに苦言を呈した人物がいたのだ。

 その人物とは、神崎健二八段。NHKの朝ドラ『ふたりっ子』(1996~97年)の将棋シーンの監修を担当したこともある、藤井にとっては“大先輩”といえる人物だ。

 神崎八段は、この対局中に自身のTwitterで「終盤戦の時間切迫局面で、立って後ろから見るのは、マナー違反。隣の両対局者も対局相手も気になっているはず。本日解説中の、この映像をもし森内専務理事が見ていたのならば、後日注意してもらいたいことと思うのだが・・・」(原文ママ)と苦言。将棋を語る前に礼儀を語るとは、なんとも大先輩らしい発言である。

 ところが、この発言にTwitter上の将棋ファンが反応。「Twitterで注意せず、自分で直接本人に言ったらどうですか?」「中学生をTwitterで晒しあげるのはマナー違反ではないの?」といった批判が集中。これに耐えられなかったのか、神崎氏は自身のTwitterアカウントを非公開設定にするはめになってしまったのだ

 神崎八段は、過去に青野照市九段から「他人の弟子に面と向かって躾する」と『NHK将棋講座』(NHK出版)で評価されたこともある人物。将棋界に詳しい記者は、神崎八段のことを「もともと厳しい性格なので、藤井五段の『ひふみんアイ』がどうしても許せなかったのでしょうね。ただ、発言が炎上しやすいTwitterで言ったのはマズかったですね」と語る。

 過去には、28連勝した際に「まだまだ実力が足りない」と藤井五段(当時四段)が発言した際、「私も含めて、最高連勝記録がほんの一ケタのほとんどの棋士はとてつもなく実力が足りないということ」(原文ママ)と嫉妬とも取れるツイートをしていた神崎八段。Twitterで藤井五段を躾けようと思ったのかもしれないが、神崎八段の方が将棋ファンからネットマナーを躾けられてしまったようだ。

小泉今日子の“堂々不倫宣言”に批判殺到! テリー伊藤は「豊原さんを思ったコメント」と謎の解釈

 女優の小泉今日子と俳優の豊原功補が1日、公式サイト上で不倫関係を公表。波紋が広がっている。

 小泉は、デビューから36年にわたり所属したバーニングプロダクションを先月31日付で退社し、独立したことを報告。理由を「より成熟したエンターテイメントの世界を見てみたい」「マネージメントとアーティストとの関係性も含めて模索して行きたい」としている。

 さらに、かねてより不倫関係がウワサされてきた豊原について、「週刊誌などで報道されている通り恋愛関係」と報告。“豊原は既に離婚している”との一部報道を否定し、「ご家族にはお詫びの言葉もございません。そして今まで自らが発言しなかったことには後悔の念しかありません」「人間としてのけじめとしてご報告させて頂きます」と綴っている。

 またこの直後、豊原も小泉との関係について「互いに志を共にするパートナーシップであり、恋愛感情も伴っております。そして私が既婚者であるということも事実です」とコメントを発表。妻子とは「三年近く以前」から別居しているといい、「責任は私にあります」と反省の意を綴っている。

 小泉といえば、1995年に俳優の永瀬正敏と結婚するも、2004年に離婚。06年頃からは、小泉の自宅を頻繁に訪れるKAT-TUN・亀梨和也の姿がキャッチされ、同棲疑惑が浮上。15年には、小泉が立ち上げた個人事務所「株式会社明後日」の所在が豊原の事務所の一角であったことから、交際が発覚した。

「その昔、バーニング・周防郁雄社長の大反対を押し切って永瀬正敏と結婚した小泉ですが、結婚後には周囲が離婚のウワサをメディアに何度もリーク。その影響からか、周防氏の望み通り2人は離婚してしまった。小泉の独立には、『永瀬のときの二の舞いになるまい』との意図も感じられます」(芸能記者)

 前代未聞とも思える2人の“堂々不倫宣言”に、ネット上では辛らつな意見も多い中、2日放送のTBS系『ビビット』に出演したコメンテーターのテリー伊藤は、小泉について「自分のことより豊原さんを思ったコメント」「自分はどうなったって構わないから愛する人を守ろうっていう意識の中でこういうコメント出したのかな」と推測。

