松岡茉優が突然のゴリ押し! ハロプロの超有望新人「BEYOOOOONDS」の魅力

 女優の松岡茉優が、26日スタッフのツイッターアカウントで「突然ですが、松岡本人から皆さまへお伝えしたいことがあり…、この後投稿させていただきます!」と意味深投稿があった上で、ハロー!プロジェクトの新人ユニット「BEYOOOOONDS」を称賛するツイートを投稿し、話題となっている。

 普段、松岡がスタッフのツイッターから私的な投稿をすることは皆無。いきなりの「お伝えしたいこと」とあったため、結婚などの発表があるのではないかと、臆測を呼んだのだ。

「モーニング娘。の大ファンとして知られる松岡さんですが、最近はハロプロ全体を応援しているようですね。今回ツイートしたBEYOOOOONDSは8月7日にメジャーデビューするいちばん後輩のグループ。ちょっと前は、BEYOOOOONDSのひとつ先輩にあたる『つばきファクトリー_』をプッシュしていたこともあったので、どうやら松岡さんは“若いグループに惹かれるタイプ”のファンのようです」(エンタメ誌ライター)

 松岡がプッシュするBEYOOOOONDSは、アイドル界でもかなり注目される存在だという。

 BEYOOOOONDSは2018年6月、ハロプロ研修生出身の9人で結成。同年12月に「ハロー!プロジェクト“ONLY YOU”オーディション」の合格者3人が加入し、現在の12人組となった。また、グループ内に「CHICA#TETSU」と「雨ノ森 川海」という2つのユニットが存在している。  グループの最大の特徴は、代表曲に寸劇の要素がある点だ。8月7日にリリースされるメジャーデビューシングルに収録される「眼鏡の男の子」は、眼鏡をかけた男の子に恋をする女子高生を主人公とした物語を寸劇と歌とダンスで表現。メンバーたちはそれぞれが異なる登場人物を演じている。 「俳優や演出家として活躍している野沢トオル氏がパフォーマンス全体の演出を担当しているということもあって、演劇的アプローチもしっかりしている。単純に音楽で楽しませるというよりは、総合エンタメに近いノリです」(同)  デビューシングルには勢いがある「ニッポンのD・N・A!」と、曲中でエクササイズをする『Go Waist』も収録される。
「2010年代のアイドルブームの中で、いろいろな女性アイドルが誕生しましたが、その一方でアイドルソングが様式化された現実もあります。たとえば、AKB48的な楽曲であったり、ももクロ的な楽曲であったり、あるいはBiSH的な楽曲であったりと、いくつかに分類されるフォーマットに落とし込むことができる楽曲が多い。しかし、BEYOOOOONDSの楽曲はそのどれにも当てはまらない。完全に独自路線です。しかも、それをクオリティーの高いパフォーマンスで表現しているあたりは、さすがハロプロといった印象です」(同)

 松岡茉優もどっぷりハマるBEYOOOOONDS。8月7日のメジャーデビューが待ち遠しい?

松岡茉優、『万引き家族』の演技が地上波ノーカット放送で、お茶の間に”気まずい空気”の危機!

 本当にノーカットで大丈夫?

 7月20日のフジテレビ土曜プレミアムにて、「第42回日本アカデミー賞」で最優秀作品賞など8冠に輝いた是枝裕和監督の『万引き家族』が、本編ノーカットで地上波初放送されることがわかった。

「同作は、昨年の『第71回カンヌ国際映画祭』で最高賞の『パルムドール』を受賞。『第91回アカデミー賞』の『外国語映画部門賞』にもノミネートされるなど、国内外で高評価を受けています。4月にDVDが発売されたばかりですが、是枝監督の新作映画が秋に公開予定となっていることから、その宣伝を兼ねて放送が決定したのでしょう」(映画ライター)

 その『万引き家族』の出演を機に、女優として大きくステップアップしたのが松岡茉優だ。中でも注目を浴びたのが彼女の「艶技」だった。

「海水浴のシーンではカラダを強調するような水着姿を披露しています。彼女のカラダには、共演したリリー・フランキーも『平成の名シーンでしたよ! 意外と(胸が)あるなと思った』と大絶賛したほど。その魅惑的な双丘目当てに、劇場を訪れた人も多かった」(映画ライター)

