元AKB48の“とも~み”こと河西智美(25)が、1stアルバム『STAR-T!』(キングレコード)を11月にリリースすることがわかった。 当時AKSの社長だった窪田康志氏との度重なる不倫疑惑報道を筆頭に、手ブラ写真が載った漫画誌の発売延期騒動、『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)での逃亡リタイア騒動など、数々の騒ぎを起こしてきた河西。その後、テレビから姿を消し「あの人は今?」状態となって久しいだけに、ネット上では「なんで今さら、アルバム?」「需要あるの?」という声が目立つ。 「2014年9月にリリースした4thシングル『今さらさら』を最後に、長らく目立った動きがなかった河西ですが、今年1月に主演舞台『アイランド~かつてこの島で~』でミュージカルデビュー。これに伴い、ボイトレにも精を出した結果、周囲も“今ならイケる”と踏んだようです。実際、今の河西の歌声は、精力的に歌手活動を行っている高橋みなみよりも『全然、聞けるレベル』だといいます」(芸能記者) 河西は、AKB48在籍時にリリースしたソロデビューシングル「まさか」が約4万5,000枚を売り上げたものの、その後、右肩下がりで記録が落ち込み、「今さらさら」は1万枚にも届かなかった。 「河西は先月、BSの音楽番組で、山口百恵の『横須賀ストーリー』を披露。色気のある歌声で、番組関係者からの評判も上々だったようです」(同) とはいえ、今回のアルバムリリースのニュースに対し、ネット上では過去のスキャンダルを揶揄する声が相次いでおり、かつてのイメージから抜け出せていないように見える。 「河西に限ったことではありませんが、AKB48の卒業生たちは、新規ファンが寄り付かないために厳しい状況に置かれている。AKB48時代からのファンを引っ張ってきているだけのメンバーがほとんどのため、年月と共に人気が落ちてきています。河西のアルバムも、爆死は避けられないのでは?」(同) しかし、河西には残された道も……? 「ヌードですよ。同じホリプロに所属する元AKB48・板野友美が8月、7年ぶりとなる水着写真集を発売。『エロすぎる』と話題になり、1万部以上を売り上げた。河西が今、水着写真集を出したところで売り上げはたかが知れていますが、Dカップ美乳を晒せば人気復活もありえるかも?」(同) AKB48時代、色気はメンバー随一とも言われた河西。25歳となった今、そんな武器を最大限に生かすのも手かもしれない。
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元AKB48・河西智美の初アルバムリリースに「なんで今さら?」、ヌードの可能性は……?
元AKB48の“とも~み”こと河西智美(25)が、1stアルバム『STAR-T!』(キングレコード)を11月にリリースすることがわかった。 当時AKSの社長だった窪田康志氏との度重なる不倫疑惑報道を筆頭に、手ブラ写真が載った漫画誌の発売延期騒動、『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)での逃亡リタイア騒動など、数々の騒ぎを起こしてきた河西。その後、テレビから姿を消し「あの人は今?」状態となって久しいだけに、ネット上では「なんで今さら、アルバム?」「需要あるの?」という声が目立つ。 「2014年9月にリリースした4thシングル『今さらさら』を最後に、長らく目立った動きがなかった河西ですが、今年1月に主演舞台『アイランド~かつてこの島で~』でミュージカルデビュー。これに伴い、ボイトレにも精を出した結果、周囲も“今ならイケる”と踏んだようです。実際、今の河西の歌声は、精力的に歌手活動を行っている高橋みなみよりも『全然、聞けるレベル』だといいます」(芸能記者) 河西は、AKB48在籍時にリリースしたソロデビューシングル「まさか」が約4万5,000枚を売り上げたものの、その後、右肩下がりで記録が落ち込み、「今さらさら」は1万枚にも届かなかった。 「河西は先月、BSの音楽番組で、山口百恵の『横須賀ストーリー』を披露。色気のある歌声で、番組関係者からの評判も上々だったようです」(同) とはいえ、今回のアルバムリリースのニュースに対し、ネット上では過去のスキャンダルを揶揄する声が相次いでおり、かつてのイメージから抜け出せていないように見える。 「河西に限ったことではありませんが、AKB48の卒業生たちは、新規ファンが寄り付かないために厳しい状況に置かれている。