Snow Man・深澤辰哉、A.B.C-Z・河合郁人への生電話で急展開!? ラジオ出演めぐる「ファン舐めないで」発言に感動の声

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月30日の放送では、Snow Manの深澤辰哉と佐久間大介が登場した。

 この日行われた企画の一つ「じつは……○○オタです」コーナーでは、リスナーに「誰にも言っていないオタク告白」や「みんなに理解されないマニアックなオタク」についてのメールを募集。さまざまな“オタク告白”のメッセージが紹介された中、「実は、私は“人のスケジュール把握オタク”です。いつも仲の良い友達には毎月スケジュールを送ってと要求しています。Snow Manの皆さんはスケジュールを把握し合っているのでしょうか? この気持ちわかりますよね?」というお便りをきっかけに、まさかの展開を迎えた。

 佐久間と深澤はリスナーの問いに対し、「まったくわかりません」と答えながらも、メンバーのスケジュールは把握しているそう。さらに深澤は、「昔でいうと、滝沢(秀明)くんのスケジュールは全部わかってた。舞台中とか一緒にいる機会が多かったりすると、スケジュールは把握できてる」と明かし、佐久間も大親友のKis-My-Ft2・宮田俊哉のスケジュールは把握しているのだとか。

 さらに、ジャニーズ内でのオタクについては、佐久間はアニメオタク、岩本照は筋トレオタク、渡辺翔太は美容オタク、A.B.C-Zの河合郁人はジャニーズモノマネオタク……などと挙げていく中、深澤は「さっき電話かかってきたもん」と河合から連絡があったことを明かし、ラジオの生放送が終わったらかけ直すと話したという。

 すると佐久間が「そうなの? じゃあ、今かけちゃえば?」と提案し、河合に生電話する流れに。電話に出た河合は、深澤から生放送中であることを告げられ、「あっ、そうじゃん。『らじらー』?」と驚きつつも、佐久間がいることがわかると、「いつもバラエティ出る時の声の出し方、めっちゃいいね」と後輩を褒め、一方の佐久間は、「河合くんに褒められるの、めっちゃうれしい!」と喜んでいた。

 なお、河合は自宅で自身が出演したテレビ番組を見つつ、レギュラーを務めるラジオ番組『A.B.C-Z 今夜はJ’s倶楽部』(NHKラジオ第1)の台本を見ていたそう。2月2日の放送日は、グループ全員が仕事で熊本県に行っており、「そこから5人でリモート出演する形になってるから。いつもと違う流れだから不安で(台本を)確認していた」と明かした。

 すると突然、河合が「ちなみに、2人は2月2日の夜9時ってお仕事中?」「俺たちスタジオにいれないワケじゃん? スタジオに2人いるのどう?」と出演交渉を開始。深澤が「僕たちはいいんですけど、A.B.C-Zファンのみなさんはいいんですかね?」と尋ねると、河合は「A.B.C-Zファンのみんなを舐めないでもらっていいかな?」「A.B.C-Zファンの皆さんは、仲間っていうものをすごく大事にする方が多いのよ」と告白。昨年開催した舞台やライブでの“マスクやフェイスシールドの着用”や“規制退場”について、誰一人文句を言わなかったとも語り、「コンサートを成功させられるくらいチームワークを持った方々だから、絶対に大丈夫」と力強くコメント。即興で、深澤と佐久間のラジオ出演が決まったのだった。

 なお、2月2日は、A.B.C-Zのデビュー記念日の翌日であり、メンバー5人が揃う放送は久々とあって、一部ネット上では「5人だけがいい」「この回に出てしまって大丈夫なのかなって気持ちもある」と、A.B.C-ZとSnow Man、両方のファンから不満や心配の声も。一方で、河合の発言に対しては、「A.B.C-Zのファンを舐めないでいただきたいって言ったの、本当に痺れた。こちらの姿勢が正されたわ」「自分のファンたちのことを、本当に信頼してるんだなって強く感じた」「河合くんの期待に添えるようなファンでいたい」といった感動の声が寄せられていた。

  『A.B.C-Z 今夜はJ’s倶楽部』は、2月2日の午後9時5分から放送される。

「Snow Man・深澤辰哉ファン」YouTuber・ヘラヘラ三銃士、手越祐也と共演で物議! 「近づいた」「関わらないで」と対立

 11月16日、女性3人組YouTuber「ヘラヘラ三銃士」が、元NEWS・手越祐也との“コラボ動画”を公式YouTubeチャンネルにアップ。これをきっかけに、Snow Manのファンから「まりなは深澤辰哉に関わらないで」と悲鳴が上がっている。

