元AKB48のメンバーで、タレントとして活動していた小林香菜が5月17日、自身のインスタグラムのストーリーを更新。この日は小林の誕生日で、友人らと鍋料理を楽しんだ様子を投稿した。鍋の中に、iPhoneを落としてしまうと言うハプニングに見舞われたものの、思い出に残る誕生日となったようだ。
小林といえば、AKB48時代は“おバカキャラ”を売りに、初期のグループを牽引。メジャ…
元AKB48のメンバーで、タレントとして活動していた小林香菜が5月17日、自身のインスタグラムのストーリーを更新。この日は小林の誕生日で、友人らと鍋料理を楽しんだ様子を投稿した。鍋の中に、iPhoneを落としてしまうと言うハプニングに見舞われたものの、思い出に残る誕生日となったようだ。
小林といえば、AKB48時代は“おバカキャラ”を売りに、初期のグループを牽引。メジャ…
欅坂46(現・櫻坂46)の元メンバーである志田愛佳が9月6日、銀座のキャバクラ『NEXT銀座』に勤務することを自身のインスタグラムで報告した。
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9月12日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が行ったのは、題して「職業作曲家の仕事術を解説!!」なる特集だった。職業作曲家といったら筒美京平や後藤次利といった大御所が思い浮かびがちだが、この日ゲストとして登場したのは、作詞作曲家・音楽Pの岡嶋かな多、作詞・作曲家の栗原暁、作曲家ユニットのバグベアの3組である。
世間には「エロ舞台」としてインプットされてしまったかもしれない。
欅坂46の菅井友香が来年1月30日~2月12日に上演される舞台『飛龍伝2020』の主演を務めることが発表された。同作はつかこうへいの代表作で、過去には広末涼子、桐谷美玲などそうそうたる女優が出演している一方で、演出の中に過激シーンがあることで有名。そのため、スポーツ各紙でも「欅坂・菅井友香が“胸もまれる”」「キスされ⁉胸揉まれ⁉アイドルの殻破る!」などと、煽情的な見出しが躍った。
そんななか、共演者の一人に欅坂ファンから非難が集中。炎上騒動となっている。エンタメ誌ライターが語る。
「舞台で共演する須藤公一が、ツイッターにて『よし‼ キスして、胸揉んでやるゼァッ!』とツイートしたのです。42歳のベテランの役者が悪ふざけで発したことにネット上では、『舞台出演者が便乗してこんなこと言っているのは残念でならない』『面白半分で言ってたとしても全然おもしろくないし、菅井友香だけでなく作品自体を侮辱している感じに捉えられてもおかしくない』『これはセクハラじゃん!』と、ブーイングの嵐が巻き起こっています」
その須藤といえば、過去にも共演者への不適切な言動が話題になったことがあるという。
「同じく、つかこうへいの舞台で共演した桐谷美玲についても、『撮影中の桐谷美玲に会いに‼ 美玲に会ったので、Chuuしてあげようとしたら、逃げられた‼』とツイートしたこともあります。そればかりか、過去には90年代に活躍した元女優の若林志穂の引退理由にも関わっているとの噂がありました。TBS系ドラマ『天までとどけ』の長女役で一躍ブレイク若林ですが、17年に週刊誌に告白した内容によれば、共演していた須藤によるいやがらせがあったというのです。須藤は否定していますが、今回の菅井へのツイートで若い世代にそのことも広まり、彼女の嫌がることをするのではないかと、ファンは警戒しているようです」(芸能記者)
舞台の内容や演技よりも、エロ演出ばかりがクローズアップされるのであれば、今後は出演に足踏みする女優も出てくるかもしれない。
またもやアイドルファンにとっては試練の時が来たようだ。
11月29日、欅坂46のキャプテン・菅井友香が、来年1月30日から上演される舞台『飛龍伝2020』で主演することが発表された。
『飛龍伝』といえば、これまで牧瀬里穂、内田有紀、広末涼子、黒木メイサ、桐谷美玲などが歴代ヒロインを演じ、女優としてステップアップしてきたが、公演のたびに注目されるのがその内容だ。
「同作は、ヒロインと共演者による濃厚キスだけでなく、胸を揉まれたりバージンを奪われるなどの過激なラブシーンがあることでも有名です。秋元康グループでは、元SKE48・松井玲奈や元欅坂46・今泉佑唯など女優に転身したアイドルが覚悟を試されるかのように舞台で胸揉みやキスの洗礼を受けていますが、菅井の場合は現役メンバー。両親を『お父様』『お母様』と呼び、小学生の頃から馬術を習い、クラシックバレエ歴も10年を超える生粋のお嬢様キャラだけに、『ゆっかーがみんなの前で汚されちゃうの?』『パッド詰めまくりで生おっぱいの感触なくしてほしい』と早くもファンは危機感を持っています」(アイドル誌ライター)
今回、菅井の相手役を務めるのは、NON STYLEの石田明。過去には舞台『新・幕末純情伝』で松井玲奈との過激なラブシーンを演じている。
「ファンにとっては相手役が妻子持ちの石田であることはせめてもの救い。イケメン俳優であれば、川栄李奈の例もあるように、それを機に恋愛に発展していく可能性もありそうですからね。石田は26日に更新したブログで、急に来たという妻からのLINEを公開。そこには日常の何気ない石田の優しいエピソードと共に、感謝の気持ちが伝えられていました。石田夫婦の仲間睦まじいやりとりに、ネット上では『素敵』『愛が詰まっている』との声が続出。そんな石田なら、邪な気持ちで菅井の胸を揉むなんてことはなさそうですが、果たしてどうなるか」(エンタメ誌記者)
とりあえず、女をとっかえひっかえの相方・井上裕介のほうじゃなくてよかった?
