SU、新恋人は元カノ! 娘には1円も払わず、連れ子を「俺の子」と紹介……クズっぷりに江夏詩織へ同情の声も

 昨年の11月21日、モデルの江夏詩織とのドロ沼不倫騒動を経て、ミュージシャンの大塚愛との離婚を発表したラッパーのSU(RIP SLYME)。そんな彼が1月25日、所属していた田辺エージェンシーを退社し、驚きの新恋人と共に生活していることが報道され、世間に波紋を呼んでいる。

「FRIDAY」(講談社)によると、新しい恋人とは元タレントで現在はジュエリーデザイナーの内藤陽子。大塚と離婚し、不倫相手の江夏とも別れた独り身のSUが、過去に交際しており女友達として連絡を取り合っていた内藤に頼る形で急速に親しくなり復縁。内藤は現在4歳の女児を育てるシングルマザーだが、SUは内藤や娘と一緒にディズニーランドに遊びに行くなどし、親しい友人には内藤の娘を「オレの子だよ」などと紹介して家族同然に振る舞っているということだった。

 この報道を受け、ネットでは「キングオブクズ」「自分がすべての原因なのに被害者面して元カノに泣きつくとか……」「所属事務所クビになったみたいだけど、こんな状況でも呑気に女性とチャラチャラ遊んでるんだね」「本当にだらしない男。女がいなきゃ生きていけないのかな」「無職でバツ2の男のどこがいいんだか」とSUを批判する声が続出している。

「SUさんといえば大塚さんとの間に7歳になる娘がいますが、11月発売の『女性自身』(光文社)によると養育費や慰謝料を一切支払わない形で離婚が成立したとされています。この無責任ぶりに、芸能界での信用も失墜。大塚に同情する業界人は多く、仕事復帰はかなり茨の道になるのではないでしょうか」(芸能事務所勤務)

 また芸能界では、稀代の悪女として世間に名を知らしめてしまった江夏に対しても、ポツポツと同情の声が上がっているという。

「正妻の大塚さんに嫌がらせをするなど、やり方はかなり間違っていますが、一途にSUのことを想っていたのはわかる。それなのに結局SUに捨てられてしまい、早々と新恋人を作られている江夏さんはかなり哀れですよね。今年の1月にInstagramを再開したところ、あっという間にコメント欄は罵詈雑言の嵐。失恋して捨てられて、残ったのはアンチばかり。元々は『Seventeen』(集英社)の専属モデルで、広瀬すずなどと一緒に誌面に出ていた逸材ですからね。『悪い男に高い勉強代を払わされたな……』と同情されています」(テレビ局勤務)

 現在は「内藤のヒモ状態」とまで言われているSU。RIP SLYMEのメンバー、所属事務所、所属会社、大塚、江夏と関わるものをすべて不幸にしている感のあるSUだが、新恋人とは今後どうなっていくのか、要注目だ。

大塚愛からRIP SLYME・SUを略奪した江夏詩織に「今井美樹2世」の異名!

 昨今、「円満離婚」を強調する有名人夫婦が多い中、壮絶な修羅場離婚となったのが歌手の大塚愛だ。

 先月21日にRIP SLYMEのSUと離婚したことを発表したが、同27日発売の「女性自身」(光文社)によれば、SUの不倫相手であるモデルの江夏詩織が大塚の自宅にやってきて、何度もインターホンを鳴らすなどし、警察に連行されたことがあったという。

 今回の離婚劇で話題を呼んだのが、こうした江夏の嫌がらせ行為だ。

「SUにゾッコン状態だった江夏は、『別れるなら私、死ぬから』と、SUと別れることを断固拒否。Twitterで『欲しい色のリップが売ってない』と、RIP SLYMEを想像させる文章をツイートしたり、女性誌の取材に『数ある趣味の中で今一番夢中なのが“スライム”作り』と答えるなど、挑発するような“匂わせ攻撃”を繰り返し、大塚を疲弊させています」(芸能記者)

 そんな江夏に対しては、一部で「今井美樹2世」との異名が付けられているという。芸能ライターが解説する。

「現在は布袋寅泰と結婚している今井美樹ですが、布袋の前妻である山下久美子とはもともとは親友で、夫婦の家に招待されることもあったといいます。その際、あえて山下に、『心の中に広がった想いは、止められないでしょ?』と恋愛相談し、山下が不倫に気づくと、今度は開き直って陰湿な嫌がらせを繰り返すようになった。今井は、山下に『彼(布袋)はいますか?』と電話をかけ、山下が『いない』と答えると、『そうでしょうね、今、私の家でシャワーを浴びてるから』と言いながら電話を切ったり、夫婦の家の郵便ポストに離婚届が投函されていたこともあったとか。今井の代表曲『PRIDE』も、布袋との不倫の最中に発表されたもので、歌詞の中にある『あなたへの愛こそが私のプライド』は、山下へのあてつけだったとされています」

 ともあれ、大塚の今後に「Happy Days」が訪れることを祈るばかりだ。

楽しんご「我らのアイドルに……」と大激怒! RIP SLYME・SUの不倫相手・江夏詩織へ芸能界からも非難殺到

 11月21日に離婚を発表したミュージシャンの大塚愛とRIP SLYMEメンバーのSU。大塚は21日に自身のモバイルサイトを更新し、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と複雑な心境を告白。一方SUは2017年4月に22歳下のモデル・江夏詩織との不倫が発覚して以降、活動を休止。11月3日には所属するRIP SLYMEが活動休止になったことを受け、「すべての責任は私にあります」「1年と半年、我が身を省みて恥入るばかりです。毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります。大変申し訳ありませんでした」とコメントを発表していた。

