インスタ映え必至! クリスティアーノ・ロナウド像の股間が触られすぎて金ピカに

 昨年7月、ヨーロッパにおけるサッカーの新シーズン開幕を前に、スペインのレアル・マドリードからイタリアのユベントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウド。

 そのロナウドは、故郷のポルトガル・マデイラ諸島に自らの愛称である「CR7」を名前に入れたホテルをオープンさせているのだが、そこに設置された銅像が今、話題になっている。

 ロナウドとペスターナホテルグループが共同で経営している「PESTANA CR7 HOTEL」は、4つ星のおしゃれなブティックホテルで、ロナウドのユニフォームや写真、トロフィーなども飾られている。

 さらに、ロナウドの等身大以上の銅像が立っており、ファンのみならず、世界各国から来た観光客の人気スポットとなっている。

 多くの観光客たちはフリーキックを蹴る前の仁王立ちのポーズをとっているロナウド像の脇に立ち、記念写真を撮っていくのだが、その際、ちょうど目の前にあるロナウドのある部分に手を当てていく。

 そう、その部分とは、ロナウドの股間である。

 股間の部分はシワが寄っているように彫られており、しかもやや膨らんでいる。特に女性観光客たちが、喜んでそこに手を当てて記念写真を撮っていくのだ。

 あまりにも多くの人に触られたため、その部分が磨かれて黄金色に輝き、今では文字通りの“金●”状態になっている。それがさらにSNS上で話題になり、股間の光ったロナウド像がネット上に広まることとなった。

 事あるごとに自慢の筋肉を披露し、ナルシストぶりを発揮しているロナウド。自身に似せた銅像の股間が多くの女性たちに触られて金色に光っていることも、きっと喜んでいるに違いない。

「ピラミッドで性行為」だけじゃない! エジプトでサルに“手コキ”した女性、禁錮3年の刑に

 ダカリーヤに住むバスマ・アーメドさんは昨年10月、ペットショップでカゴにつながれたサルを見つけた。最初は体をなでてかわいがっていたのだが、そのうちサルの股間に手を伸ばし、大笑いしながら手コキのような動作を始めたという。

 彼女の友人が撮影した動画を見てみると、肝心の部分が黒くボカされているが、猿の股間を指でなでているのであろうことはうっすらとわかる。

 アーメドさんとしては、ほんのおふざけのつもりだったのだろう。だが、この動画がネットで公開されると、たちまち話題に。性に対して保守的なエジプトでは大きな問題になってしまったのだ。

 結果、アーメドさんは警察に逮捕され、裁判を受けることに。彼女はサルの股間に触れたことは認めたものの、「みだらな行為をするつもりではなかった」と弁明。しかし、それが認められることなく、禁錮3年という重い刑が科せられた。

 エジプトでは昨年12月初めに、デンマーク人カップルがピラミッドの上に無許可で登り、性行為の様子を映したとされる動画がYouTubeに投稿され、大問題になっている。

 アクセス数を稼ぐために目立つことならなんでもするユーチューバーが急増しているが、そこまでいかなくても、海外旅行に行った際についはしゃぎすぎて、現地の人たちからヒンシュクを買うような行為をしてしまうケースは多々ある。

 特にイスラム圏では、さまざまな面で保守的な部分があるだけに、「旅の恥はかき捨て」とばかりにふざけすぎないようにしたいものである。

ドルガバ騒動冷めやらぬ中……米国人ラッパーが中国人をディスって炎上!

 イタリアの高級ブランド・ドルチェ&ガッバーナが公開した差別的なプロモーション動画がきっかけで、中国全土で不買運動が繰り広げられた、いわゆるドルガバ騒動から1カ月あまりが経過した。現在、ほとぼりは冷めつつあるが、今度は米国人が中国人に対する差別的な動画を公開し、またしても中国人の反感を買う事件が発生したようだ。

