真実か都市伝説か……浮気された妻が夫のペニスをちょん切ってパスタに!?

 東南アジアのベトナムでは、浮気された妻が夫のペニスをちょん切ってアヒルに食わせるなどという話がまことしやかに伝えられているが、アフリカのナイジェリアでは、夫に浮気された妻が怒って夫のペニスを切断、パスタの具にしたと、イギリスのタブロイド紙「ミラー」が伝えた。

 写真には、ベッドに寝そべり苦悶の表情を浮かべる男性と、モザイクがかけられた血だらけの下半身、そしてもう1枚の写真には、その切断されたペニスとおぼしきものが切り刻まれて具となったパスタが写っている。

 記事によると、これらの写真はとあるサイトにアップされたもので、夫が家政婦とヤッている現場を発見した妻が、怒って夫のペニスを切り刻んでパスタの具に使ったのだという。

 これを見た読者のひとりは「この女は、一生刑務所に入れておくべき」とコメントしていたが、多くの人 は作り話だと思っているようだ。

 実際に調べてみると、ナイジェリアのサイトでちょうど2年前にこの件が取り上げられており、モザイクがかかっていない写真も掲載されていた。しかしそこでも、「これは古い話だし、うそだ」というコメントが残され、2010年あたりから数年ごとに同じニュースがネットに上がっていることを伝えている。

 おそらく今回の話も、そのニュースを見た誰かが昔の件を思い出し、再度アップしたものと思われる。

 ペニスをちょん切られるという、男性にとっては想像するだけで身震いが起きそうな話だけに、都市伝説として語り継がれているようだ。

 ただ、実際にナイジェリアでは昨年5月、夫に浮気された妻がフライパンで夫を殴り殺し、ペニスをナイフで切るという事件が起こっており、こちらは現在、裁判が進められているというニュースが最近になって伝えられている。

粉ミルクで育つと左利きになりやすい!? 米研究者「母乳期間の長さで利き手が決まる」との新説公表

 世の中の約9割は右利きだといわれている。そのため、左利きは生活上、いろいろと不便なことが多い。子どもが左利きだとわかると、右利きに“矯正”してしまう親も少なくない。

 その一方で、芸術の世界ではレオナルド・ダ・ビンチ、ミケランジェロ、ピカソ、科学の世界ではニュートンやアインシュタイン、サッカーの世界ではマラドーナやメッシなどが左利きで有名で、いわゆる“天才”が多いといわれている(実際はあまり関係ないらしく、アインシュタインなどは両利きだったという説も)。

 そのため、創造性ある子どもにするために、右利きの子どもをわざわざ左利きにしようと“矯正”する親も中にはいるらしい。

 しかしそもそも、なぜ右利きのほうが多いのか、一定の割合の人が左利きになるのか、明確な要因はまだわかっていない。

 そんな中、新たな説が発表された。それは、生まれてから母乳で育てられた期間によって、利き手が決まるというものである。

 米ワシントン大学の研究者が発表した論文によると、6万組以上の母子を調査した結果、粉ミルクで育てられた赤ん坊と母乳で育てられた赤ん坊を比べると、“右利き以外”になった人数は、母乳期間が1カ月以下では9%減り、1~6カ月では15%、6カ月以上では22%減っていたという。ここでいう“右利き以外”には、左利きだけではなく両利きも含まれている。

 つまり、母乳期間が長い赤ん坊ほど“右利き以外”になる人数が少なかったというわけである。ただ、母乳を9カ月以上続けていても、“右利き以外”になる人数にそれ以上の減少は見られなかったという。

 この結果からわかるのは、もし子どもを左利きにしたいのなら、なるべく母乳期間を短く、左利きにしたくないのなら、少なくとも6カ月は母乳で育てれば、その確率が高くなるということである。

 ただし、利き手の矯正を無理強いすることは子どもの脳に大きなストレスがかかるといわれているので、自然のままに育てるのが一番だと思うが……。

鬼畜に天誅! 児童ポルノの元締めが服役中に刺殺される

 1月初め、アメリカ・デトロイト市郊外にあるミラン連邦刑務所で、受刑者がほかの受刑者から暴行を受け、殺されるという事件が起こった。

  地元紙「ザ・デトロイト・ニュース」によると、被害者のクリスチャン・メール(40歳)は複数の受刑者によって襲われ、うち一人は自作のナイフを所持していたという。メールはすぐに病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。

 メールが収監されてから、まだ1カ月ほどしかたっていない時に起こった事件だった。

 メールは児童ポルノサイト運営グループの元締めで、8人の仲間とともに、出会い系サイトで10代の青年を装い、そこで知り合った少女を言葉巧みにだまして、ウェブカメラの前で服を脱がせたり自慰行為を行わせ、その映像をネットで有料配信していた。

