NEWS、新曲にまさかの武田鉄矢!金八卒業メンバーに「贈る言葉」か

 3人組ジャニーズグループ・NEWSの12枚目となるニューアルバム『音楽』(8月17日リリース)の詳細が発表され、Twitterでは関連ワードである「武田鉄矢」がトレンド入りした。

『音楽』は、メンバーが音楽と向き合い、それぞれの得意分野でクリエーションに参加した意欲作。小山慶一郎は、「NEWSと音楽」をテーマにインタビュアーとしてメンバーの思いを引き出し、小説家としても活動す…

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武田鉄矢、未成年女性に「ムラムラ」連呼で批判殺到

 俳優の武田鉄矢が19日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』に出演。「ムラムラ」を使った持論を展開させ視聴者からは批判が殺到している。
 
 この日、同番組では18歳の女子大学生と飲酒しホテルで現金4万円を渡したなど「パパ活」が週刊誌に報じられた吉川赳衆院議員について取り上げた。
 
 武田は吉川議員について、まず「この方はこれから散々…

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武田鉄矢「一般人には塩対応」が物議! その一方で、芸能人には「救いの手」……不器用な男のしたたかイズム

『金八先生』(TBS系)で知られる武田鉄矢の一般人への態度が物議を醸している。

 武田は、16日放送の情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。福山雅治の公式サイトが、映画やドラマなどの撮影現場における一部ファンのマナー違反について注意喚起したことを受けて、「お金をもらわない人と、もらえる人の差って言うのは、絶対現場に出ます」「どこかでプロというのをもう一度考え直してもらえないかな」とエキストラはプロを使うべきだと主張した。

 しかし、その後、唐突にMCである東野幸治が「武田さん、塩対応だと」と、武田の一般人への対応について話題を振ると、同じくMCである松本人志が「うちの番組(『ダウンタウンDX』)にもよく来て頂いて、それは有名ですよ、金八先生の塩対応は」と応答。さらに、東野が、武田がファンに「金八先生、大好きです」と声をかけられると、「もう終わりました」と食い気味に返していたというエピソードを披露した。

 これに対し、武田は「あのですね、事実です」と認めた後、「それはですね、はっきり言ってあげたほうがいいと思うんですよね。つまり、向こうの顔つきとか表情の中に、『こいつ、この話さえしておけば大丈夫』という安堵感があるんです。私は、そういう人間の隙を突くような人っていうのは好まないんです」とその理由を説明。さらに、一緒に写真撮影をするのも断るというウワサについて聞かれたところ、「だって友達じゃない人と写真を撮るの嫌でしょ?」とこちらも真実と認め、「最近写真に対して日本中くどくなりましたね。人間に接するときの第一の行動みたいのがそれになってる。でも、そんな馬鹿なことはない。すれ違う直前に『一枚いいですか』って。一枚いいですかって挨拶がどこにありますか?」と持論を展開した。

 こうした件についてネット上では「器小さいよね」「なんで普通にありがとうって言えないんだろ?」「大嫌い、武田鉄矢」と批判する声も多いが、「芸能人は大変だな」「まあ人それぞれだし」「でもまあ正論と思うよ」と擁護する声もあり、賛否両論となっている。

「武田さんの主張はひとつの考え方としてアリなのかなあと思いますよ。でも、番組の冒頭で元KAT-TUNメンバーの田口淳之介被告とともに釈放された小嶺麗奈被告について扱った際、武田さんは『まがりなりにもね、嘘の先生と生徒の関係ですけど、警察の車両に乗ってる教え子を見ると切なくなりますよね』『チャンスがあったら、この番組どこかで見てたら、来年は(金八先生の同窓会に)来いやと』『彼女の顔つき見てて思ったんですけど、恋人らしき男性(田口被告)ですね、好きなんでしょうね。そんな顔してましたよね。一緒にどこまでも、みたいな決心が窺えたんで、それはそれなりにいい事ではないかと』と、金八先生で生徒役を務めた小嶺被告にかなり同情的なコメントを寄せていたんです。一般人への塩対応と、知人へのこうした対応の差って、よく捉えれば、不器用な昔の男ともいえるのかもしれませんけど、この部分に一貫性がないと感じる人も多いんじゃないでしょうかね」(芸能ライター)

