商品より女性の股間にくぎ付け! ドイツの”過激”ノーパンTVショッピング

 日本の民放BSテレビ局などでは、深夜になるとショッピング番組が延々と流されているが、見ていて面白いものはあまりない。

 ところが、ドイツのテレビショッピングチャンネル「Pearl TV」では、視聴者を飽きさせないどころか、男性視聴者の目が画面にくぎ付けになるような番組が頻繁に放映されている。

 このチャンネルでは、ミニスカートをはいた女性司会者がしゃがみ込んだ姿勢で商品を紹介していくのがお約束。カメラのほうも、商品そっちのけで太ももや股間をアップにしたりする。

「Pearl TV」の女性司会者の一人、ヤナ・ハートマンさんもお色気商品紹介で人気を博しているようだが、つい先日、さらに過激な行動に出た。

 動自転車を紹介している時のこと。自転車にまたがり、スタジオ内をクルリと回ろうとしたところ、タイヤが滑ってスッテンコロリン。

 ハートマンさんは「Oh my God!」と叫びながら自転車から転げ落ち、わざとらしく大股開きで床に倒れ込んだ。一瞬ノーパンのように見えたが、実際はパンスト。それでも、その下はノーパンに見えなくもない。

 ハートマンさんはすぐに体勢を立て直すと、床に座り込んだまま、何事もなかったかのように商品の説明をしていく(ドイツ語だから、実際は何を話しているのかはわからないのだが)。

 実はハートマンさん、つい最近もノーパン疑惑でネットを騒がせたばかり。

 商品ではなく、女性司会者の股間ばかりに目がいってしまうショッピングチャンネル。視聴率はよさそうだが、果たして売り上げのほうはいかに?

日本は大丈夫!? 英マクドナルドの注文タッチパネル「大腸菌まみれ」だったことが判明!

 最近は日本のマクドナルドでも一部の店舗でタッチパネル注文システムを導入しているが、イギリスのマクドナルドではこのタッチパネルに関する恐るべき事実が判明し、英国人を震撼させている。

 無料紙「メトロ」のニュースサイトが英国内のマクドナルド8店の注文タッチパネルでサンプルを採取し検査したところ、すべての店で大腸菌が検出されたという。

 客はタッチパネルで注文後、カウンターでオーダーしたものを受け取る。その前に洗面所に行って手を洗う人などほとんどいない。

 ある店のタッチパネルからは、黄色ブドウ球菌が検出されている。この菌は、血液感染症や毒素性ショック症候群を引き起こすことが知られている。

 ロンドン・メトロポリタン大学の微生物学のマテウェレ教授は「黄色ブドウ球菌はとても伝染力が強く、もし指に傷があって菌が侵入すると、とても危険な状況になる」と警鐘を鳴らしている。

 さらに、ロンドンの2店のタッチパネルで見つかったリステリア・モノサイトゲネスというバクテリアはリステリア症を引き起こし、妊婦がこれにかかると流産や死産の原因になる可能性もあるという。

「衛生状態に気をつけている人でも、一度タッチパネルに触ってしまえば、すべて台なしになる」(マテウェレ教授)

 メトロの取材に対し、マクドナルドの広報担当者は「弊社の注文タッチパネルは、従業員が頻繁に洗浄しています。また、すべての店において、食事の前に手が洗える設備を整えています」と答えている。

 マクドナルドにしても他店にしても、誰が触ったかわからない注文タッチパネルでオーダーしたら、必ず手を洗うようにしたほうがよさそうである。

プライベート動物園に、若返り手術まで……メキシコ人“麻薬王”の豪華ライフをかつての右腕が暴露

 麻薬密売組織のボスとして稼いだ資産は日本円で1,000億円以上、これまで2度逮捕されて収監されたものの、2度とも脱獄に成功して再び麻薬密売の世界に返り咲いたメキシコ人麻薬王、エル・チャポことホアキン・グスマン(61)。2014年に再度逮捕され、現在はアメリカに身柄を移されて裁判を受ける身となっている。

