オリックス優勝で大喜びの本田望結に“ビジネスオリ姫”疑惑浮上? 佐藤藍子的便乗の恐れ

 2021年のプロ野球は、セ・パ両リーグとも事前の予想を大きく裏切り、2年連続最下位のヤクルトとオリックスがリーグ優勝を飾った。とりわけオリックスは25年ぶりの優勝でファンは大喜びだが、芸能界でことさら熱心にファンアピールをしているのが女優の本田望結だ。2016年に世界ジュニアフィギュアスケート選手権で優勝した本田真凜を姉に持ち、自身も芸能活動の傍らフィギュアの選手として活躍する本田望結だが…

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顔もボディもパンパン!? 本田望結、15歳にしてドスコイな肉体成長で二刀流失敗

 あの人のありがたい助言を無視した結果は、やはり……。

 11月4日、フィギュアスケートの西日本ジュニア選手権が行われ、選手と女優業の二刀流を続ける本田望結は17位にとどまり、3年連続の全日本ジュニア選手権出場を逃す結果となった。

「僅差でしたが、明暗をわけたのが終盤での1回転ループ、2回転サルコーとなった2つのミス。本人も『失敗の理由は体力不足。失敗の原因が分からないよりも前を向ける』と悔しがっていました。15歳となった彼女は、1年間で身長が10センチ伸びて158センチに。成長期に差し掛かり『毎日、体のバランスが違う』と悩んでいるようです。確かに、子役時代の面影がないほど顔も体もパンパン。明らかに絞り切れていないようでした」(スポーツライター)

 2011年にドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレイクした本田だが、18年の冬あたりから女優は休業状態。今回、報道で久々にその姿を見た人も多かったようで、ネット上では「カラダが重そうだな」「明らかに太ったよね」「ガッシリしすぎてフィギュアやるような体型じゃないな」「おっぱいもデカくなった」「ムッチムチやな」などと、そのドスコイな変わりように驚きの声が飛び交っている。

 そんな本田の二刀流については、過去に苦言を呈していた人物がいたという。

「ソチ五輪で現役引退したロシアの皇帝と言われたフィギュアスケーター、エフゲニー・プルシェンコです。14年にバラエティー番組で初対面した際、本田は約1時間にわたってマンツーマンレッスンを受けることに。プルシェンコは本田の実力について『非常に才能を感じる』と高評価だったものの、『女優をしながらフィギュアはできない』と真剣な顔でアドバイスしていいました」(テレビ誌ライター)

 結局は、競技一本に絞ることはできないまま現在に至っている本田だが、かつての「美少女キャラ」ともかけ離れているだけに、このままではどちらも中途半端で終わってしまいそうだ。

フィギュアスケート・本田3姉妹の「価値下落」が止まらない!? 紀平梨花の台頭で“消える”のか

 女子フィギュアスケーターで女優の本田望結が2019年の目標としてスケートを「本気でやりたい」と言い切った。

 新春早々に東京都内で妹の紗来とアイススケートリンクでのイベントに出席。華麗なパフォーマンスで観客を魅了した。今後もフィギュア、女優業の両立は「継続」としながらも、これまで好きでやっていたスケートを「本気でやりたい。トップを目指す」と明言した。

「子役時代から頭角を現して、それなりの存在感はありますが、やはり彼女の持ち味は姉・本田真凜の存在ありきですからね」(芸能関係者)

 だが、そんな真凜も昨年2月の平昌オリンピック出場を逃し、今シーズンのグランプリシリーズでも6位が最高と、完全にくすぶっている。まだ17歳と将来があるとはいえ、早ければ五輪に出ても、20代前半に現役引退するスケーターは多い。実際、ソチ五輪代表だった村上佳菜子は22歳だった2017年に引退の道を選んでおり、プレーヤーとしての平均寿命が延びているスポーツ界において、短命な競技であるともいえる。

 それだけに、本田三姉妹の価値下落は「目に見え始めている」とテレビ局関係者は肩を落とす。

「もともとルックスがよくてテレビ映えするので、メディアは真凜に注目した。その妹たちもそこそこ可愛く、望結に関しては大手芸能事務所のプッシュもあった。ですが、長女が秀でてないとやはり価値下落は避けられません。テレビ、CMキャスティングの会議でも、彼女たちの名前が消えかかっています」

 現状、女子フィギュアで「急上昇株」なのは、NHK杯優勝で本田3姉妹と同世代の紀平梨花だという。ライバルの台頭もあり、このままもてはやされた本田3姉妹は消えてしまうのか。

周囲はドン引き! 芦田愛菜、芸能界のドンとのつながりを猛アピール

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ドンも私にマルマルモリモリ状態よ!