 同日放送の日本テレビ系『スッキリ』では、司会の加藤浩次が不倫について「それはもう、ダメなこと」「豊原さんの家族との問題であって、そこは我々が言うことではない」と前置きした上で、「いろいろ考えさせられた。自ら恋愛関係、不倫であることを認めるパターン。こういうパターンもあるんだと」との見方を示した。

「コメント対象が“芸能界の超大物”のキョンキョンである上に、小室哲哉の引退会見以降、世間では不倫報道に疑問を呈する声が相次いでいるため、ワイドショーも批判的なコメントには及び腰。一方、ネット上では小泉に対し批判の声が目立ち、小泉の大胆行動を『正義感』と綴った一部スポーツ紙にまでバッシングが飛び火しています」(同)

 アイドルといえば“聖子ちゃんカット”が主流だった1980年代、芸能界に反抗するため、勝手に“刈り上げヘア”にしたエピソードでも有名な小泉。そんな世間をアッと言わせる独自路線は、51歳となった現在も健在のようだ。

工藤静香の“どアップ”写真大量投稿に「ホラー」「山姥みたい」の声……夫・木村拓哉のお荷物に!?

 歌手・工藤静香(47)の自撮り“どアップ”写真が「痛々しい」と話題だ。

 工藤は22日、自身のインスタグラムで友人の歌手・中島美嘉からもらったという美容マスクを紹介。装着中から装着後に渡って、4枚の“どアップ”写真を投稿した。

 この数日後の28日、今度はくだんの美容マスク姿を自ら“ホラーマン”と称し、「ホラーマン投稿からみんなを解放しなくては!笑笑 早めの投稿。最近の帽子シリーズ」と、6点もの“どアップ”写真を投稿した。

 工藤としては、「最近の帽子シリーズ」は“お口直し”だったようだが、ネットユーザーからは「帽子写真のほうがホラーだろ」「怖いし、キツい」「山姥みたい」「(明石家さんま扮する)アミダばばあを思い出した」といった声が上がっている。

「時代遅れのヤンキーメイクはさておき、法令線や小じわもほとんど見えず、47歳とは思えない美ぼうを保っているようにも見える。しかし、キメ顔の“どアップ”を投稿するナルシストぶりが痛々しさを醸しだしているのか、はたまた好感度の低さからか、批判的な声が相次いでいる。さすがに40代半ばを過ぎてここまでの接写を公開するのは、渡辺美奈代か泰葉くらいですよ」(芸能記者)

 工藤といえば、一昨年のSMAP分裂騒動以降、インスタグラムがたびたび炎上。夫・木村拓哉のファンからは、「たっくん(木村の愛称)のソロ活動の邪魔をしないで」「嫁がしゃしゃり出てくるな」と冷ややかな声も少なくない。

「工藤は、インスタグラムのプロフィール欄で『嫌がらせや場を荒らす目的でいらっしゃる方々、時間には限りがあります。是非無駄になさらず楽しい時間にお使い下さいね』と諭すような書き方をしたり、工藤が草なぎ剛の誕生日に(草なぎがCM出演する)『1本満足バー』の写真を投稿しジャニヲタが騒いだ際には『人の誕生日まで覚えられないよ。本当に参るね』と書き込むなど、“上から目線”とも思える気の強さが窺える。木村は現在、好感度回復のための大事な時期ですから、工藤のインスタグラムがネガティブな話題を振りまかなければいいですが……」(同)

 昨年9月にリリースした12年ぶりのオリジナルアルバム『凛』(ポニーキャニオン)が初動3,000枚にも届かず、“オワコン”ぶりが露呈してしまった工藤。“どアップ”画像での美貌アピールは、人気獲得に繋がるだろうか?

工藤静香の“どアップ”写真大量投稿に「ホラー」「山姥みたい」の声……夫・木村拓哉のお荷物に!?

