本田翼、撮影の合間にドラクエウォーク写真を投稿で「インドアの神」の声

 女優の本田翼が7日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 本田といえば先日、「最近写真全然撮ってないわ…撮ってもらっていい?と頼んでめっちゃいい感じに撮れたわ!と言われてみたらこの写真でした。その言葉を信じて投稿してみます」とつづり、机に突っ伏した自身の姿を公開したところ、ネット上からは「やっぱりあざとい!」「こういう風に撮ってって自分で言ったんでしょ」といった声が寄せられるなど大きな反響を集めたばかり。

 そんな本田はこの日、「ドラクエウォークを全力で遊んだ日。写真大会してました。」とスマホアプリゲーム『ドラゴンクエストウォーク』内で遊んだことを報告し、実際にモンスターと本田で撮影したAR写真を複数投稿した。

 この投稿にインスタグラム上には「インドアの神!」「さすが翼ちゃん!休憩中もゲームですね(笑)」「一緒にドラクエウォークしたいわー」といった声が多く寄せられていた。

 自身がゲーム実況をするYouTubeチャンネルの開設や、ステージ上で本田と一緒にゲームができるなどが催されたイベントなど、仕事でもプライベートでもゲーム漬けの本田。今回も全力でドラクエウォークを遊んだ姿に、ファンからは歓喜の声が多く寄せられていた。

本田翼、「やっぱりあざとい?」疲労困ぱいで机に突っ伏した姿に賛否の声

 

 

 本田翼が7日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 本田は昨年、ゲーム実況をする「ほんだのばいく」というYouTubeチャンネルを開設。多くのゲームファンから人気を集め、9月の初顔出しの際にはボサボサ頭のナチュラルな姿を披露した。しかし、この投稿に対して「あざといなー。あざとすぎる!」「可愛いとは思うけど、なんかモヤモヤするな」と厳しい声が寄せられたことで話題に。

 そんな本田はこの日、「最近写真全然撮ってないわ…撮ってもらっていい?と頼んでめっちゃいい感じに撮れたわ!と言われてみたらこの写真でした。その言葉を信じて投稿してみます」とつづり、机に突っ伏した自身の姿を公開した。

 この投稿に対し、ファンからは「こんな姿でもかわいい」「お疲れですね。ゆっくり休んでください」「疲れている姿でも、つばさちゃん見れて嬉しい」といった称賛の声が多く寄せられている。

 しかし、一方でネット上からは「やっぱりあざとい!」「こういう風に撮ってって自分で言ったんでしょ」といった厳しい指摘も。

 いつも飾らない姿を見せてくれる本田だが、アンチファンにはそのナチュラルな可愛さがあざとく見えてしまうようだ。

本田翼、「あざとすぎる?」YouTubeで”ボサボサ髪での初顔出し”が物議に

 本田翼が21日、自身のYouTubeチャンネルを更新。初めて動画に顔を出し、その姿が話題となっている。

 以前からゲーム好きとして有名な本田。現在はゲーム実況をする「ほんだのばいく」というYouTubeチャンネルを開設し、多くのゲームファンから人気を集めている。

 そんな本田はこの日、「10月22日と近況。」というタイトルで動画を公開。その10月22日に行うYouTubeチャンネル開設1周年記念イベントの告知と、ゲーム実況の配信ができていないなどを説明しているが、それよりも同チャンネルで初の顔出しだったこともあり、ボサボサ頭のナチュラルな姿が話題になっている。

 YouTubeコメント欄には「めちゃかわいい!」「萌える!」「髪ボサボサなのに可愛いなんて!もっと好きになった」といった好意的な声が多く寄せられていた。

 しかし、一方でネット上からは「あざといなー。あざとすぎる!」「可愛いとは思うけど、なんかモヤモヤするな」「わざわざ髪を直さないと考えたんだろうね」との厳しい声も。

 せっかく動画に登場したにもかかわらず、髪がボサボサだった本田。その飾らない姿でさらに再生回数も伸ばしそう?