 ヘラヘラ三銃士は、モデルやアイドルとして活動していた「ありしゃん」「まりな」「さおりん」によるYouTuberグループ。ありしゃんの呼びかけをきっかけに、2018年から動画の投稿をスタートし、現在のチャンネル登録者数は85万人を超えている。

「メンバーのまりなは、以前から自身が“ジャニオタ”であること、特にSnow Man・深澤辰哉のファンだと公言しています。女性タレントやYouTuberがこうした発言をすると、ジャニーズファンから警戒されることが多いため、まりなのように公言するケースは珍しいでしょう。また、ありしゃんと元ジャニーズJr.の山倉沙瑠芙が交際を公表した過去もあり、以前よりネット上には『ヘラヘラはこれ以上ジャニーズに近づかないで』『ジャニタレと付き合うためにYouTuberやってるのでは?』といった書き込みも。もともと、ヘラヘラ三銃士にいい印象を持っていないジャニーズファンは多いようです」(芸能ライター)

 そんなヘラヘラ三銃士が、「【遠隔操作】手越とケーキ作りで大暴走。」というタイトルの動画で手越とコラボ。ありしゃんに誕生日ケーキを作るロケを行いつつ、ヘラヘラ三銃士が手越にドッキリを仕掛けるといった内容で、11月18日午後4時の時点で122万回再生を突破している。

「手越とヘラヘラ三銃士のファンからは、『長年の手越担だから嫉妬するかと思ったけど、超面白かった!』『何このコラボ! 豪華すぎる!』とおおむね好評。また、まりなは“深澤担”だと知られていることもあり、『手越くんをきっかけに、ふっかに会えるといいね!』『まりなちゃん、深澤くんに一歩近づいたんじゃない!?』といったコメントも見受けられました。一方で、Snow Manのファンからは『まりなとふっかがつながるのも、時間の問題だね……』『絶対まりなと会わないで! ふっかのこと信じてるから!』『手越、お願いだからふっかに関わらないでね』といった声も。手越と深澤は、特別親しい関係ではなさそうですが、“ジャニーズつながり”があるため、ファンは危機感を示しているのだと思われます」(同)

 一部のSnow Manファンからは、「『ふっかに会えるといいね』とか無神経すぎる。黙っててほしい」「深澤担の気持ちは複雑だよ……みんながまりなを応援してるわけじゃない」「ふっかが軽率なことをするとは思ってないけど、周りが2人をくっつけようとしてる感じが無理」といった声もあり、手越やヘラヘラ三銃士のファンに対して不満を抱いているようだ。

 現役ジャニーズとヘラヘラ三銃士がコラボする可能性は低そうだが、手越を介してまりなが深澤と急接近する可能性は、ゼロとはいえない。誰も得をしないであろう炎上や報道が出ないことを祈るばかりだが……。

Snow Man・深澤辰哉、「絶対言っちゃいけないんだけど……」デビューライブ後に本音をポロリ!?

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。10月31日の放送では、Snow Manから深澤辰哉と宮舘涼太が登場した。

 この日はハロウィンということで、スタジオもハロウィン仕様に飾りつけされ、2人はかぼちゃの被り物を身に着けながら放送をしているとのこと。そんな中、近況として10月22〜25日に生配信されたデビューライブ『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』の全9公演を振り返り、宮舘は「言葉で表すことのできない感情だったりとか、いろんな思いが蘇ってきたりだとか……これから頑張っていかなきゃいけないんだぞって、気持ちもあらためて引き締まりました」と告白。

 一方の深澤は「ただ純粋に楽しかったよね。最初で最後のデビューライブということで、あっという間だったかな」と感想を述べつつ、「本当に、絶対言っちゃいけないんだけど……、俺もう年だから体がやばいよ」と本音を吐露。現在28歳の深澤が「次の日にね、顔に全部疲れがきちゃって顔パンパン。もう誰だかわかんなかったよ」と明かすと、27歳の宮舘も「俺もそうだったよ」と同意。「(体の疲れが)やばかった」と言い合いつつも、宮舘は「皆様からの愛もたくさん感じたデビューライブだったんではないでしょうか」とまとめていた。