 メキシコの貧しい農家に生まれたグスマンは、子どものころから家計を助けるために麻薬の売買に手を染め、20歳のころに麻薬組織の一員となった。

 その後、徐々にのし上がり、ついに麻薬カルテルのトップに立ったグスマンは、マリファナやコカインをアメリカに密輸することで、莫大な利益を上げていった。

 現在、ニューヨークで行われているグスマンの裁判では、かつての右腕で、その後、麻薬取り締まり当局の協力者となったミゲル・アンヘル・マルティネスが、重要な目撃者として裁判の証言台に立ち、グスマンに関するさまざまな話を暴露している。

 グスマンのカルテルが莫大な利益を上げるようになったのは、アメリカにおける1990年代のコカインブームだった。

 カルテルはアメリカの国境地帯に掘ったトンネルや、秘密の隠し場所があるタンクローリー、偽のチリペッパー缶など、さまざまな方法でメキシコからアメリカに大量の麻薬を運び入れていた。その見返りは、莫大な額のアメリカドルの札束だった。

 その札束はまず、アメリカと国境を接するティファナ市のアジトに集められ、そこからプライベートジェットでグスマンの元に届けられた。1回のフライトで運ばれる現金は1,000万ドル(約10億円)以上にも及んだというから驚きだ。

 グスマンはメキシコ各地に豪邸を持ち、武装したボディガードと共に飛行機でそれらの家を転々としていたという。「メキシコのすべてのビーチにグスマンの家があった」と、マルティネスは証言している。

 ビーチリゾートとして有名なアカプルコの海岸沿いの豪邸にはプライベート動物園があり、アシカやトラ、ヒョウなどを小さな列車に乗って眺めることができたそう。

 愛人は4~5人おり、それぞれに“お手当”が渡されていた。グスマン自身は時折スイスに渡り、細胞を若返らせる施術を受けていたという。

 グスマンの弁護士団は「グスマンは陰の支配者によって無実の罪を着せられているだけだ」と無実を主張しており、証言者のマルティネスについても「グスマンの下で働いていたときは麻薬常習者だった男の証言など信用できない」としている。

 裁判は長期戦を迎えるものと思われるが、かつて南米コロンビアで麻薬密売組織「メデジン・カルテル」を率いて麻薬王として君臨していたパブロ・エスコバルは、44歳のときに警察部隊に追い詰められ、射殺されている。

 それに比べたら、刑務所とはいえ生きていけるのだから、まだマシといえるだろう。

パキスタンの有名病院でまた……!? 35歳女性が痔の手術中にレイプされたと訴える

 11月下旬、南アジアの国・パキスタンのラホールで、35歳の女性が痔の手術中に病院スタッフにレイプされたと警察に訴えた。

 この女性はパキスタンでも有数の病院として知られるシーク・ザイード病院で8時間にも及ぶ痔の手術を受けたが、手術後に麻酔から目が覚めると、下半身に痛みを覚え、出血もしていたという。

 女性は地元警察に対し、「手術は8時間もかかったのに、その日のうちに退院させられたのよ。麻酔で気を失っている間に、病院のスタッフにレイプされたに違いないわ」と話しているという。

 警察は女性のレイプ査を行い、結果を待っているところだが、女性医師4人によって行われた触診では、レイプの証拠は見つからなかったという。

 また、女性の訴えを受けて、パンジャブ州では調査委員会を設置、調査に当たっているが、委員のひとりは「今のところレイプの証拠は見つかっておらず、女性の“誤解”ではないか」と述べている。

 痔の手術というのは一般的に30分程度で終わり、日帰りが可能だという。しかし、8時間という手術時間は異様に長く、もしそんなに時間がかかるほど重い病状であったのなら、手術後その日のうちに退院させられるというのも変である。

 またこの病院ではかつて、医師や病院スタッフによるレイプ事件が報道されているほか、一番近いところでは今年9月、女性医師が清掃作業員に襲われそうになるという事件も起こっている。