 そして、もう一つの見どころが、“夜の仕事”のシーン。映画の出演が決まった際に、松岡が役作りのため、東京・下町にある『制服コスプレ見学クラブ』に潜入を試みたというのは有名な話だ。

「松岡は本編で、服を脱いでアンダーウェアを見せるだけでなく、みずから太ももを露出。スカートのままM字開脚で腰を前後に動かすなど、際どいシーンに挑んでいます。映画のレビューでは『刺激的過ぎます』という書き込みで溢れたほどで、そんな艶シーンがノーカットでお茶の間に流れれば、家族で観ている人は気まずい空気に直面してしまうのではないでしょうか」(前出・映画ライター)

 本作は、PG12(12歳未満の鑑賞には、保護者の同伴が適当)指定がされていたことも付け加えておこう。

吉岡里帆と松岡茉優が“令和の新・嫌われ女優”になってしまった理由とは?

 現在、“女性から嫌われている女優”としてよく名前が上がる吉岡里帆と松岡茉優。吉岡といえばCMに引っ張りだこで女性誌のカバーも数多く飾る人気者。対する松岡は出演した『万引き家族』(2018)がカンヌで賞を獲得するなどする実力派。ともに文句のつけどころのない旬の女優といえるが、やはり2人とも圧倒的に女性票が少ないのが“嫌われ女優”という不名誉な言われ方をしてしまう理由だといえる。

 吉岡といえば現在出演している「綾鷹」のCMにて「綾鷹急須サロン」の女店主というキャラクターに扮し、かわいらしい京都弁を披露しているのは記憶に新しい。吉岡は京都の太秦出身で関西弁はネイティブ。正しい発音で地元の言葉を話しているのにもかかわらず、ネットでは主に女性から「京都弁あざとい」「吉岡里帆のお茶のCMの京都弁めっさわざとらしくてないわ〜と思ってたのにまさかの京都出身」などと不評を買ってしまっている。

 同じく松岡もアパレルブランド・ロペピクニックに起用され、ミュージシャンのCharaプロデュースの楽曲をロペピクニックのワンピースを着用しながら歌うという姿が納められたミュージックビデオ『星屑コーリングproduced by Chara』がロペピクニックのスペシャルサイトとYouTubeで公開。しかしながら、あきらかに女性ウケを狙った方向性なのにもかかわらず、女性から「ズバズバ言うチャキチャキ女がふんわりした曲歌っても世界観が描けなくて無理」「この人は儚げな雰囲気を演じるの無理ある。普段、私私私ってくる女だし」と反感を買ってしまっていた。

 しかし、2人はなぜここまで女性に嫌われてしまうのか? それは、彼女たちが放つ“ある特有のオーラ”が世の女性をイラつかせるからだと芸能事務所関係者は語る。

「吉岡さんも松岡さんも絶世の美女というわけではなく、小柄で個性的、そして映画や音楽に詳しいサブカル女子タイプです。彼女たちは、いうなれば庶民的でどこにでもいそうなのに、立ち居振る舞いのせいで男性ウケが異様にいいと思われがち。そして立ち居振る舞いがモテてしまうということは“あざとい”とイコールなので、女性の視聴者をイラつかせてしまうのでしょう」

 たしかに、2人ともよく“あざとい”というキーワードでくくられがちだが……。

「菜々緒さんくらいのスタイルの良さや新垣結衣さんくらいの美しさという“圧倒的才能”を持っていたなら、女性も諦めがついて素直に好きになれるというもの。美貌よりキャラクターで勝負しているタイプの女優は中々同性には認めてもらえません」(同上)

 アンチの女性を認めさせるには、やはり圧倒的演技力というスキルを身に着けるしかないのかも……?