 その後、グループは摘発され、メールは裁判で禁錮40年の刑を受けていた。判決の際、被害者の一人は、「アイツはきっと刑務所でボコボコにされるわ」と憎しみを込めて語っていたという。

 今回の事件では、メールの仲間で同じ刑務所に収監されていた男も暴行を受け、ケガを負った。

 日本の刑務所でも同様のようだが、アメリカの刑務所では、性犯罪者は受刑者の間で最も軽蔑されており、中でも未成年に対する性犯罪者は、受刑者による暴行を受けることもある。アメリカでは、時にはそれがリンチや殺人にまで至るという。今回の事件も、メールが児童ポルノサイトの元締めであることを知った受刑者たちが、義憤に駆られて起こしたものと思われている。

 まだ年端もいかない未成年をだました性犯罪者に対して天誅が下ったといえるが、その天誅を下したのが同じ刑務所で服役している犯罪者たちだったというのが、なんともアメリカらしい。

イスラム・ユダヤ両宗教の「食肉処理法」は残酷すぎる? 電気ショック導入に反発の声も

 ベルギー北部のフランダース地方で、イスラム教とユダヤ教の戒律で定められている伝統的な食肉処理法を禁止する条例が制定され、“動物愛護”か“宗教の自由”かをめぐって国内の意見が二分しているという。1月7日付の英タブロイド紙「デイリー・メール」が伝えた。

 イスラム教の食に関する戒律である「ハラール」 は日本でも知られるようになっているが、ユダヤ教でも「コシェル」と呼ばれる同様の戒律がある。どちらも食肉処理の際には、生きたまま頸動脈をナイフで切断し、血をすべて抜かなければならない。

 一般的に食肉処理場で牛や豚を処理する際には、その苦痛をできるだけ和らげるため、電気ショックなどで気絶させてから頸動脈を切断するという方法が取られている。

 しかし、ハラールもコシェルも、食肉処理は“生きたまま”という定めがある。電気ショックなどで気絶させる方法は、食肉処理前に動物が息絶えてしまう可能性があるため、行われていない。

 フランダース地方では今回、それを残酷な行為であるとして、必ず食肉処理前に電気ショックで気絶させることを条例で義務付けたのだ。

 これに対して、現地のムスリム社会もユダヤ人社会も「絶対反対」を唱えており、欧州ユダヤ人会議などは「ナチスによる占領以来の、ユダヤ人の宗教の権利に対する最も重大な攻撃だ」としている。

 中には、この条例は動物の権利を考えたものではなく、その背後にある反イスラム主義、反ユダヤ主義的な思想の影響が強いと見る向きもある。

 なお、この条例はEU法で定められた宗教の自由に違反しているとして、すでに複数のユダヤ人団体が法廷に訴え出ている。

 日本人にはなかなか理解しにくい宗教絡みの問題だが、日本を訪れる外国人観光客は年間3,000万人を超えている。また、外国人労働者受け入れ法案が可決された今、いつまでも無関係とは言っていられないことも確かである。

飲んだら6時間勃起しっぱなし!? バイアグラ並みの効果を持つエナジードリンクが生産中止に?

 日本からはるか遠いアフリカの大地で、とあるエナジードリンクが話題になっている。

 ザンビアのメーカー「レヴィン・ザンビア社」が製造しているエナジードリンク「Natural Power SX Energy Drink」を飲んだ男性が「異常な発汗が止まらず、心臓の鼓動が速くなり、股間が6時間勃起しっぱなしになった」と訴えた。

 その後、地元警察がドリンクの成分を調べたところ、バイアグラに含まれる物質が検出されたという。

 地元紙「ルサカ・タイムズ」によると、レヴィン社はすでに同製品の生産停止を命じられたが、同社はドリンクにそのような成分は含まれていないと主張しており、独自調査に乗り出した。

 すると、意外な事実が判明することとなる。

 複数の研究所が同製品を調べたところ、飲んでもなんの問題がないという結果が出たのだ。しかも、今回の騒動はライバル社による営業妨害ではないかと、同紙は伝えている。

 同製品はザンビア国内ですでに1年以上にわたり販売されており、これまで消費者から苦情が寄せられたことはなく、同製品が輸出されている周囲の国でも、それは同様なのだという。それどころか好評で、注文も多いという。

 レヴィン社の関係者は匿名で、騒動の背景には同製品の人気による同社の急成長に脅威を感じたライバルメーカーがおり、なんとかして同社の評判を落とそうと、今回の騒動を引き起こしたのだと主張している。

 エナジードリンクをめぐり、アフリカの地で起こったチン事件。本当にバイアグラ並みの効果を持つエナジードリンクだったなら、飲んでみたかったが……。

米軍に先んじて実戦配備⁉ ガーナ軍が「パワードスーツ」を開発も、実力は不明……

 ハリウッド映画『アイアンマン』の主人公は自ら開発したパワードスーツを装着して悪と戦ったが、実際にアメリカ陸軍では、兵士が装着することで戦闘能力や作戦実行能力を大幅にアップさせるパワードスーツの研究が進められているという。

