桑田真澄、Mattに日焼け止めを勧めるも拒否! 美意識の高さにネットは驚き

 プロ野球、読売巨人軍で活躍した名投手・桑名真澄の次男で、プライダルモデル・ アーティストとして活躍するMatt。彼が明かした父との交流が注目を集めている。

 19日放送のTBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』の『ここは赤坂応接間』というコーナーに生出演したMatt。同局の江藤愛アナが「ジェルネイルだ! 指がきれい! めちゃくちゃ手がきれい!」と興奮する一幕などもあったが、話題は父・桑田氏へとシフト。最近、日焼けによるシミやホクロが気になっているという桑田に対し、Mattが「ちょっと塗ればいいのにな。このパウダーいいよ」と日焼け止めパウダーを勧めたところ、桑田は「パパ、そういうのやらないから」と断ったというエピソードを明かした。

 この件について、ネット上上では「親として何も言わないのが不思議」「パパ言ってあげてよ。やりすぎだって」「こんな風になってもやっぱりかわいい息子なのかな」と、顔のお直し疑惑がささやかれ、依存症になっているというウワサもあるMattの現状について、親として苦言を呈するべきではないか? という声も上がっているが、「面白い会話だね」「子供を否定しないし、認めてる」「仲良さそうで何より」と、2人の会話についてほほえましいとする声が大半という状況だ。

「桑田さんの誕生日を2人で祝う様子をMattさんがInstagramにアップするなど、2人は仲の良い親子として知られています。『誰になんと言われようと、なんと書かれようが、正真正銘の親子だから』と、Mattさんにささやかれるウワサを意識したような文章をアップしたことも。桑田さんは球界きってのインテリですから、Mattさんの個性を尊重しているのかもしれませんね」(芸能ライター)

 しかし、Mattが今回明かした会話の中で、別の衝撃を受けたという意見も多いようだ。

「桑田さんといえば、顔のホクロがトレードマーク。しかし、本人がそれを気にしているというのは、かなり意外ですね。もちろん、シミも含んだ話ではあるんでしょうが………。とはいえ、気にするのであれば、Mattさんの言う通り、パウダーを塗ったりしたほうがいのでは? まあ、余計なお世話でしょうけど(笑)」(同)

 さまざまな反響を呼んだものの、Mattと桑田が良好な親子関係を築けていることだけは確かなようだ。

Matt「悪口は芸じゃない」と大物司会者批判で久々脚光! 父・桑田真澄譲りの地頭の良さに脱帽

 元読売巨人軍投手・桑田真澄の次男でモデルのMattが4月20日頃、Instagramのストーリーで「ここ半年ほど、テレビ出演を自ら断っていた」ことを告白。また、巷でウワサされている「大物司会者によって干された」ことを否定し、さらにはその大物司会者の毒舌を売りとする芸風に「人の悪口や罵声をあびせて笑いを取るのは『芸』ではないと強く思う」などと異議を唱えた。

 ネットの反応は「リアルな顔を久々に見たい」「Mattさんに同意!」と言った好意的なものから「需要がなかっただけでは」「テレビなんか出なくていいよ。気持ち悪いから」までさまざま。良くも悪くも話題となり、久々のテレビ出演に注目が集まっている。

「大物司会者というのは、おそらく坂上忍です。坂上とMattと言えば、2017年の両者の激突が思い出されます。坂上が『バイキング』(フジテレビ系)で『存じ上げているんですが……。知らないし、別に知りたくもない』と言及すれば、MattはTwitterで『坂上忍っていう人は何者なの? あなたに僕のこと知ってほしいなんて一言も言ってませんけどね。僕もあなたのこと知りたくないし、興味も全くないので会いたくないです。さようなら』と応戦。桑田真澄氏のフォローで騒動は収まりますが、『僕が傷ついた。だから許せないね』なんて言ってたので根に持っているのでしょう」(芸能ライター)

 ところで、テレビ出演を匂わせただけでまたも注目を集めたMatt。業界の一部ではその宣伝の上手さが話題となっているようだ。

「2年も前のネタを引っ張り出して注目を集め、まだテレビにも出ていないのにアンチもファンも期待してしまっています。もしかしたら頭が良いのかもしれません。広告塔としても収益が見込めると美容業界も注目しているようですね。お父さんの桑田氏も球界屈指の理論派で、しかも親友の清原和博と早稲田大学を欺き巨人軍に入団した『ダーティーなエース』という狡猾な面も併せ持っています。当時は叩かれもしましたが、清原の失墜もあって今やあの一件はなかったも同然に。そうした桑田氏の血統を濃厚に受け継いでいるのかもしれません。代名詞となっている加工疑惑のある自撮り写真も、実は話題になるための計算で、ふざけてやっているのかもしれませんよ……だとしたら怖いですね(笑)」(芸能ライター)

 意図して炎上マーケティングを芸風にしている芸能人は多いが、Mattも実はそうなのかもしれない。ともあれ、現在の彼の容貌をこの目で見たくなってしまったのは確かだ。

Mattの顔がさらにアップデート! もはや「人外の領域」に……気になる“お直し資金”の出どころは?

