横山由依、12年ぶりの恋・愛・解・禁! AKB48卒業後の“出会い”に期待♡

 アメリカ北東部のとある森を舞台に、最強の未確認生物(UMA)「ビッグフット」が恐ろしい人喰鬼グールとデスマッチを繰り広げる映画『ドーン・オブ・ザ・ビースト/魔獣の森』が11月12日(金)に全国ロードショーされる。

“ビッグフットホラーの最高峰”と呼ばれる本作の特別試写会&トークショーが先日行われ、先ごろ今年いっぱいでのグループ卒業を発表したAKB48・横山由依がスペシャルゲス…

続きを読む

ハロプロもAKBも地下ドルも…アイドルとフェミニズムは矛盾しない! “主体的”なアイドルであることの尊さ【研究者・高橋幸さんインタビュー】

 隣国・韓国ではBLACK PINK、MAMAMOOをはじめ「ガールクラッシュ」という男性目線の“女性らしさ”から逸脱した力強い女性グループのムーブメントが起こっていますが、多くはいまだ「偶像化・客体化された」アイドル像が残っています。ファンとしても、彼女たちを応援したい一方で、葛藤を抱える場面に出くわすことも。

 これは、これからのアイドル文化を心地よく受容するために、フェミ…

続きを読む

「この子なら手が届きそう!?」AKB48・横山由依“笑撃”の私服は、高橋みなみ譲りだった!

yokoyama0305
 AKB48の2代目総監督・横山由依が、2月23日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で行われた「私服センスなし女決定戦!!」に出演。屈辱の1位に選ばれた。  参加者はほかに安藤美姫、大久保佳代子、オカリナ(おかずクラブ)、片岡安祐美、NANA(MAX)、春香クリスティーン、弘中綾香アナの計8人。事前に知らされたテーマに沿って2人1組で私服を披露し、センスがないほうが勝ち残っていくというトーナメント方式で対戦が行われた。  横山は、1回戦の「デニムコーデで青山デート」というテーマで春香クリスティーンと、準決勝は「柄×柄 オシャレ雑誌で私服紹介」でオカリナと、そして決勝戦では「ピンクが似合う女性の授賞式」で大久保と、敗者復活戦で選ばれたオカリナの3人で勝負し、審査員5人中4票を集めてナンバーワンに選ばれた。  お茶の間の女性たちも、横山の私服に“笑撃”を受けたようで、ネット上では「まさかのKISSのトレーナー」「青山デートにツバつきの帽子っていうところから間違ってる」「『柄×柄』コーデで車柄×ギンガムチェックって、ダサすぎる」「赤毛のアンでしか見たことないシルエット」「阿佐ヶ谷姉妹かと思った」と、失笑コメントがズラリと並んだ。  しかし、このセンスのなさは、これまた私服がダサいことで有名だった“あの人”譲りだったようだ。アイドル誌ライターが明かす。 「ワンピースはわかりませんが、KISSや車柄の服は、横山の過去のブログにも登場していますから、ガチの私服で間違いないでしょう。あのKISSのトレーナーは、確か3年くらい前の誕生日に、初代総監督の高橋みなみからもらったものですよ。まだ着ていたんですね(笑)」  高橋といえば、各メディアの「私服がダサい芸能人ランキング」では上位の常連タレント。私服を公開するたびに「小学生みたい」「街中を歩いていいレベルじゃない」と散々な言われようだった。横山は、そんな高橋の私服のセンスまで受け継いでいたようだ。 「新垣結衣や石原さとみも私服がダサいことで有名ですが、それが逆にかわいさを引き立てます。横山はバッグやアクセサリーも持っていなさそうですし、オシャレに興味がなさそうなところが逆に好感が持てますね。同じAKBでも、柏木由紀は合コンで持っていたシャネルのバッグが45万円、ブログで公開したミュウミュウの靴は10万7,900円。お金のにおいがしすぎて、ドン引きしたファンも大勢いました」(同)  横山のダサい私服を見たファンは、「手が届きそう」と、ますます応援したくなったかもしれない。

AKB48・横山由依の生誕記念Tシャツはチロルチョコのパクリ? AKBグループ“盗用疑惑”の系譜

yokoyama1202
AKB48グループショップ公式サイトより
 12月に誕生日を迎えるAKB48メンバーの生誕記念Tシャツ&生写真セットが、先月28日から販売されたのだが、次期総監督・横山由依のTシャツデザインが「チロルチョコのパッケージをパクッてないか?」と、ネット上で話題になっている。 「横山がデザインした Tシャツには、前面部にアルファベットで大きく『BIS』とプリントされています。これは、横山が飼っている愛猫「ビス」の名前ですが、『チロルチョコビス』のパッケージにプリントされた『BIS』にレタリングがそっくりなことから、『東京五輪エンブレム盗用問題で世の中が敏感になってるから、由依ちゃんも気を付けて』『チロルチョコサイドから訴えられないか心配』など、ファンからは不安の声が多数寄せられています。と同時に、『これじゃあ、由依ちゃんの生誕記念Tシャツじゃなくて、ビスの生誕記念Tシャツだよね』と、冷静に指摘する声もあります」(芸能関係者)  生誕記念Tシャツのデザイン盗用疑惑は、横山に始まったことではなく、掘り起こしていけば枚挙にいとまがない。 「横山と同時に販売された、AKB48入山杏奈デザイン生誕記念Tシャツには、ファッションブランド『HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリックグラマー)』のデザイン盗用疑惑が持ち上がっています。また“1万年に1人の美少女”こと、NMB48所属の太田夢莉が昨年デザインしたTシャツには、アニメ『ポケットモンスター』に出てくるピカチュウにそっくりなキャラクターがプリントされ、話題となりました。キャラクターの吹き出しに『おはよううさぎ』とプリントされていることから、太田的にはうさぎのキャラクターをデザインしたようですが、ネット上にわざわざ黄色に着色した画像がアップされると、『色塗ると、完全にピカチュウ』『任天堂から訴えられるぞ』と、盗用疑惑が沸き起こりました。同じく昨年販売されたHKT48秋吉優花デザインTシャツには、『アンパンマンの頭をミカンに替えただけ』と指摘されています」(同)  Tシャツは限定販売のため、ほとんどのメンバーのTシャツはすぐに売り切れとなるが、小嶋陽菜の「小嶋さんおめでとうございます!」とプリントされただけの、あからさまな手抜きデザインTシャツは見事に売れ残っているようだ。また、ネット上では、「安っぽいTシャツを生写真付きでごまかして売る、ぼったくり商法」と揶揄する声もあるが……。