 知人には優しく、そうでない人には厳しく……それが武田のイズムということなのだろうか。我々が抱く金八先生のイメージとはかけ離れているのは残念だが、街中などで武田を見かけた場合、こうしたイズムがある事を念頭に置き、そっとしておくことがベストなのかもしれない。

武田鉄矢「一般人には塩対応」が物議! その一方で、芸能人には「救いの手」……不器用な男のしたたかイズム

『金八先生』(TBS系)で知られる武田鉄矢の一般人への態度が物議を醸している。

 武田は、16日放送の情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。福山雅治の公式サイトが、映画やドラマなどの撮影現場における一部ファンのマナー違反について注意喚起したことを受けて、「お金をもらわない人と、もらえる人の差って言うのは、絶対現場に出ます」「どこかでプロというのをもう一度考え直してもらえないかな」とエキストラはプロを使うべきだと主張した。

 しかし、その後、唐突にMCである東野幸治が「武田さん、塩対応だと」と、武田の一般人への対応について話題を振ると、同じくMCである松本人志が「うちの番組(『ダウンタウンDX』)にもよく来て頂いて、それは有名ですよ、金八先生の塩対応は」と応答。さらに、東野が、武田がファンに「金八先生、大好きです」と声をかけられると、「もう終わりました」と食い気味に返していたというエピソードを披露した。

 これに対し、武田は「あのですね、事実です」と認めた後、「それはですね、はっきり言ってあげたほうがいいと思うんですよね。つまり、向こうの顔つきとか表情の中に、『こいつ、この話さえしておけば大丈夫』という安堵感があるんです。私は、そういう人間の隙を突くような人っていうのは好まないんです」とその理由を説明。さらに、一緒に写真撮影をするのも断るというウワサについて聞かれたところ、「だって友達じゃない人と写真を撮るの嫌でしょ?」とこちらも真実と認め、「最近写真に対して日本中くどくなりましたね。人間に接するときの第一の行動みたいのがそれになってる。でも、そんな馬鹿なことはない。すれ違う直前に『一枚いいですか』って。一枚いいですかって挨拶がどこにありますか?」と持論を展開した。

 こうした件についてネット上では「器小さいよね」「なんで普通にありがとうって言えないんだろ?」「大嫌い、武田鉄矢」と批判する声も多いが、「芸能人は大変だな」「まあ人それぞれだし」「でもまあ正論と思うよ」と擁護する声もあり、賛否両論となっている。

「武田さんの主張はひとつの考え方としてアリなのかなあと思いますよ。でも、番組の冒頭で元KAT-TUNメンバーの田口淳之介被告とともに釈放された小嶺麗奈被告について扱った際、武田さんは『まがりなりにもね、嘘の先生と生徒の関係ですけど、警察の車両に乗ってる教え子を見ると切なくなりますよね』『チャンスがあったら、この番組どこかで見てたら、来年は(金八先生の同窓会に)来いやと』『彼女の顔つき見てて思ったんですけど、恋人らしき男性(田口被告)ですね、好きなんでしょうね。そんな顔してましたよね。一緒にどこまでも、みたいな決心が窺えたんで、それはそれなりにいい事ではないかと』と、金八先生で生徒役を務めた小嶺被告にかなり同情的なコメントを寄せていたんです。一般人への塩対応と、知人へのこうした対応の差って、よく捉えれば、不器用な昔の男ともいえるのかもしれませんけど、この部分に一貫性がないと感じる人も多いんじゃないでしょうかね」(芸能ライター)

 知人には優しく、そうでない人には厳しく……それが武田のイズムということなのだろうか。我々が抱く金八先生のイメージとはかけ離れているのは残念だが、街中などで武田を見かけた場合、こうしたイズムがある事を念頭に置き、そっとしておくことがベストなのかもしれない。