またもやアイドルファンにとっては試練の時が来たようだ。
11月29日、欅坂46のキャプテン・菅井友香が、来年1月30日から上演される舞台『飛龍伝2020』で主演することが発表された。
『飛龍伝』といえば、これまで牧瀬里穂、内田有紀、広末涼子、黒木メイサ、桐谷美玲などが歴代ヒロインを演じ、女優としてステップアップしてきたが、公演のたびに注目されるのがその内容だ。
「同作は、ヒロインと共演者による濃厚キスだけでなく、胸を揉まれたりバージンを奪われるなどの過激なラブシーンがあることでも有名です。秋元康グループでは、元SKE48・松井玲奈や元欅坂46・今泉佑唯など女優に転身したアイドルが覚悟を試されるかのように舞台で胸揉みやキスの洗礼を受けていますが、菅井の場合は現役メンバー。両親を『お父様』『お母様』と呼び、小学生の頃から馬術を習い、クラシックバレエ歴も10年を超える生粋のお嬢様キャラだけに、『ゆっかーがみんなの前で汚されちゃうの?』『パッド詰めまくりで生おっぱいの感触なくしてほしい』と早くもファンは危機感を持っています」(アイドル誌ライター)
今回、菅井の相手役を務めるのは、NON STYLEの石田明。過去には舞台『新・幕末純情伝』で松井玲奈との過激なラブシーンを演じている。
「ファンにとっては相手役が妻子持ちの石田であることはせめてもの救い。イケメン俳優であれば、川栄李奈の例もあるように、それを機に恋愛に発展していく可能性もありそうですからね。石田は26日に更新したブログで、急に来たという妻からのLINEを公開。そこには日常の何気ない石田の優しいエピソードと共に、感謝の気持ちが伝えられていました。石田夫婦の仲間睦まじいやりとりに、ネット上では『素敵』『愛が詰まっている』との声が続出。そんな石田なら、邪な気持ちで菅井の胸を揉むなんてことはなさそうですが、果たしてどうなるか」(エンタメ誌記者)
とりあえず、女をとっかえひっかえの相方・井上裕介のほうじゃなくてよかった?