 読売ジャイアンツや米ピッツバーグ・パイレーツなどで活躍した野球選手・桑田真澄の次男であり、ブライダルモデルのMattが年末にテレビ出演。人間離れしつつある容姿が話題となっている。

 Mattが出演したのは、昨年12月27日放送の『人気芸能人にイタズラ! 仰天ハプニング150連発』(フジテレビ系)。ドッキリのVTRに、スタジオのお笑いコンビ・バナナマンらがコメントするというもので、次々登場するタレントや若手芸人のリアクションに、スタジオは平和な笑いに包まれていた。だが、Mattの紹介VTRが流れると、ワイプに映し出されたバナナマン、井森美幸らの表情は一様に硬直。まるで恐ろしいものを見たような表情に変わってしまったのだ。

「なにしろ、Mattの近影が衝撃的だったんです。それまでほかのタレントの紹介VTRでは盛り上がっていた出演者たちが一斉に沈黙し、Mattにくぎづけになっていました。カンニング竹山なんかは身を乗り出しちゃってましたし(笑)」(芸能ライター)

 ドッキリを受けたMattは「あ~、いやーん(oh my godとも聞こえる)」とリアクション。すると、ようやくスタジオにも笑いが生まれるのだが、ネットでは「正直、見た目がすごすぎて、リアクションなんて頭に入ってこなかった……」「肌の質感が生きている人間ではない。蝋人形?」「リアル“サンダーバード”!」など、言いたい放題。

 とどまるところを知らずアップデートされるMattの容貌に、警鐘を鳴らす声もある。

「これほど強い美への執着は、もはや精神疾患が疑われるレベルです。以前から『ずっと僕、飛びたかったんですよ。天使になりたくて』(関西テレビ放送『快傑えみちゃんねる』より)だとか、白い壁と自分の顔を比べて『まだ黒いな……と思う』(同)などと不思議ちゃん発言をしているMattですから、その素養は大いにありそうです」(芸能ライター)

 一方、不法な整形手術を受けて副作用に苦しんだ“扇風機おばさん”のような例もある。Matt自身は整形手術を否定しているため、真偽は定かではないが、行きすぎた美の追求は心身に負担になるばかりだ。

 また、現在もブライダルモデルとして活動しているというが、そこまで稼げているかといえば、疑問。ということは、美容にかける高額の費用はおそらく父・桑田氏が負担していると思われる。

 まずは自分で稼げるようになってから、美の追求を始めていかがだろうか?

Mattの顔がさらにアップデート! もはや「人外の領域」に……気になる“お直し資金”の出どころは?

 読売ジャイアンツや米ピッツバーグ・パイレーツなどで活躍した野球選手・桑田真澄の次男であり、ブライダルモデルのMattが年末にテレビ出演。人間離れしつつある容姿が話題となっている。

 Mattが出演したのは、昨年12月27日放送の『人気芸能人にイタズラ! 仰天ハプニング150連発』(フジテレビ系)。ドッキリのVTRに、スタジオのお笑いコンビ・バナナマンらがコメントするというもので、次々登場するタレントや若手芸人のリアクションに、スタジオは平和な笑いに包まれていた。だが、Mattの紹介VTRが流れると、ワイプに映し出されたバナナマン、井森美幸らの表情は一様に硬直。まるで恐ろしいものを見たような表情に変わってしまったのだ。

「なにしろ、Mattの近影が衝撃的だったんです。それまでほかのタレントの紹介VTRでは盛り上がっていた出演者たちが一斉に沈黙し、Mattにくぎづけになっていました。カンニング竹山なんかは身を乗り出しちゃってましたし(笑)」(芸能ライター)

 ドッキリを受けたMattは「あ~、いやーん(oh my godとも聞こえる)」とリアクション。すると、ようやくスタジオにも笑いが生まれるのだが、ネットでは「正直、見た目がすごすぎて、リアクションなんて頭に入ってこなかった……」「肌の質感が生きている人間ではない。蝋人形?」「リアル“サンダーバード”!」など、言いたい放題。

 とどまるところを知らずアップデートされるMattの容貌に、警鐘を鳴らす声もある。

「これほど強い美への執着は、もはや精神疾患が疑われるレベルです。以前から『ずっと僕、飛びたかったんですよ。天使になりたくて』(関西テレビ放送『快傑えみちゃんねる』より)だとか、白い壁と自分の顔を比べて『まだ黒いな……と思う』(同)などと不思議ちゃん発言をしているMattですから、その素養は大いにありそうです」(芸能ライター)

 一方、不法な整形手術を受けて副作用に苦しんだ“扇風機おばさん”のような例もある。Matt自身は整形手術を否定しているため、真偽は定かではないが、行きすぎた美の追求は心身に負担になるばかりだ。

 また、現在もブライダルモデルとして活動しているというが、そこまで稼げているかといえば、疑問。ということは、美容にかける高額の費用はおそらく父・桑田氏が負担していると思われる。

 まずは自分で稼げるようになってから、美の追求を始めていかがだろうか?