工藤静香の“汚料理被害”が拡大中!? Koki,撮影現場に差し入れも、スタッフは「重すぎる」と困惑……

 そのグロテスクな見た目から、たびたびネットで炎上する歌手・工藤静香の手料理投稿。

 6月に発売する初の洋楽カバーアルバム『Deep Breath』の制作で忙しいのか、ここ最近は投稿が激減していたのだが、5月22日に手作りのハヤシライスを投稿。「ハヤシライスの色がヤバイ」「雑穀米とルーの彩りがグロテスク」などと、批判が集まり、久しぶりにネットを騒がせていた。

「ハヤシライスの投稿の翌日にはハーブ酵母とシロップを作ると投稿し、本格的に再開した様子ですね。ちなみにこちらも、『パン膨らまないのはこのせい』『酵母は買ってきたほうがいい』『なんでも手作りっていうのも……』と批判殺到していました(笑)」(芸能ライター)

 そんな世間では毎回のように物議を醸している工藤の手料理だが、工藤はそんな声などお構いなしの様子。自身のツアーや音楽制作が始まると、必ずと言っていいほど手料理を差し入れしており、自身のInstagramでも何度かその様子を投稿。“スタッフ想い”の工藤らしさが垣間見られるのだが、この配慮、実は娘・Koki,の撮影現場でも存分に発揮しているという。

「Koki,さんの撮影現場には、保護者兼プロデューサーとして工藤さんもついてきます。その際、必ずと言っていいほど、手作りのお菓子や料理などを差し入れしてくれるそう。Koki,さんの今後のために『どうぞ、よろしくお願いします』との気持ちもこめているのでしょう」(マスコミ関係者)

 Koki,の売り出しに全力を尽くす工藤。それだけに、娘に関わるスタッフへの“心付け”として手料理を振る舞っているよう。だが、当のスタッフたちからは、工藤の手料理の差し入れに“困惑”という声もチラホラ上がっているそうで……。

「Koki,さんの撮影には大御所スタッフが起用されており、CM制作現場にいたっては助監督でも名の通った人ばかり。それゆえ、年齢層も高い。その現場に工藤さんはやたらと揚げ物やケーキやクッキーといった重めの手料理を持ってくるそうで、正直、裏では現場のスタッフから『重すぎて食べられない』『胃もたれする』といった悲鳴が上がっているとの声も聞こえています。まあ、スタッフとしては『差し入れしてくれることは嬉しいけど……』といった感じなので、“迷惑”というわけではないようですが、ちょっと健康や体調の面も考えて欲しいですよね(苦笑)」(広告代理店関係者)

 手料理の味には苦情が上がっていないようだが……。まあ、配慮が仇とならない程度に頑張ってほしいものだ。

木村拓哉、納豆アレンジ珍料理に「おいしい」と舌鼓! 工藤静香の汚料理が災い「舌マヒ?」と疑問の声……

 木村拓哉が4月14日配信のネット番組『木村さ〜〜ん!』(GYAO!)に出演し、視聴者からの投稿をもとした「巷で話題の納豆レシピ」を紹介した。かねて大の納豆好きとして知られる木村は自ら調理も担当し、次々に賞味。「納豆ホットケーキ」「納豆サンドイッチ」にこそやや難色を示したものの、ほぼ全品を高く評価し、中でもペヤングソース焼きそばに納豆を混ぜた「納豆ペヤング」には「なるほど……パス出し合ってるよね」と絶妙な例えを交えた木村節を炸裂させ、完食。納豆への信頼をさらに深めた様子であった。

 ネットでは「昔から納豆は好きだったよね。庶民派で好感持てるわ」「キムタクの勧めで納豆カレーとか試したらおいしかった」「おかげで納豆が食べられるようになりました」など同意の声が多数上がった。

 「キムタクは今まで多数のメディアで納豆好きであることを公言しています。シンプルに蜂蜜漬けの梅干しを混ぜたものや『納豆カレー』や『納豆チャーハン』など調理した納豆も好きみたいですね。ちなみに料理好きで知られる静香夫人も納豆好きで、こちらは梅肉とシソを加えて『鬼混ぜ』してから食べるのが好みなようです。キムタクと静香夫人が朝から『鬼混ぜ』して納豆ご飯をかきこんでる様子を思い浮かべると親近感がわいて、顔がほころんでしまいますよね」(芸能ライター)

 ただ一方、超一流俳優が「納豆ペヤング」や「納豆コーンポタージュ」に舌鼓を打つ姿には疑問の声も多数。その原因が静香夫人の手料理であると考える視聴者もいたようだ。「嫁の汚料理を食べ過ぎたせいで、味覚が少しおかしくなってしまったのでは」「茶色一色とかあんまり綺麗じゃないな。こういう配色の食品が好きなのは、やっぱ奥さんの影響?」など、こちらはなかなか辛口だ。