 香港メディア・東網(12月24日付)によると、アメリカの人気ラッパー、リル・パンプ(Lil Pump)がインスタグラムに投稿した新曲「Butterfly Door」の歌詞に、中国人を嘲笑する表現があり、批判の声が殺到しているという。問題の歌詞は「奴らは俺のことをヤオミンと呼ぶ、なぜなら俺の目は小さいから」という一節で、ヤオミン(姚明)とは、中国人として初めて、アメリカ男子プロバスケリーグ・NBAで活躍した選手。中国では国を代表する偉大なスポーツ選手としてたたえられている。そんなヤオミンに対し、外見を蔑むような歌詞を書いただけでなく、アジア人をからかう時に使用される「Ching Chong(チン・チョン)」という歌詞も見受けられ、リル・パンプのインスタグラムには、中国人ネットユーザーを中心に、次々と謝罪を求めるコメントが相次いだのだった。

 リル・パンプは弱冠18歳ながら、2017年にリリースした「Gucci Gang」のYouTubeの再生回数が8億回を超えるなど、アメリカを代表するラッパーとなりつつある。その半面、問題児としても知られており、これまでドラッグや発砲事件などに関与し、逮捕歴も複数あることが報じられている。

 そんなリル・パンプに対し、中国人ラッパーたちは次々と反撃ののろしを上げている。人気ヒップホップグループ・天府事変は早速アンサーラップを発表、米国社会に根深く存在している人種差別主義を厳しく断罪している。これが引き金となってインスタグラムが炎上したリル・パンプは謝罪動画を公開するなど火消しに追われた。

 政治でも対決姿勢を見せている米中関係だが、今後ラップでのディスり対決も見られるかもしれない。

(文=青山大樹)

ドルガバ騒動冷めやらぬ中……米国人ラッパーが中国人をディスって炎上!

 イタリアの高級ブランド・ドルチェ&ガッバーナが公開した差別的なプロモーション動画がきっかけで、中国全土で不買運動が繰り広げられた、いわゆるドルガバ騒動から1カ月あまりが経過した。現在、ほとぼりは冷めつつあるが、今度は米国人が中国人に対する差別的な動画を公開し、またしても中国人の反感を買う事件が発生したようだ。

 香港メディア・東網(12月24日付)によると、アメリカの人気ラッパー、リル・パンプ(Lil Pump)がインスタグラムに投稿した新曲「Butterfly Door」の歌詞に、中国人を嘲笑する表現があり、批判の声が殺到しているという。問題の歌詞は「奴らは俺のことをヤオミンと呼ぶ、なぜなら俺の目は小さいから」という一節で、ヤオミン(姚明)とは、中国人として初めて、アメリカ男子プロバスケリーグ・NBAで活躍した選手。中国では国を代表する偉大なスポーツ選手としてたたえられている。そんなヤオミンに対し、外見を蔑むような歌詞を書いただけでなく、アジア人をからかう時に使用される「Ching Chong(チン・チョン)」という歌詞も見受けられ、リル・パンプのインスタグラムには、中国人ネットユーザーを中心に、次々と謝罪を求めるコメントが相次いだのだった。

 リル・パンプは弱冠18歳ながら、2017年にリリースした「Gucci Gang」のYouTubeの再生回数が8億回を超えるなど、アメリカを代表するラッパーとなりつつある。その半面、問題児としても知られており、これまでドラッグや発砲事件などに関与し、逮捕歴も複数あることが報じられている。

 そんなリル・パンプに対し、中国人ラッパーたちは次々と反撃ののろしを上げている。人気ヒップホップグループ・天府事変は早速アンサーラップを発表、米国社会に根深く存在している人種差別主義を厳しく断罪している。これが引き金となってインスタグラムが炎上したリル・パンプは謝罪動画を公開するなど火消しに追われた。

 政治でも対決姿勢を見せている米中関係だが、今後ラップでのディスり対決も見られるかもしれない。

(文=青山大樹)

潜水中のアクシデントが原因で……ペルーの海の男が「リアルポパイ」に!