本田翼は称賛の嵐で葵わかなには批判集中? 女性タレントによる”タメ口問題”の矛盾点

 AKB48の矢作萌夏が9月22日放送のバラエティー番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。元HKT48・指原莉乃への言葉遣いが話題を読んでいる。

「番組では矢作の9~10年先輩にあたる指原が、ビデオメッセージに登場。矢作について、『私がタメ口でいいよってノリで言ったら、本当にオールタメ口。あんな子はいなかったですね。失礼なんですよね。失礼です』と矢作にクレームを放つ場面がありました」(テレビ誌ライター)

 伝わり方次第でプラスにもマイナスに働くのが、芸能人の「タメ口」。ローラや滝沢カレン、水沢アリーなど、ハーフタレントは最初からバラエティー用の“タメ口キャラ”が許容されている雰囲気がある一方、女優の葵わかなに対しては批判が集中したこともあった。

「葵はダウンタウン・浜田雅功や嵐・櫻井翔に対してもタメ口を連発。視聴者から『ちょいちょいタメ口が生意気ですごく不愉快』といったコメントが上がっており、番宣のためのバラエティー出演が逆効果となっていたこともあった。ビートたけしもタメ口で接してくるハーフタレントに苦言を呈しています」(芸能ライター)

 9月25日発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)によれば、「令和の新タメ口女王」として2人の女優の名前が挙がっているという。

「芸能界には吉高由里子や綾瀬はるか、波留などタメ口キャラが大勢います。なかでも、現在は本田翼と永野芽郁がツートップ。本田は相手が大御所であろうとお構いなしで、笑福亭鶴瓶に『旅行に興味ない、わかる?』と番組でタメ口を連発。また堤真一にも『ご飯食ったー?』と言い放ち、メロメロにしたようです。永野のほうは、取材時には途中からタメ口が自然に飛び出るようで、その無邪気さにインタビュアーはみんな彼女の虜になるんだとか」

 タメ口は相手を間違わなければ、強力な武器になる?

本田翼がDV被害にあっていた!? 疑惑を深める2つの激ヤバな状況証拠が急浮上!

 イニシャル記事を特定するのが得意なネット上の「捜索班」も、今回は難航しているようだ。

 9月20日の東京スポーツが、若手人気女優のDV被害に関する記事を掲載。ネット上を騒然とさせている。

「記事によると、被害に遭った女優Xは20代の売れっ子で、数々のドラマや映画にヒロイン級で出演しているとのこと。ほかにも、『大手企業を中心に多数のCMに起用されてきた売れっ子』『サバサバしたクールな性格』『しかしどこか抜けている天然キャラ』『男性人気も高い』『男との浮いた話はゼロ』と、ヒントが記されています。そんなXには過去、年上の彼氏がいて、2人は当時、半同棲状態にあったものの男のDVが悪化し、1年ほど前に警察署に被害を相談していたというのです。すでにその恋人とは別れているようですが、Xが男性恐怖症になってしまった可能性もあるといいます」(芸能記者)

 ネット上ではすぐにX探しが始まり、新木優子、飯豊まりえらの名前が挙がるなか、多くの人の頭に浮かんだのが本田翼だったようだ。週刊誌記者が言う。

「本田はほとんど全ての項目で当てはまっていますが、以前には三浦翔平や菅田将暉との熱愛が報じられており、『浮いた話がゼロ』という部分だけは一致しない。しかし、今年出演したバラエティ番組では『お金目当ての男はダメ』と発言し、ヤバイ男とつきあっていた疑惑が浮上しています」

 さらには、本田の趣味が”バイオレンスな闇”を感じさせる痕跡があったという。

「本田はちょっと前まで、海外のハードなバイオレンスゲームにハマっていたことも明かしています。そのゲームというのが、プレイヤーは殺人鬼か生存者になって殺人鬼であれば生存者を狩り、生存者になった場合は生き延びるために駆けずり回るというサバイバルホラー。生存者をフックに吊るして死ぬのを待つというシーンもあるそうで、精神的な闇を感じます。うがたった見方かもしれませんが……」(前出・週刊誌記者)

 このところ、熱愛報道がピタリとなくなっている本田。変な風評被害が起こる前に、デート現場でも撮られておいたほうがいいかも?

本田翼、LINEモバイルの新CMで「パンツ見えた?」と視聴者が騒然!