 歌手・工藤静香(47)の自撮り“どアップ”写真が「痛々しい」と話題だ。

 工藤は22日、自身のインスタグラムで友人の歌手・中島美嘉からもらったという美容マスクを紹介。装着中から装着後に渡って、4枚の“どアップ”写真を投稿した。

 この数日後の28日、今度はくだんの美容マスク姿を自ら“ホラーマン”と称し、「ホラーマン投稿からみんなを解放しなくては!笑笑 早めの投稿。最近の帽子シリーズ」と、6点もの“どアップ”写真を投稿した。

 工藤としては、「最近の帽子シリーズ」は“お口直し”だったようだが、ネットユーザーからは「帽子写真のほうがホラーだろ」「怖いし、キツい」「山姥みたい」「(明石家さんま扮する)アミダばばあを思い出した」といった声が上がっている。

「時代遅れのヤンキーメイクはさておき、法令線や小じわもほとんど見えず、47歳とは思えない美ぼうを保っているようにも見える。しかし、キメ顔の“どアップ”を投稿するナルシストぶりが痛々しさを醸しだしているのか、はたまた好感度の低さからか、批判的な声が相次いでいる。さすがに40代半ばを過ぎてここまでの接写を公開するのは、渡辺美奈代か泰葉くらいですよ」(芸能記者)

 工藤といえば、一昨年のSMAP分裂騒動以降、インスタグラムがたびたび炎上。夫・木村拓哉のファンからは、「たっくん(木村の愛称)のソロ活動の邪魔をしないで」「嫁がしゃしゃり出てくるな」と冷ややかな声も少なくない。

「工藤は、インスタグラムのプロフィール欄で『嫌がらせや場を荒らす目的でいらっしゃる方々、時間には限りがあります。是非無駄になさらず楽しい時間にお使い下さいね』と諭すような書き方をしたり、工藤が草なぎ剛の誕生日に(草なぎがCM出演する)『1本満足バー』の写真を投稿しジャニヲタが騒いだ際には『人の誕生日まで覚えられないよ。本当に参るね』と書き込むなど、“上から目線”とも思える気の強さが窺える。木村は現在、好感度回復のための大事な時期ですから、工藤のインスタグラムがネガティブな話題を振りまかなければいいですが……」(同)

 昨年9月にリリースした12年ぶりのオリジナルアルバム『凛』(ポニーキャニオン)が初動3,000枚にも届かず、“オワコン”ぶりが露呈してしまった工藤。“どアップ”画像での美貌アピールは、人気獲得に繋がるだろうか?

小室哲哉引退で「文春」『グッディ』大炎上! 「もう陳列しない」と宣言するコンビニ経営者も……

 音楽プロデューサーの小室哲哉の電撃引退が、「週刊文春」(文藝春秋)やワイドショーの炎上騒動に発展している。

「文春」に看護師女性との不倫疑惑が報じられ、19日の会見で「僕なりの騒動のケジメとして、引退を決意しました」と宣言。会見では、主に自身の体調の悪さと、くも膜下出血で療養中の妻・KEIKOの現状を語っていた小室だが、この直後から「文春」のTwitterが炎上。「文春が引退しろ」「SMAPが解散して、TKが引退して何が得なの?」「コンビニを経営してますが、もう文春は陳列しないことにします」などの批判が殺到している。

 また、会見を放送したワイドショー『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)もバッシングの的に。同番組では、コメンテーターの木村太郎氏が「『何もなかったんだ、文句あっか』って言えば一言で済む話を、KEIKOさんの話をね、あそこまでプライバシーの話を人に披露することなのかなと思ってね、それはちょっと許せない感じしますよね」「(不倫の)口実にそういうことを人に言うっていうのは、ありえないこと」と小室をばっさり。

 さらに、トレンディエンジェルの斎藤司が「体調悪いからっていう話が9割で、1割くらいが今回の(不倫の)件でくらいだったし、なんかちょっと保身というかねえ」「(介護で)大変なのはわかるんですけどね、ストレスとか」と語ると、安藤優子キャスターは「ただ、同じように介護をされてる方、ごまんといらっしゃるわけですから」と小室に批判的な姿勢を見せていた。