 また、メンバーのラウールが、リスナーからの質問に答える「ラウールジングル」のコーナーでは、「異性と話す時、気をつけていることはありますか?」というメールが届く。これに対してラウールは、「異性、てんてんてん……という感じですね(笑)」と前置きし、「唾が飛んだらどうしようとか、声が裏返ったらどうしようとか、ヒゲが生えていたらどうしようとか、気をつけることだらけで、非常に大変です」といろいろ気を使うことがあると告白。「なので、もう少し成長したらファラファラっと(?)異性と話せるような男になりたいっすね」と抱負を語っていた。

 このラウールの意見に対して、深澤は「お仕事とかで女性とセリフを言い合ったりするっていうのもあるわけじゃないですか。そういう時どうするんだろうな?」と指摘。「俺は無理だから。お芝居とかで女性の目を見てお芝居とかできないから」と、女性を前にすると緊張してしまうと告白。すると宮舘が「とか言いつつ、ステージとか本番になったらやっちゃう男じゃん?」と言うと、深澤は「まぁね。そうなんだよな、そこは罪だよな」カッコつけたトーンで語り、宮舘に「なんなの? この人」とツッコまれていたのだった。

 この放送にネット上では、「9公演お疲れ様でした」「あらためてデビューコンおめでとう。光り輝くSnow Man、これからも空高く舞い上がってね」といった声や、「ふっか、あんなにスマートでソフトな感じなのに、女性に対して照れるの!?」「いやマジで深澤辰哉、そういうところが罪なんだよ」などとツッコミが寄せられていた。

Snow Man・深澤辰哉、ラジオで向井康二にイライラ!? 「うるさい」と何度も注意したワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。9月26日の放送回では、Snow Manから深澤辰哉と向井康二が登場した。

 番組冒頭、深澤と向井が声を合わせて、「Snow Man、深澤辰哉と向井康二のらじらー!サタデー」とタイトルコールをした後、オープニング曲がスタート。向井がノリノリでオープニング曲に合わせて歌ってると、何やら「うるさい! うるさいよ! 黙っててよ、君」と注意する深澤の声が……。どうやらこの日は朝4時から仕事だったそうで、その疲れからか向井はおかしなテンションに。ネット上では「深澤くんが『うるさい! うるさいよ!』って言ってるのに気づいちゃった」「オープニング曲を口ずさんでる康二くんを『うるさい! うるさいよ!』って注意する深澤さん、完全にママ(笑)」「小声でうるさいって言わないであげて、深澤さん」など、ファンからのツッコミが続出していた。

 その後、オープニングトークでは、Snow Manが10月7日に発売する両A面セカンドシングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の「Stories」のMV解禁日ということもあり、向井がさっそくYouTubeで視聴したことを報告。その際、「4番目だったわ」と、再生回数が4回だったといい、「一番に見たかった!」と悔しさをにじませる場面も。その後も向井は「CDのほう予約できますので、ぜひそちらもよろしくお願いします!」「ありがとう、みんな! オーディエンス、センキューベリーマッチ!!」などと声高に告知するが、深澤は「ねぇ、ずっとこんなテンションでやってくの?」「ねぇ、今日うるさいね?」とまたしてもピシャリ。これに向井は「やっぱさ、ふっかさんとらじらーだよ? 楽しませてちょうだいよ!」と深澤とのラジオにテンションが上がっていると答えたのだった。

 また、番組終盤ではリスナーから「新曲にかけて、キスがしたくなる女の子の仕草について教えてください」というメールが届くと、向井は「リップとか塗る時とかじゃない? あとは、お化粧を落としてる時とか」「CMであるじゃん、メイク落としの。あれ素晴らしいよね」と素が見えた時にキスをしたくなると告白。また「リップにはこだわりがあって、透明なやつがいい。1個80円くらいなのあるやん。あれが一番ええ。おすすめですよ」とリップへのこだわりも見せた。

 一方、深澤は「わっかんないな、俺」「リップを塗ってるっていうのは、めちゃめちゃいいとこいってるな……それこそ口紅でもいいなと思って。わかんないけど」と「わからない」を連発。このハッキリしない答えに、ファンは「好きな女の子のキスしたくなる仕草教えてくれない深澤さん、ずるい」「総じてふっかは、いつもこの手の質問を誤魔化してくる」などと突っ込んでいたのだった。

