だいすけお兄さんが裸をテレビ初公開! “おあずけ”を喰らったママから「身体に沁みる……」と大興奮の声

 7月11日に放送された『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(フジテレビ系)に、“だいすけお兄さん”こと横山だいすけが出演。テレビで初めて脱ぎ、ネット上から「久々に大興奮した」「身体に沁みる…」といった興奮の声が上がっている。

 同放送では『おかあさんといっしょ』(NHK)の“うたのおにいさん”を、歴代最長の9年間にわたり務めた横山が当時の生活や裏側を暴露。さらに、プライベートの海外旅行に密着する様子が放送された。

 10年振りに長期休暇がとれたという横山は、人生初のハワイへ。「カメハメハ大王と写真を撮る」「オーシャンビューの部屋に泊まる」など“8つのやりたいこと”を次々と達成し、横山はハイテンションに。素顔の横山を捉えた密着取材は、ママ世代から大好評のようだ。

「横山は、美声で歌いながらダイヤモンドヘッドに登ったり、マリンスポーツに初挑戦。ファンにとって永久保存版の内容になったようですが、一番反響が大きかったのがテレビ初公開の水着姿でした。ハワイのディズニーリゾートを訪れた横山は、シャワーシーンを公開。細すぎず太すぎない肉体美を披露して、視聴者からは『とりあえず想像以上の体に釘付けでした。あれ以上マッチョになりませんように』『裸見て自然とニヤけてる自分がいた』『ワキ毛が整ってて興奮してる』『旦那がいたので平静を装ってたけど動悸がヤバかった…』などの声が上がっています」(芸能ライター)

 大興奮の声が続出した横山の裸体。ママたちがヒートアップしたのは、今年4月に“おあずけ”を喰らっていたからかもしれない。今年3月に横山は、ブログで「1カ月で4キロ痩せる」とダイエットを宣言。痩せられなかった場合は「みなさんが見てみたい写真を載せましょう!!!!」と提案し、「セクシーショット希望」「パンツ一丁で仁王立ちした写真撮って載せてください」「だいすけさんのHADAKA待ってます」といった希望が書き込まれていた。

「ダイエット宣言から1カ月後の4月、ブログで結果を発表した横山は『マイナス3キロでした』と減量に失敗したことを報告。その後のブログで、デート風の写真や壁ドン写真、肩まで写った入浴中のショットをアップしました。しかし多くのリクエストがあった裸は、学生時代と見られる昔の写真をアップ。ファンからは『現在の裸は、またいつの日かのお楽しみってこと?』『学生の頃の裸写真には笑ってしまいましたが、私を含め世の中のママさん達はきっと物足りないはず』『変態と呼ばれても構わないので、今のだいすけお兄さんの色っぽい上半身裸ショットを是非!』などの声が上がっていました」(同)

 世の中のママたちが待ち望んだ横山の裸。焦らした分だけ反響も大きかったようだ。

“おかあさん騒動”で「元・うたのおにいさん」横山だいすけの『紅白』出場に黄色信号!

 NHKの子ども番組『おかあさんといっしょ』で「うたのおにいさん」を務めた横山だいすけが、思わぬ事態に見舞われている。今月2日にネット動画配信サービス「Hulu」で放送された、『だい!だい!だいすけおにいさん!!』第9話で披露した歌「あたし、おかあさんだから」の歌詞が物議を醸しているのだ。

 同曲は「あたしおかあさんだから」という歌詞が繰り返され、「あたしよりあなたのことばかり」と育児中心の生活を送りながらも、喜びを覚える母親像を描いているが、本物のママたちからは「自己犠牲や我慢が美化されている」と反発の声が上がっている。

 これを受け、作詞した絵本作家・のぶみ氏は8日、Twitterで「関係者の方や イヤな気持ちにさせた方 本当に深くお詫び申し上げます」と謝罪。横山も同日、自身のブログで「理由はどうあっても結果的に応援してくれているみなさんを傷つけてしまったり辛い思いをさせてしまいました」と反省の弁を述べた。

 音楽関係者によると「初の“炎上”を経験した横山さんは落ち込み、自問自答の日々を送っているようです。本来、この曲はCD化されるはずでしたが、騒動を受け、発売は白紙になりそうです」という。

 実は横山サイドは、この曲で『NHK紅白歌合戦』出場を思い描いていたという。

「あの『うたのおにいさん』が、正式な歌手として紅白に凱旋するとなれば、話題性は十分。横山さんも『夢は紅白』と話していたそうですが……。今回の騒動は、期せずして横山さんのイメージダウンも招く結果となってしまった。いったん、仕切り直すしかないでしょう」(芸能プロ関係者)

 初の炎上を糧に、リベンジを期待したい。

“おかあさん騒動”で「元・うたのおにいさん」横山だいすけの『紅白』出場に黄色信号!

