関ジャニ∞・大倉忠義の“やる気のない態度”に、X JAPANファン激怒!? 「不愉快」「ドン引き」

 関ジャニ∞・大倉忠義のやる気のない態度に、X JAPANファンや視聴者から批判が相次いでいる。

 批判が殺到しているのは、関ジャニ∞がMCを務める料理バラエティ番組『ペコジャニ∞!』(TBS系)の2時間スペシャル。19日の放送では、大倉とX JAPANのボーカル・ToshI、進行役の平成ノブシコブシ・吉村崇が、「ライザップ」が手掛ける料理教室「ライザップクック」へ潜入。ToshIはフォンダンショコラを、大倉はクレームブリュレをそれぞれ作り、これを試食する様子が放送された。

「大のスイーツ好きだというToshIは、『混ぜるのが好き』などと言いながら終始嬉しそうに調理。これに対し、『甘い物が苦手』だという大倉は、みるみるテンションが下がり、番組を盛り上げようという様子も皆無。ハイテンションの吉村とプロとしてのサービス精神を見せつけたToshIが2人でロケを盛り上げ、大倉のやる気のなさばかりが悪目立ちしていました」(テレビ誌記者)

 さらにToshIは、自身が作るフレンチトーストの秘伝レシピを披露。しかし、ToshIが調理中にもかかわらず、大倉は「この時間、聞いてなかったんですよね、打ち合わせで。フレンチトーストの時間聞いてなくて、次の仕事があるんですよ」と切り出し、「お疲れした」と突如退席。そんな大倉に対し、ToshIはフレンチトーストを焼く手を止め、「失礼します」と礼儀正しくあいさつしていた。

 大倉のクレームブリュレの調理後、笑顔を浮かべながらも「大倉さんも最初、ほんと嫌々このロケやっていらっしゃいましたけど」「こんなやる気のない人いるのかって」とボヤいていたToshI。これが台本か本音であるかは不明ながら、ネット上では「大倉の態度なにあれ酷すぎる」「大倉にドン引き」「自分の番組だからって、あんなにやる気も礼儀もない人初めてみた」「Toshlさんに対して失礼」と、不快感を露わにする声が殺到している。

 関ジャニ∞といえば、2015年にメンバーの渋谷すばるが主演映画の番宣で『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)に生出演した際、終始ムスッとした表情を浮かべ、クイズを出されても約10秒間無言。話を振られても無反応で、その無愛想ぶりがバッシングの的となった。

 当時、これに慌てたジャニーズ事務所は、すぐさま対応。放送後に登壇した舞台あいさつで「未熟な為に皆様にご迷惑をおかけすることが多々ありましたが、今後は改めるところをしっかりと改め、大人としてプロとして表に立つ人間として恥ずかしくない行動をとっていきます」などと書かれた釈明文を報道陣に配布した。

「冠番組のほとんどが視聴率不振に陥っている関ジャニ∞ですが、彼らがTOKIOや嵐のような国民的グループになれない理由に、一部メンバーの愛想のなさや、オラオラぶりがあると言われている。普段は、渋谷や大倉の不器用さを“バラエティ担当”の村上信五や横山裕がカバー。そのため、今回の大倉のキャラに視聴者が驚いてしまったようです」(同)

 おちゃらけ担当のメンバーが不在だったため、視聴者に不快感を与えてしまった大倉。ロケに参加したToshIも、大倉の態度にさぞかしびっくりしたことだろう。

工藤静香が「嫌いな夫婦」に続き「嫌いな歌手・アイドル」でも首位! なぜこんなに嫌われたのか?