 果たして本当にレイプが行われていたのか、はたまたこの女性の勘違いなのか――警察による検査結果が待たれる。

お持ち帰りした美女が翌朝、”吸血鬼”に変身!? 「狼男を殺す」と男性をナイフで襲う

 あの北の国で、またもや“おそロシア”な事件が起こっていた。

 ロシア東側に広がる広大なシベリアの中心的都市ノヴォシビルスクで、傷害事件の裁判が行われた。事件の内容は、 被告のエカテリーナ・ティルスカヤ(22)が、SNS上で知り合った男性をナイフで刺したというものだった。

 被害男性の証言によると、今年2月、男性はSNSで出会ったエカテリーナを自宅へと誘い、そのまま一夜を共にした。そこまではよかったのだが、翌朝になってエカテリーナが豹変。自分は吸血鬼で、エレナ・ギルバートのように狼男を殺さなくてはならないのだと言ったという。

 エレナ・ギルバートとは、昨年までアメリカで放映されてい たホラードラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』に出てくる主人公の女子高生の名前で、このドラマには吸血鬼や狼男、魔女などが登場する。

 もちろん男性は吸血鬼の迷信など信じておらず、エカテリーナに対して早く家に帰るよう促した。ところがエカテリーナは、部屋のキッチンにあったナイフを手に取り、男性がシャワーから出てきたところをいきなり襲ったのだという。

 男性はなんとかナイフを奪い返したものの、エカテリーナは別のナイフを取り出して切りかかり、男性の胸を刺した。男性はなんとか家から逃げ出し、隣家のドアを叩いて助けを求めた。男性は救急車で運ばれ、重傷だったが、命に別状はなかったという。

 裁判に先立ち、エカテリーナに対して行われた精神鑑定では異常なしという診断が下され、懲役2年6カ月、および被害男性への3,900ポンド (約57万円)の賠償金支払いの判決となった。

 ロシアで美女とベッドを共にする際には、十字架やニンニクをお忘れなく?

イギリス企業、従業員に“自慰休暇”で生産性アップ!?

 ワーカホリックの日本人が有給休暇さえロクに消化せずに汗水たらして働く一方、イギリスのある企業では、従業員のために新たな休暇を設けた。

 現地タブロイド紙「ミラー」が伝えたところによると、その休暇の目的は従業員にオナニーをさせ、リフレッシュしてもらうことにあるという。

 アダルトグッズブランドのLELO UK社は、おそらく世界で初めて、従業員に“自分を慰める日”を取るように勧めている会社となった。その休日には、従業員たちが性的に満たされ、たくさんのオーガズムを得ることを奨励している。

 同社によると、それが従業員の幸福度を高め、ストレスを軽減し、生産性をアップさせると考えているのだという。これを証明するため、同社では2,000人以上のイギリス人を対象に、何が彼らを幸せにするかについてのアンケート調査を行った。

 それによると、78%の回答者が「オーガズム」と答えており、その快感は、オナニーでもパートナーとのセックスでも同じだというのだ。

 さらには、66%の回答者が「オーガズムの後は生産性が高いと感じる」と答えており、40%が「オーガズムによる幸福と生産性アップ効果から恩恵を受けている」と考えている。しかもその恩恵は、オナニー後、5日間も続くという。 

 ちなみにイギリスでは昨年、ノッティンガム・トレント大学の心理学研究家が、「緊張状態やストレスの緩和に大きな効果を期待できる」として、仕事の合間の「オナニー休憩」を提唱して話題となっている。

 LELO社の広報担当は、オナニー休暇についてこう述べている。

「これにより当社の従業員が、休暇の翌日にはスキップしながら出社し、できるだけ生産性を上げてもらえたらと望んでいます」

 ただ、日本企業がこのオナニー休暇を導入する日が来たとして、シャイな日本人はそれを 申請することができるだろうか……。

ジンバブエ女性「アソコが異常にデカすぎて膣がユルんだ!」と、元カレに賠償金請求

 ジンバブエに住むシリンディレ・マンジェナさんが、「ペニスが異常にデカすぎて膣がユルんでしまった」として、元カレのムゴベ・クリマさんに対して賠償金を求める訴えを起こした。