松岡茉優が嫌われすぎ……吉岡里帆、小嶋瑠璃子に続き仲間入りで、三大“あざとい”タレントに

 5月6日放送の『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)に出演した女優の松岡茉優の行動が“あざとい”とネットで話題を呼んでいる。

 松岡は番組内にて、サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけし、ホンジャマカの石塚英彦と花田虎上と共に“箱根峠ごえ”に挑戦。男性陣は全員、かなりのぽっちゃりぶりのために山登りに四苦八苦。松岡の役目はそんな4人のやる気を出させることだったようで、松岡はすぐに休みたがる4人を分かりやすく励ます展開に。休んでいる石塚に対し、松岡が「石ちゃん、だいすき!」と極上の笑顔を見せると、ぐったりしていた石塚はシャッキリと背筋を伸ばしてロケを続けるという行動に。さらに急な上り道で4人がやる気を喪失すると、松岡はタタタッと道を駆け上り、振り返って「太ってる人、だーいすき!」とニッコリ。すると4人はがぜん元気を出し、松岡のほうへ向かって走るなど、さながらマドンナのような役目を担っていたのだった。また、下り坂では石塚と手をつなぐといったサービスも行っていた。

 この松岡の頑張りぶりに対し、ネットでは「可愛すぎて惚れた」「好感度が上がっていく。なんてできる子なんでしょ」「松岡茉優ちゃん、一言も愚痴を言わず笑顔で歩く、タフでいい娘だねー」と賞賛の声が。その一方で「これ見てたけど女が嫌う女の典型って感じだった」「この人のあざとさは見ていて恥ずかしくなってしまう」「見てたけど身近にいたらウザそうだと思った」「4人に対してやたらスキンシップ多いし、バスのなかでは頭を肩にもたれさせたり、男が喜びそうなセリフを連発させてて、嫌いじゃない私でさえも虫酸走ったシーンあったわ」と拒否反応を示す声も上がっていた。

「完全に台本ありきの作りで、松岡さんもあえてのオーバーリアクションでマドンナ役を引き受けているように見えましたが、なかなかの破壊力でしたね。以前から仲の良いサンドウィッチマンとの共演ということもあり、いつもよりさらにノリノリに見えました」と語るのはテレビ局関係者。

「今、芸能界で“あざとい”として主に女性受けの悪いタレントは吉岡里帆さん、小島瑠璃子さん、松岡茉優さんだと言われています。しかし、それだけ拒否反応があるということは魅力のある証拠で、3人は男性からの支持は熱烈なものがある。きっともう何をしてもアンチには嫌われてしまうでしょうから、松岡さんも嫌われることを恐れずに、今後もどんどん自由に伸び伸び振る舞ってほしいですね」(同上)

 こうなったら“あざとい”を極めるしかない!?

松岡茉優、気の強さは女優No.1!? 『ボクらの時代』で共演者に悪態つき「イメージダウン」の声殺到!

 4月21日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、女優の松岡茉優が「(女優を)辞めようかな」と思っていたと明かしたことが話題を呼んでいる。

 松岡は俳優仲間である伊藤沙莉、渡辺大知とともに出演。渡辺から「女優をしてきて辞めようと思ったことはないのか」と質問された松岡は、『ちはやふる -結び-』(2018年)で共演した俳優の國村隼に「自分の人生これだけって思ってない? もっと自由なんだよ、いま辞めたっていくらでも未来はあるんだよ」と言われたことがあると告白。その際に本気で辞めようかと考えたといい、女優以外の道もあるという考えのおかげで仕事がやりやすくなったと語っていた。

 この松岡の発言に対し、ネット上では「辞めればいいのに」「あんたの代わりはいくらでもいる」と厳しい言葉が続々。また、松岡が年上の渡辺に対し敬語を使わなかったり、ぞんざいと言える態度を取っていたことから「これ見てたけど、偉そうでムカつく子だね」「この子何か偉そう」「渡辺さんが一番年下と思っていたら、他の2人が下だった。言葉使いすごかったですよね」「話すぎでイメージダウンだったね。あの男性役者、ミュージシャンの方をしゃべらせてあげてほしかった〜。面倒くさそとか全否定で会話終わらせてたし」と批判的な声も上がっていた。

「松岡さんは仲の良い男性俳優に対し、呼び捨てにしたり、生意気な態度を取ることが多い。最近でも今年2月に行われたエランドール賞授賞式で11歳年上の田中圭さんを呼び捨てし、ファンから反感を買っていました」と明かすのは、映画関係者。

