ダンテ・カーヴァー「家族の大ごと」でも白戸家CM登場なし! “不倫疑惑騒動”で、やっぱりハブられた!?

 今月7日、10周年を迎えたソフトバンクの人気CM・白戸家シリーズの存続が会見で発表され、話題となった。しかし、会場で上映された新CMに“お兄ちゃん”ことダンテ・カーヴァーの姿はなく、記者たちの間でも「やっぱり……」という雰囲気だったようだ。

 ダンテといえば、8月28日の東スポWeb、同29日の「女性自身」(光文社)で、妻子ある身ながら、昨年知り合った20代の女性と交際していたことが報じられた。お相手女性は子どもを身ごもり、今年11月に出産予定という“不倫疑惑”だった。

 この報道に対しダンテの事務所側は、妻とは2015年3月から別居しており、同5月に妻側から離婚の申し立てがあったといい、「今年3月には、お互いの交際相手の存在を前提とすることで、調停が成立している」とコメント。離婚届は提出していないが「不貞には当たらないと代理人弁護士から聞いています」との見解を示していた。

「7日の会見を取り扱ったニュースには『白戸家継続』や『初期メンバー卒業なし』などの見出しが躍り、ソフトバンク代表取締役副社長兼COOの榛葉淳氏による『やっぱり白戸家はわれわれの顔。もっと進化させていきたい』とのコメントも掲載されました。しかし、榛葉氏は会見中も上戸彩、樋口可南子の名前を挙げたものの、ダンテには一言も触れずじまい。会場内のスクリーンには、過去の振り返りの肖像画でダンテが一瞬映ったものの、新CM映像に、その姿は確認できませんでした」(ワイドショー関係者)

 そのCM内容というのは、以下のようなものだという。

「今後のCM内容は、上戸と新キャストの古田新太が結婚し、上戸と古田の子どもに杉咲花、竹内涼真がなるという前提で展開。まずは、樋口演じるお母さんと、お父さん犬もいる中で、結婚のことを話すという“家族の大ごと”だったはずなのですが“お兄ちゃん”の姿はなく……。さらに、上戸と古田の結婚を認めないお父さんの『そこまで家族になりたいか!』というセリフや『みんな家族になるためよ』と上戸が叫んだりしているのが印象的。もしここにダンテがいれば、一連の不倫疑惑騒動が頭にちらつきそうですし、とりあえず今回は“ハブられ”たのかもしれませんね」(同)

 ソフトバンクといえば、かつては“実質0円キャンペーン”を展開して成長を遂げた通信キャリア。ダンテに対してはテレビCM出演“実質0回キャンペーン”でも展開中なのだろうか……。

草刈正雄、囲み取材で関係者の声に記者たち戦々恐々!? 娘・紅蘭の質問はピリピリの“厳戒態勢”

 草刈正雄の長女・紅蘭(くらん)に同棲中の彼氏がいることが1日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられ、芸能界を騒がせている。

 同誌によると、お相手は2歳年上のラッパーだといい、八王子の元暴走族で、覚せい剤での逮捕歴や服役経験がある“ワイルドな男性”とのことで、現在、更生プログラムに通いつつ紅蘭と同棲していることも明かされている。これにはネット上でも「このまま一緒にいたら、紅蘭までそういう目で見られてしまうよ」「紅蘭さん自身にも火の粉が降りかかりますよ」など心配する声が多数寄せられている。

 そんな紅蘭の父・草刈が6日、娘の交際発覚後初のイベントとなる『SANKYO フィーバー機動戦士Zガンダム』に登場。現場では、草刈側の関係者による過敏な対応に、ピリピリした雰囲気が漂っていたという。

「話が話だけに、囲み取材は中止になるかと思いましたが、草刈はちゃんと囲み取材に出ていましたよ。娘の交際といえば普通はおめでたいことなだけに、祝福ムードになりがちですが、今回はさすがにそんな感じではなく、囲み中に記者から紅蘭の交際のことを問われて『ノーコメントです』と応じ、それ以上は口をつぐんでしまっていました。草刈はそう言った後も、質問をした記者を見つめていて、複雑な心境が伝わってくるようでした」(ワイドショー関係者)