 歌手の工藤静香が、「嫌いな夫婦」ランキングに続き「嫌いな歌手・アイドル」ランキングでも首位となってしまった。

 工藤は、昨年12月に「週刊文春」(文藝春秋)が発表した「嫌いな夫婦」ランキングで、夫・木村拓哉と共にダントツ1位に。さらに、「女が好きな女、嫌いな女」を発表した発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、「嫌いな歌手・アイドル」部門の1位は工藤とのこと。票数で、AKB48、浜崎あゆみ、酒井法子などを凌いでいる。

「これだけメディア露出の少ない工藤がここまで嫌われてしまう所以は、SMAP分裂騒動による影響と、人から吹っ掛けられると、感情に任せて反論してしまう性格が“ヤンキー臭”を漂わせているからでしょう」(芸能記者)

 工藤は昨年、草なぎ剛の誕生日に草なぎがCMキャラクターを務める食品の栄養調整食品「1本満足バー」の写真を投稿。「つよぽんのこと祝ってる?」「木村くんの案かな?」などと深読みしたしたジャニヲタに対し、「人の誕生日まで覚えられないよ。本当に参るね」と冷たい口調で反論し、「そんな言い方しなくても!」「SMAPファンをバカにしてる」と炎上した。

 また、工藤が静岡県の占い師に相談していると報じた「女性セブン」(小学館)や、インスタグラムが炎上していると伝えた「文春」の記事に対し、「占い師に聞く必要などありません」「料理だらけのインスタで炎上?なんてする暇あったら、みんな夕食を考えます」と反論。冷めた言葉遣いで、怒りを露わにしていた。

「木村の好感度低迷と共に、すっかり“炎上ママタレ”の仲間入りをしてしまった工藤ですが、インスタグラムのプロフィール欄には『嫌がらせや場を荒らす目的でいらっしゃる方々、時間には限りがあります。是非無駄になさらず楽しい時間にお使い下さいね』と嫌味とも受け取れる文言が。姉御気質が時代に合わず、『偉そう』『上から目線』『感じ悪い』と反感を抱かれやすいのでしょう」(同)

 最近は、インスタグラムで大量に“どアップ”の自撮り写真を公開し、「イタい」「キツい」「怖い」と話題の工藤。一体、どこまで嫌われてしまうのだろうか?

“おかあさん騒動”で「元・うたのおにいさん」横山だいすけの『紅白』出場に黄色信号!

 NHKの子ども番組『おかあさんといっしょ』で「うたのおにいさん」を務めた横山だいすけが、思わぬ事態に見舞われている。今月2日にネット動画配信サービス「Hulu」で放送された、『だい!だい!だいすけおにいさん!!』第9話で披露した歌「あたし、おかあさんだから」の歌詞が物議を醸しているのだ。

 同曲は「あたしおかあさんだから」という歌詞が繰り返され、「あたしよりあなたのことばかり」と育児中心の生活を送りながらも、喜びを覚える母親像を描いているが、本物のママたちからは「自己犠牲や我慢が美化されている」と反発の声が上がっている。

 これを受け、作詞した絵本作家・のぶみ氏は8日、Twitterで「関係者の方や イヤな気持ちにさせた方 本当に深くお詫び申し上げます」と謝罪。横山も同日、自身のブログで「理由はどうあっても結果的に応援してくれているみなさんを傷つけてしまったり辛い思いをさせてしまいました」と反省の弁を述べた。

 音楽関係者によると「初の“炎上”を経験した横山さんは落ち込み、自問自答の日々を送っているようです。本来、この曲はCD化されるはずでしたが、騒動を受け、発売は白紙になりそうです」という。

 実は横山サイドは、この曲で『NHK紅白歌合戦』出場を思い描いていたという。

「あの『うたのおにいさん』が、正式な歌手として紅白に凱旋するとなれば、話題性は十分。横山さんも『夢は紅白』と話していたそうですが……。今回の騒動は、期せずして横山さんのイメージダウンも招く結果となってしまった。いったん、仕切り直すしかないでしょう」(芸能プロ関係者)

 初の炎上を糧に、リベンジを期待したい。

“おかあさん騒動”で「元・うたのおにいさん」横山だいすけの『紅白』出場に黄色信号!