 ドラマ、映画、CM、バラエティと引っ張りだこの本田翼だが、彼女の人気をより一層高めたのがLINEモバイルのCM。『いい湯だな』のメロディに合わせて「ライン モ・バ・イ・ルッ♪」とダンスを踊りながら歌う彼女にハートを射抜かれた男子は多いだろうが、その最新バージョンがさらに魅惑的だと評判だ。

 話題になっているのは、8月23日に公開された「LINEモバイルダンス・リアルユーザー編」というLINEモバイルのCMの新バージョンだ。CMは、本田翼のおなじみの替え歌とダンスから始まり、やがて本田がテレビ画面から飛び出してリアルユーザーの女性のもとを訪問するというもの。問題のシーンは、テレビ画面をまたいで飛び出す場面だった。CMを見た男性はいう。

「頻繁に流れるCMなので、初めは“流し見”をしていたのですが、テレビ画面を飛び出してくるシーンを見ると、赤いワンピースを着た本田翼のスカートがまくれ上がり、かなり際どい場所まで映っているんです。それ以来、あのCMが流れると、じっくりテレビ画面を見るようになってしまって……」

 こう思ったのはこの男性だけではなく、ネットには、「LINEモバイルのCM、本田翼パンツ見えてね?」「本田翼のパンツ見えないかと思って毎回見ちゃうでしょ」「本田翼の太ももチラってなるとこえっち」など、同様の感想が寄せられている。これはハプニングなのか? それとも“計算”なのか? 広告関係者はいう。

「確かに一瞬、際どい映像にはなっていますが、これだけコンプライアンスがうるさい今、計算ということはあり得ません。アクシデントでスカートが舞い上がってしまったものの、表情が良かったのでOKになったのでしょう。CM撮影は、とにかくやたらに時間をかけるのが特徴で、1シーンの撮影を数十回繰り返すのは当たり前。下着が写り込んでいないかどうかも、当然しっかりとチェックしているはずです」(広告関係者)

 とはいえ、男性陣の想像をかき立てるには十分な映像だったよう。テレビで『いい湯だな』のメロディが流れたら、とりあえずは画面を凝視すべし?

窪田正孝『ラジエーションハウス』めでたし結末も、結局本田翼記憶取り戻さず……「続編商法」とブーイング

(これまでのレビューはこちらから)

 窪田正孝主演ドラマ『ラジエーションハウス』(フジテレビ系)の最終回が6月17日に放送され、平均視聴率13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録しました。

 自己最高視聴率を更新し、有終の美を飾った最終回となりました(拍手)。結構めでたしめでたしな終わり方でしたが……視聴者の感想はどうだったでしょうか。

 ではでは、今週もあらすじから。

ついに医師免許所持がバレてしまい……

 杏(本田翼)の父であり前院長の正一(佐戸井けん太)が、検査の結果、うつ病ではなく低髄液圧症であることが発覚。手術で治るとわかり、杏は喜ぶ。だが、突然正一は意識障害を起してしまう。緊急手術を行なわないといけないのだが、甘春病院にはできる医師がおらず、困る面々。一刻を争う状態の中、杏は自分が担当すると言い出し、手術に挑むことに。しかし、父を想う杏は手が止まってしまい、動けなくなる。そんな杏を見かねて、唯織(窪田)は、代わると言い自分は医師免許を持っていると隠していた秘密を打ち明ける。

 手術は成功したものの、技師たちは唯織が自分たちに医師免許があることを隠していたことに激怒。さらに、この件がマスコミにスッパ抜かれてしまい、大問題に。唯織は窮地に陥ってしまうのだが……、というストーリーでした。

 とりあえず、先に言っておくと、視聴者の多くが「最終回なのに、一番悪い回になった」との感想でした。

 というのも、ツッコミやブーイングが起こりそうなシーンがたくさんだったんです。

 で、今回は“特に”という部分を挙げていこうかと。

 まず、唯織が医者免許を持っていることがわかり、一気に技師たちが手のひら返しするという展開です。

 技師たちは秘密にしていたことに怒り、人を直接助けられる医師免許あるのにも関わらず技師として仕事していたにも激怒し、唯織をハブるという感じだったんです。

 ですが、視聴者は隠していたことがそんなに悪いことなのかと、この設定に懐疑的で。むしろ、驚いて「だから病気に詳しかったのね!」「すごいじゃん!」「もっと早く言ってよ」と、普通なら喜んであげるとツッコミの嵐でして……。確かに、それぐらいで仲間はずれは酷いし、現実社会ではありえない。う~ん、リアリティに掛けている感じはします。それにね、また急に優しくなってアメリカへ行く唯織のために送別会開くって展開がもう、なんだか……酷すぎましたね(苦笑)。

最後のベタ演出に萎える人続出!