「ネット上では、小室に否定的な意見は袋叩きに遭う風潮が広がっている。また、会見の最後に『介護などの大変さを発信することで、少しでもみなさんが幸せになる方向に動いてくれたら……』などと付け加えた小室ですが、この部分をカットしたニュース番組にも批判が相次いでいます」(芸能記者)

 そんな中、21日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に、不倫疑惑をスクープした「文春」記者が出演。「率直にはホント、引退は残念。ご本人が言われたことと、我々が取材したところ、違う部分っていうのはやはり多くあります。それは記事を見ていただければわかると思うんですけれども、そこには絶対の自信もありますし。ただまあ、それ以上に今回のこういう結果になってしまったことで、やはり本意ではない結果になったなと」と、不本意さを強調した。

「この記者の発言が、バッシングに対し、火に油を注ぐ結果に。これまで週刊誌に数々のスキャンダルが報じられた米・大リーグのダルビッシュ有投手も22日、Twitterで『他人のプライベートほじくりまわして“本意ではない結果”って本当に頭大丈夫なのでしょうか?』と痛烈批判。『不倫は夫婦間の問題ですから他人は関係ない』と怒りを露わにしています」(同)

 これまでの“ゲス不倫”とは、全く様相の異なる小室の不倫騒動。大物プロデューサーの引退は、それだけ世間に大きな衝撃を与えたようだ。

GACKTが“脅迫騒ぎ”を「呆れの言葉」と一蹴も……「じゃあ、なんで慌てて消したの?」の声

 脅迫まがいのブログを投稿したとして批判が殺到していたタレントのGACKTが、相変わらずの“GACKT節”で騒動を一蹴した。

 GACKTは17日のブログで、自身の脅迫騒動を紹介したネットニュースに対し「思わず顔が緩んでしまいました」と綴り、問題視されている「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」との一文について「冗談で綴った」と釈明。

 さらに、「まさかまさか本当にこんなやりとりを世の中に真に受けている人はいないと思いますし、敢えて言葉に出す必要もないことだとは思いますが、最近はスピンドルを語る輩による詐欺的なサイトまで現れる始末に、そういった連中に対して綴った呆れの言葉です」と呆れた様子で綴っている。

 昨年末、仮想通貨「SPINDLE」のICO事業に乗り出したことを発表したGACKT。今月2日のブログでは、「SPINDLE」に対するネガティブな反響に対し「偏った解釈と情報を自信満々でアップしてくださる一部の方達と、SPINDLEを悪用して詐欺などを企てる方たちに ココロから哀悼と感謝と殺意の気持ちを込めて この始まったばかりの一年を どうか無事にお過ごしできることを刹那(原文ママ)に願っております」と苦言。続けて「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」と物騒な一文を添えていた。

 当然、ネット上では「完全な脅迫じゃないか」「殺害予告じゃん」「GACKTコインを叩けばGACKTに夜道で襲われるのか!?」などの声が殺到。GACKTもさすがにヤバイと思ったのか、投稿から3日後に問題の一文などを消した“修整版”を再投稿。元記事はしれっと削除していた。

 だが、その後も元記事のキャプチャ画像がネット上で広まり、GACKTへのバッシングが拡大。9日には、昨年「SPINDLE」の問題点をまとめたコラムを発表した投資家で作家の山本一郎氏が、「この『帰り道の一人歩きには十分お気をつけください』は私に対する発言ですね?」とツイートしていた。

「余裕綽々のポーズで反論したGACKTですが、もし本当に『真に受けている人はいない』と思っているのなら、なぜ元記事を慌てて消してしまったのでしょうか……? 一度心を込めて綴った文章を3日後に説明もなく書き直してしまうなんて、GACKTらしくありません。ちなみに、元記事には『バイ○グラの摂取後並みにバクバク』『勃ちっぱなし』といった下ネタも綴られていましたが、現在はなぜか削除されています」(芸能記者)

 意外と小心者なのか、それとも「脅迫」と騒ぎ立てる人々を相手にしていないだけなのか……? なんにせよ、今回の騒動でGACKTが株を落としたのは間違いなさそうだ。