AKB48・高橋みなみ、次期総監督指名の横山由依に「熱愛スキャンダル」警報発令!?

yokoyamayui.jpg
毒にも薬にもならないならないタイプ?(撮影:後藤秀二)

 AKB48“総監督”高橋みなみのグループ卒業は、年末芸能界のビッグニュースの1つとなったようだ。発表2日前に放送された『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で繰り広げられた“卒業ドッキリ”を覆すかのような発表で、ファンや視聴者も不意打ちで衝撃を受けたが、一部の熱心なファンや業界関係者の間では、後任に指名された横山由依所属の「太田プロ政権」化が疑問視されているようだ。

 翌日発売の「日刊スポーツ」に掲載された高橋のインタビューでは、総合プロデューサー・秋元康と行った会談の様子が語られている。それによると、発表と卒業タイミングは秋元が指示し、また後任は不要とした高橋に対して、「先頭を切れる子がいないと、このグループはまとまらない」と諭し、加えて「横山本人のチャンスにもなる」と話したという。高橋は最後は号泣しながら受け入れたということから、全てが秋元の主導であったことが伺える。

「関取アイドル」モー娘。・鈴木香音、アイドル激太りをめぐる事務所の苦悩

suzukikanon.jpg
「ブレインストーミング/君さえ居れば何も要らない」/ZETIMA

 インターネット上で激太りが話題になっている、モーニング娘。の“ズッキ”こと鈴木香音。加護亜依、安倍なつみ、吉澤ひとみなど、かねてからモー娘。には激太りで話題になるメンバーが在籍していたが、その原因とは一体なんだろうか。また日頃から彼女たちと密に接する、プロダクション側の心情にも迫った。

 鈴木は2011年モー娘。加入の第9期生。現在14歳で、体形についてネット上で話題になり始めたのは昨年秋頃からだった。「モー娘。に関取みたいな子がいる!」と画像が次々にアップされ、最近では「ぽっちゃりアイドル」として、人気を博しつつある。一方で、Twitter上では不登校説が流れるなど、ファンからは精神面も心配されているようだ。

指原莉乃1位は大島優子の狙い通り!? AKB48選抜総選挙に見る事務所間抗争

akb2013.jpg
宴の後、どこか哀愁を漂わせるアイドルたち――(撮影:岡崎隆生)

 8日に神奈川県・日産スタジアムで行われた「第5回AKB48選抜総選挙」で、総獲得票数15万570票でセンターの座を獲得した指原莉乃。「世代交代」がテーマに行われた今回の総選挙だが、いよいよ前田敦子と共に不動のセンターとして君臨し続けた大島優子のグループ卒業が現実味を帯びてきたようだ。

「前田と大島が所属する太田プロダクションは、2年ほど前から2人をグループから卒業させたい意向を示していました。しかし人気のツートップが同時に卒業というのは、AKB側としてOKを出せるはずもない。そこで前田が先立っていち抜けを果たしたわけですが、大島の卒業に関しては『後輩の成長』が絶対条件だった。つまり、指原のセンター獲得は、結果的に大島の卒業を後押しすることになったわけです」(広告代理店関係者)

またコネ入社!? AKB48・横山由依、実の姉が集英社に就職内定

yokoyamayui.jpg
お姉ちゃんとは仲良しみたい(撮影:
後藤秀二)

 AKB48メンバーの兄弟が大手広告代理店にコネ入社するという話題がネットを中心に広がっているが、同グループのあるメンバーの姉が、大手出版社の内定を受けていたことがわかった。

 そのメンバーとは、チームK所属の横山由依。2009年の研究生オーディションに合格した横山は、出身である京都と東京を往復してレッスンに参加し続けていた苦労人。しかし翌年のチームK昇格後は、すぐさま人気を集め、昨年と今年は選抜メンバー入りを果たした。また太田プロ所属のメンバー大島優子、北原里英、指原莉乃と、ユニット「Not yet」も組んでいる。

「横山の姉は現在大学4年生。新卒採用で来春からは集英社に勤務することになったようです。写真集やグラビア利権などをめぐって、各メディアとの“癒着”が度々ささやかれるAKB48ですが、特に集英社とのパイプは群を抜いています」(スポーツ紙記者)