 戦地への導入にはもう少し時間がかかりそうだが、それを尻目に、ガーナで“リアルアイアンマン”を思わせるパワードスーツがお披露目された。ガーナといえばチョコレートの原料であるカカオ豆の産地でもあるが、その一方で、意外なものも開発していたのだ。

 それは、昨年12月30日に首都アクラで開催された、軍事関連企業による展示会でのこと。

 来場者から大きな注目を集めたのが、人間の足の形をした動力装置で移動する戦車と、迷彩色に塗られたパワードスーツだった。

 ガーナの総合メーカーKantankaグループの子会社により開発されたもので、これを装着した兵士たちが来場者の前を歩いていく。

 まさにリアルアイアンマンのような姿で、かなり格好いいのだが、映像を見る限り、兵士たちはものすごく歩きづらそうで、かなり動作が遅い。もし敵がそばにいたら、あっという間に倒されてしまいそうなほどのレベルだ。

 映画のように時速数十キロで走ったり、目にも留まらぬ速さで身動きが取れるようには、とても見えない。

 もしかしたら、単にパワードスーツのような形をしているだけで、中に入っている兵士たちが自力で動いているだけかもしれない。

 日本の防衛省でも、島嶼防衛や災害派遣等に使用可能な高機動パワードスーツに関する研究を行っているという。メカものが得意な日本人だけに(とはいってもアニメの世界だが)、これをはるかに超えるものを開発してもらいたいものである。

「ヤギから同意を得ていた」獣姦容疑で逮捕された男が潔白を主張

 昨年Twitter上では、#MeTooのハッシュタグとともに、自らが受けたセクハラや性的暴行の被害体験を告白する動きが広まった。そこで加害者として名指しされた人々の多くが口にしたのが、「合意の上だった」という言葉である。

 アフリカ南東の内陸の国、マラウイの農村で逮捕された21歳の容疑者も、そんな釈明を繰り返している。ケネディ・カンバニという男にかけられた容疑は「獣姦」。他人が所有するヤギをレイプしたというのだ。

 草原で放牧されていたヤギの群れの中に一人の男が紛れ込んでいるのを、ヤギの持ち主が発見した。ヤギが盗まれそうになっていると思った持ち主は、仲間を引き連れて男の元へ駆けつけた。

 すると、彼らが目にしたのは、一匹のヤギを後ろから犯している男の姿だった。

 男はすぐさま警察に突き出され、獣姦の容疑で逮捕された。ちなみに日本では獣姦は違法ではないが、世界各国には動物愛護の観点や宗教的な理由から、獣姦罪が定められている国が少なくない。

 警察の取り調べに対し、男は「セックスする前にヤギの許可を得た」と主張しているという。ちなみに、犯されたヤギがメスだったかオスだったかは公表されていない。

 アフリカでは、これまでも似たような事件が各地で起こっている。昨年11月には、マラウイのお隣の国・ザンビアで、妊娠中のヤギを犯したとして逮捕された22歳の男が、15年の強制労働の刑となっている。南アフリカでも、同様に近所の妊娠中のヤギをレイプした男が逮捕されている。

 ヤギやヒツジというのは、尻の高さがちょうどいい位置にあり、また比較的おとなしいことから、獣姦しやすいのだろう。古くから、ヤギやヒツジを放牧するため人里を長いこと離れる羊飼いが、群れのメスを相手に性欲を解消していたとされている。

 とはいえ、そんなヤギたちからセックスの同意を得るのは難しそうである。

 

性交中に肛門にスプレー缶を突っ込まれた男性、抜けなくなって病院送り

 性行為の最中に女性が膣けいれんを起こし、ペニスが抜けなくなってつながったまま救急車で病院に運ばれて恥ずかしい思いをした……という話は、昭和の時代からある都市伝説。

 だが、こちらの話は現実に起こったことで、病院に運ばれた男性は、かなり恥ずかしかったのではないだろうか。

 カリブ海の国、ドミニカ共和国で40歳の男性が、肛門にスプレー缶が刺さったまま病院に運び込まれた。救急医が緊急手術を行い、2時間かけて取り出したという。

 このスプレー缶はエアフレッシュナーで、男性の妻の話によると、セックス中に男性の求めに応じて肛門に突っ込んだところ、あまりにも深く突っ込みすぎたため、抜けなくなってしまったのだという。

 病院によると、この手の“事故”はしばしば起こっており、特にバイブやさまざまな大きさのボトルが肛門に突っ込まれた状態で運ばれてくることが多いという。中にはナスなどの野菜が取れなくなったケースもあるとか。