3年連続で紅白に出場し、今や日本を代表するアイドルグループになった欅坂46だが、目下の課題はセンターの育成。デビュー曲以来、すべてのシングルで平手友梨奈がセンターを担当し、「平手友梨奈とその他大勢」というシニカルな意見も少なくないが、スター候補が突如登場し、グループ界隈が騒がしくなっている。
“事件”が起きたのは、10月27日深夜に放送された欅坂の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京)でのことだ。その日の放送は、ハロウィンに合わせ、コスプレ要素を入れた妄想ドラマを、メンバーの主演・監督・脚本により撮影するというもの。場がどよめいたのは、2期生の井上梨名と山﨑天(※「﨑」はタツザキ)による妄想ドラマだ。テレビ情報誌の記者がいう。
「その妄想ドラマは、『学園祭で待ち合わせをする2人』という設定でしたが、ドラキュラ伯爵風に男装した山崎天が登場すると、MCの土田晃之とハライチ・澤部佑が声を揃えて『カッコいいっ!』と叫び、メンバーからも悲鳴に近い歓声が上がりました。その格好で山﨑がスタジオに登場すると、渡邉理佐は『好きです』、田村保乃は『目が合うとヤバい、ホントにかっこいい』とメンバーも大絶賛し、ツイッターでは『山﨑天』がトレンドワードの1位になりました」(テレビ情報誌記者)
山﨑は昨年11月にグループに加入したメンバーで、グループ最年少の14歳。今年の冬に発売される9枚目のシングルでは選抜から漏れたが、なぜ彼女がそんなに騒がれるのか? アイドルに詳しいフリーライターがいう。
「欅坂は、平手体制が続くことに嫌気が差したのか、長濱ねる、今泉佑唯など、人気メンバーが次々と卒業してしまい、1期生の中には平手以外にセンター候補は見当たりません。ただ、平手は体調に不安があり、いつまでも彼女ばかりに頼っていられないのは事実。昨年加入した2期生は逸材揃いですが、欅坂のシングルはシリアス路線なので、どうしてもタイプが限られます。
その点、山﨑は口数が少ないクールなタイプで、欅坂の世界観にはフィットしており、異性のみならず同性にも人気が出そうなタイプです。振り返れば平手も1期生で最年少ですから、最年少から最年少へのセンター移動は十分あると思います」(スポーツ紙記者)
山﨑は現在ロングヘアーだが、絶賛された男装はショートカット。グループアイドルの歴史をたどると、中澤裕子(モーニング娘。)、山本彩(NMB48)、橋本奈々未(乃木坂46)など、ショートカットにして人気が出るパターンは多い。とりあえずは美容院へ急ぐべき?
ジャニーズWEST・中間淳太と欅坂46・菅井友香に交際の噂がネット上で飛び交い、双方のファンがざわつく事態となった。
熱愛疑惑の発端は、中間と菅井が共にFrancisca Botelho(フランチェスカボッテロ)の同じネックレスを身に着けていたのがSNS上で発覚したためだった。
「ネックレスの価格は16万5,000円と高価なもので、『8月末からしてるみたいだけど、自分で買うわけないよね? 伊勢丹メンズ館で自分で買った? 菅井友香』と、ジャニーズファンが指摘。最近ではジャニーズWEST・重岡大毅が乃木坂46ファン、来年デビューが決まっているSixTONES・松村北斗が欅坂46ファンを公言していることから、ジャニーズファンは坂道グループを警戒していた矢先のこと。そのため、熱愛話が瞬く間に拡散していきました」(芸能記者)
ジャニーズファンからは「待って、無理なんだけど」と動揺すれば、欅坂ファンも「ゆっかーのスキャンダルがホントだったら欅坂マジでヤバい気が……」「ゆっかーに彼氏いたら何も信じられなくなる」と不安を募らせる人が続出した。
しかし、それを即座に全否定して見せたのが、菅井本人だった。有料メッセージアプリで、「今一部で噂されているネックレスですが、身内からお祝いで頂いたものです」「お揃いという事は一切ございません」「噂話が一人歩きしていてとても怖くて悲しいです」とファンに報告したのだ。
「今年8月にもジャニーズWEST・小瀧望とドラマで共演した馬場ふみかがインスタでアップしたブレスレットが、以前、小瀧が雑誌で付けていたものと同じだったため、“匂わせ”ではないかと炎上騒動に。しかしその後、馬場のブレスレットは、以前から親友である新木優子とのお揃いで付けていたことが、別の写真により判明。馬場のインスタグラムにはジャニーズファンからの謝罪コメントが殺到しました」(前出・記者)
ジャニーズファンの思い込みの激しさには驚かされるばかりだが、今回の騒動では「熱愛疑惑に対して自分の口で即否定するってすごい」「菅井友香さんは最高のキャプテンアンド神アンド天使」と、菅井の株が爆上げして、一件落着となりそうだ。
「仲良し映像」はあと2週間待ってもらいたかった?