 「マルモリブーム」から1年以上の月日が過ぎたものの、ドラマにCMに歌手活動にと相変わらず大忙しの天才子役・芦田愛菜。来月には映画『のぼうの城』が公開され、年末にはファーストコンサートも予定されるなど、先々のスケジュールもすでに埋まっている状況。本田望結、小林星蘭、谷花音など、ライバル子役が続々と登場する中、一時期よりは露出が減ったようにも見えた芦田だが、もうしばらくこの人気は続きそうだ。

 近年業界内では、芦田のバックに “芸能界のドン”ことバーニンググループ・周防郁雄社長がついたとささやかれている。ドンは芦田のことを相当気に入っており、現場に顔を出しては、孫娘を見るかのような温かいまなざしを向けているという。

子役ブーム終焉!? 芦田愛菜と本田望結の視聴率対決が、お粗末な結果に

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「あれはねぇ、ホン(脚本)がダメだ
ったの」

 放送前から視聴率の行方が注目された『ビューティフルレイン』(フジテレビ系)と『サマーレスキュー~天空の診療所』(TBS系)。なぜなら、前者は芦田愛菜、後者は本田望結が出演し、共演NGもウワサされる子役対決が話題となったからだ。しかしフタを開けてみれば、それぞれの平均視聴率は『ビューティフルレイン』10.14%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『サマーレスキュー』10.05%と、ギリギリ2桁という盛り上がらない結果に終わった。

 2人はほんの数カ月前まで、“視聴率の神様”的存在だった。2011年、芦田は初回から最終回までに10%以上視聴率を伸ばした『マルモのおきて』(フジテレビ系)、本田も最終回に40%超えを記録した『家政婦のミタ』(日本テレビ系)で、それぞれキーマン的役どころを演じていたのだ。

子役ブーム終焉!? 芦田愛菜と本田望結の視聴率対決が、お粗末な結果に

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「あれはねぇ、ホン(脚本)がダメだ
ったの」

 放送前から視聴率の行方が注目された『ビューティフルレイン』(フジテレビ系)と『サマーレスキュー~天空の診療所』(TBS系)。なぜなら、前者は芦田愛菜、後者は本田望結が出演し、共演NGもウワサされる子役対決が話題となったからだ。しかしフタを開けてみれば、それぞれの平均視聴率は『ビューティフルレイン』10.14%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『サマーレスキュー』10.05%と、ギリギリ2桁という盛り上がらない結果に終わった。

 2人はほんの数カ月前まで、“視聴率の神様”的存在だった。2011年、芦田は初回から最終回までに10%以上視聴率を伸ばした『マルモのおきて』(フジテレビ系)、本田も最終回に40%超えを記録した『家政婦のミタ』(日本テレビ系)で、それぞれキーマン的役どころを演じていたのだ。

実はプライドの高い芦田愛菜ちゃん、"いい子"キャラを演じるのはもう限界?

【ハピズムより】

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そろそろ反抗期......?

――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。

■今回のターゲット
芦田愛菜
2004年6月23日生まれ A型

 第54回ブルーリボン賞で史上最年少で新人賞を受賞し、もはや"子役"というよりも"女優"扱いされることが多い芦田愛菜ちゃん。現在、たかの友梨のエステのCMへも出演していますが、この起用についてネット上では「親も仕事選べよ」「なんかもう可哀想」「親と事務所は何考えてるんだ」など批判や怒りの声が多いよう。最近は、『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレイクした子役、本田望結ちゃんに注目が集まりつつあります。今年も昨年と変わらず、愛菜ちゃん人気は続くのでしょうか? 占い師の先生に鑑定してもらいました。

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実はプライドの高い芦田愛菜ちゃん、"いい子"キャラを演じるのはもう限界?

【ハピズムより】

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そろそろ反抗期......?

――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。

■今回のターゲット
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2004年6月23日生まれ A型

 第54回ブルーリボン賞で史上最年少で新人賞を受賞し、もはや"子役"というよりも"女優"扱いされることが多い芦田愛菜ちゃん。現在、たかの友梨のエステのCMへも出演していますが、この起用についてネット上では「親も仕事選べよ」「なんかもう可哀想」「親と事務所は何考えてるんだ」など批判や怒りの声が多いよう。最近は、『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレイクした子役、本田望結ちゃんに注目が集まりつつあります。今年も昨年と変わらず、愛菜ちゃん人気は続くのでしょうか? 占い師の先生に鑑定してもらいました。

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