 NHKの子ども番組『おかあさんといっしょ』で「うたのおにいさん」を務めた横山だいすけが、思わぬ事態に見舞われている。今月2日にネット動画配信サービス「Hulu」で放送された、『だい!だい!だいすけおにいさん!!』第9話で披露した歌「あたし、おかあさんだから」の歌詞が物議を醸しているのだ。

 同曲は「あたしおかあさんだから」という歌詞が繰り返され、「あたしよりあなたのことばかり」と育児中心の生活を送りながらも、喜びを覚える母親像を描いているが、本物のママたちからは「自己犠牲や我慢が美化されている」と反発の声が上がっている。

 これを受け、作詞した絵本作家・のぶみ氏は8日、Twitterで「関係者の方や イヤな気持ちにさせた方 本当に深くお詫び申し上げます」と謝罪。横山も同日、自身のブログで「理由はどうあっても結果的に応援してくれているみなさんを傷つけてしまったり辛い思いをさせてしまいました」と反省の弁を述べた。

 音楽関係者によると「初の“炎上”を経験した横山さんは落ち込み、自問自答の日々を送っているようです。本来、この曲はCD化されるはずでしたが、騒動を受け、発売は白紙になりそうです」という。

 実は横山サイドは、この曲で『NHK紅白歌合戦』出場を思い描いていたという。

「あの『うたのおにいさん』が、正式な歌手として紅白に凱旋するとなれば、話題性は十分。横山さんも『夢は紅白』と話していたそうですが……。今回の騒動は、期せずして横山さんのイメージダウンも招く結果となってしまった。いったん、仕切り直すしかないでしょう」(芸能プロ関係者)

 初の炎上を糧に、リベンジを期待したい。

羽生結弦風メイクの“合成・加工疑惑”に反論か!? ざわちん「みんなの前でできないって話」

 フィギュアスケートの羽生結弦や、スキージャンプの高梨沙羅の“ものまねメイク”で再注目を浴びるざわちんが16日深夜、自身のインスタグラムに“反論”とも取れる意味深投稿をした。

 ざわちんはこの日、24時間で投稿が消えるストーリー機能を使って「それが本当なら今までやったイベントやメディアのみんなの前でものまねメイクできないっていう話」と投稿。“それ”が何を差しているかは不明だが、何かに対し異議を唱えているようだ。

「かねてよりウワサされている画像の“合成疑惑”に対してでは? 羽生選手の男子ショートプログラムを翌日に控えた15日、ざわちんは自身のブログに羽生選手のものまねメイクを投稿。4年前のソチ五輪時に初公開された画像で、その後、本人画像との合成疑惑が指摘されていた。今回、再掲載したことで、疑惑が蒸し返されたのかもしれません」(芸能記者)

 ざわちんといえば、昨年、平昌五輪を盛り上げるための「平昌オンラインサポーターズ」のリーダーに就任。そのためか、平昌五輪が始まってからというもの、ブログやTwitterに、縁のある選手に関する投稿を繰り返している。

「今月12日には、高梨選手に対し『メイクをしてあげたい』と上から目線とも取れるメッセージを綴り、『沙羅ちゃんに便乗するな』『売名行為』と炎上したばかり。ざわちんは、加工疑惑以外にも、他人の写真をSNSにたびたび無断盗用するなど、そのやりたい放題ぶりにアンチが急増しています」(同)

 昨年12月、YouTubeにメイク指南チャンネル「ざわちん Channel」を立ち上げたものの、最初の投稿に対し非難コメントが殺到。以降、動画は増えず、放置状態となっている。

「ざわちんは今月18日にも、現地を取材中のカメラマンが撮影した羽生選手と宇野昌磨選手の写真を、クレジットも入れずに自身のTwitterに投稿(現在は削除済み)。平気でこういうことをしてしまうあたりに、ネットリテラシーの低さが窺えます」(同)

 今回、何かしらに反論してみせたざわちん。アンチとの戦いは、今後も続きそうだ。

炎上タレント・ざわちん、高梨沙羅選手に“お祝いメッセージ”送るも「近寄るな!」とネット上で総攻撃

 2月12日、現在開催中の平昌五輪にてスキージャンプの高梨沙羅選手が、女子ノーマルヒルで銅メダルを獲得した。翌日に行われた記者会見で、高梨選手は「今まで見たことないぐらいの件数の(お祝い)メッセージをもらっている。記録更新している」と発言。そんな高梨選手へ、芸能界からも歌手の小柳ルミ子や俳優の和田正人などがSNSを通してお祝いメッセージを送っていた。しかし、ものまねメイクで一世を風靡したざわちんのお祝いメッセージだけは、なぜかネット上で炎上しているのだ。

