僕は過去に「水曜日のダウンタウン」(TBS系)のドッキリを引用して、“ドッキリの進化”をコラムにしたことがあった。このコンプライアンスが厳しい時代に、コンプライアンスに引っ掛からず、どんな斬新な事を企画に出来るか、他の番組がやっていないことは何があるのか。丸を限りなく尖らせるにはどうすればいいのかなど、常に新しい事にチャンレジし続けるこの番組。
なのでドッキリ自体も進化を見…
僕は過去に「水曜日のダウンタウン」(TBS系)のドッキリを引用して、“ドッキリの進化”をコラムにしたことがあった。このコンプライアンスが厳しい時代に、コンプライアンスに引っ掛からず、どんな斬新な事を企画に出来るか、他の番組がやっていないことは何があるのか。丸を限りなく尖らせるにはどうすればいいのかなど、常に新しい事にチャンレジし続けるこの番組。
なのでドッキリ自体も進化を見…
「ツイッター」があれよあれよと「X」になり、「ツイート」は「ポスト」、「リツイート」は「リポスト」など、細かな変化に違和感を感じながら、ライターさんたちは「X(旧ツイッター)」という表現が板についてきた今日この頃。
僕もこのコラムで初めて「X(旧ツイッター)」という書き方をしようと思っているが、何となく気恥しさもあり「ツイッター」でごり押ししようか悩んでしまう。とまあどうで…
8月16日放送のTBS系『水曜日のダウンタウン』にて、「ロケ中ミスをしたスタッフが次々とボウズになって戻ってくるとんでもないパワハラ現場テンションの作り方難しい説」が検証され、賛否を巻き起こしている。
屋外ロケ中にディレクターがミスをしたADにブチギレし、ペナルティーとしてその場で丸刈りにさせられたら、出演者はどう反応するのかを検証するドッキリ企画。実際にADたちが次々と自…
6月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に出演したホラン千秋の対応に称賛が集まっている。番組ではプレゼンターがさまざまな“説”を持ち寄って検証するのだが、今回は「相方が倒れて予断を許さない状況でも時間が経てば腹は減るし眠くもなる説」というドッキリ企画。そのターゲットとなったのがコロコロチキンペッパーズ・ナダル、我が家・杉山裕之、安田大サーカス・クロちゃんといった“クズキャラ”の…
テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(6月18~24日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。
21日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、興味深い説が放送されていた。「昭和はむちゃくちゃだった系の映像、全部ウソでもZ世代は気づかない説」だ。昭和は…
常に話題を提供してくれる番組がある。それはTBS系で放送されている「水曜日のダウンタウン」だ。今回もまた新たな話題を提供してくれた。
いま話題になっているのは、19日に放送された「新人マネージャーと名乗る男と2人で山奥のロケ先に向かっている途中、本当のマネージャーから電話がかかってきて『そんなやつ知らない』と言われたらめっちゃ怖い説」というドッキリだ。ドッキリの内容はタイト…
在京民放キー局5社を中心として2015年10月に始まったTVer。参加局、取り扱う番組も増え、2022年3月には月間動画再生数が歴代最高となる2.5億回を突破し、同7月にはアプリ累計ダウンロード数が5000万を超え、2023年1月にはTVer単体の月間アクティブユーザー数(MAU)が2700万に達するなど、もはや定番のサービスとなった。今や「見逃し配信」は当たり前となり、TVerでは202…
ここ最近のバラエティ番組はコンプライアンスを意識した番組作りをしており、とてもお行儀よく、視聴者の方々にいかに気持ちよく番組を見てもらうかに重点を置いている。それが今の時代にマッチしたバラエティ番組の正しい制作方法なのだが、そんな現代においてたびたび炎上騒ぎを起こし、視聴者からクレームの嵐を浴びている昔ながらのバラエティ番組が存在する。それはTBS系で放送されている「水曜日のダウンタウン」…
3月8日放送のTBS系『水曜日のダウンタウン』では、「砂かけババア、部屋に出たら最悪説」と「買取査定ヒッチハイクレース」の2つの企画が放送された。この両方に登場したのが、お見送り芸人しんいちだ。
「砂かけババア、部屋に出たら最悪説」では、自室に砂かけババアが登場し、砂をまかれるというドッキリをかけられたしんいち。「どうすんの、これ」「やり過ぎやって」「ホンマにヤバいわ!」「頭…
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