矢口真里、不倫を巧妙に計算!? 「午前枠の地方番組」出演を懇願した理由

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「青春 僕/青春 俺」/hachama

 身長差47センチの年下若手俳優・中村昌也と結婚するも、自身の不倫劇が原因で離婚危機に陥っている矢口真里。21日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、矢口の不倫を具体的に報じている。おしどり夫婦といわれていた夫婦の突然の離婚危機報道に、驚きを隠せない者も多いが、関係者の話によると、その予兆は前々からあったという。

 2人が結婚したのは今から2年前のこと。それまで矢口といえば、モーニング娘。の中心メンバーを務め、卒業後もタレントとして活躍、しかしその一方、小栗旬をはじめイケメンタレントと次々に浮名を流し、「完全な面食い」(芸能関係者)と世間に認知されていた。

タレントとして進化を遂げたデヴィ夫人、その背後で蠢くモノとは

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『デヴィの「ここまで言ってよろしい
かしら」』/あうん

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎稲川素子が動いたか
 何だか最近気になるのがデヴィ夫人。どんどんテレビタレントとしてうまくなっているというか、腕を上げているのである。「笑われている」状態だったのが、「何をすれば笑われるのか」を自覚し始め、そこを踏まえて今は「笑いを取りに行く」というのを、ちょっと掴みかけてる。テレビというものを「わかって」きた感じなのである。脂が乗り始めた頃の中村玉緒を彷彿とさせる。いや、ボケの内容や発言のタイミング、キャラの認識、ひな壇とピンでの濃度の調節、セレブとババアの使い分け、ドッキリの仕込みまでこなすなど、技術面では、ある意味玉緒を上回っていると言っても過言ではない。使いでがよくなったからか、制作側も結構なヘビロテでデヴィ夫人を出すように。これで妙なブログ発言を封印できれば、完全に「わかった」ということになると思うのだが。この急な成長は何だ。事務所入ったか。

東MAXとのほのぼの馴れ初め話から、安めぐみ「プレイガール」説浮上

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『内緒』/講談社

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎ウサギは見ていた
 「飼っていたウサギが、私以外の人の膝に乗ったの、初めてだったんです」と、夫・東MAXとの結婚の予感を感じた際のエピソードを語った安めぐみ。別にこの2人の馴れ初めなんざどうでもいいのだが。でもこれ、見方によっちゃ、「家にどれだけ男上げてたんだ」って話であるな。もし飼ってるのが犬だったら、外で散歩してたってことで、その辺うやむやにできるのだが、ウサギじゃなぁ。触れ合うとしたら、絶対に家の中だもの。数いた中から晴れて選ばれた東MAXさん、与えられた中でベストの選択をした安さん、改めて、ご結婚おめでとうございました!!