10月13日、欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系、以下けやかけ)にて、「ノブコブ吉村から共演NGを撤回してもらおう!前半」が放送された。
「平成ノブシコブシの吉村崇は、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、欅坂46を共演NGだと発言。その理由として、ガヤを教える講師役で『けやかけ』に出演した際、メンバーが物静かで、あまりにもリアクションが“マグロ”だったため、終始、大汗をかく結果になったことを挙げていました」(週刊誌記者)
この発言に『けやかけ』スタッフが即座に反応。欅坂46メンバーたちが以前とは変わった姿を見せつけ、吉村に共演NGを撤回してもらうという企画と相成った。
「番組ではメンバーがさまざまな手段でスタジオに呼び込もうとするも、吉村は頑なに拒否して楽屋にこもったまま。最終手段として、吉村が元カノと写った過去の写真をエサに強引に楽屋から連れ出すことに。森田ひかるが『(スタジオに)来ていただけないとなると、この写真をオンエアすることになっちゃうんですけど』と写真を見せつけると、慌てた吉村が彼女を追いかけて豪快なスライディングでスタジオに乱入。すかさず、MCの澤部佑が吉村を羽交い締めにして、『うちの欅ちゃんたちに共演NGをつけつけやがって、どういうつもりなんだ! 馬鹿野郎、この野郎!』と声を張り上げ、次週の対決につなげたところで『前半』が終了しました」(テレビ誌ライター)
あまりに台本通りのやりとりに欅坂ファンは爆笑。「来週も楽しみ」「茶番オブ茶番(笑)」「これぞザ・プロレス」と大いに満足したようだった。
だだ、しかし、同日夜にそんな「台本」をぶち壊す映像が流れたという。
「ラグビーW杯の日本対スコットランド戦にて、観客席で応援する澤部の姿が一瞬テレビに映り込んだのを、視聴者がめざとく見つけたのです。その後、澤部は吉村と一緒に観に行っていたことが発覚。もともと2人は『ピカルの定理』(フジテレビ系)で共演した大の仲良しですからね。しかし、『けやかけ』ではMCと共演NG芸人との立ち位置で抗争中ですから、番組のためには、ラグビー中継に映り込んだのはマイナスでした」(前出ライター)
もし澤部と吉村のやりとりを「ガチ」だと思って観ていた人がいたら、さぞかし驚いたかも?
秋も深まり、そろそろ年末の動向が気になり始めるころ。音楽業界では毎年恒例の日本レコード大賞の行方について、いろいろな噂が飛び交っている。
「昨年は、DA PUMPの『U.S.A.』や米津玄師の『Lemon』といったヒット曲があるにもかかわらず、いろんな事情もあって乃木坂46の2連覇という形になりました。しかし、今年はそこまで目立ったヒット曲もなく、まだまだわからない状況。フィクサー的存在の某芸能事務所社長が天童よしみを強力プッシュしているとの情報もあって、かなり混迷しています」(レコード会社関係者)
そんななか、大賞の本命として有力視されているのが、欅坂46だ。
「去年は『U.S.A.』が本命視されていたものの、カバー曲は大賞に選ばれないという、暗黙のルールもあってか落選。乃木坂46の受賞は無難な選択だったと言えるでしょう。その流れでいうと今年も乃木坂46は有力ではあるんですが、3年連続となるとちょっと“やりすぎ感”が出てくる。そうなったら、姉妹グループの欅坂46という線が現実味を帯びてくるということです。欅坂46は今年、初の東京ドームコンサートも成功させているなど実績は十分です」(同)
ここで問題となるのが、欅坂46のセンターを務める平手友梨奈だ。何かと休みがちな平手次第では、欅坂46の受賞がなくなる可能性もあるという。
「一般的には“欅坂46=平手友梨奈”というイメージがあり、平手がいないと成立しないという現実がある。平手がまた休業でもしようものなら、レコ大サイドとしても欅坂46に受賞させるわけにはいかない、という判断になるでしょう」(同)
一方の最優秀新人賞についても、坂道シリーズの日向坂46が受賞するのではないかとも囁かれている。
「これまで48グループや坂道シリーズは最優秀新人賞を獲得しておらず、そういう意味では坂道シリーズの運営サイドとしても日向坂46に獲らせたいという思いは強いはずです」(音楽業界関係者)
しかし、日向坂46の強力なライバルとして、ハロー!プロジェクトの新人グループ・BEYOOOOONDSという存在がいる。
「これまでのレコ大の歴史では、ハロプロの新人グループが最優秀新人賞を獲得するパターンが多く、ハロプロが所属するアップフロントグループとレコ大との関係性も強い。坂道シリーズの運営は、そこに割って入っていく形になるわけです。坂道運営が、“大賞はいただくので、新人賞は譲ります”となれば丸く収まりそうですが、 “大賞も新人賞もいただきます”となったならば、レコ大サイドとアップフロントの関係も悪化しそう。そのあたりはレコ大サイドがどう調整するかにかかってくるかもしれません」(同)
権威がなくなったと言われて久しいレコード大賞だが、まだまだ業界内での駆け引きの場にはなっている模様。果たして、誰もが納得できる結果を導くことができるのだろうか。
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