 また、草刈の周囲は、かなり気を揉んだ様子も見せていたという。

「紅蘭の質問の前に、やはりイベントとは関係のない、トランプ米大統領来日の感想を尋ねた記者がいたんです。しかし、この質問が出た際に、この囲み取材を見ていた草刈の関係者らしき人物が『どこですかあれ? あとで名前教えてください』と、にらみつけながら言ってましたよ。その後も、ちょっとでもおかしな方向に質問が向くと、そばにいたPRスタッフに声を上げさせたり、逐一チェックしていたりと“厳戒態勢”でしたね。囲み取材終了後には記者たちの間でも、この人物の話題で持ちきり。現場を震え上がらせる結果となっていました」(同)

 紅蘭を心配する声の中には「お父さんの仕事にも影響します」というものもあったが、さっそくその影響が形となって表れてしまったようだ。

草刈正雄、囲み取材で関係者の声に記者たち戦々恐々!? 娘・紅蘭の質問はピリピリの“厳戒態勢”

 草刈正雄の長女・紅蘭(くらん)に同棲中の彼氏がいることが1日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられ、芸能界を騒がせている。

 同誌によると、お相手は2歳年上のラッパーだといい、八王子の元暴走族で、覚せい剤での逮捕歴や服役経験がある“ワイルドな男性”とのことで、現在、更生プログラムに通いつつ紅蘭と同棲していることも明かされている。これにはネット上でも「このまま一緒にいたら、紅蘭までそういう目で見られてしまうよ」「紅蘭さん自身にも火の粉が降りかかりますよ」など心配する声が多数寄せられている。

 そんな紅蘭の父・草刈が6日、娘の交際発覚後初のイベントとなる『SANKYO フィーバー機動戦士Zガンダム』に登場。現場では、草刈側の関係者による過敏な対応に、ピリピリした雰囲気が漂っていたという。

「話が話だけに、囲み取材は中止になるかと思いましたが、草刈はちゃんと囲み取材に出ていましたよ。娘の交際といえば普通はおめでたいことなだけに、祝福ムードになりがちですが、今回はさすがにそんな感じではなく、囲み中に記者から紅蘭の交際のことを問われて『ノーコメントです』と応じ、それ以上は口をつぐんでしまっていました。草刈はそう言った後も、質問をした記者を見つめていて、複雑な心境が伝わってくるようでした」(ワイドショー関係者)

 また、草刈の周囲は、かなり気を揉んだ様子も見せていたという。

「紅蘭の質問の前に、やはりイベントとは関係のない、トランプ米大統領来日の感想を尋ねた記者がいたんです。しかし、この質問が出た際に、この囲み取材を見ていた草刈の関係者らしき人物が『どこですかあれ? あとで名前教えてください』と、にらみつけながら言ってましたよ。その後も、ちょっとでもおかしな方向に質問が向くと、そばにいたPRスタッフに声を上げさせたり、逐一チェックしていたりと“厳戒態勢”でしたね。囲み取材終了後には記者たちの間でも、この人物の話題で持ちきり。現場を震え上がらせる結果となっていました」(同)

 紅蘭を心配する声の中には「お父さんの仕事にも影響します」というものもあったが、さっそくその影響が形となって表れてしまったようだ。

厚切りジェイソン、眞鍋かをりの“黒歴史”に触れた!? マスコミもギョッとする「謎の怒鳴り声」

 日本の文化などに鋭く斬り込み、「Why Japanese people!?」 と叫ぶ持ちネタで人気の厚切りジェイソンが25日、 タレントの眞鍋かをりとともにマクドナルドの発表会に登場。 しかし現場では、“謎の怒声”が飛んだ瞬間があり、 集まった記者たちを震え上がらせる事態が発生していたという。

「この日は、代表質問形式で記者から質問が寄せられましたが、 ジェイソンに対して『眞鍋への疑問はないか?』 という問いかけがあったんです。そこでジェイソンは、 眞鍋かをりの『を』が気になるとして、眞鍋も『 生まれたときからそうだったので、あまり意識したことがなくて』 と、普通にやりとりをしていました。しかし、 さらにジェイソンが追加で『芸名で“かおり”を“かをり” にしたのかなと思った』と発言すると、眞鍋の表情が一変。『 この仕事始めるときに、芸名を付けたかったんですけど、 当時の事務所の人が“珍しいからいいんだよ! 本名のままで”と言って、本名で出ることになったんです』と、 タブーになっている前事務所に触れざるを得ない流れになってしま ったんです」(ワイドショー関係者)