 ドラマ終盤で、唯織が甘春病院をやめることを知った杏が、唯織を追いかけるって展開があったんですが、これにもブーイングが。

 どこかというと、空港へ行くバスに乗る唯織のもとに、杏や辻村(鈴木伸之)ほかにも技師たちや鏑木(浅野和之)現院長(和久井映見)がお別れを言いに行くんです。

 それはそれは、勢ぞろい。さらに、このドラマお得意の横一列で(笑)。

 この演出が嫌だったらしく、ネットには「なに、この展開!」「平成は終わったのに、古臭い演出だな」「まさしく『HERO』っぽいって感じ全開で萎える(苦笑)」といった感じで大ブーイングの嵐。さらに、「感動が一気に冷めた」なんて声も。

 まあ、確かに、ちょっとやりすぎって感じもなきもあらずってな感じがしました(笑)。ですが、それ以上に私は本田翼の演技の方が大事な最後のシーンから感動を奪ったと想ってます(笑)。

最終回なのにうっすい内容!

 そんな感じなので、まあ、最終回全体を通してもブーイングがすごいんですよ。「最終回なのに内容が薄すぎる」との声がほとんど。まあ、そういわれるのも仕方なくて、最終回でやった内容は大まかに言うと、杏のお父さんの手術。さらに唯織が医師免許持っていることがバレて問題化。で、アメリカへ戻るっていう内容のみ……なんか一番大事な件忘れてませんか? 杏の過去の記憶を取り戻すって下りはどうしたんでしょうか?

 この点がやっぱり、視聴者も腑に落ちないって感じで。「結局思い出さないってなに?」「見てて損した気分」「続編商法」と、やっぱりブーイングが。

 しかしながら、現在原作では、杏が記憶を取り戻すっていう展開真っ最中。脚本が原作者であるだけに、原作よりも先にこの展開をやって結末つけるって言うのはさすがにアカンと思ったんでしょう。

 でも、その分、原作には描けなかった部分を書き足すことはできたはず。正一が手術成功して現場復帰するとか、リハビリ始めるとか。そいうったシーンを増やしてストーリーを濃くすることはできたんじゃないかと。

 う~ん、次回に特別編を放送するって言ってましたが、それを放送するなら、せっかくの最終回をもっと濃くして欲しかったです。

 以上、最終回のレビューでした。

 連ドラとしては最終回を迎えた同ドラマですが、なんだか、続編もありそうな雰囲気がありますからね。また放送してくれることを楽しみ待ちましょう!

(どらまっ子KOROちゃん)

窪田正孝『ラジエーションハウス』本田翼の髪色がどんどん明るく!? “やる気のなさ”の表れか

(これまでのレビューはこちらから)

 窪田正孝主演ドラマ『ラジエーションハウス』(フジテレビ系)の第10話が6月10日に放送され、平均視聴率13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録しました。

 自己最高視聴率タイということで、来週の最終回はもっと上がりそうな予感が!? 

 ではでは、前置きはこのぐらいにして、今週もあらすじから振り返りましょう!

骨折続く乳児、本当の病を暴く!

 甘春病院に前院長で杏(本田翼)の父である正一(佐戸井けん太)がやってくる。もともと人望があった正一だが、うつ病になり引退。一気に老けた姿に、ラジエーションハウスの面々はショックを隠せず。そんな中、正一が病院の受付で倒れ、鏑木(浅野和之)がちょうど発見。大事には至らなかったものの、唯織(窪田)は不審に思う。

 時同じくして、甘春病院に嶋田光という乳児が来る。泣きやまず、「何かの病気では?」という母親の茜(西原亜紀)に対し、辻村(鈴木伸之)はレントゲン検査を指示。すると、たまき(山口紗弥香)は3カ月前にも光が骨折でレントゲン検査を受けたことを思い出す。検査を行なうと、今回は鎖骨を骨折していることがわかり、虐待の疑惑も浮上する。

 だが、骨折しやすいというと点に疑問を持った辻村は、唯織に相談。一緒に病気の正体が「くる病」だと突き止める。安心して帰る茜だったが、その帰り道、光の様態が悪化。唯織は神経餓死を併発しているかもといい、緊急手術を行なうことに。しかし、患者は乳児。大人とはわけが違うため、困難を極めてしまうのだが、そこへ鏑木がやってきて……、というストーリーでした。

 今回は、鏑木先生が大活躍の回でした!

