中国でiPhone欲しさに“処女を売る少女”にカメラが密着! 果たして援交少女の結末は……?

 中国では新型iPhoneが発売されるたび、 最新モデルを手に入れるために臓器や体を売る若者が後を絶たない 。先日、iPhone 8が発表された際にも、「3日間ナマでヤリまくりOK」 などとSNS上で客を探す少女が出現して問題となった(参照記事)。

 

 そんな中、中国の女性動画配信者が、 iPhoneの購入資金を得ようと体を売る少女を懲らしめる動画 を作成。しかし、その内容が「ヤリすぎ」 として批判にさらされている。

 この女性配信者は、インターネット掲示板で2万元(約32万円) で処女を売る少女とコンタクト。問題の動画は、 女性動画配信者が喫茶店で少女と、 次のような会話を交わす場面から始まる。

 女性動画配信者「あなた何歳? うちの社長があなたの写真見て、とても気に入っているの。 さっそくだけど、一晩いくらを希望しているの?」

少女「17歳よ。私、処女なので2万元を希望します。 周りの友達は、みんな新しいiPhone持っていて、 私だけ持っていないのは恥ずかしいから。 iPhoneの購入費にしようと思ってるの」

 その後、金額面で合意した2人は、 援助交際の現場となるホテルの場所や日時について約束し、 喫茶店を後にした。そして次の動画には、 翌日ホテルの部屋に男といる少女の姿が映っている。

  男は、「君、2万元が必要なんだよね。大丈夫。あと、 悪いんだけど俺の友達2人も君とヤリたいって言ってるから、 今呼ぶね」と話すと、上半身裸の大柄な男がさらに2人、 部屋に入ってくる。 すると少女は恐怖のあまり泣き叫びながら部屋の隅に逃げるが、 男たちにベッドの上へ押し倒されてしまう。 そこでようやく女性動画配信者が再び登場し、号泣する少女に「 こんな危ないことしてまでiPhoneが欲しいの?」 と詰め寄り、ドヤ顔で説教をし、動画は終わっている。

 未成年の少女に対する過酷すぎるドッキリに対し、 ネット上では非難轟々。「 この女の子はレイプされそうになって一生の心の傷を負ったかもし れない!」「最初に出会ったときに説教するならわかるが、 ラブホテルに裸の男まで用意するなんてやりすぎだ!」「 iPhone欲しさに援交する少女も悪いが、 それを大人が利用してPV稼ぎをするな!」 といった声が上がっているが……。
(文=青山大樹)

男の尻を触って懲役3カ月! ドバイを訪れた英国人男性の悲劇……

 アラブ首長国連邦のドバイで今年3月、車中で性交渉に及んだ日本人カップルが、「婚外性交渉」「婚外の相手との飲酒」の罪に問われ、強制送還となった。

 シャリア(イスラム法)に基づく同国の司法では、婚外の男女関係に厳罰が下されることが、しばしばある。昨年にはレイプ被害を訴えた25歳のイギリス人女性が、逆に婚外性交渉の罪に問われ、逮捕されている。

 そんな同国で、今度は英国の電気技師の男に、3カ月の懲役刑が下った。男性の尻を触ったことが「公然わいせつ罪」に問われていたのだ。

 英「デイリー・メール」によると、スコットランド出身で、アフガニスタンで電気技師として働くジェイミー・ハロン氏(27)は今年7月、飛行機の乗り換え地であったドバイに2日間滞在していたという。彼の言い分によれば、訪れたバーの混み合う店内を、飲み物を持って移動していた。その際、飲み物が他人にぶつかって飛び散らないよう、手でガードしていたというが、その手がヨルダン人でドイツ系企業の幹部を務める、エマド・タバザ氏の臀部に触れたのだという。

 一方、タバザ氏の主張は、ハロン氏は酒に酔っており、卑猥な調子で尻を触ってきたというもの。その行為を非常に不愉快に感じたタバザ氏は、警察に通報。ハロン氏は公然わいせつの罪で逮捕されたとしている。

 その後、タバザ氏は被害届を取り下げたが、ハロン氏はそのまま起訴されてしまった。さらに悪いことに、アフガニスタンに戻ることができなかった彼は、職も失ってしまった。

 ハロン氏の家族はネットやメディアを通じ、彼の無罪放免を求めているが、そのことが同国の法律で禁止されている政府批判に当たり、逮捕される危険性があるため、同地を訪れることはできないでいるという。