「今回の発言もとりわけ珍しい話ではないのに、これだけ拒否反応があるということは好感度がない証拠。松岡さんは若手女優の中でもトークがうまく、個性的という印象があり、お笑い番組『ENGEIグランドスラム』のMCに抜擢されたりもしています。またモーニング娘。の熱烈なファンであることも公言するなど、オタク趣味があることでも知られている。彼女のこういった“私は普通とは一味違う”という圧が苦手だという視聴者は意外と多く、年々好感度を下げている印象があります」(同)

 また、業界の中でも、彼女の“負けず嫌い”ぶりは有名だという。

「2018年11月にTAMA映画賞の最優秀女優賞を受賞した際、安藤サクラさんと松岡さんがダブル受賞したのですが、松岡さんは授賞式のステージで『もし最優秀賞が1名だったら、私は確実にここにはおりません。完全な2位だと思っています』と発言しています。その理由は『万引き家族』で共演したリリー・フランキーさんが同作のラストシーンについて『安藤サクラはあのシーンだけで映画賞を8個獲れる』と絶賛したからで、松岡さんは『悔しいと思いました』とライバル心をむき出しにしています。これには『どれだけ気が強いんだ』と関係者一同、驚愕したとか」(同)

 生意気、負けず嫌い、気が強いなど、かなり人間臭いエピソードが多い松岡。正直すぎて、芸能界ではかなり珍しいタイプなのかもしれない。

松岡茉優“過失100%”の追突事故、過去に自転車で法律違反も……化けの皮剥がれ“新CM女王”終了へ!?

 女優の松岡茉優が昨年、追突事故を起していたことを2月6日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じ、話題となっている。

 記事によると、松岡が追突事故を起こしたのは、昨年11月12日のこと。夕方、プライベートで車を運転していた松岡だったが、虎ノ門の交差点に差し掛かった際に、信号待ちをしていた前の車に突っ込んでしまったという。

 完全に松岡の過失であるが、事務所はこれを公表せず。また、事故を起こしたことは広告代理店を通じ、CMのクライアントにも伝わったが、その後どうなったのかということに関しては連絡がなかったそうで、業界では「“相当な額の示談金を積んで口止めしたのでは?”という噂が飛び交った」(原文ママ)ようだ。

 この件に関して、新潮側は事務所に質問。公表しなかったことについて「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」(原文ママ)とし、「関係者の方々には真摯にお詫びさせて頂いております」と回答していた。

 この報道は「週刊新潮」発売の前日にネットニュースになっており、すぐさま話題に。ネットではさまざまなコメントが見受けられているという。

「記事では松岡さんは飲酒しておらず、との報道があり、さらに、保険処理で済んでいたこともあり、『別に発表することではない』という意見がある一方で、世間に公表せず、事後の報告を代理店やクライアントにしなかった事務所の対応が『最悪だ』という意見が殺到している状態。事務所側は仕事だけにしか興味がないのかわかりませんが、この対応はまずかったと思いますよ」(芸能記者)

 世間では事務所への批判がほとんどのようだが、その一方で、松岡の素行の悪さを指摘する声も少なくないようで、

「松岡さんと言えば、19歳のときに、映画で共演した俳優の加治将樹さんとの熱愛がスクープ。写真付きで報じられました。しかし、その後、その中に“自転車2人乗り”という違法行為していた写真があったことで、内定していた公共機関のCMが白紙になったとの報道が。で、今回の追突事故。ネットでは『松岡茉優の素行が悪すぎる』という声が強まっていますね」(同)

 また、素行の悪さの指摘により、過去に報道されたマネジャーからのパワハラ報道にも言及する声もあるようだ。

「さらに、先のCM白紙の件でマネジャーが大激怒し、松岡さんはそれをパワハラだと騒ぎ、事務所を移籍かとの報道もありましたが、これに当初は、『かわいそう』『つらかったんだね』といった同情の声ばかりが聞こえていましたが、いまや、『マネジャーが正しかったと思う』『こう、素行が悪すぎると、ガン切れされても仕方ない』『素行を注意されただけでパワハラって騒ぐとか、大人を舐めてる』と批判の声に変化している状況。正直、少しずつ増えていた松岡さんへの嫌悪感が、この報道で一気に爆発したという印象を受けますね。このままだと、好感度急下降するのが目に見えるだけに、残念ですね」(同)