 高梨選手が銅メダルを獲得する前日11日にざわちんは、「ふぁいてぃん」と題した応援メッセージとともに高梨選手のモノマネメイクをした自撮り画像を公式ブログに投稿。13日には、「いつか機会があれば、沙羅さんとメイクのお話をしてメイクをしてあげたいです」というメッセージを、お祝いとともに投稿。さらに、ざわちんのブログが記事となっているスポーツ紙を撮った画像をInstagramのストーリーに投稿した。

 高梨選手のものまねメイク画像を上げるのは、ざわちんらしい応援の仕方といえるだろう。しかし、これがアンチから批判の的に。「『メイクしてあげたい』という言葉が上目線でムカつく!」「沙羅ちゃんを使って新聞の記事になって、その上ストーリーに上げるなんて。売名じゃん!」「沙羅ちゃんに近寄るな!」といった指摘が続々と上がっていた。

 ざわちんといえば、昨年11月に放送された『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)放送前に、芸能人に向けて番組が出演者募集をした際、「出たい」とTwitter上で発言し、アンチが「出なくていい!」と反応して炎上。さらに、その火種がAbemaTVの公式Twitterに飛び移り、アンチから「ざわちんを出さないでください」と投稿されたこともあった。

 ほかにもざわちんの炎上話は数多く、芸能関係者は「以前、タレントのダレノガレ明美との旅行画像を投稿し仲の良さをアピールしていたことがありましたが、『自慢げでウザい』、さらには『似たもの同士!』と野次がダレノガレに飛び火していたことも。今回も、高梨のファンが『高梨に飛び火するのでは』と心配してしまった行動かもしれません」と語る。

 ちなみに、高梨選手は過去にざわちんについて、「メイクを参考にしている。リスペクトしている」と話していたこともあり、面識はないが好感を持っているようだ。いつか、ざわちんが高梨選手と撮った写真を投稿し“賞賛”される日はくるのだろうか。

「食べ物で遊ぶな!」「ギョギョッ」バレンタインに鯛200匹以上をハート型にした卸売店が物議

 大量の鯛を“ハート型”に並べた京都中央卸売市場の卸売店が、物議を醸している。

「大〆商店」のTwitterアカウントは13日、「バレンタインなんで…w」と、200匹以上におよぶ鯛を、床にハート型に並べた写真を投稿。この異様な光景を「すごい! 圧巻」「まさにバレン鯛ン」と面白がるネットユーザーが続出する一方で、「有り難くいただく命を床にハート型に並べるって、どうかしてる」「魚達に罪はなく我々の血や肉になる為に命を落としている。にも関わらずその亡骸で遊んでいる。魚達からすればとんでもない話です」「食べ物で遊ぶな」「気持ち悪い」「ものすごく不快」といった批判が寄せられている。

 なお、同アカウントは1月6日にも、「新年だからめでたい鯛の写真をw ((((;゚Д゚)))))))」と、吐血しているように見える鯛の写真を投稿。「キモい(笑)」「恐ろしい」「二時間ドラマのテーマが流れました」といった返信が寄せられていた。

「同アカウントは、市場の雰囲気を明るく伝えるツイートも多く、ハート型の鯛も同様のノリだったのでしょう。しかし、思わずギョッとしてしまう光景に賛否が巻き起こり、2万6,000件を超えるリツイート(15日現在)がされるほどの騒ぎに。ちなみに、『床に魚を置くなんて……』『衛生的にどうかしてる』という意見も目立ちますが、卸売市場では地べたに魚を並べることは常識。消毒が徹底されていますから問題ありません」(エンタメ誌記者)

 似たような騒動といえば、2016年に福岡県のテーマパーク「スペースワールド」(今年1月に閉園)が企画した「氷の水族館」が炎上。「5000匹の魚を氷漬けにしたアイスリンク上でスケートができる」というふれこみだったが、大量の死んだ魚が閉じ込められたスケートリンクの様子が公開されるや否や「生命への冒涜」「悪趣味」と批判が殺到。結局、謝罪に追い込まれ、企画は中止となった。