 南米ペルーの太平洋沿岸部にある小さな漁港で、漁師のアレハンドロ・ラモスさん(56歳)は船で海に出て、海底の貝を獲って生計を立てていた。

 ところが4年前、いつものように仲間と息子の3人で潜水漁をしていたところ、貨物船がすぐそばを通りすぎ、海底にいるラモスさんに船から酸素を供給していたホースを切断してしまった。

 息ができなくなったラモスさんは、慌てて水面に浮上して事なきを得たが、陸上に戻ると、体に大きな変化が生じた。

「体がみるみるうちに膨らんできて、元に戻らなくなってしまったんだ」

 ラモスさんの胸と二の腕の部分が、まるでポパイがほうれん草を食べた時のように膨らんでしまったのだ!

 海中深くに潜ると、体に大きな水圧がかかる。その高圧下から急速に海面に浮上すると、減圧により、血液中や体液、細胞内に溶け込んでいた気体が膨張して大きな気泡が生じてしまう。これは急性減圧症候群、または減圧症、潜水病などとも呼ばれており、場合によっては重大な血行障害や関節痛、呼吸器系の障害を引き起こしてしまい、時には命に関わる状態になる。

 通常、ダイバーや潜水夫は潜水の後に海面に浮上する際、この減圧症を避けるため、ゆっくりとしたスピードで浮き上がっていく。さらに、水面下数メートルのところで浮上をやめて静止し、下がった水圧に体を慣らすことで減圧症を予防している。

 ラモスさんの場合、酸素を供給するホースを切断されてしまったため、すぐに海面に浮上するしかなかったのだが、30年前に潜水漁を始めたばかりの頃は、15メートルも潜れば貝を獲ることができたという。

 だが最近では、乱獲により、以前の倍以上深く潜らないと獲れないようになってしまっていたという。それが今回の被害をさらに大きくした。ラモスさんは胸と二の腕が異常に膨らんだことにより、体重も30キロ近く増えてしまった。

 さらに、体は常に痛みに悩まされ、呼吸をするたびにシューシューと音を立てるようになってった。ラモスさんは漁に出られなくなり、治療費を払うこともできなくなってしまった。今では歩くのも困難な状況になっている。

 ペルーの海軍医療センターがこの事態に注目しており、専門家は「高酸素療法(圧力の高い部屋で100%酸素を吸入し、全身に酸素を供給する治療)を行うことで症状を軽減できる」と話しているという。

 一刻も早く、ラモスさんが適切な治療を受けられることを祈りたい。

3Pへの期待に股間を膨らませた結果……英国人男性、タイのリゾートで身ぐるみはがされる

 海外旅行の際、現地の人から声をかけられたときほど、注意しなければならないものである。たいていは詐欺か強盗だからだ。

 その一方で、旅に出たことで気分が開放的になって、しかも現地の人と仲良くなれるチャンスと勘違いしてしまい、ついつい誘いに乗ってしまいがちなのも事実である。

 イギリスからやってきたジョージ・リースさん(56歳)は、タイの首都・バンコクからほど近いところにあるビーチリゾートのパタヤに一人でやってきた。

 12月半ばの土曜日の夜、リースさんが滞在しているホテル近くのコンビニへ行こうとしたところ、美女から声をかけられた。

「すごくきれいな子だった。その子が『私の友達と一緒に、あなたの部屋に行っていい?』と言ってきたから、『OK、いいよ』と答えたんだ」

“今晩は3Pだな”と、期待に胸と股間を膨らませて彼女たちとホテルに向かったリースさんだったが、ホテルに着く直前、声をかけてきた美女は「帰る」と言いだし、もう一人の「ブサイクな友達」だけがリースさんの部屋に来ることになった。

 女性とリースさんが部屋で何をしていたのかは不明だが、リースさんによると、その後、寝てしまい、翌日午後に目が覚めると、部屋に置いてあった現金1,000ポンド(約14万円)と、ダイヤモンドが埋め込まれた2,000ポンド相当(約28万円)の十字架のネックレスがなくなっていたという。