「夫人の料理もなかなか個性的ですよね。つい先日はゴボウの炊き込みご飯に、件の「梅肉シソ混ぜ納豆」をかけて食べたことが話題になりました。そういった自由な発想の料理を日々食しているキムタクですので、チャレンジには慣れているのでしょう。キムタク自身も自由な発想で料理をしますし、似た者夫婦なんですね。気取って偉そうにしている芸能人達よりもむしろ好感が持てちゃいます」(同ライター)

 どうやら賛否両論ある木村拓哉の庶民性だが、それもスターの宿命だろうか。ともあれ、ファンとしてはいつまでもカッコよくあってほしいものである。

工藤静香の手作りパンが悲惨すぎ! 過去には飯島直子や沢村一樹も食べて無言に……パン作りは苦手?

 歌手の工藤静香の手作り料理がまたネットを騒然とさせている。

 工藤は4月7日、Instagramのストーリー機能に、自身が作ったパンを公開。ピンク色をしたパンと丸いパンが2つ並べられて写る画像とともに「カンパーニュとビーツで色を付けたカシューナッツパン」というメッセージが綴られていた。

 近頃、手作り料理ばかりが更新される工藤のInstagram。今回は手間がかかるパンということで、ファンからは工藤の作れる料理の幅に感心する声やレシピの公開をせがむ声などが上がっているようだが、ネットはいつものようにツッコミの嵐のよう。

「カンパーニュと言い張っているが、まったく膨らんでおらず、『座布団』や『軽石』『カンパーニュならぬカンパンじゃん』といわれており、ツッコミの嵐の状態。最近、前以上に汚料理画像投稿が活発になっているだけに、今回のパン投稿で『木村家の胃袋はゴミ箱だ』なんて声も上がっていましたよ(苦笑)」(芸能記者)

 今回も安定のツッコミが殺到中のよう。ちなみに、工藤は過去にもInstagramにパンを作っている工程を投稿したことがあるが、その際「膨らみが、弱い チーン笑」と綴っており、それから時間が経った今回もうまくはなっていない様子。あまりパン作りは得意ではないようだ。

 それを、決定づけるエピソードが実は2回あることを知っているだろうか。

「工藤さんは手作りのパンを出演したテレビ番組で何度か披露したことがあり、その中でも印象的だったのが『さんまのまんま』(関西テレビ)と『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)。『さんまのまんま』の方では、親友の飯島直子さんとともに出演し、手作りのパンをお土産に持ってきたんです。手作りということで、飯島さんと明石家さんまさんが関心していたんですが、食べたところ2人とも苦笑い。最終的には手を止めてしまっていました(笑)。また、『HEY!HEY!HEY!』のときは工藤さんがいつも食べている手作りパンを持参し、スタジオの共演者たちに振る舞うというコーナーだったのですが、ここで出したパンが顔より二周り以上大きな座布団のようなパン。共演者の沢村一樹も思わず苦笑い。そのパンを食べた出演者全員、普通を装ってましたが、言葉数はすくなかったですね」(同)

 芸能人も被害(?)を被っている工藤のパン。とりあえず、工藤にはパン教室に通うことをオススメしたい。

工藤静香の“特製レタスシュウマイ”に、ネットはドン引き! 明石家さんまやマツコ・デラックスにとばっちりが……

 昨年から独創的で斬新な手料理をInstagramにて披露し、毎回ネットで話題になっている工藤静香。そんな彼女のお料理シリーズに、新たなレシピが追加され、ネットをざわつかせている。

 工藤は3月20日、Instagramのストーリー機能へ画像を投稿。画像に映っていたのは、何かをレタスで巻いた物体が蒸し器に並べられているというもので、画像には「買ったシュウマイの皮が行方不明。レタスで巻いてみました」との工藤からのメッセージが綴られていた。

 シュウマイの皮がなくなり、とっさに思いついたのか、またまた斬新なアイディアを披露した工藤。これに対し、ファンからは「すごい!」といった声が上がっていたが、ネットはそのような声は皆無。ネットの掲示板では投稿直後、すぐに話題となったようで、「レタスしなしなでまずそう」「この形はレタスシュウマイじゃないよね?」「シュウマイじゃなく、これじゃロールレタスじゃん!」といった声が殺到し、炎上している。

「今回の投稿は斬新すぎるため、工藤さん本人としては『シュウマイの皮がなくても、何かでアレンジできる私ってすごいでしょ』とのアピールの意図もあったのかもしれませんね。ですが、いかんせん、過去の料理からもわかるように、見た目や盛り付け、さらには食材の組み合わせセンスがない。炎上するのもこれじゃ仕方ないですよね」(料理評論家)