 東京や大阪からドバイに直行便が飛び、観光に訪れる日本人も多い同国だが、何げない行動が厳罰に問われ、人生が狂ってしまう可能性もあるのだ。

男の尻を触って懲役3カ月! ドバイを訪れた英国人男性の悲劇……

 アラブ首長国連邦のドバイで今年3月、車中で性交渉に及んだ日本人カップルが、「婚外性交渉」「婚外の相手との飲酒」の罪に問われ、強制送還となった。

 シャリア(イスラム法)に基づく同国の司法では、婚外の男女関係に厳罰が下されることが、しばしばある。昨年にはレイプ被害を訴えた25歳のイギリス人女性が、逆に婚外性交渉の罪に問われ、逮捕されている。

 そんな同国で、今度は英国の電気技師の男に、3カ月の懲役刑が下った。男性の尻を触ったことが「公然わいせつ罪」に問われていたのだ。

 英「デイリー・メール」によると、スコットランド出身で、アフガニスタンで電気技師として働くジェイミー・ハロン氏(27)は今年7月、飛行機の乗り換え地であったドバイに2日間滞在していたという。彼の言い分によれば、訪れたバーの混み合う店内を、飲み物を持って移動していた。その際、飲み物が他人にぶつかって飛び散らないよう、手でガードしていたというが、その手がヨルダン人でドイツ系企業の幹部を務める、エマド・タバザ氏の臀部に触れたのだという。

 一方、タバザ氏の主張は、ハロン氏は酒に酔っており、卑猥な調子で尻を触ってきたというもの。その行為を非常に不愉快に感じたタバザ氏は、警察に通報。ハロン氏は公然わいせつの罪で逮捕されたとしている。

 その後、タバザ氏は被害届を取り下げたが、ハロン氏はそのまま起訴されてしまった。さらに悪いことに、アフガニスタンに戻ることができなかった彼は、職も失ってしまった。

 ハロン氏の家族はネットやメディアを通じ、彼の無罪放免を求めているが、そのことが同国の法律で禁止されている政府批判に当たり、逮捕される危険性があるため、同地を訪れることはできないでいるという。

 東京や大阪からドバイに直行便が飛び、観光に訪れる日本人も多い同国だが、何げない行動が厳罰に問われ、人生が狂ってしまう可能性もあるのだ。

年会費だけで160万円……ウクライナの“美人JK”と結婚した中国人が立ち上げた「出会い系」が話題

 男性120人に対し女性100人という比率の、超“男余り社会”の中国で、ある超高級出会い系ビジネスが話題となっている。

 ポータルサイト「捜狐」によると、「優愛倶楽部」と名付けられたそのサービスは、中国の独身男性にウクライナの美女を紹介するというものだ。

 会員は、男性75名に対し女性300名と、男余りの中国に住む男性からすると夢のような男女比。しかも女性会員の多くは大学生で、最年少は17歳だという。公式サイトには、確かにモデルのような容姿の美女たちの写真が数多く掲載されている。

 ただこのサービス、庶民にとっては高嶺の花だ。

 会員となるためには、まず年会費として約160万円(VIPメンバーは約500万円)を支払う必要がある。しかも、実際にウクライナ美女と出会うためには、同国のハルキウで毎月一度開催されるお見合いイベントに参加しなければならないが、その参加費が1回110万円ほど必要なのだ。

 しかしそんな高額なコストにもかかわらず、2016年12月の立ち上げ以来、10回開催されたお見合いイベントで、すでに20組のカップルが成立。うち5組が婚約したという。

 この盛況ぶりには、理由がある。「優愛倶楽部」を経営する中国人男性の梅愛偲(メイ・アイシ)さん(34)は、中国に3,400万人いるといわれる、結婚市場であぶれた男たち(=余剰男)の憧れの存在なのである。

 本国での大学試験に失敗し、学費の安いウクライナに留学した梅さんは、大学卒業後も同国で働いていた。そして3年前、12歳年下で、まだ女子高生だったダーシャさんと結婚。妻の写真をSNS上で公開したところ、羨望の声とともに、数百万人にシェアされたのだ。

「中国人は、俺みたいなブサイクで学歴も低いヤツが、こんなゴージャスな妻を持っていることが信じられなかったんだ」と話す梅さん。これを商機とばかりに立ち上げたのが、同サービスというわけだ。

 一方では、経済危機にあえぐウクライナの女性と中国の富裕層を結びつけるビジネスを、人身取引(ヒューマン・トラフィッキング)の一種として非難する声も上がっているが……。

モデルコラまで出現! イケメンすぎる犯罪者のマグショットに全米が大騒ぎ

<p> カリフォルニア州ストックトン警察が公式Facebookに掲載した重犯罪者ジェレミー・ミークスのマグショットが話題を呼んでいる。女性ネットユーザーたちが「モデルみたいに超イケメン!」と大騒ぎし、ネットで「イケメンでセクシーすぎる犯罪者」ともてはやされるお祭り騒ぎに発展しているのだ。</p>