衝撃の的中率! 淡路島でM6.3の地震、その時日本の予言者たちは……!?

【ハピズムより】

 4月13日、兵庫県洲本市の淡路島でM6.3最大震度6弱の直下型地震が発生した。その後も余震が続いている。同県で震度6弱以上の激しい揺れを観測したのは、1995年の阪神・淡路大震災(M7.3、最大震度7)以来のことだ。

 筆者がTwitterで主催する「宏観レンジャー(@kokanranger)」では、いわゆる地震前に観察される「異常現象」を共有するためのプロジェクトを開始し、日々頭痛などの体感の報告を集めているのだが、その中で目立ったものと、筆者が注目している予言者たちの声を挙げてみよう。

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