 このような、彼女への批判が多く上がっている一方で、彼女の親しい知人たちにもとばっちりのような声が聞こえているという。

「過去に放送されたテレビ番組で静香さんと親しくしている明石家さんまさんやマツコ・デラックスさんが『彼女の料理はおいしかった!』と絶賛し、フォローしていたことがありました。しかし、この連日のように投稿される汚料理のせいで、ネットでは2人に対し、『本当かよ』『舌音痴だろ』『いいもの食べてないんだろうね~』との声が続々と上がっており、とばっちりを受けている状態。特にマツコさんに関しては、『マツコの知らない世界』(TBS系)でよく食レポしていますが、『静香の料理を褒めるやつだからな。信用ならない!』とまで言われてしまっていますよ(笑)」(芸能ライター)

 自分だけならまだしも、周囲にも被害を与えてしまっている汚料理投稿。いつになったら投稿をやめるのだろうか……。

工藤静香「今日は3/11黙祷を捧げます」東日本大震災言及も、汚料理画像の“ついで”扱いにネット炎上!

 斬新すぎる手作りご飯画像がたびたび話題となっている歌手の工藤静香が、またもInstagramへお料理画像を投稿し、ヤラかしてしまったようだ。

 3月10日、Instagramを更新した工藤。お茶と羊羹とお新香が写ったおやつ画像を投稿し、お新香の作り方詳細について「大根、人参、塩もみをして水分を除いてから、シソ、乾燥昆布、酢 そして頂き物の市販のたくあんを薄く切って混ぜる!たくあんだけで食べるより野菜がたっぷりいただけます」とメッセージにて解説した。 

 これに対し、ファンからは「おいしそう!」「おやつも手作りってすごい」などといった賞賛コメントがリプライに書き込まれていた。しかし、その一方でネットでは、漬物の比率が多すぎて、羊羹がある意味がないと話題に。また、漬物は塩もみした野菜にたくわんを入れて酢をいれるという、なんとも斬新なもので、「すっぱくする意味は?」「悲惨……」との声が上がっているほか、羊羹が置かれた皿にはヘビの絵が描かれており、「静香セレクトがわかりやすい(笑)」と散々な声が上がっている状態だ。

 そんな安定の“しーちゃん節”が炸裂した今回の投稿。料理への批判であれば、いつもと変わらずといったところだが、実はそれ以上の話題となっていることが、今回は起こってしまった。

 工藤はこの料理投稿後、約1日経ってリプライに自身のメッセージを投稿。この日は東日本大震災から8年目の3月11日ということで、「カレンダー見ていなかった。今日は3/11だ 黙祷を捧げます」と綴ったのだが、これがネットで炎上しているという。

「やはり、思い出したかのようにリプライに綴ったのが悪かったですよね。ネットでは『今頃思い出して書くとか……』『ついでみたいで腹立つ』『この投稿の仕方は不謹慎だろ!』『ニュース見てないのがバレバレじゃん』『そういうところがダメなんだよ』と批判殺到し、大炎上。まあ、夫の木村拓哉さんはSMAP時代に熱心にチャリティー活動していましたからね。それに比べたらオマケ程度での投稿ですからね。批判されるのも仕方ない。それに『まずそう』と言われてばかりの汚料理画像や動画は頻繁に投稿しているのに、東日本大震災に関しての投稿はリプライでという姿勢は正直いかがなものでしょうか。ほかの芸能人は結構投稿してましたから、ここはすべきだったと思いますよ」(芸能記者)

 そんな批判も上がっているが、そんな批判もどこ吹く風というように、新しい料理画像を投稿している工藤。世間の目を気にしていないというよりは、社会に興味がないのかも!?

工藤静香「今日は3/11黙祷を捧げます」東日本大震災言及も、汚料理画像の“ついで”扱いにネット炎上!

 斬新すぎる手作りご飯画像がたびたび話題となっている歌手の工藤静香が、またもInstagramへお料理画像を投稿し、ヤラかしてしまったようだ。

 3月10日、Instagramを更新した工藤。お茶と羊羹とお新香が写ったおやつ画像を投稿し、お新香の作り方詳細について「大根、人参、塩もみをして水分を除いてから、シソ、乾燥昆布、酢 そして頂き物の市販のたくあんを薄く切って混ぜる!たくあんだけで食べるより野菜がたっぷりいただけます」とメッセージにて解説した。 