 マンジェナさんによると、2016年にクリマさんと出会うまでは、彼女のアソコはとても締まりがよかったのだという。

 クリマさんは当時、すでにほかの女性と結婚していたのだが、マンジェナさんがクリマさんにぞっこんとなり、2人は付き合い始めた。

 ところが、今年5月、2人は別れることに。原因は、クリマさんのデカすぎるペニスが彼女のアソコを“広げてしまった”からで、その後マンジェナさんが関係を持った男性は皆、そのユルんだアソコにフィットするほどのペニスを持ってはいなかった。

 クリマさんのペニスサイズはわかっていないが、世界各国のさまざまなデータを地図上で見られるサイト「TargetMap」の「The Penis Size Worldwide」によると、ジンバブエ男性の勃起時の平均ペニスサイズは14.88〜16.09cmで、国別ランキングでは2位グループに入っている(ちなみに日本人は11.67〜13.47 cmで4位グループ)。

 マンジェナさんは、膣を元通りにするため南アフリカで手術を受ける予定で、その費用が15万ランド(約120万円)もかかるため、その費用の負担をクリマさんに求め、今回の告訴に至ったのだという。

 クリマさんはこの訴えに対してなんの返答もしていないというが、デカすぎるのもまた困りモノというわけか。

電子タバコのバッテリーが突然爆発! 下半身の皮膚がただれ、モルヒネが手放せない体に……

 一時は入手困難だったが、いまや日本でもすっかりおなじみとなった電子タバコ。喫煙所でも、普通のタバコではなく、電子タバコをふかしている人のほうが多いこともある。

 電子という名前が付くだけに、当然のことながら喫煙にはバッテリーが必要となるが、時に携帯電話のバッテリーが爆発したり燃え上がったりすることがあるように、海外では電子たばこのバッテリーが爆発する事故が多発しているという。

 11月9日、イギリスのリバプール近郊に住むダレン・ウィルソン(37)さんは、ズボンのポケットに入れていた電子タバコのバッテリーが突然爆発し、あわや睾丸を吹き飛ばされるところだったという。

 バッテリーから漏れ出した酸により下半身の皮膚はただれ、その痛みでトイレやシャワーに行くにもモルヒネが必要になるほどの重傷を負った。そのため、皮膚移植を受ける必要に迫られているという。

 爆発時の様子を、ウィルソンさんはこのように話す

「部屋の壁紙を、自分で張り替えていた時でした。すると、どこからか焦げ臭いにおいが漂ってきたため、誰かが花火でも玄関に投げ入れたのかと思ったんですが、においの元は、自分がズボンのポケットに入れていた電子タバコでした。爆竹のように火花が散っていて、煙も出ていたんです。慌ててズボンを脱ごうとしたけれど、間に合わなくて……。バッテリーに使用されている強い酸性の液体が漏れており、左脚と陰嚢にひどいやけどを負ってしまいました」

 爆発時、電子タバコはバッテリーに接続されておらず、またスイッチも入っていなかった。地元消防署の話によると、充電中に電子タバコから出火したという通報はこれまでにに何件か寄せられているという。

 電子タバコの愛好者は、くれぐれもご注意を。

豪JKが自身の”初体験”売るために四苦八苦「両親の住宅ローン返済と大学進学資金に……」 

 18歳の少女が両親の住宅ローンや大学進学資金、総額5万7,000ポンド(約825万円)を稼ぐため、“自身の初体験”をオークションにかけた。

 オーストラリアのニュースサイト「news.com.au」によると、シドニー出身のシエナ・ペイトン(仮名)は、先月18歳の誕生日を迎えた直後に、自身の処女を売るため、ウェブサイトを開設したという。