 “新CM女王”と言われるまでになった松岡。しかし、今回の報道で「『追突してお咎めなしの女優が、ユーキャンのドヤ顔とか。あのCM見たくないわ!』『エン転職はバカリズムだけで十分!』『CM全部降板しろ!』といった厳しい声も飛び交っています」とのこと。

 一気に世間から嫌われてしまった松岡。今後の仕事に影響が出なければいいのだが……。

松岡茉優“過失100%”の追突事故、過去に自転車で法律違反も……化けの皮剥がれ“新CM女王”終了へ!?

 女優の松岡茉優が昨年、追突事故を起していたことを2月6日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じ、話題となっている。

 記事によると、松岡が追突事故を起こしたのは、昨年11月12日のこと。夕方、プライベートで車を運転していた松岡だったが、虎ノ門の交差点に差し掛かった際に、信号待ちをしていた前の車に突っ込んでしまったという。

 完全に松岡の過失であるが、事務所はこれを公表せず。また、事故を起こしたことは広告代理店を通じ、CMのクライアントにも伝わったが、その後どうなったのかということに関しては連絡がなかったそうで、業界では「“相当な額の示談金を積んで口止めしたのでは?”という噂が飛び交った」(原文ママ)ようだ。

 この件に関して、新潮側は事務所に質問。公表しなかったことについて「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」(原文ママ)とし、「関係者の方々には真摯にお詫びさせて頂いております」と回答していた。

 この報道は「週刊新潮」発売の前日にネットニュースになっており、すぐさま話題に。ネットではさまざまなコメントが見受けられているという。

「記事では松岡さんは飲酒しておらず、との報道があり、さらに、保険処理で済んでいたこともあり、『別に発表することではない』という意見がある一方で、世間に公表せず、事後の報告を代理店やクライアントにしなかった事務所の対応が『最悪だ』という意見が殺到している状態。事務所側は仕事だけにしか興味がないのかわかりませんが、この対応はまずかったと思いますよ」(芸能記者)

 世間では事務所への批判がほとんどのようだが、その一方で、松岡の素行の悪さを指摘する声も少なくないようで、

「松岡さんと言えば、19歳のときに、映画で共演した俳優の加治将樹さんとの熱愛がスクープ。写真付きで報じられました。しかし、その後、その中に“自転車2人乗り”という違法行為していた写真があったことで、内定していた公共機関のCMが白紙になったとの報道が。で、今回の追突事故。ネットでは『松岡茉優の素行が悪すぎる』という声が強まっていますね」(同)

 また、素行の悪さの指摘により、過去に報道されたマネジャーからのパワハラ報道にも言及する声もあるようだ。

「さらに、先のCM白紙の件でマネジャーが大激怒し、松岡さんはそれをパワハラだと騒ぎ、事務所を移籍かとの報道もありましたが、これに当初は、『かわいそう』『つらかったんだね』といった同情の声ばかりが聞こえていましたが、いまや、『マネジャーが正しかったと思う』『こう、素行が悪すぎると、ガン切れされても仕方ない』『素行を注意されただけでパワハラって騒ぐとか、大人を舐めてる』と批判の声に変化している状況。正直、少しずつ増えていた松岡さんへの嫌悪感が、この報道で一気に爆発したという印象を受けますね。このままだと、好感度急下降するのが目に見えるだけに、残念ですね」(同)

 “新CM女王”と言われるまでになった松岡。しかし、今回の報道で「『追突してお咎めなしの女優が、ユーキャンのドヤ顔とか。あのCM見たくないわ!』『エン転職はバカリズムだけで十分!』『CM全部降板しろ!』といった厳しい声も飛び交っています」とのこと。