 NHKの子ども番組『おかあさんといっしょ』で「うたのおにいさん」を務めた横山だいすけが、思わぬ事態に見舞われている。今月2日にネット動画配信サービス「Hulu」で放送された、『だい!だい!だいすけおにいさん!!』第9話で披露した歌「あたし、おかあさんだから」の歌詞が物議を醸しているのだ。

 同曲は「あたしおかあさんだから」という歌詞が繰り返され、「あたしよりあなたのことばかり」と育児中心の生活を送りながらも、喜びを覚える母親像を描いているが、本物のママたちからは「自己犠牲や我慢が美化されている」と反発の声が上がっている。

 これを受け、作詞した絵本作家・のぶみ氏は8日、Twitterで「関係者の方や イヤな気持ちにさせた方 本当に深くお詫び申し上げます」と謝罪。横山も同日、自身のブログで「理由はどうあっても結果的に応援してくれているみなさんを傷つけてしまったり辛い思いをさせてしまいました」と反省の弁を述べた。

 音楽関係者によると「初の“炎上”を経験した横山さんは落ち込み、自問自答の日々を送っているようです。本来、この曲はCD化されるはずでしたが、騒動を受け、発売は白紙になりそうです」という。

 実は横山サイドは、この曲で『NHK紅白歌合戦』出場を思い描いていたという。

「あの『うたのおにいさん』が、正式な歌手として紅白に凱旋するとなれば、話題性は十分。横山さんも『夢は紅白』と話していたそうですが……。今回の騒動は、期せずして横山さんのイメージダウンも招く結果となってしまった。いったん、仕切り直すしかないでしょう」(芸能プロ関係者)

 初の炎上を糧に、リベンジを期待したい。

横山だいすけ謝罪で、のぶみ氏が窮地! 「悪いのはのぶみなのに」「だいすけおにいさんに謝れ」

 母親の自己犠牲を歌った「あたし、おかあさんだから」の炎上騒動について、これを歌唱しているタレントの横山だいすけが謝罪した。

『おかあさんといっしょ』(NHK Eテレ)の“11代目うたのおにいさん”として知られる横山は8日、自身のブログで「応援してくれているみなさんを傷つけてしまったり辛い思いをさせてしまいました」と謝罪。「これからも子どもたち、親御さん、そしてみんなに歌を通じて、活動を通じてたくさんの楽しさや元気を届けられるよう、今回の歌の一件を真摯に受け止め頑張っていきたいと思います」と、反省を踏まえた上で展望を語っている。

 これに対し、ネット上では「だいすけおにいさんは謝る必要ないのに!」「悪いのはのぶみ」「だいすけおにいさんに謝罪させたのぶみが憎い」「のぶみはだいすけおにいさんに謝れ」といった声が相次いでいる。

 騒動の発端は、1日に更新された子ども向けネット配信番組『だい!だい!だいすけおにいさん!!』(Hulu)。番組内で横山が「あたし、おかあさんだから」を歌唱し、歌詞の内容に視聴者から「母親の自己犠牲を賛美する“呪いの歌”」「子どもが親に気を使ってしまう」などの批判が殺到した(関連記事 http://www.cyzo.com/2018/02/post_150357.html)。

「好感度の勝利とでも言うべきでしょうか? だいすけおにいさんを“被害者”と捉える視聴者も多く、今回の謝罪が逆にのぶみ氏を追い詰める結果となっています」(芸能記者)

 のぶみ氏といえば、8日にFacebookで「本当に僕が バカだったと思う」「不快にさせたのは、完全に僕のミスです」と騒動を謝罪。「もう一度おかあさんに聞いて 書き直したい気持ちでいっぱいです!」とリベンジに意欲を示した。

 しかし同時に、「正直に話すと 死にたくなり もう終わりたいと昨日 思った」「なかなか眠れなくて考えすぎて だいぶ痩せてしまった」「今は、ツラくてなにも書けない」「人がちょっと怖いですが がんばります!」といった苦悩も綴り続けている。

「のぶみ氏が集中砲火に遭う一方で、ここまでの大騒動になりながらも、Huluや制作を担当するクリーク・アンド・リバー社をはじめ制作サイドがだんまりをキメ込んでいることに対し疑問の声も出始めている。結局のところ、のぶみ氏は番組から依頼されたクリエイターにすぎず、楽曲にGOサインを出したのは制作サイドですから。今のままでは、のぶみ氏がレギュラークリエイターとして参加している『みいつけた!』(NHK Eテレ)をはじめ、メディアの仕事に影響が出る可能性もありそう」(同)

 だいすけおにいさんが謝ったことで、さらに窮地に追いやられているのぶみ氏。本人が熱望する“歌詞の書き直し”は叶うだろうか?