 同ドラマでは結構、意地悪でいつも唯織に敵意むき出しのため、“無能感”が漂ってたんですが、一気に花開いた感が(笑)。ちなみに原作では唯織に対し、それなりに優しさもあり、ドラマほど意地悪じゃないんですけど、ドラマで一気にいい人感出すには、意地悪度を上げて正解だったと思います! 

 ですが、鏑木の活躍ぶりに賞賛が起こっていた反面、一部からは「予告詐欺だ」という声も。というのも先週の予告で、足だけ写るシーンがあり、もう1人登場人物が出てきそうな雰囲気だったんです。そのため、「誰だ? 誰だ?」とネットは騒いでいたんですが、蓋を開けたら、鏑木先生。ちょっとガッカリしてしまったようです。

 でもでも、仕事はすごいけど、プライベートは可哀想というギャップも面白かったし、「いい回だった」「面白かった」という声が多く、みんな満足したんじゃないでしょうか?

本田翼の髪色が1話と違う!

 気になったのが、やっぱり本田翼なんですが……。今回気になったのは演技ではなく髪色。細かいといわれてしまいそうですが、髪色が1話と全然違うんですよ。すごく明るくなっていて。ここまで明るいと「ストーリー全体の繋がりは大丈夫?」って心配ぐらいに明るくなっていたんです……。

 もしかしたら、色が落ちてきたのかもしれないと思ったんですが、根元から同じ色で落ちることってありますか? 意図的に染めてるとしか思えないですよね(笑)。

 ちょっと、女優としてありえないと思うんですよね。撮影中に急に髪色変えるって。そういうところが、彼女の“やる気のなさ”を物語るというか……(笑)。

 もうね、このドラマ終わったら、YouTuberもう一回始めて、そっちに専念したほうがいいと思います!!

もうスペシャル版放送の雰囲気が……

 次週で最終回を迎える同ドラマですが、なんだか、雰囲気的にスペシャル版とか二期の放送がありそうなフラグが立っていると、実はネットで話題になっているんです。

 というのも、最終回は杏の父・正一の手術で唯織がついに医者だとバレるというストーリーだけで進むと予測されており、そうなると、尺的に杏が消えた幼少期時代の記憶を取り戻すという下りは「放送できないのでは?」と言われているんです。

 う~ん。確かに、そのくだりを次週入れると結構てんやわんやして「ぶっこみすぎ」と批判が起こりそうですよね~。

 そうなると、スペシャル版や二期をやったほうがいいのかも……なんて思ってしまいますよね~。でも、結構面白いし、それはそれで嬉しい! ちょっと、期待してもいいかなと思います。

以上、10話のレビューでした。

 次週ついに最終回です! 唯織が医者としてどう活躍するのか……最後まで目が離せません! 放送を楽しみに待ちましょう!

(どらまっ子KOROちゃん)

『ラジエーションハウス』本田翼が入院で出番激減……“ヘタクソ商法”使えず視聴率も激減!

(これまでのレビューはこちらから)

 窪田正孝主演ドラマ『ラジエーションハウス』(フジテレビ系)の第9話が6月3日に放送され、平均視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録しました。

 今回、ついに唯織が「医者バレ」しましたね(ワクワク)! それにイケメン医師・辻村役の鈴木伸之がメインの回ということで、目の保養になりました(笑)。

 それでは、今週もあらすじから振り返りましょう!