 一気に世間から嫌われてしまった松岡。今後の仕事に影響が出なければいいのだが……。

「目と鼻が変わった?」松岡茉優も仲間入り! “整形級に美しくなった”売れっ子女優たち

 デビュー当時と比べると、すっかり垢抜けて見える売れっ子女優たち。その中でも、ルックスの変貌がすさまじいと言われている美女たちを紹介していこう。

 まずは、若手女優で1、2を争う人気を誇る有村架純。有村といえば前髪のあるロングヘアが定番スタイルとなっているが、これには深い理由があるという。

「有村さんの最大の魅力といえば、吸い込まれそうな黒目がちの瞳です。しかし、番宣などで人気女優が一堂に会すると、どうしても目立ってしまうのが顔の大きさ。特に髪をアップにして顔のラインを出すと、顔がパンパンなのがバレてしまうんですよね。だから髪を下ろして輪郭を隠すというのが必須なのだとか。でもデビュー当時に比べると、大分小顔になったと言われています」(テレビ局勤務)

 たしかに、2017年に主演した朝の連続テレビドラマ『ひよっこ』(NHK総合)で学生の頃のヒロインを演じていたころは役柄上、髪を結んでいたことが多かった有村。役作りで5キロ太ったということも合わせて、芸能人らしからぬ下ぶくれ顔を披露しており、唯一の弱点は顔の輪郭であることを露呈している。

「本人もちょっと太るとすぐ顔に肉がつくタイプなのを気にしており、現在はダイエットに励んでいるそうですよ。髪型もよほどの役作りでない限り、エラが目立つようなボブヘアにすることは無いだろうと言われています」(同)

 次に、「整形レベルで目が変わった?」と言われているのが、“眼の小さい美人女優”の代表格である多部未華子。デビュー当時から、若手女優にはめずらしい凛とした切れ長の一重っぽい目元と常人離れした小顔を持ち、一部で熱狂的なファンがついていた多部。しかし最近では、ぱっちり二重とまでは言わずとも、かなりくっきりした目になった印象がある。

「10代の頃の女子は、顔が腫れぼったいから奥二重の子も一重に見えるんですよね。多部さんは一重っぽい目元が本当に魅力的でしたが、最近はまつげもしっかりカールして二重もくっきりと、クールな目元というよりは華やかな目元に見えるような化粧が多いですね。痩せて、もともとの奥二重がくっきりしてきたという説と、何か手を加えた説の2つがありますが、整形級に印象が変わっていることは間違いありません」(ヘアメイク)

 そして、多部と同じく整形級に顔が変わったと話題なのが、売れっ子女優の松岡茉優だという。

「松岡さんは、出世作の『あまちゃん』出演後の13年以降、目と鼻が変わったと言われています。かなり痩せた、というのはありますが、特に目元が変わったとネットで噂に。たしかに昔は目の二重幅が左右バラバラだったのですが、今は均一にキレイな二重になっています。メイクや髪型などは自分の顔立ちと同系統の美女である石原さとみを参考にしているのではと業界でも言われています」(芸能事務所勤務)

 人の注目を浴びる女優という仕事は、常人には理解し難い変貌を遂げることもあるのかもしれない。

松岡茉優、「GUCCI」を「ジューシー」と読み違え…… “残念な英語力”でアホがバレた芸能人たち

 12月3日に開催された「Pen クリエイター・アワード 2018」授賞式に、女優の松岡茉優が出席。松岡は世界的に評価の高い映画『万引き家族』に出演しており、司会者から“海外進出”について尋ねられた。

 すると松岡は、「携帯のカバーにジューシーと書いてあって、『ジューシー可愛いですね』って言ったら『グッチ(「GUCCI」)です』って言われて」と告白。続けて「私が世界に羽ばたくには英語力が足りない」と自虐して笑いを誘っている。

 そんな松岡にネット上では、「英語できなくてもさすがにグッチは分かるでしょ」「意外とおバカさん?」「厳密に言えばイタリア語だしなwww」「ジューシーって読む方が難しいやろ」といった声が続出。そこで今回は松岡のように、英語力でアホがバレた芸能人たちをご紹介していこう。

 