 これまでのところ、2件入札があったが目標額には届かず、彼女はさらに金額が伸びることを期待している。

 ここのところ、自身の処女を高額でネットオークションにかけるヨーロッパの女子大生がたびたび話題になっているが、シエナもネットニュースでその件を知ったようだ(参照記事)。

 シドニー工科大学でITを学ぶことを望んでいるシエナにとって、処女を売ることはたいした問題ではなく、金銭的な援助を受ける絶好の機会だという。

 だが、ネットで広まっている処女オークションの話は、エスコートサービスの広告だったり、セックスワーカーが処女を演じているだけのデマではないかとの疑問を抱いていた。実際、“処女”を多数出品しているドイツの高級エスコートサービスのサイト「Cinderella Escorts」に応募したところ、なかなか進展がなく、彼女は次なる手に出る。

 自身の処女を74万ポンド(1億700万円)でオークションにかけたという22歳のブラジル人学生の記事を見つけ、彼女のウェブページを通して助言を求めるメールを送ったのだ。するとブラジル人女性は、「自分でウェブページを作って、どんな人を求めているか詳しく書くべきだ」と教えてくれた。

 そこで早速、見よう見まねでサイトを開設。同サイトによると、募集内容は「年齢や外見は問わず、尊敬できる知的な男性」。さらに、落札された暁には、処女の診断証明書提示提示し、「買い手が再度診察を求める場合はそれに従い、ホテルで一緒に12時間を過ごす」としている。

 シエナの行動力には脱帽だが、今年4月、前出の「Cinderella Escorts」で処女を3億円で売った女子大生が「あれはヤラセ」だったと暴露。「サイト運営側には、若い女性たちに処女で大金が稼げると信じ込ませ、セックス産業に引き入れようという狙いがあった」とメディアに語り、大きな話題となったが、娘の処女売却代金でローンを返済された両親は果たして何を思うのか――。

17歳で高額宝くじに当せんした女性が”ヒモ彼氏”を公募!  お小遣いは年間870万円

 ヨーロッパで発行されている数字選択式宝くじ「ユーロミリオンズ」で、6年前に史上最年少の17歳で100万ポンド(約1億4,500万円)を当てたスコットランド人女性、ジェーン・パークさんが、23歳となった今、彼氏の公募を始めた。

「ユーロミリオンズ」は、日本でいえばロト7のようなものなのだが、1等賞金の上限が1億8,500万ユーロ(約237億円)とケタ外れで、ジェーンさんが当てた100万ポンドは、比較的“低額”賞金ともいえる。

 それはさておき、ジェーンさんは自身のウェブサイトを開設し、そこで彼氏を公募している。

 見事彼氏として選ばれると、年間6万ポンド(約870万円)が“お小遣い”として支給され、そのお金でジェーンさんをデートに連れていくことになるのだという。

 これを伝えたイギリスのタブロイド紙「ザ・ミラー」の記事によると、ジェーンさんは当選以降、孤独を感じるようになっていた。そして、自分自身が愛されているのか、それとも銀行口座の残高が愛されているのかがわからなくなり、それならと開き直り、お小遣い付きで彼氏を公募することにしたのだという。

 ジェーンさんは当時、時給9.3ユーロ(約1,200円)の仕事をしていたが、初めて買った宝くじで100万ポンドが当たって以降は、新しいバッグや車を買ったり、歯の矯正、そして豊胸手術や豊尻手術を行ったりもしていた。

 今年11月上旬には、スコットランド2部リーグでプレイをしているサッカー選手と破局を迎えたことを自身のインスタグラムで明かしており、それも今回の公募につながった理由だという。

 ちなみに、今回のお小遣い付き彼氏公募の模様はテレビカメラで撮影され、その後の顛末はドキュメンタリー番組として来年放映される予定だという。

 応募条件に国籍が含まれているかどうかは不明だが、我こそはと思う諸氏は応募してみてはどうか?