 また、バレンタインといえば、回転寿司チェーン「無添くら寿司」が今月、ティラミスをイメージした寿司「ティラミスシ」を発売。シャリや海苔に加え、チョコプリン、ココアパウダー、マスカルポーネホイップを使用したデザート寿司で、ネット上では「食べ物で遊ぶな」という声も見受けられた。

「16年のバレンタインには、タレント・アレクサンダーの妻で元AKB48の川崎希が『新しい味にチャレンジしたんだ~』と、甘えびとタコをチョコレートでコーティングした手作りチョコをブログに掲載。『食べ物で遊ぶな』『ブログの話題作りに必死すぎる』という批判が飛びかいました」(同)

 良くも悪くも大反響を呼んだ「大〆商店」流のバレンタインツイート。食品として店に並ぶ魚への考え方は、人それぞれのようだ。

テレ朝が相撲協会“出禁”に、平子理沙に“おばあちゃんジワ”、アキラ100%に前貼り疑惑……週末芸能ニュース雑話

■日本相撲協会がテレ朝に激怒!

デスクT 『独占緊急特報!! 貴乃花親方すべてを語る』(テレビ朝日系)見た!? 山本晋也監督をインタビュアーにチョイスするテレ朝のセンス、最高!

記者H 放送中、ネット上では「『トゥナイト』のエロいおじさんだ!」といった書き込みが殺到。僕は、貴乃花親方がマフィア風のマフラーをしている理由について「自律神経がいかれてしまいまして(のどを温めている)」と真摯に答えていた姿が忘れられません。

デスクT 山本監督にマフラー何本持ってるか聞かれて、「3本くらい(後に30本くらいと訂正)」って謎の嘘をついたのもおちゃめだったよね。あははは!

記者H 笑ってもいられませんよ。日本相撲協会は、テレ朝に対し「無許可のまま放送された」として激怒。協会は9日に行われた「暴力問題再発防止検討委員会」の記者会見にテレ朝を入れなかったほか、今後、肖像権侵害や悪質なルール違反を受けたとして、抗議することをほのめかしています。

デスクT おっ、ドンパチか!? テレ朝は、先週の『タモリ倶楽部』の相撲企画で、コレクターのやくみつるが“若花田が足の親指をくるんでいた絆創膏”や“高見盛が換えてくれた電球”を自慢しながら関取の素晴らしさを語ってたのに! つーか、別に協会を出禁になったところで、痛くも痒くもないでしょ。今後、テレ朝のニュース番組で相撲の話題が取り上げられなくなって、ダメージ受けるのは協会のほうなんじゃないの?

記者H どうでしょう? 協会いわく、テレ朝側は「報道目的であり落ち度はない」と反論しているといいますから、両者の今後の関係に注目ですね。

■平子理沙に“おばあちゃんジワ”

デスクT あわわ! 平野ノラのインスタグラムに登場した平子理沙に、まさかの“おばあちゃんジワ”があるよ! ちなみに“おばあちゃんジワ”とは、法令線が口の下まで伸びてるやつだよ。

記者H 平野は3日、平子とのツーショット写真を投稿。そこには、平子のSNSには決して写らないシワの数々が写っていました。

デスクT 平子も2日、平野とのツーショット写真を載せてるけど、こっちの平子の顔はツルッツルだね! なんでこんなに別人なの?

記者H 平子は、テレビ出演のたびに「写真と顔が違う」と話題に。過剰な画像加工が疑われています。

デスクT 平野のほうのコメント欄に「ノラさんが二人かと思いました」「顔似てますね」「そっくり」っていう書き込みが殺到しててウケる~。

記者H 平子はメディア露出のたびに「美のカリスマ」「トップモデル」などと、やたら持ち上げられていますからね。芸人にそっくりと言われるのは心外でしょうね。

デスクT 芸人といえば、アキラ100%の“前貼り”を、フジテレビが暴露しちゃったんだって? ガチのフルチンだと思ってたのに、ショック!

