エイベックスの松浦勝人会長のYouTubeチャンネル「松浦勝人【max matsuura】」は2月8日、松浦氏が結成11年の5人組ダンス&ボーカルグループ・Da-iCEと高級寿司を食べながらトークを繰り広げる動画『Da-iCEのみんなとレコ大の祝勝会で最高級の寿司をくらう』を公開。その中で…
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エイベックス・松浦勝人会長と浜崎あゆみの対談が実現! “取り巻き”が多い理由明らかに!?
12月25日、エイベックスの松浦勝人会長のYouTubeチャンネル「松浦勝人【max matsuura】」に、同社所属歌手・浜崎あゆみと松浦氏の対談動画がアップされた。松浦氏いわく、これまで2人が“横並び”の形でメディアに出たことは「一度もない」といい、貴重な動画に歓喜するファンが相次いでいる。
浜崎は自身のデビュー当時を振り返り、その頃の松浦氏を「THE 豪遊」と形容。…
エイベックス・松浦会長が朝倉未来の歌声絶賛!「エグい」展開で歌手デビューへ
12月23日、エイベックスの松浦勝人会長のYouTubeチャンネル「松浦勝人【max matsuura】」に格闘家の朝倉未来が出演。朝倉の歌手デビューまでを追う動画シリーズをスタートさせた。この意外なコラボが話題を呼び、同動画はYouTubeの急上昇ランキング2位に浮上している…
浜崎あゆみ、松浦勝人氏との熱愛暴露本でなぜか「角川春樹伝説」に注目が!
浜崎あゆみが、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長と熱愛関係にあったことをノンフィクション小説で告白し、話題を呼んでいる。
8月4日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、ダウンタウン・松本人志もこの件に言及。 浜崎が作詞を担当していることに触れ「自分の恋愛を詩にして、それにメロディーを乗せて歌ってきたものを、あえてもう一回活字にするのはちょっと本末転倒なんじゃないかな」と、今回の告白に首を傾げた。
そんな中、ネット上ではなぜか角川書店の元社長でかつて「メディアの風雲児」と呼ばれた角川春樹氏が注目を浴びているという。
昨年8月31日に放送されたバラエティ番組『爆報!THEフライデー』(TBS系)にて、角川氏の数々の伝説エピソードが再現VTRを放送。角川氏といえば、会議中に突然、床にへばりつき、地震を止めようとしたエピソードが有名だが、番組ではほかにも「神の声」が聞こえたことで原田知世を『時をかける少女』のヒロインに抜擢したことや、尿道結石による激しい痛みに苦しんでいた手塚治虫に「僕と握手してください。握手するだけで治ります」と言い、実際に握手しただけで治し、名作『火の鳥』を角川書店に移籍させたという。
そして、この伝説の中にエイベックスの松浦会長も登場するというのだ。
「角川氏は雑誌『CONTINUE』(太田出版)のインタビューでも、手塚とのエピソードを披露。それだけでなく、松浦氏のインポテンツも治したと告白しているのです。男性自身が不能であることを悩んだ松浦氏に、角川氏は『じゃあ、お前、今晩からそういう気になるぞ』と握手。すると、松浦氏はその日のうちに精力がみなぎり、『彼女は作るわ、女房を妊娠させるわ』と明かしています」(芸能記者)
ちなみに、松浦氏に第一子が誕生したのは2003年のこと。浜崎が『M』を発表したのは2000年。松浦氏が“不能”でも浜崎が純愛を貫いたのか、浜崎との関係のせいで松浦氏が不能になったのか気になるところだ。
浜崎あゆみ、松浦勝人氏との熱愛暴露本でなぜか「角川春樹伝説」に注目が!