 しかも、ベッドの脇にはビニール袋が残されており、その中には2粒の錠剤が入っていた。リースさんがそれを薬局の人に見せたところ、強力な睡眠薬だと言われたという。

 その薬を飲まされて気を失い、現金などを盗まれたと確信したリースさんはすぐさま警察に行き、事の成り行きを説明して捜査するよう求めた。

 警察は付近の監視カメラで撮影された映像をもとに、容疑者の身元を調べているというが、詳しいことはわかっていない。

 海外で現地の人に声をかけられたら、たとえ一緒に行動することになっても、とにかく飲食物には手を出さないことが賢明である。

3Pへの期待に股間を膨らませた結果……英国人男性、タイのリゾートで身ぐるみはがされる

 海外旅行の際、現地の人から声をかけられたときほど、注意しなければならないものである。たいていは詐欺か強盗だからだ。

 その一方で、旅に出たことで気分が開放的になって、しかも現地の人と仲良くなれるチャンスと勘違いしてしまい、ついつい誘いに乗ってしまいがちなのも事実である。

 イギリスからやってきたジョージ・リースさん(56歳)は、タイの首都・バンコクからほど近いところにあるビーチリゾートのパタヤに一人でやってきた。

 12月半ばの土曜日の夜、リースさんが滞在しているホテル近くのコンビニへ行こうとしたところ、美女から声をかけられた。

「すごくきれいな子だった。その子が『私の友達と一緒に、あなたの部屋に行っていい?』と言ってきたから、『OK、いいよ』と答えたんだ」

“今晩は3Pだな”と、期待に胸と股間を膨らませて彼女たちとホテルに向かったリースさんだったが、ホテルに着く直前、声をかけてきた美女は「帰る」と言いだし、もう一人の「ブサイクな友達」だけがリースさんの部屋に来ることになった。

 女性とリースさんが部屋で何をしていたのかは不明だが、リースさんによると、その後、寝てしまい、翌日午後に目が覚めると、部屋に置いてあった現金1,000ポンド(約14万円)と、ダイヤモンドが埋め込まれた2,000ポンド相当(約28万円)の十字架のネックレスがなくなっていたという。

 しかも、ベッドの脇にはビニール袋が残されており、その中には2粒の錠剤が入っていた。リースさんがそれを薬局の人に見せたところ、強力な睡眠薬だと言われたという。

 その薬を飲まされて気を失い、現金などを盗まれたと確信したリースさんはすぐさま警察に行き、事の成り行きを説明して捜査するよう求めた。

 警察は付近の監視カメラで撮影された映像をもとに、容疑者の身元を調べているというが、詳しいことはわかっていない。

 海外で現地の人に声をかけられたら、たとえ一緒に行動することになっても、とにかく飲食物には手を出さないことが賢明である。

「ロリコンに人権を!」米国で声を上げた亡命ユーチューバーに大バッシング

 かつて、10代の時に政府批判をして投獄されたことのあるシンガポール人ユーチューバーが、今度は亡命先のアメリカで、小児性愛者を擁護する主張をネット上で繰り広げ、大バッシングを受けている。

 エイモス・イー(20)は、2015年3月にシンガポールの建国の父であるリー・クアンユー元首相が亡くなった際、同氏を非難・侮蔑する動画をYouTubeにアップロードしたことで逮捕、4週間の禁錮刑を科された。

 さらに16年には、イスラム教徒とキリスト教徒を侮辱する動画を相次いで投稿したことで再び逮捕、6週間収監。翌年、政治的迫害を理由にアメリカへの亡命が認められた。

 そんな彼が、今度は小児性愛者擁護という暴論を吐くようになり、世間から大バッシングを受けている。

 彼は自身のTwitterで「僕は小児性愛者をネット上で公に擁護する」と宣言し、幼女の写真をアップ。小児性愛者は社会から非人道的な扱いを受けているとして「性的虐待は(相手の)年齢によって決められるものではなく、その関係が同意を得ているか否かで決められるべきである」と述べている。

 さらに「ほとんどの人は、12歳以下の子どもはセックスに同意するしないの判断などできない思っているが、ある42歳の男性は、“自分は10歳の時に30歳の女性とセックスをしたが、それがトラウマになったりはしていない”と言っている」「こういった関係は“完全に無害”だ」と主張。

 またYouTubeでは、「小児性愛者を差別するべきではないことを私は確信している。小児性愛者に対する我々の社会の扱いは、非人道的で、恐るべきことである。小児性愛者は非暴力的な性的魅力を子どもに感じているのであり、ほとんどの小児性愛者は児童虐待を望んでいない」と語っている。