技師たちが本領発揮……

 杏(本田翼)がエレベーターから転落し、すぐさま唯織(窪田)は駆け寄る。頭部を強打しており、唯織は自分が技師であることを忘れ、レントゲンを撮るように看護師に言うも、看護師は無反応。するとそこに辻村(鈴木)が現れ、レントゲン検査を準備するようにと判断を下す。自分が技師であることを思い出す唯織は、早速レントゲン検査の準備に取り掛かる。

 時同じくして、甘春病院に大物政治家・安野(中村梅雀)が極秘入院することに。辻村の父親で有名大学病院の教授・丈介(名高達男)が連れてきたこともあり、辻村が担当に。ただ、入院は表向きで、本当はスキャンダルから身を隠すための入院。すぐさまマスコミが甘春病院に集まり、安野は何かしらの入院理由を発表するようにと医師たちに告げる。

 担当の辻村は技師たちに形だけの検査をするように、と命令。怪訝な顔を見せる技師たちだったが、検査では本気に。その甲斐あって、スキルス性の胃がんを見つけるのだった、というのが今回のストーリーでした。

 先週杏がエレベーターから落ち、今週は病人として登場。ストーリーも辻村医師がメインとなるという回だったので、おのずと本田の出番が減り、「あ~、あの棒演技を見なくて済む~」なんて、安堵していたんです。

 ですが、出てこないとそれはそれで悲しい気持ちになるんですよね(笑)。なんだろ、あの棒演技を見るために、このドラマを見ていたかのように(笑)。

 棒演技なんですが、よくよく考えると、これがツボるんですよね~。「あ~来たぞ! 棒演技!」ってな具合で逆に注目しちゃう(笑)。“ヘタクソ商法”にまんまとはまっちゃいましたよ~!

 ネットでも「あ~、本田翼の棒演技見れなくて残念」とストレートな声のほか、出番が薄くなかったことで「ばっさーの演技にハマっていた自分に気付いた」という声もチラホラ。みな、今回の出番の少なさに寂しさを感じていた様子。本田の出番が少なかったからか、視聴率も下がりましたしね。

 怪我の功名ってこういうことを言うのですかね(笑)!?

医療モノなのに基本的な部分がおざなり

 技師を下に見ていた辻村のつらい部分や改心するところが見れて、全体的には満足といった感想なんですが、一点気になるところが。

 それは安野が検査前にメロンを相当食べていたところです。普通に考えてダメじゃないですか? それにスキルス性の胃がんが見つかるという設定のため、バリウム検査をするんですが、その検査にはメロンの影もなく……。すごい消化速度ですね。安野が超人としか思えません(笑)。大物政治家で態度の悪い安野ということを強調したがために、メロンを食べる演出を施したのかと思いますが、どう考えてもおかしいですよね~。ちょっと考えたらわかるかと思うのですが……。

「細かい!」と言われそうですが、医療ドラマだからこそ、こういう部分が大事だと思います。

裕乃の片思いが消される……

 先週に裕乃(広瀬アリス)が唯織に片思いし始めた感じのシーンがあり、「お! 4角関係のはじまりか!」なんて思ったんですが、今週はそんな裕乃の恋心を一切描かずに終了しまして(苦笑)。先週のあれは一体……? 原作だと、裕乃が作ってきたお弁当を唯織が食べてそれを見ていた杏がヤキモチを焼くなってシーンありますけど、そういうのを、今週に入れるべきでは?

 さらに言うと、今週は恋模様が少なすぎて……モヤモヤな気持ちに。一切描かないということはなく、ちょこちょこそれらしい雰囲気はかもし出してたんですが、辻村が唯織に宣戦布告するんですが、まあ、そのセリフが安っぽくて(笑)。「仕事でも恋でもライバルでいましょう」って……おいお~い(笑)!

 見ていて、ダサすぎて身震いしちゃいました……。来週はもっとちゃんとしたシーンが見れることを祈ります。

 以上、9話のレビューでした。

 もうすぐ最終回ですね。結構好調なので、この調子で最終回を迎えられるといいですね。ではでは、次週も楽しみに放送を待ちましょう!

(どらまっ子KOROちゃん)

工藤静香、水素水ならぬ「水槽水」を開発!? 原田龍二、報道当日に友近とデート!……週末芸能ニュース雑話

工藤静香、水素水ならぬ「水槽水」を開発!

デスクT 今週は何からいく~? いいネタある~?

記者H う~んと、あっ! しーちゃんネタありますよ~!