 マスコミ各社は、離婚報道と共に、大塚が不倫相手である江夏から嫌がらせを受けていた可能性があることを示唆。大塚が今年7月に配信リリースした「あっかん べ」という楽曲で「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」といった歌詞を綴っていることなどを挙げたり、大塚が警察に被害届を出すほどの深刻な状況であったことなどを報道している。

 一方、江夏はといえば、不倫発覚後4カ月ほど自身のInstagramを休止した後、特に何の謝罪もなく再開。その後も頻繁に更新し続け、大塚とSUの離婚報道があった日には、頬杖をついてメガネをかけた写真をアップ。そのポージングが大塚の公式HPのトップ画像に使われている写真に似ていたり、かけていたメガネがSUの私物と思しきものだったことから“反省の色がなく、むしろ挑発している”と大炎上。コメント欄には「人の家庭を壊しておいて、のうのうとインスタを更新するのはどうかなと思います」「子どもから父親を奪った罪は大きいと思います」「君ねぇ、人の家庭をぶち壊してるのにさあ、嫌がらせするって何様なの?」と辛辣な声が寄せられている。

「芸能界でも、この不倫騒動は大きな波紋を呼んでいますね」と語るのは、某芸能事務所関係者だ。

「楽しんごは大塚愛の大ファンだそうで、自身のTwitterにて『何処のどいつだー!! 我らが永遠のアイドル大塚愛さんの顔に泥を塗ったのは!!お前か!!』というコメントと共に大塚さんと江夏さんの顔写真をアップしてます」

 また、11月22日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、作家の岩井志麻子と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりがこの件について白熱した論を展開。岩井は「私が知る限り、奥さんと浮気相手の女性、奥さんの方が美人で性格も良くて稼ぎもいい。なぜか奥さんより数段落ちる女にいくんだよな」「高級な料理を食べ続けるとコンビニのおにぎりが食べたくなる」などと浮気を分析。また中瀬はSUの不甲斐なさについて呆れており、「こんな堂々と嫌がらせをする女と付き合っていた旦那いらない」とバッサリ切り捨てている。

「この離婚問題は相当熱いので、まだしばらくは色んなトーク番組で扱われると思いますよ。SUさんと江夏さんはますます芸能界から居場所が無くなるのでは。とりあえず江夏さんは早く謝罪したほうが良いと思いますが……」(テレビ局関係者)

 果たして2人は“失楽園ベイベー”になるのか? 今後を見守りたい。

楽しんご「我らのアイドルに……」と大激怒! RIP SLYME・SUの不倫相手・江夏詩織へ芸能界からも非難殺到

 11月21日に離婚を発表したミュージシャンの大塚愛とRIP SLYMEメンバーのSU。大塚は21日に自身のモバイルサイトを更新し、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と複雑な心境を告白。一方SUは2017年4月に22歳下のモデル・江夏詩織との不倫が発覚して以降、活動を休止。11月3日には所属するRIP SLYMEが活動休止になったことを受け、「すべての責任は私にあります」「1年と半年、我が身を省みて恥入るばかりです。毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります。大変申し訳ありませんでした」とコメントを発表していた。

 マスコミ各社は、離婚報道と共に、大塚が不倫相手である江夏から嫌がらせを受けていた可能性があることを示唆。大塚が今年7月に配信リリースした「あっかん べ」という楽曲で「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」といった歌詞を綴っていることなどを挙げたり、大塚が警察に被害届を出すほどの深刻な状況であったことなどを報道している。

 一方、江夏はといえば、不倫発覚後4カ月ほど自身のInstagramを休止した後、特に何の謝罪もなく再開。その後も頻繁に更新し続け、大塚とSUの離婚報道があった日には、頬杖をついてメガネをかけた写真をアップ。そのポージングが大塚の公式HPのトップ画像に使われている写真に似ていたり、かけていたメガネがSUの私物と思しきものだったことから“反省の色がなく、むしろ挑発している”と大炎上。コメント欄には「人の家庭を壊しておいて、のうのうとインスタを更新するのはどうかなと思います」「子どもから父親を奪った罪は大きいと思います」「君ねぇ、人の家庭をぶち壊してるのにさあ、嫌がらせするって何様なの?」と辛辣な声が寄せられている。

「芸能界でも、この不倫騒動は大きな波紋を呼んでいますね」と語るのは、某芸能事務所関係者だ。

「楽しんごは大塚愛の大ファンだそうで、自身のTwitterにて『何処のどいつだー!! 我らが永遠のアイドル大塚愛さんの顔に泥を塗ったのは!!お前か!!』というコメントと共に大塚さんと江夏さんの顔写真をアップしてます」

 また、11月22日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、作家の岩井志麻子と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりがこの件について白熱した論を展開。岩井は「私が知る限り、奥さんと浮気相手の女性、奥さんの方が美人で性格も良くて稼ぎもいい。なぜか奥さんより数段落ちる女にいくんだよな」「高級な料理を食べ続けるとコンビニのおにぎりが食べたくなる」などと浮気を分析。また中瀬はSUの不甲斐なさについて呆れており、「こんな堂々と嫌がらせをする女と付き合っていた旦那いらない」とバッサリ切り捨てている。

「この離婚問題は相当熱いので、まだしばらくは色んなトーク番組で扱われると思いますよ。SUさんと江夏さんはますます芸能界から居場所が無くなるのでは。とりあえず江夏さんは早く謝罪したほうが良いと思いますが……」(テレビ局関係者)

 果たして2人は“失楽園ベイベー”になるのか? 今後を見守りたい。