浜崎あゆみが、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長と熱愛関係にあったことをノンフィクション小説で告白し、話題を呼んでいる。
8月4日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、ダウンタウン・松本人志もこの件に言及。 浜崎が作詞を担当していることに触れ「自分の恋愛を詩にして、それにメロディーを乗せて歌ってきたものを、あえてもう一回活字にするのはちょっと本末転倒なんじゃないかな」と、今回の告白に首を傾げた。
そんな中、ネット上ではなぜか角川書店の元社長でかつて「メディアの風雲児」と呼ばれた角川春樹氏が注目を浴びているという。
昨年8月31日に放送されたバラエティ番組『爆報!THEフライデー』(TBS系)にて、角川氏の数々の伝説エピソードが再現VTRを放送。角川氏といえば、会議中に突然、床にへばりつき、地震を止めようとしたエピソードが有名だが、番組ではほかにも「神の声」が聞こえたことで原田知世を『時をかける少女』のヒロインに抜擢したことや、尿道結石による激しい痛みに苦しんでいた手塚治虫に「僕と握手してください。握手するだけで治ります」と言い、実際に握手しただけで治し、名作『火の鳥』を角川書店に移籍させたという。
そして、この伝説の中にエイベックスの松浦会長も登場するというのだ。
「角川氏は雑誌『CONTINUE』(太田出版)のインタビューでも、手塚とのエピソードを披露。それだけでなく、松浦氏のインポテンツも治したと告白しているのです。男性自身が不能であることを悩んだ松浦氏に、角川氏は『じゃあ、お前、今晩からそういう気になるぞ』と握手。すると、松浦氏はその日のうちに精力がみなぎり、『彼女は作るわ、女房を妊娠させるわ』と明かしています」(芸能記者)
ちなみに、松浦氏に第一子が誕生したのは2003年のこと。浜崎が『M』を発表したのは2000年。松浦氏が“不能”でも浜崎が純愛を貫いたのか、浜崎との関係のせいで松浦氏が不能になったのか気になるところだ。
浜崎あゆみの暴露本は「ayu再生プロジェクト」か 設定の姑息な脚色に呆れ声も
歌手・浜崎あゆみを題材にした小説「M 愛すべき人がいて」(小松成美著、幻冬舎刊)が8月1日に発売され、その作中で音楽プロデューサーであり自身の育ての親でもある「エイベックス」グループの松浦勝人会長とかつて恋仲であることを明かして話題を集めている。
同書は、ノンフィクション作家の小松氏が、浜崎への取材をもとに歌手デビューからブレークまでのサクセスストーリーをまとめたもの。
浜崎と松浦会長といえば、プロデューサーとアーティストの関係に加えて、04年7月に「エイベックス」でお家騒動が起こり、社内クーデターにより松浦会長(※当時は専務)が会社を追われそうになった際、当時同グループの看板アーティストで売上の約4割を稼いでいた浜崎が「彼の存続と共に浜崎あゆみの行方も決めさせて頂きたいと思っております」とのコメントを発表して窮地を救うなど、盟友関係が知られている。
また、昨春には近年迷走が続く浜崎のファンが、ツイッターを通じて松浦会長に「浜崎あゆみをどうにかして下さい!」と直訴し、これに松浦会長が応じるやり取りがインターネット上で話題となっている。
「浜崎さんと松浦会長が盟友だけでなく、かつて男女の仲にあったことは業界関係者やファンの間では広く知られています。とはいえ、今回、本の出版にあたり『自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました』とのコメントを寄せるなど、浜崎さん本人が正式に認めたというのは驚きですね」(スポーツ紙デスク)
もっとも、大手レコード会社のベテランスタッフからはこんな声も呆れ声も……。
「まあ、郷ひろみさんの『ダディ』などで知られ、エイベックスの取締役も務める見城徹さんが社長の幻冬舎が発刊した本ですから。内容はかなり脚色されていますけどね(笑)。浜崎さんと松浦会長の出会いが六本木ベルファーレのVIPルームとなっていますが、実際は当時浜崎さんがアルバイトをしていた老舗高級クラブKともっぱらですし。もしかすると、本当に初対面はベルファーレのVIPルームで、その後に松浦さんが浜崎さんが働くクラブに顔を出したのかもしれませんけどね」
同書は「事実に基づくフィクション」という触れ込みゆえ、この手のツッコミは無粋ということになるだろうが、いずれにせよ、今回の本に関しては「エイベックス」グループと密接な関係にある幻冬舎から発刊された時点で、浜崎、松浦会長双方のお墨付きというわけだ。
「熱烈なファンによるツイッター直訴などを受け、“ayu再生プロジェクト”の一環として本が出されたのだとしたら、果たして上手くいくのか疑問です。それなりに話題にはなっていますが、少なからずネット上では、『もう最終手段に出ないと注目を浴びれなくなったんだね』、『まだ40歳なのに枕を告白しちゃうのですか。何が狙いなのでしょうか』など、冷ややかな反応ばかりが目立っています」(音楽ライター)
過去にはオーストリア国籍の俳優との米国内での電撃結婚発表など、私生活をも切り売りして話題作りに励んできた浜崎。今回は間接的とはいえ、盟友との“身を滅ぼすほどほどの愛”を告白したが、果たして歌姫の完全復活はあるか?
浜崎あゆみ、ついにファンからも見放された!? エイベックス会長のTwitterにファンから“あゆへの不満”が殺到!