デスクT おおお~キターーー! よし、それからいこう!

記者H じゃあ、これで。工藤静香が甘酢につけて焼く鶏肉料理をインスタで紹介したんですけど、その名前が「甘ねぎ酢鶏」というものだといったらしいんですよね~。

デスクT あ~、また出た! 日本語トンチンカン料理名ね! 前にもあったね。う~んと「オニオンビネガースライス」だっけ? 

記者H そういえば、そうでしたね! 今回のは正しくは「甘酢ねぎ鶏」とかですよね?

デスクT そうね~。しーちゃんってさ、日本語が弱いって言うより、“酢”の位置がわからないんじゃない。ビネガーって酢だし。

記者H どうでしょうね~。汚料理語録あるし、酢だけじゃないような気がしますが……。

デスクT あ~、そういえば「トマトファシル」を「トマトファルシー」って言ってた事もあったな~。急にイスラム感を醸しだしてきて面白かったな~。

記者H  「小さじ1/2を2杯」と分量を紹介したときもありましたね。「それ小さじ1でいいだろ!」って吹き出しましたね~。

デスクT あと、あごだしを「顎だし」と書いたりね。あごだしってトビウオからできてるってのは知らないみたい(笑)。

記者H 顎……。顎からって……。

デスクT でもさ、見た目は大丈夫そうじゃない? ここにきて料理の腕上げてきたのかもね!

記者H と思うでしょ? でもですね、これを見てください!

デスクT ん? これはハーバリウムっていうやつかな?

記者H 違います! デトックスウオーターだそうです。

デスクT ……。

記者H なんか、言ってください!

デスクT なんもいえねえ~。

記者H そうですよね。さらにしーちゃんのすごいところは、同じものを女子スタッフにも作っているところです。

デスクT ちょっと、これは迷惑かも。

記者H そうでしょ。それに、これがネットでは「水槽水」だと総ツッコミでして。

デスクT あ~、水槽水……。水素水ならぬ……ね。

記者H そうそう、藤原紀香は水素水、工藤静香は水槽水。やばいでしょ(笑)。

デスクT うん。これはちょっと。センスが斜め上いってるね。メダカを入れてみたいよね(笑)。

記者H クマノミの方がかわいい感じはしますけど。

デスクT あ~、ニモ! ディズニー的な?

記者H そうそう。あ、もしかしてタイアップ企画を狙ってたりして(笑)。

デスクT あ~、わかんないね。そうかも。そういうとこあざといからね、しーちゃんは。

記者H 本田翼が新海誠の新作アニメ映画『天気の子』で声優やるらしいですよ!

デスクT ええええええ! 大丈夫なの、彼女で?

記者H そうなんですよね~。

デスクT だってさ、『ラジエーションハウス』(フジテレビ系)に出てるけど、毎回のように「声が変」「鼻声だけど……」とか言われているのに起用って……。

記者H 演技しているから声が変になっちゃうとかもあるし、もしかしたら、声優ならイケるかもしれませんよ!

デスクT え~、そうかな? 結構酷いよ、ドラマの方(苦笑)。

記者H そうなんですか?

デスクT うん、だって、ばっさーの声が聞き取れなくて字幕つけながら見てるもん(笑)。

記者H あははは~!

デスクT でもさ、彼女の場合、演技と声に批判が集まっても、顔がかわいいから許されちゃうんだよね~。

記者H あ~、それはあるかも! 顔はかわいいですよね!

デスクT そうなの。だからアップになると「あー、まあ、いっか!」ってなる(笑)。

記者H あははは。免罪符ですね!

デスクT そうそう、“カワイイは正義”なのよ!

記者H じゃあ、顔でヒロインに起用されたんですかね?

デスクT う~ん。それはわからないけど、実際、ばっさーの顔見たさに見てる人もいると思う! 

記者H ふ~ん。そうなんですね~。あっ! でも、今回の声優だと、顔が出ないから……。

デスクT そう! そうなのよ! だから不安なの!

記者H 唯一の免罪符である顔が出ないとなると……、おっと~!?

デスクT ね、そう思うでしょ!

記者H まあ、でも、彼女の場合、アニメとかマンガとか2次元好きだし、きっとうまく声優をこなしてくれそうじゃないですか?