●広瀬すず

 女優の広瀬すずは、『ネプリーグ』(フジテレビ系)への出演でアホがバレてしまっている。2016年9月の放送回で英語問題を出された広瀬は、朝食(breakfast)・警察(police)・虫(bugなど)といった単語を英語に直せず。共演者の小島瑠璃子から、「ヤバい」「バカだったね」と笑われている。

 さらに17年3月の放送で広瀬は、「動物園(zoo)」の英訳を「サファリパーク」と誤答。続けて「私を見て」の英訳で「Look(at me)」が出てこず、チームの足を引っ張ることになった。リベンジどころか不甲斐ない結果に終わり、ネット上では「中学生でも答えられると思うけど」「なぜ事務所はネプリーグに広瀬すずを出すのか……」「すずちゃん、クイズ番組出るのもうやめよう!」「忙しすぎて勉強に手が回らないんだと思いたい」といった声が。

 

●新垣結衣

 女優の新垣結衣は17年7月放送の同番組に、ドラマ共演者の山下智久や戸田恵梨香らとともに出演。英語クイズで「青(blue)」を「ble」と書き間違え、「泣く(cry)」の英訳に答えることができなかった。

 そんな新垣にファンからは、「賢そうな顔してるのにね」「バカキャラで売る必要もないからガチで間違えたな?」「blueは確かに迷う気持ちは分かる」「美人にもこういう隙があると知れて逆に安心したわ」といった声が続出。また、番組での成績から、新垣が06年に出演した『クイズ! ヘキサゴンⅡ』(同)を思い出すファンも。当時17歳の女子高生だった新垣は、本番前に行われた50点満点のペーパーテストで14点を記録。出演者18人のなかで17位という残念な成績を残している。

Hey!Say!JUMP有岡大貴&松岡茉優も! 最近の芸能人熱愛は“同じマンション”が流行中

 12月6日発売の「女性セブン」(小学館)に“ひとつ屋根の下愛”をスッパ抜かれた、女優の松岡茉優とHey!Say!JUMPの有岡大貴。記事によると、2人は知人の紹介で2年前から交際を開始。現在は都内の超高級マンションに別々に部屋を借り、互いの家を行き来して愛を育んでいるという。

「人気タレント同士の場合、“同じマンションに住む”という恋愛パターンが多い」と語るのは、芸能事務所関係者だ。

「この方法のいいところは、決定的な写真を絶対に撮影されないこと。週刊誌記者がマンションに入って撮影したら、不法侵入で捕まってしまいますから。仮にもし、同じマンションに住んでいたのがバレたとしても、『ただの偶然』としらばっくれることもできます」(同)

 この“一つ屋根の下恋愛”は今に始まったことではなく、例えば木村カエラとRIP SLYMEのSUは2007年、「女性セブン」にて同じマンションの別々の部屋に住んでいることが発覚、共に交際を認めている。また最近では、今年7月に結婚した三浦翔平と桐谷美玲が“ひとつ屋根の下愛”を実らせたカップル。2人は17年末に同誌の報道で交際が発覚したが、記事では2人が同じマンションの同フロアの別々の部屋に住んでいると報じた。

「これにより、たっぷり愛を育むことができたのでしょう、2人は約1年の交際を経てのスピード結婚となりました。この成功例を見て、恋人と同じマンションに住もうと決意したタレントが続出しているなんて話もあります」(同)

 そんな中、現在マスコミが注目している“ひとつ屋根の下カップル”といえば、星野源と新垣結衣だという。2人は16年のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で共演。交際がささやかれる中、今年3月には新垣が住んでいるマンションの同じ敷地内の別の棟に星野が引っ越してきたと「女性セブン」が報道。そのマンションはセキュリティがしっかりしているため、女優の竹内結子やタレントのイモトアヤコも住んでいる芸能人御用達の物件だというから興味深い。

「これだけ熱愛疑惑がある中での引っ越しは、さすがに偶然とは思えませんよね(笑)。とはいえ、ひとつ屋根の下に住んでいるものの、破局してしまった坂口健太郎&高畑充希カップルもいます。この手法、別れた後がけっこう大変ですよね」(同)

 国民的人気アーティストと国民的人気女優の“ひとつ屋根の下愛”は成就するのか、今後も注目したいところだ。