 これが原因で現在、FacebookやTwitter、YouTubeの彼のアカウントはすべて閉鎖されている。

 政府批判は許されても、児童ポルノや小児性愛者に対しては非常に厳しく対処するアメリカで、小児性愛者を擁護する姿勢を崩さないエイモス・イーは、今後はどのような扱いをされていくのか? 非常に見ものである。

養子にした複数の女児に「無限セックス」強要……カンボジアで鬼畜ロリ英国人が懲役5年に

 カンボジアの首都プノンペンで、9~13歳の4人の女児に性的虐待を繰り返していたとして昨年逮捕された英国出身の元 医師の男に、5年間の懲役刑と刑期終了後の国外退去 が下された。

 英紙「メトロ」によると、2015年にプノンペンへ移住したこの男(70)は、現地で私立学校の英語教師として働いていたが、その一方で教育者としてあるまじき裏の顔を持っていた。

 男は4人の女児を養子として迎えていたが、彼女たちに自分が望んだ時には好きなだけセックスの相手とさせる「無限セックス」を強要。文字通り、性奴隷にしていたという。

 農村部の貧困家庭出身だった女児たちを男のもとに連れてきたのは、ほかならぬ男の妻だった。ベトナム国籍の妻(27)は、被害女児の両親らを「もっといい暮らしをさせる」と説得。1人当たり2,000~3,000ドル(22~33万円 )を渡し、女児らを買い付けていたのだ。この妻は、夫から女児1人につき1,000ドル(約11万円 )の斡旋料を受け取っており、少女売春斡旋の容疑で逮捕されている。

 男の自宅は、女児たちの遊ぶ バービー人形の隣にコンドームやローションが置かれるなど、おぞましい光景だったという。

 4人の女児を性奴隷化し、陵辱を繰り返すという非道な行いに対し、懲役5年とは軽すぎる気もする。これは、2人の被告が合計1万2,000ドル(約135万円)を慰謝料として4人の被害者の両親 に支払う意向を示したことで、裁判所に情状酌量されたものとみられる。1万2,000ドルの慰謝料も元医師の男にしてみれば高いとはいえない金額だが、現地の物価水準などとすれば高額だろう。

 結局、地獄の沙汰も金次第ということか……。

 

 

 

商品より女性の股間にくぎ付け! ドイツの”過激”ノーパンTVショッピング

 日本の民放BSテレビ局などでは、深夜になるとショッピング番組が延々と流されているが、見ていて面白いものはあまりない。

 ところが、ドイツのテレビショッピングチャンネル「Pearl TV」では、視聴者を飽きさせないどころか、男性視聴者の目が画面にくぎ付けになるような番組が頻繁に放映されている。

 このチャンネルでは、ミニスカートをはいた女性司会者がしゃがみ込んだ姿勢で商品を紹介していくのがお約束。カメラのほうも、商品そっちのけで太ももや股間をアップにしたりする。

「Pearl TV」の女性司会者の一人、ヤナ・ハートマンさんもお色気商品紹介で人気を博しているようだが、つい先日、さらに過激な行動に出た。

 動自転車を紹介している時のこと。自転車にまたがり、スタジオ内をクルリと回ろうとしたところ、タイヤが滑ってスッテンコロリン。

 ハートマンさんは「Oh my God!」と叫びながら自転車から転げ落ち、わざとらしく大股開きで床に倒れ込んだ。一瞬ノーパンのように見えたが、実際はパンスト。それでも、その下はノーパンに見えなくもない。

 ハートマンさんはすぐに体勢を立て直すと、床に座り込んだまま、何事もなかったかのように商品の説明をしていく(ドイツ語だから、実際は何を話しているのかはわからないのだが)。

 実はハートマンさん、つい最近もノーパン疑惑でネットを騒がせたばかり。

 商品ではなく、女性司会者の股間ばかりに目がいってしまうショッピングチャンネル。視聴率はよさそうだが、果たして売り上げのほうはいかに?