デスクT う~ん。だといいけどさ~。ほら、芸能人が声優やるとブーイング起こるときあるからね。

記者H あ~。まあ、ばっさーは大丈夫でしょう。ハガネの性格だし!

デスクT う~ん。そうだといいけど。

記者H ジャニーズJr.のグッズがネットで買えるようになったのって知ってます?

デスクT あ~、知ってる! 「ISLAND STORE」ってサイト名だよね。タッキーも地方住みのファンのこと考えてるって、やっぱりいい人! さすが元アイドルだっただけあるね!

記者H そのストアの実店舗が東京・渋谷にオープンしたんですが、実は初日から問題が発生したようなんですよ。

デスクT え!? なになに~?

記者H 売り切れ続出で商品が受け取れない状況になっちゃったらしくって。

デスクT あら~。それはいち大事ね~!

記者H そうなんですよ。で、ジャニーズ側はお詫びしたようなんですが、お詫びの印に紙パックのりんごジュースをひとりひとりに配ったらしいんです。

デスクT りんごジュース……(笑)。

記者H そうなんですよ。

デスクT ジャニーズがファンに謝るっていうこともすごいけど、詫び品がりんごジュースって。選択肢他にもあるだろ(笑)。

記者H あっ、りんごジュースの他に、野菜ジュースとかコーヒーとかもあったみたいです。

デスクT それ、選択肢の意味が違うよ(笑)!

記者H あっ、すみません(笑)。

デスクT これも、タッキーの発案なのかな? もしかして、ジャニーズアイドルの間では謝るときはジュースって決まりでもあるのかな?

記者H どうでしょうね~。でも面白くないですか?

デスクT 面白い! むしろ好感上がった(笑)。

記者H ネットは「バカにしている」という声もありましたが、笑いのネタになったり、「むしろいい対応じゃない?」って声も多くありますよ(笑)。一時はヤフートレンドに「りんごジュース」が入ったりしてましたし。

デスクT もうさ~、こういう珍騒動もっと起こしてほしい(笑)。

記者H そうですか?

デスクT そうだよ! だって、ジャニーズってスキャンダルばっかりが話題になるじゃん。でも、こういう面白ネタでも話題になって欲しいじゃん(笑)。

記者H それはそうですね! う~ん。今後の面白珍騒動に期待ですね!

記者H 原田龍二が今週話題でしたね~!

デスクT そうそう、子煩悩パパの一面が台無しになったね! それにさ、相手に対して雑だよね~。車の中で済まして終わりってさ~(笑)。

記者H そうなんですよね~。車の中ではお盆で隠さないですぐポロっと出しちゃうみたいですね(笑)。

デスクT あははは~。コラコラ~。そういう話はその辺にしておいてね!

記者H  は~い。で、実は報じた「週刊文春」(文藝春秋)発売当日、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にVTRで出演していたんですよ~。

デスクT へ~! そうなの? VTRでよかったね!

記者H 友近と、浴衣姿で鎌倉デートって企画だったんですけど(笑)。

デスクT なにそれ~、めっちゃ意味深じゃん(笑)。

記者H そうなんですよ。で、マイカーじゃなくて、人力車に2人で乗ってたんですよ。

デスクT 大丈夫? 龍二脱いじゃうんじゃ……。

記者H テレビ映ってますから、ご安心を。

デスクT あ、そうですね(笑)。

記者H で、運気上げるために2人でお参りに行ってたんですよ!

デスクT 運気上がってない(笑)!

記者H あははは~! 身も心もリフレッシュなんていってましたが、なってませんよね~(笑)。

デスクT かわいそうすぎて、見てられないわ(笑)。

記者H そうですか? 僕は興味津々で見てましたよ。

デスクT ひどいね、君。

記者H ちなみに原田龍二が金曜MCを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)も見たんですが、オープニングから「明日、ここに台風が直撃します」とふかわりょうが言ってましたよ〜(笑)。

デスクT 思い切りネタになってるうううう!

記者H 茶化しているぐらいだから、金曜レギュラーは降板しなさそうですね。

デスクT むしろ、このネタでいじられ続けて欲しいからな~。やめないで欲しいわ。

記者H そうですね! 楽しみですね〜!