AKB48時代からのファンを引っ張ってきているだけのメンバーがほとんどのため、年月と共に人気が落ちてきています。河西のアルバムも、爆死は避けられないのでは?」(同) しかし、河西には残された道も……? 「ヌードですよ。同じホリプロに所属する元AKB48・板野友美が8月、7年ぶりとなる水着写真集を発売。『エロすぎる』と話題になり、1万部以上を売り上げた。河西が今、水着写真集を出したところで売り上げはたかが知れていますが、Dカップ美乳を晒せば人気復活もありえるかも?」(同) AKB48時代、色気はメンバー随一とも言われた河西。25歳となった今、そんな武器を最大限に生かすのも手かもしれない。
元AKB48河西智美、仕事激減でバスツアーと生誕イベントの日々
かつてお騒がせキャラとして注目を集めた元AKB48の河西智美。AKB在籍時は手ブラ写真集で騒動を起こしたりバラエティー番組『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)内の企画「1カ月1万円生活」で5日目に早期リタイアしたりするなど、何かとメディアを賑わせていた。しかし2013年5月の卒業後、露出が激減している。 一世を風靡して、その後の活躍が注目されているAKB卒業生たち。なかでも前田敦子、大島優子、板野友美、篠田麻里子らは、度々賛否の声を巻き起こしながらも、映画やドラマ、バラエティー番組、CMへコンスタントに出演している。しかしそんななか、彼女たちと同時期にAKBで活躍した河西智美の需要は、目に見えて減ってきているようだ。 河西の公式サイトのインフォメーション上では、主立った仕事については、8月28日に実施したファンクラブ「Chiyuu♡Iris」の一泊二日のバスツアー以外、10月のワンマンライブ・バースデーイベントに関する情報があるのみ。8月9日にYouTubeへアップした同イベントに関する本人出演のPR動画は、視聴回数2千回、コメントゼロ。TV出演情報にいたっては、7月25日放送のNHK総合「マサカメTV」以来、更新が途絶えているという異常事態だ。河西智美オフィシャルサイトより
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元AKB48河西智美、仕事激減でバスツアーと生誕イベントの日々
かつてお騒がせキャラとして注目を集めた元AKB48の河西智美。AKB在籍時は手ブラ写真集で騒動を起こしたりバラエティー番組『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)内の企画「1カ月1万円生活」で5日目に早期リタイアしたりするなど、何かとメディアを賑わせていた。しかし2013年5月の卒業後、露出が激減している。 一世を風靡して、その後の活躍が注目されているAKB卒業生たち。なかでも前田敦子、大島優子、板野友美、篠田麻里子らは、度々賛否の声を巻き起こしながらも、映画やドラマ、バラエティー番組、CMへコンスタントに出演している。しかしそんななか、彼女たちと同時期にAKBで活躍した河西智美の需要は、目に見えて減ってきているようだ。 河西の公式サイトのインフォメーション上では、主立った仕事については、8月28日に実施したファンクラブ「Chiyuu♡Iris」の一泊二日のバスツアー以外、10月のワンマンライブ・バースデーイベントに関する情報があるのみ。8月9日にYouTubeへアップした同イベントに関する本人出演のPR動画は、視聴回数2千回、コメントゼロ。TV出演情報にいたっては、7月25日放送のNHK総合「マサカメTV」以来、更新が途絶えているという異常事態だ。河西智美オフィシャルサイトより
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元AKB48・河西智美、「歌手では厳しい」! バラエティ番組に売り込み行脚の凋落ぶり
女たちに勇気を与える立派なおみ足
2013年5月、AKB48から卒業した河西智美。AKB48在籍時にソロデビューし、卒業後もシングルを3枚リリース。現在もアーティスト路線で活動を展開しているが、最近はどうやらバラエティ番組に色気を見せているようだ。
「昨年末から、マネジャーが『15年はバラエティで頑張りたいと思うので、ぜひお願いします!』と各局のバラエティー番組プロデューサーなどに売り込み行脚しているんです。話を聞いたスタッフいわく『歌手では厳しくて……』とマネジャーも苦渋の選択という感じだったとか」(テレビ局関係者)