Snow Man・深澤辰哉、ファンの恋愛相談にガチアドバイス! 「だからふっかはモテる」の声

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。6月20日の放送回では、Snow Manから深澤辰哉と阿部亮平が登場した。

 同番組は、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が7都府県に発令された4月7日以降、過去に放送された番組を「アンコール放送」として再放送していたが、今回、約2カ月半ぶりとなる生放送を実施。番組冒頭、阿部が「『らじらー!』が久しぶりにスタジオに戻ってきました!」とうれしそうに報告すると、深澤もリスナーに「ただいま!」と挨拶。番組スタッフからも拍手が送られていた。

 早速リスナーから「自粛中に母がSnow Manのファンになった」というメールが届くと、話題は外出自粛中の過ごし方に展開。阿部は「ラジオの再放送を聞いていた。佐久間(大介)とキャラを交換する回が恥ずかしかった」と、番組をチェックしていたことを告白。一方、深澤は「筋トレを毎日やっていた」と明かし、「持久力が落ちた」とも報告していた。

 そんな中、番組では新たに「ふっかの恋愛クレーン相談室」がスタート。このコーナーは、“クレーンゲームの達人”である深澤が、リスナーからの恋愛相談に“クレーンゲームの攻略技”を使ってアドバイスするというもの。なんと、このコーナー宛てに5,000通以上のメールが届いたそうで、リスナーの期待値も高いようだ。

 まず最初に読まれたのは、女性リスナーからの「会社の同期に告白されたが、ほかに気になる人がいる。告白された人と付き合うべきか? 気になる人に積極的になるべきか?」という相談。これに深澤は「ノーマルアタック! 絶対逃すな!」とアドバイスし、これはクレーンゲームでいう「真っ直ぐ挟む」「正攻法の技」だと説明。「自分の気持ちに嘘をついて告白された人と付き合うよりも、ストレートに正面から自分の好きな人にいかないと、幸せになれない」と持論を展開した。

 また、ほかの女性リスナーの「男の人を見る目がありません。嘘をついてほかの女の子と遊んだり、束縛が激しい彼はどうすればいいですか?」という相談には「横滑りで地道に頑張れ!」とアドバイス。「横滑り」とは、片方のアームで少しずつ景品を動かして落とすという技で、深澤は「ちょっとずつでも彼と向き合う時間を作って、ちょっとずつ進めばいいのでは?」と相談者にエールを送った。

 この日の放送に、ネット上では「久々に生で声を聞けたことがすっごくうれしくて、なんかうるうるきちゃった」「ふっかの恋愛相談、楽しみにしてる(笑)。やっぱ、ふっかのお悩み相談って面白いわ」「恋愛相談5,000通はすごい! アドバイス的確だし、だからふっかはモテるのよね」などのコメントが寄せられていた。

「ジャニーズとなら交際OK?」SNH48・宮澤佐江、熱愛報道スルーの裏側

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Jr.と熱愛報道とはたまげた度胸ね(撮影:岡崎隆生)

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて「親密交際」を報じられた、SNH48・宮澤佐江とジャニーズJr.ユニット「Snow Man」の深澤辰哉。今回のスキャンダルは、これ以上表立った動きを見せることはなさそうだ。

 同誌によると、2人の交際は約1年前からで、家族公認の仲である両者は月に2回ほどの“密会”を行っているという。深澤が宮澤宅にお泊まりをする様子の写真も掲載されたが、双方の事務所は「深澤と宮澤の兄が友人関係」という説明をするのみだったという。

Jr.深澤辰哉、宮澤佐江と交際スクープで「Snow Manが解体する可能性も」

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この中のどこかにフッカの彼女がいます!

 8月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、ジャニーズJr.ユニット「Snow Man」の深澤辰哉と、SNH48・宮澤佐江の親密交際をスクープしている。先日もNEWS・手越祐也とSKE・鬼頭桃菜の合コンが報じられたばかりだが、またしてもジャニーズタレント×AKBグループの熱愛報道が噴出してしまった。

 2004年8月、『Ya-Ya-yah』(テレビ東京系)で行われたオーディションでジャニーズ事務所入りした深澤は、いくつかのJr.内ユニットに参加。12年5月からは「Snow Man」のメンバーとして活動しており、最近では映画『私立バカレア高校』や、6月まで放送されていた『BAD BOYS J』(日本テレビ系)に、物語の中心人物として出演していた。