 これに対し、ファンからは「おいしそう!」「おやつも手作りってすごい」などといった賞賛コメントがリプライに書き込まれていた。しかし、その一方でネットでは、漬物の比率が多すぎて、羊羹がある意味がないと話題に。また、漬物は塩もみした野菜にたくわんを入れて酢をいれるという、なんとも斬新なもので、「すっぱくする意味は?」「悲惨……」との声が上がっているほか、羊羹が置かれた皿にはヘビの絵が描かれており、「静香セレクトがわかりやすい(笑)」と散々な声が上がっている状態だ。

 そんな安定の“しーちゃん節”が炸裂した今回の投稿。料理への批判であれば、いつもと変わらずといったところだが、実はそれ以上の話題となっていることが、今回は起こってしまった。

 工藤はこの料理投稿後、約1日経ってリプライに自身のメッセージを投稿。この日は東日本大震災から8年目の3月11日ということで、「カレンダー見ていなかった。今日は3/11だ 黙祷を捧げます」と綴ったのだが、これがネットで炎上しているという。

「やはり、思い出したかのようにリプライに綴ったのが悪かったですよね。ネットでは『今頃思い出して書くとか……』『ついでみたいで腹立つ』『この投稿の仕方は不謹慎だろ!』『ニュース見てないのがバレバレじゃん』『そういうところがダメなんだよ』と批判殺到し、大炎上。まあ、夫の木村拓哉さんはSMAP時代に熱心にチャリティー活動していましたからね。それに比べたらオマケ程度での投稿ですからね。批判されるのも仕方ない。それに『まずそう』と言われてばかりの汚料理画像や動画は頻繁に投稿しているのに、東日本大震災に関しての投稿はリプライでという姿勢は正直いかがなものでしょうか。ほかの芸能人は結構投稿してましたから、ここはすべきだったと思いますよ」(芸能記者)

 そんな批判も上がっているが、そんな批判もどこ吹く風というように、新しい料理画像を投稿している工藤。世間の目を気にしていないというよりは、社会に興味がないのかも!?

工藤静香、洋風皿に和食で“独自センス”大爆発!「食べ合わせもセンスない」批判で良妻賢母アピール失敗!?

 先日、自身のInstagramに公開した自家製恵方巻きが話題となった歌手の工藤静香。そんな彼女が2月17日に手作りご飯を写した画像をInstagramに公開したのだが、これが現在物議を巻き起こしている。

 この日、「お汁は味噌汁にしようと思いましたが、豆乳スープにしました。身体がポカポカエンドレス かぼちゃの煮物、女子はすきですよね(^^)」(原文ママ)というメッセージとともに、テーブルに並ぶ手作りご飯を写した画像を公開した工藤。ごぼうご飯に豆乳スープ、おかずは焼き鮭、カボチャとレンコンの煮物という和食御膳。しかし、この中の“ある料理”にネットではブーイングが起こっていたようだ。

「問題となっているのは『カボチャとレンコンの煮物』です。別に聞くと普通なんですが、工藤さんが公開した画像では、派手な柄物の大皿の脇にカボチャとレンコンがひとつずつという、盛り付けがされていたんです。これにネットは『センスなし!』『何で和食にこの皿』『白い皿とか小鉢とかあるでしょ。普通!』とブーイングの嵐。ちなみに、この皿は北欧の有名ブランド『アラビア』という主婦に人気のものと思われるんですが、彼女の盛り付けによってこの皿の美しさまで壊していることにも批判が上がっています。また、この画像の後に、ストーリー機能に作っている鍋を写した画像を公開されていましたが、鍋が汚く、さらに『煮物なのに油が浮いている』との指摘も上がっており、ネットはドン引き。“汚料理”に拍車をかけていましたよ(笑)」(女性誌ライター)

 そんな何かと話題となる“工藤静香の汚料理”。毎回、「汚い」「ヤバイ」といわれるほど、盛り付けでのセンスのなさを世間に見せつけている。だが、今回に関しては違う部分にも「センスがない」という声が上がっているという。

「画像とともに投稿したメッセージの後半で『ごぼうご飯のおかわりは、納豆と頂きました。落ちつく〜私は梅肉にシソをたっぷりいれて鬼混ぜして食べます!』と綴っていた。この、納豆を入れての“鬼混ぜ”に関しては、夫の木村拓哉さんが前にテレビで披露しており、多分、工藤さんとしては“夫匂わせ”をしたかったのでしょう。ですが、その点よりも『混ぜご飯に納豆?』という部分の方が話題に。『食べ合わせもセンスないのかよ!』とネットはドン引きしており、匂わせ失敗となってしまっていますよ(苦笑)」(芸能記者)

 過去には“食へのこだわり”を高らかに語り“良妻賢母アピール”していたが……。次回の料理披露で批判を払拭して欲しいものだ。