 男性のアナルプレイといえば前立腺マッサージが思い浮かぶが、セックス中に肛門に指を突っ込まれたりするのが好きな男性は結構いるようだ。

 とはいえ、あまり大きなものを突っ込むと肛門が傷つき、痔になる恐れもあるから注意が必要……なんていっても、おそらく好きな人は、わかっちゃいるけどやめられないのだろう。

他人の免疫細胞を患者に移植? 画期的がん治療法に期待

 世界で年間1,000万人の命を奪っているがんに、近い将来、画期的治療法が確立されるかもしれない。

 英紙「デイリーメール」(12月27日付)が、がん細胞を攻撃する免疫細胞を他人から移植するというまったく新しい治療法が、近い将来、何百万人ものがん患者の命を救う可能性があると報じている。

 がん細胞を攻撃する免疫細胞を患者の血液から取り出し、人工的に数を増やしたり効率的にがんを攻撃するよう育成したのちに体内へ戻す免疫細胞治療は、化学療法に見られるような副作用がない治療法としてすでに実用化されている。しかし、他人の免疫細胞を患者に移植することは、拒絶反応の懸念から不可能とされてきた。

 ところが、ロンドンにある生物医学研究機関、フランシス・クリック研究所による最近の研究によると、拒絶反応なしに他人の免疫細胞を移植することが可能だというのだ。

 同機構研究チームのリーダー、エイドリアン・ヘイデイ教授は「まだ実現段階に達していない」としながらも、「がん患者が自らの体でがんを治癒できるように訓練する、実験段階の治療法が発展途上にある」と明かす。免疫細胞が移植されると、患者がもともと持つ免疫細胞と協力し、がん細胞を攻撃し始めるという。

 同機構は、ドナーから採取した免疫細胞を貯蔵する世界初の免疫細胞バンクの設置に動いている。実現すれば、健康な免疫細胞を数時間以内にクリニックに届け、治療が必要ながん患者に移植することが可能になる。早ければ今年中に、がん患者への免疫細胞の移植が行われる可能性もあるという。

 1981年以来、がんは日本人の死因のトップの座に居座り続け、いまや3人にひとりの命を奪っている。臨床実証が待ち遠しい限りだ。

「金は有り余っているぜ」ロンドンのギャングが8,000枚の”キラキラ投稿”で、リア充アピール!?

 英国ロンドンの治安が急激に悪化している。ロンドン市警によると、昨年1年間で134人が殺害されており、過去10年で最悪となった。そのうち24人は19歳以下だ。

 また、米ABCの報道によると、昨年2月に同市で発生した殺人事件の発生件数は、ニューヨークのそれを近代以降初めて上回り、翌3月も引き続いて上回った。

 両都市の人口は同程度だが、ニューヨークの殺人事件件数は1990年代に迎えたピークから約87%減少している一方、ロンドンでは2014年から4年連続で、計約38%増加している。

 こうした治安悪化の背景として、ギャングの活動の活発化が指摘されているが、そんな中、ロンドンで「ドラッグの帝王」と呼ばれるギャングのメンバーが、インスタグラムに8,000枚超の写真をアップし、話題を呼んでいる。

 ロンドン東部のバーキンを拠点とするアルバニア系ギャング「The Hellbanianz」は、年間数百万ポンドに相当するドラッグをイギリスに持ち込んでいるといわれる。違法行為を隠そうとするほかのギャングと異なり、彼らはその富や兵器をネットで見せびらかし、10万ものフォロワーを持っている。

 2016年には主要のメンバー3名が逮捕され、600万ポンド(約8億2,700万円)相当のドラッグとマシンガンを押収、彼らのうちのひとりには42年の懲役刑が下された。

 しかし、逮捕を逃れた他のメンバーはネット上で傍若無人な振る舞いを続けている。あるサイトには、メンバーがカメラに向かって中指を立てた写真に「金は有り余るほどあるんだから見せびらかそうぜ」という挑発的な書き込みを添えている。

 さらに、50ポンド(約7,000円)紙幣の札束を積み重ねて作った札束ケーキや、グラマラスな女性が登場する暴力的な歌詞のラップを歌う動画、ギャングの紋章をあしらった服を着た幼い子どもの写真まで、ドラッグマネーで潤う彼らの豊かな生活ぶりをこれ見よがしにアップし続けている。

 彼らはロンドンの裏社会で覇権を握っていると主張し、他のライバルギャングと争う準備ができていると宣言する。

 英紙「エクスプレス」の報道によると、昨年2月、アルバニアのドゥラスの港で、コロンビアから運び込まれたコンテナに、バナナと共に1億6,000万ポンド(約220億円)相当のコカインが積まれていたことが発覚。これらの大半の最終目的地はロンドンだったとみられている。

 ロンドンの治安回復のためには、薬物汚染と反社会勢力の一掃が不可欠だろう。