元AKB48・河西智美の「付き合うってことが分からない」発言が、あながちウソではないワケ
昨年5月に元AKB48を卒業し、歌手として活動中の河西智美(22)が、9日深夜放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。恋愛について「何が付き合うってことなのか、分からない」と発言し、話題となっている。 河西は卒業後の恋愛について、「恋愛禁止は解除になったんですけど、まだ本当にしてない」と断言。「AKB48の時って忙しくて、付き合うまでの過程をちゃんとやってこなかったからか、分からないんですよ。どうなったら付き合うのかとか、何が付き合うってことなのか」と、男女交際の定義や、そこに至る過程を理解していないと告白した。 これに、共演のSHELLYや、客席の女性らは失笑。フットボールアワー・後藤輝基も、「そんなわけ、あるかい!」とツッコんだが、本人は「なぜ、笑われているのか分からない」といった表情でキョトンとしていた。 また、河西は「世間のエロいイメージと、本当の自分は違う」と主張。歌手でモデルの姉・河西里音(27)と同居している2LDKの高級マンションをテレビ初公開し、100足以上に上る大量の靴や、洋服専用の部屋、さらに豪華なリビングルームなどを披露。さらに、高級焼き肉店「叙々苑」で、1人焼き肉に興じる様子なども放送された。 河西といえばAKB48卒業直前、同グループ運営会社・AKS社長(当時)の窪田康志氏との“お泊まり愛”がスクープされ、ファンの間で「AKB48史上、最もえぐいスキャンダル」などと騒ぎに。2人は2010年頃から愛人関係にあると伝えられたほか、昨年10月末にも、ベロベロに酔っぱらった状態で窪田氏の自宅マンションに一泊する河西の姿がキャッチされた。 「エロいイメージの強い河西ですが、6年前にネット上で浮上した佐藤健との熱愛疑惑もかなり信ぴょう性が薄く、ツーショットが目撃されたのは窪田氏くらいのもの。その窪田氏には、関西に住む妻子がいるため、2人が不適切な関係にあるとしたら“不倫”ということになる。本人の『恋愛してない』『何が付き合うってことなのか、分からない』といった発言も、『普通の恋愛はしたことがない』という意味合いだとすれば、あながちウソではないのでは?」(芸能ライター) 「付き合うまでの過程をちゃんとやってこなかった」と振り返る河西は、普通の恋愛を見失ってしまったのかもしれない。「今さらさら」(日本クラウン)
AKB48&モー娘。OG、パチンコ営業に健康ランドライブ! 元アイドルたちの生きる道
『市井紗耶香 LOVE BASIC』(宝島社)
女性アイドルグループという立場から、何かと比べられるモーニング娘。とAKB48。しかし、華やかなスポットライトを浴びられる期間は人生の中で短期間にすぎず、アイドルがステージ上で生き続ける道はとても険しい。グループを卒業してからは、その道はまさにいばらだ。そこで今回は、アイドルとしての栄光と転落のギャップが激しい“落ちメン”の現在をマスコミ関係者に聞いてみた。
まずはAKB48。板野友美をはじめ、「元AKB48」という肩書がなかなか取れずにいる元メンバーがいるが、その“落ち目”ぶりが定期的に伝わってくるのは河西智美だろう。AKB48運営会社・AKSの窪田康志社長との不倫スキャンダルなど、在籍中から良くないイメージがつきまとっていたが……
元AKB48・河西智美、手ブラ騒動を経た1st写真集が「3,700部しか売れてない!?」
『河西智美ファースト写真集「灼けた?」』(講談社)
3月17日に発売された元AKB48・河西智美1st写真集『灼けた?』(講談社)の売り上げが「大爆死してる」と、ネット上で話題になっている。昨年1月に発売する予定だった写真集が発売中止となる大騒動を巻き起こした河西だが、ようやく日の目を見た1st写真集も予定通りとはいかなかったようだ。
幻となった河西の写真集『とものこと、好き?』は、表紙に使用される予定だった「外国人の少年が河西を手ブラしている」写真に対し、「児童ポルノ法に抵触するのでは」と批判が殺到。広告が掲載された講談社の「ヤングマガジン」が発売延期になり、また写真集自体も後日、あらためて発売の中止が同社から報告された。
「便乗するな!」元AKB48・河西智美、「葛西紀明選手の親戚気分」発言で炎上!