 眞鍋は2009年12月に、 専属契約の無効などを求めて前事務所・ アヴィラを東京地裁に提訴。 約2年間の泥沼裁判を繰り広げる結果となった。 最後はマスコミ各社宛に双方連名で円満和解とFAXで発表したが 、芸能界を騒がせることとなった眞鍋の“黒歴史” として知られている。

「トークはそこで終了となり、2人も裏に下がったのですが、 続いての記念撮影直前になったときに、裏から『何触ってんだよ! !』という“謎の怒鳴り声”がしたんです。これには、 集まったマスコミも騒然。 壇上に出てきかけた眞鍋もギョッとして一度下がるという不可解な 光景が繰り広げられることになりました」(同)

 その後、ジェイソンのみの囲み取材も開かれたというのだが……。

「記念撮影の際のジェイソンは、イベント中の明るさが消え、 真っ青といった感じに見えました。さらに、 囲みで眞鍋と共演してみての感想を求められると『 非常に真面目で優雅な方というイメージがあったんですけど、 僕のテンションで、それを崩してしまった感じが……』と、 表向き問題のなかったイベントにもかかわらず、 反省しているように聞こえました。明らかに“裏で何かあった” 感が出てましたね」(同)

 ジェイソンといえば、もともとアメリカ出身で、 14年にデビューしたとあって、眞鍋の“黒歴史” を知らなかったとしても無理からぬ話。まさに「Why Japanese people!?」 と言いたいイベントになってしまったのかもしれない。

厚切りジェイソン、眞鍋かをりの“黒歴史”に触れた!? マスコミもギョッとする「謎の怒鳴り声」

 日本の文化などに鋭く斬り込み、「Why Japanese people!?」 と叫ぶ持ちネタで人気の厚切りジェイソンが25日、 タレントの眞鍋かをりとともにマクドナルドの発表会に登場。 しかし現場では、“謎の怒声”が飛んだ瞬間があり、 集まった記者たちを震え上がらせる事態が発生していたという。

「この日は、代表質問形式で記者から質問が寄せられましたが、 ジェイソンに対して『眞鍋への疑問はないか?』 という問いかけがあったんです。そこでジェイソンは、 眞鍋かをりの『を』が気になるとして、眞鍋も『 生まれたときからそうだったので、あまり意識したことがなくて』 と、普通にやりとりをしていました。しかし、 さらにジェイソンが追加で『芸名で“かおり”を“かをり” にしたのかなと思った』と発言すると、眞鍋の表情が一変。『 この仕事始めるときに、芸名を付けたかったんですけど、 当時の事務所の人が“珍しいからいいんだよ! 本名のままで”と言って、本名で出ることになったんです』と、 タブーになっている前事務所に触れざるを得ない流れになってしま ったんです」(ワイドショー関係者)

 眞鍋は2009年12月に、 専属契約の無効などを求めて前事務所・ アヴィラを東京地裁に提訴。 約2年間の泥沼裁判を繰り広げる結果となった。 最後はマスコミ各社宛に双方連名で円満和解とFAXで発表したが 、芸能界を騒がせることとなった眞鍋の“黒歴史” として知られている。

「トークはそこで終了となり、2人も裏に下がったのですが、 続いての記念撮影直前になったときに、裏から『何触ってんだよ! !』という“謎の怒鳴り声”がしたんです。これには、 集まったマスコミも騒然。 壇上に出てきかけた眞鍋もギョッとして一度下がるという不可解な 光景が繰り広げられることになりました」(同)

 その後、ジェイソンのみの囲み取材も開かれたというのだが……。

「記念撮影の際のジェイソンは、イベント中の明るさが消え、 真っ青といった感じに見えました。さらに、 囲みで眞鍋と共演してみての感想を求められると『 非常に真面目で優雅な方というイメージがあったんですけど、 僕のテンションで、それを崩してしまった感じが……』と、 表向き問題のなかったイベントにもかかわらず、 反省しているように聞こえました。明らかに“裏で何かあった” 感が出てましたね」(同)

 ジェイソンといえば、もともとアメリカ出身で、 14年にデビューしたとあって、眞鍋の“黒歴史” を知らなかったとしても無理からぬ話。まさに「Why Japanese people!?」 と言いたいイベントになってしまったのかもしれない。