武田鉄矢、コメンテーターとしての発言がズレすぎ!? 斬新すぎるTOKIO擁護に疑問の声

 5月6日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、俳優の武田鉄矢が出演。現在世間を騒がせている山口達也について言及したのだが、視聴者からは「あまりにも的外れすぎる」と冷ややかな声が上がった。

 この日の番組では、5月2日に行われた城島茂、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也の4人による謝罪会見を特集。出演者が独自の視点で4人の発言に関する見解を語っている。例えばMCの松本人志は、辞表をメンバーの4人に託した山口に対し「TOKIO辞めたいっていう辞表であれば、出す相手は間違ってない」とコメント。賛否の声が上がっている山口の行動に理解を示した。

 その後、東野幸治が「武田さん会見ご覧になりましたか?」と番組を進行。武田は「4人の会見重たかったですね……こっちは息が詰まっちゃった」と話し始めたのだが、この後の発言が物議を醸すことに。

「武田は残された4人に対し、『4人でコツコツやっていくってことで、来年も音楽活動やってほしいなぁ』と同情する立場を取っていました。ここまでは良かったのですが、なぜか途中から『ちょっと嫌な言い方するけど、世間の風向きって変わりますからね』『昨今、世の中の透明度がよくなるのはいいけど、世間の空気に栄養がない』『あまりにもみんな、清潔なものを求めすぎてる』と社会批判のような発言を展開。これには視聴者も『いや未成年に手を出すのはどんな社会でもアウトでしょ……』『清潔とか透明度とかそれ以前の問題』と呆れてしまったようです」(芸能ライター)

 会見でTOKIOが被害者女性とその家族への謝罪を強調していたことに関しても、武田は「TOKIOってグループが『その手のことを絶対にやらない』という認知を世間からもらってるグループだったからでしょうね」とコメント。こちらも、ネット上では「メンバーが被害者に謝罪するのは当たり前では?」「言いたいことはわかるけど、TOKIOに絡めて言うことじゃない」などと指摘されている。

「武田の『ワイドナショー』での発言は、以前から『どこかズレてる』と話題になっています。例えば“セクハラ”に関しては、肩を触る程度の行為は自分もしていたと告白。その理由について『みっともない部分を見せないと仲良くなれない』と語っていました。共演者と良い関係を築くためにあえて触っていたそうですが、視聴者からは『セクハラに対する認識が今の感覚とズレすぎ!』『典型的な触る側の意見』といった声が。セクハラ擁護発言とも捉えられてしまったようです」(同)

 コメンテーターとしては中々視聴者の支持を集められない武田。番組的には少数派の意見が求められているのかもしれないが、もう少し今の風潮に寄り添ってもいいのかも?

AKB48・島崎遥香「中居超えたい」発言で炎上! “アイドルプロデュース”に乗り出す芸能人

<p>B美 AKB48の島崎遥香が“ぱるる選抜”オーディションを開催するらしいね。CM出演してる「バイトル」とコラボして、AKBメンバーをアルバイトで雇うっていう「バイトAKB」企画をやってたじゃん? その第2弾のプロデューサーに就任したとか。</p>

高倉健さん、元恋人や板東英二ら“記者が違和感を抱く”自称・縁の人々! 追悼企画で秘話暴露も

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ここでもまた不器用な男ぶりを発揮

 今月10日に死去していた高倉健氏に、各メディアが追悼記事を企画し、数多くの著名人の“お悔やみ”が掲載されている。プライベートが謎のベールに包まれていた高倉だけに、親交を持つ著名人のコメントは貴重な証言となるはずだが、「違和感を覚えざるを得ない」(週刊誌記者)という人物のものも含まれているようだ。

 大物タレントがこの世を去った時、まず注目されるのが配偶者、あるいは交際相手の存在だろう。高倉の場合、1971年に故・江利チエミ氏と離婚し、その後再び結婚をすることはなかったが、多数の週刊誌に「元交際相手」として登場しているのが児島美ゆきだ。