『河西智美ファースト写真集「灼けた?」』(講談社)
連日盛り上がりを見せるソチ冬季五輪、中でもノルディックスキー・ジャンプで2個のメダルを獲得した葛西紀明は、最も注目を集めた選手の1人だ。そんな中、元AKB48・河西智美が自身のブログで葛西選手について言及し、思わぬ炎上を呼んでいるという。
河西は18日付のブログで、オリンピック鑑賞のため寝不足気味であることを報告。また、テレビで葛西選手の名前が呼ばれる度に「ビク!」となるそうで、「勝手に親近感~勝手に親戚気分~笑」ともつづっている。
リリースイベントも閑古鳥……元AKB48・河西智美、新曲売り上げ1万1,910枚で「かつてのファンはどこへ?」
元AKB48・河西智美のソロ3枚目となるニューシングル『キエタイクライ』(日本クラウン)が今月15日に発売され、推定売り上げ枚数1万1,910枚で、オリコン週間ランキング初登場5位にランクインした。 表題曲を男性音楽ユニット・キマグレンが手掛けた同CDは、3形態で発売。うち1種にはイベントの参加抽選券が、残りの2種には全国握手会の参加券が封入され、発売日前後には連日、握手会やミニライブなどが行われた。 発売日には、東京・池袋サンシャインシティ噴水広場でリリースイベントを開催。多くの取材陣が集まり、「B1Fから3Fまでを埋め尽くす約750名のファンが集結」などとニュースで伝えられた。 「実際は、そこまでのファンは集まっていない。おそらく、居合わせた通行人を入れた人数でしょう。この翌日にも、神奈川・ラゾーナ川崎でミニライブが行われましたが、雨でもないのに集客が振るわず、寂しい雰囲気だった。客のTwitterには、『客、全然いねーな』『とも~み(河西の愛称)のライブ、観客少ない……』といった書き込みが相次ぎ、100人程度しか集まっていないライブ会場の写真が投稿されていた。一方で、今回の新曲に巨額の宣伝費用がかかっているのは明白。都内には宣伝カーが走り回り、渋谷駅ハチ公口には、河西の巨大看板が設置された。しかし、残念ながら、これに見合う売り上げは上げられていない。今の河西は、大手所属事務所の力や、話題性でマスコミはいくらでも集められますが、ファン離れは止まりません」(芸能記者) 確かに、約2年前のソロデビューシングル「まさか」の売り上げ枚数は、約4万5,000枚。AKB48卒業直後にリリースされた2ndシングル「Mine」は約2万3,000枚を記録。次第に売り上げが落ちているのが分かる。 しかし河西といえば、AKB48時代には選抜メンバーの常連。『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では、2万7,005票もの票数を獲得し、12位にランクイン。峯岸みなみや横山由依を上回る順位であった。一体、この時の熱狂的ファンは、どこへ行ってしまったのだろうか? 「やはり、AKS社長・窪田康志氏との不倫お泊まりスキャンダルで、ファンがドン引きしてしまったのが大きい。本人はこの件を悔やんでいるかと思いきや、昨年10月にもベロベロに酔っぱらった河西が、窪田氏のマンションに泊まる様子が報じられた。所属事務所は『社長本人が不在の際も、ジムなどを使わせてもらっている』と苦しい言い訳をしましたが、さすがにファンも彼女を応援するのがバカらしくなっている。それでも周囲は、彼女のソロ活動に巨額を投じ続ける。思わず『何か裏があるのでは?』と勘ぐりたくなってしまいます」(同) かつては“バックレの女王”と呼ばれるなど、プロ意識が問題視されることもあった河西。最近も「顔がパンパン」と、激太りが指摘されているようだが、今後、ファンを取り戻すことはできるだろうか?渋谷駅前の巨大看板。