記者H “前貼り”かどうかはわかりません! ただ、アキラは元日に生放送されたフジのお笑い番組『第51回爆笑ヒットパレード2018』で、局部を隠していたボックスが落下し、ネタに失敗。ネット上では「見えた」「見えてない」と論争が起きていました。しかし、発売中の「週刊新潮」(新潮社)によれば、同誌の取材に対してフジの広報が「失敗しても局部が露出しない工夫を施していました。したがって、今回の放送において局部露出は一切されておりません」とコメントしたとか。

デスクT なんだよ、フルチンじゃねーのかよ! アキラに裏切られた!!

記者H フジのこのコメントは、アキラ100%にとって死活問題となりそうですね……。

デスクT フジ『FNS27時間テレビ』で普通にイチモツをさらけ出した笑福亭鶴瓶を見習えってんだ、ふんっ!

記者H 何をそんなにムキになってるんですか……。

■ハーフモデルにジャニヲタが罵詈雑言「ブス女!」

記者H 山下智久の新恋人とウワサされる現役大学生ハーフモデル・Nikiのインスタグラムが、大炎上しています。

デスクT 「このブス女」「大した顔じゃないし、大した大学でもない。テラハ出たのも売名行為。今回のリークも売名行為」「大学行かないで撮影されてチヤホヤされるのが好きな単なるバカ大生」「この程度のモデルは腐るほどいる」だって。ジャニヲタの攻撃は、いつ見ても味わい深いな~。

記者H Nikiは、2016年放送の恋愛リアリティー番組『TERRACE HOUSE ALOHA STATE』(フジテレビ系、Netflix)に出演し、その後、ミスドのCMなどにも出演。米国の映画情報サイトが発表した17年度の「世界で最も美しい顔100人」では、石原さとみや桐谷美玲らと共に選ばれています。

デスクT あれ? 山Pって、石原と「結婚秒読み」とか言われてなかったっけ?

記者H 発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、山下と石原は昨秋に破局。山下は先月下旬、Nikiと共にハワイでマスタングに乗ってドライブを楽しんだのち、「トランプインターナショナルホテル」に吸い込まれていったとか。

デスクT うらやましい!

記者H さらに帰国から数日後、山下は別れたはずの石原の自宅を訪れたとか。

デスクT うらやましい!!

記者H しかし、報道が出るやいなや、案の定、ジャニヲタがNikiに対し集中砲火。多くのファンが「Nikiよりも石原のほうがいい」との主張を繰り広げています。

デスクT 俺もジャニヲタみたいに、身勝手に生きたい!

横山だいすけ謝罪で、のぶみ氏が窮地! 「悪いのはのぶみなのに」「だいすけおにいさんに謝れ」

 母親の自己犠牲を歌った「あたし、おかあさんだから」の炎上騒動について、これを歌唱しているタレントの横山だいすけが謝罪した。

『おかあさんといっしょ』(NHK Eテレ)の“11代目うたのおにいさん”として知られる横山は8日、自身のブログで「応援してくれているみなさんを傷つけてしまったり辛い思いをさせてしまいました」と謝罪。「これからも子どもたち、親御さん、そしてみんなに歌を通じて、活動を通じてたくさんの楽しさや元気を届けられるよう、今回の歌の一件を真摯に受け止め頑張っていきたいと思います」と、反省を踏まえた上で展望を語っている。

 これに対し、ネット上では「だいすけおにいさんは謝る必要ないのに!」「悪いのはのぶみ」「だいすけおにいさんに謝罪させたのぶみが憎い」「のぶみはだいすけおにいさんに謝れ」といった声が相次いでいる。

 騒動の発端は、1日に更新された子ども向けネット配信番組『だい!だい!だいすけおにいさん!!』(Hulu)。番組内で横山が「あたし、おかあさんだから」を歌唱し、歌詞の内容に視聴者から「母親の自己犠牲を賛美する“呪いの歌”」「子どもが親に気を使ってしまう」などの批判が殺到した(関連記事 http://www.cyzo.com/2018/02/post_150357.html)。

「好感度の勝利とでも言うべきでしょうか? だいすけおにいさんを“被害者”と捉える視聴者も多く、今回の謝罪が逆にのぶみ氏を追い詰める結果となっています」(芸能記者)