これまで数々の話題を振りまいてきた、歌手の浜崎あゆみ。その中でも、特に近年目立つのが、アンチファンが浜崎の劣化した容姿を揶揄する声。近々では、コンサートツアー『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018~POWER of MUSIC 20th Anniversary~』の福岡公演終わりに、浜崎は「猛ダッシュで飛行機乗ったから洗いたての子犬感、、福岡またね!」という文章と共にSNSへ写真をアップしたところ、「子犬感よりも目元のゴキブリ感の方が気になる!」という声が上がり、話題になっていた。
今まで、アンチファンから罵倒されても気にせず、強気の態度を続けていた浜崎。しかし、ついに味方であるはずのファンからも不満の声が噴出。浜崎が所属するレコード会社エイベックスグループの代表取締役会長CEO・松浦勝人氏のTwitterへ書き込みが殺到していたという。
「5月13日の早朝、とあるファンが松浦氏に宛てて『浜崎あゆみどうにかしてください』というツイートを投稿しました。なんでも、このファンは近年のあゆのコンサートに対して不満を持っていたようで、あゆのツイートのコメント欄で、『衣装替えばっかりで曲数が少ない、生声が酷くダンサー多すぎてあゆどこにいるかわかんない』と吐露していたのです。すると、それを見たのか、松浦氏はすぐさまこのファンに向けて返信。『本人とちゃんと話します』と回答していました」(音楽誌ライター)
しかし、これで事態は収まらなかった。松浦氏このファンへ送ったリプライのコメント欄には別の浜崎ファンたちからも不満が殺到していたようだ。
「別のあゆファンからは、『コンサートのチケットの値段が高い』『ステージに従兄弟出さないで』『空席見るのが悲しいからずっとホール公演にして!』『アンコールのくだりに飽きた!』といったコンサートへの不満や要望や、さらには『ファンクラブのコンテンツ少なすぎる』『InstagramやTwitterばかり更新して、肝心な(ファンクラブ会員だけが見られる)ブログ更新ない!』『ヘアメイクが古くてダサい!』などの声まで。みんな不満だらけでみたらびっくりしますよ(笑)」(同)
では、なぜここまで、ファンが不満を募らせるのだろうか。
「近年、コンサート公演の後には毎回のように“マンネリ化”を指摘するファンの声がTwitterに上がっています。そういうファンは、あゆの公式Twitterのリプライに不満や要望を書き込んでいるようですが、それらはあゆの目には入っていないようで……。一向に改善されない。なので今回、松浦氏から『本人と話します』という声が聞けてファンはうれしかったようですね」(同)
ついに、育ての親のところまで苦情がいってしまった浜崎。今回の一件でファンの願いが届き、新しいパフォーマンスが見られることを期待したい。
「赤字なのに女王気取り」でエイベックスも辟易!? 浜崎あゆみ“独立報道”の信ぴょう性
『Colours (CD+DVD)』/avex trax
一部で報じられている「浜崎あゆみ、エイベックス独立説」について、浜崎本人がTwitterで言及した。「avexから独立するの?」というフォロワーからの質問に対して、「マサがするなら、私もありえるかもね。笑 まぁつまり、ありえないって事だよ。笑」とツイート。エイベックス総裁で、浜崎にとっては恩人である松浦勝人氏の名前を出して独立を否定したが、ある関係者は、「浜崎本人が独立をほのめかし、エイベックスの愚痴を言っているのは確かだそうです」と明かす。
「浜崎が周囲の関係者に愚痴っている理由は、『以前のような派手なプロモーションをしてくれなくなった』ということのようです。人気絶頂期には、メディア出演からポスター展開など、街中が浜崎一色になったものですが、7月発売の最新アルバム『Colours』は、同レーベルのKis-My-Ft2の3rdアルバムと同日発売とあって、それだけで『エイベックスから期待されなくなった』と見えてしまいます。この扱いに不満を覚えたのが、ほかならぬ浜崎本人だったということです」(レコード会社関係者)
エイベックス松浦社長、ドラッグパーティー報道! あゆとクスリ依存の履歴
頭部に長瀬の影響がうかがえます
創業25年を迎えた今年3月の決算で、売り上げ・営業利益ともに過去最高益を達成した大手レコード会社・エイベックスだが、同社の松浦勝人社長の決して表沙汰にはならない女とクスリの“履歴”について、「週刊文春」(文芸春秋)8月29日号が報じている。
同誌によると、かつて松浦氏は都内のプライベートバーや、音楽プロデューサー・小室哲哉が全盛期に借りていた都内の高級マンション、さらには以前住んでいた都心にある地上3階、地下1階の大豪邸で大麻を吸い、女性を連れ込んでセックスに及ぶ“ドラッグパーティー”を頻繁に行っており、大麻とコカインを常習していたそうだ。さらには、MDMA(合成麻薬)も好きで、懇意にしているヤクザに調達を頼んでいたという。
PC遠隔操作ウイルス事件で蒸し返された、エイベックスの消したい過去

『DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~』
/エイベックス・トラックス
4人が誤認逮捕され「真犯人」から警察を挑発する犯行声明が届いていた一連のPC遠隔操作ウイルス事件で、警視庁など4都府県警の合同捜査本部は10日、ネット掲示板に殺人予告を書き込んだとして、威力業務妨害の疑いで東京都江東区のIT関連会社社員・片山祐輔容疑者を逮捕した。
片山容疑者は、海外サーバーなどを経由させる匿名化ソフトを使って報道機関などに犯行声明メールを送り、捜査を撹乱。そのため、なかなか「真犯人」にたどり着かなかったが、今年1月5日、神奈川・藤沢市の江の島で「真犯人」のメール記載通り記憶媒体のマイクロSDカード入りの首輪をつけた猫が見つかり、付近の防犯カメラかに猫に近寄る男の姿と、移動に使ったとみられるバイクが映っていたため、片山容疑者が浮上。捜査本部は容疑者のネットへのアクセス記録を照合し、ようやく逮捕に至ったが、逮捕後には過去に犯した犯罪がクローズアップされた。