 のぶみ氏といえば、8日にFacebookで「本当に僕が バカだったと思う」「不快にさせたのは、完全に僕のミスです」と騒動を謝罪。「もう一度おかあさんに聞いて 書き直したい気持ちでいっぱいです!」とリベンジに意欲を示した。

 しかし同時に、「正直に話すと 死にたくなり もう終わりたいと昨日 思った」「なかなか眠れなくて考えすぎて だいぶ痩せてしまった」「今は、ツラくてなにも書けない」「人がちょっと怖いですが がんばります!」といった苦悩も綴り続けている。

「のぶみ氏が集中砲火に遭う一方で、ここまでの大騒動になりながらも、Huluや制作を担当するクリーク・アンド・リバー社をはじめ制作サイドがだんまりをキメ込んでいることに対し疑問の声も出始めている。結局のところ、のぶみ氏は番組から依頼されたクリエイターにすぎず、楽曲にGOサインを出したのは制作サイドですから。今のままでは、のぶみ氏がレギュラークリエイターとして参加している『みいつけた!』(NHK Eテレ)をはじめ、メディアの仕事に影響が出る可能性もありそう」(同)

 だいすけおにいさんが謝ったことで、さらに窮地に追いやられているのぶみ氏。本人が熱望する“歌詞の書き直し”は叶うだろうか?

『刀剣乱舞』『水戸黄門』財木琢磨のニャン2写真流出! 謝罪を“有料メルマガ”に誘導し炎上

 テレビドラマ『水戸黄門』(BS-TBS)の助さん役や、ゲーム『刀剣乱舞』や漫画『テニスの王子様』の2.5次元ミュージカルの出演などで知られるイケメン俳優・財木琢磨のニャンニャン写真が流出。謝罪の方法に対し、批判が相次いでいる。

 6日、ネット上に財木と見られる男性と、元アイドリング!!!の橋本楓によく似た女性の抱擁写真が複数流出。中には、2人で重なるようにお風呂に入っているものや、キスを交わしているものもあり、ファンに衝撃が走っている。

 財木は同日、Twitterで「この度は不愉快な思いをさせてしまった事 本当に申し訳ございません。自己管理の甘さを深く反省しております」と謝罪。さらに7日、「昨夜のツイートに対する皆さんからのお言葉 、全て読ませて頂きました」「明日あらためて今後の意気込みを財琢便でお伝えさせて頂きます」などとツイート。これが、反感を買っているようだ。

「Twitterのほかにアメブロもやっている財木ですが、謝罪文は月額540円の有料メールマガジン『財琢便』に掲載すると告知している。要は、『俺の謝罪と意気込みを見たいなら、金を払え』ということ。ネット上では『財木くんの対応、胸糞悪い』『全く反省してない』『ファン全員に謝れ』といった声が目立ちます」(芸能記者)

 なお、財木は数年前にも別の女性との写真が流出し、同棲疑惑が浮上。2度目の流出騒動に、ファンも憤りを隠しきれない様子だ。

「前回の流出騒動時に謝罪などは見られなかった財木ですが、写真は拡散され、ファン離れが進んでしまった。このときのほとぼりが冷め、仕事が順調だったところに2度目の流出ですから、タイミング的にも最悪。本人も大慌てで謝罪したのでしょう」(同)

 最悪のタイミングといえば、財木は今月10~12日にファンイベント『財木琢磨の恋人気分3』を開催。ファンと共に静岡県・伊東温泉に一泊するバスツアーで、参加者には「逆お部屋訪問ではふたりっきりの告白タイム(はぁと)」「夕食後にツーショット撮影デート気分(はぁと)」「恋人気分で自撮りショット撮影(別代金)」などの特典が。昨年12月に参加者を募った際には、定員以上の応募者が殺到し抽選になったという。

「流出させた人物は、故意にバスツアーにぶつけたのではないでしょうか? 同イベントは財木とのツーショット撮影がウリのため、参加者も複雑。案の定、ファンからは『“恋人気分”じゃなくて“浮気気分”に変えれば?』との皮肉の声も」(同)

 財木の彼女とウワサされる橋本は、だんまりを決め込んでいるが(8日現在)、財木は有料のメルマガに何を綴るのだろうか?