悲劇から25年 JAL「御巣鷹のアレはゴミ」発言!?
先週8月12日。日本航空123便墜落事故から25年経ったということでさまざまなニュースが伝えられる中、ネットではTwitterの登山家・野口健さんの発言が話題に。数年前、日航経営陣の一人が野口さんに「我々も山の清掃していますよ。御巣鷹でね。あっ、あれはゴミじゃなかった。アハハ」と言ったとのこと。とあるパーティー会場でのその発言は、野口さん以外もそれを聞いていたという。野口さんは・・・

どうやったらこんな美乳が手に入る?
灼熱の太陽を浴びるこの季節、周りの人も薄着だからと油断していると、ムダ毛やお肉のたるみなど自分でも気付かなかったマイナス要素を露呈していたりするもの。特に自分では見慣れていて一瞬忘れてしまうのが、バストライン。同じような洋服を着ていても、ある程度の胸のボリュームを持っている人と自分とでは、まったく違う印象だったということも。ましてやこの季節、水着になったり、キャミソールだけで出掛けたりと、どうしても胸のラインが気になる!

最近、ますます人気を集めているペニーオークション。当サイトでもいくつか注目のサイトを紹介してきたが、この度、女性向けブランド品に特化した『わくわくオークション』が新規オープンした。
これまでのペニーオークションと言えば家電やPCなどに強いイメージがあったが、サイゾーウーマンでも紹介したとおり、『わくわくオークション』では人気ブランドのバッグや腕時計、財布、ジュエリーなどを多数取り揃えている。もちろん商品はすべて新品未開封。
「ブランド品は欲しいけど、ちょっと高くて手が出せない」「安くても中古品は嫌!」というあなたに、日刊サイゾーが『わくわくオークション』で実現した 驚きの落札価格をご紹介しちゃいます!
まずは、コーチの「ミニボストンバッグ チェルシー シグネチャー 」。コーチの象徴であるシグネチャー柄が全面に施され、シンプルながらも飽きがこない定番バッグ。通勤に便利なサイズです。平均小売価格は2万6,800円ですが、『わくわくオークション』ならなんと、93%OFFの1,650円!!
続いては、ティファニーの「スリーオープンハート ブレスレット」。オープンハートと言えばティファニーというブランドを世界に知らしめた代表シリーズで、若い女性に人気のアイテムです。平均小売価格は2万5,800円ですが、『わくわくオークション』では94%OFFの1440円!!
ユニセックスな商品も豊富です。「GGキャンバス ロゴプレート&ブーツチャーム付き6連キーケース」は平均小売価格1万9,950円ですが、『わくわくオークション』では1305円!! 実に93%OFFです。
......とこれはほんの一例。ほかにも、人気の商品があっと驚く値段でオークションされています。商品情報も詳しく掲載されているので、ブランド品に疎い人でも安心です。がんばった自分へのご褒美に、一度利用してみてはいかが?
●『わくわくオークション』
<http://www.wakuwaku-auction.com/>
【サイゾーウーマンより】 「こんなはずじゃなかった......」 そんな関係者の呻きが聞こえてきそうな、今期の月9ドラマ『夏の恋は虹色に輝く』(フジテレビ系)。今をときめく嵐の松本潤と、出産・離婚を経ても人気が衰えない竹内結子を主演にすえ、「毎回キュンとする二人のラブにもご期待ください。夏にぴったりのポップで爽やかな最高のラブストーリーがお送りできると思います」と、番組プロデューサーの鼻息も荒かったのだが......。モモの頃のまつもっさんをお届け~
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モテない、金ない、華もない......負け組アイドル小明が、各界の大人なゲストに、ぶしつけなお悩みを聞いていただく好評連載。第16回のゲストは、『小森純のモトカレ・レシピ』(講談社)を刊行された、タレントでモデルの小森純さんです!
[今回のお悩み]
「自分の顔面に自信が持てません......」
──はじめまして! 『モトカレレシピ』の出版おめでとうございます!
小森 あー、ありがとうございます。
──私、ずぼらな性格なもんで料理に手間かけたくないんですけど、本当に簡単な料理がたくさんありました。
小森 そうなんですよ、応用できる料理がたくさんあるから、簡単にできちゃうんです。
──すごく助かりました。『モトカレレシピ』で、本ももう三冊目ですね。
小森 はい。
──実は以前小森さんが出版された『pure』(角川春樹事務所)に、うちの姉がチラ写りしてて......。
小森 へ?
──うちの姉もむかし読モをやってて、この歴代「Popteen」(同)の流れのところなんですけど......。
小森 これがお姉ちゃん? はいはいはい、お姉ちゃんなんだ。見てた。へー、すげえ。
──私は当時ひきこもりのオタクで、ギャルの人たちって姉も含めて何をしてるか分からない異次元の人たちだったので、内側が知れて面白かったです。
小森 あー、本当すかー。
──売れないグラドル上がりでライターになって、今、こうして悩みを相談させてもらう連載をしてるんですけれど、『pure』を読んで、小森さんが初めて「Popteen」に出たとき、「まわりの女の子がみんな可愛くて顔が小さくて、自分がここにいちゃいけないんじゃないかと思った」って話を読んで共感して......。私も初めてのオーディションから今日までずっとそんな感じで、自分に自信が持てないんです。写真を撮られるときとか、挙動不審になっちゃって......。小森さんは、どのへんでそういうの乗り越えたんですか?
小森 どうなんだろー、うーん、でもまあ時間ですよね。時間はかかりましたよね、すごく。
──やっぱり撮られていくうちに意識が変わって......みたいな? 場数ですかね。初めはメイクさんにメイクしてもらうと、「あれ? メイクさん私だけ手抜いてない?」みたいに思ったり。
小森 あー、思ったことありますね。
──まわりの子が全員かわいいから、「これじゃ全然足りないよーもっと盛ってよ!」って思いつつ、言い出せない、みたいな。こういうのって、自分の自意識の問題なんですかね。
小森 なんなんだろ、思っちゃいますよね。ウチも思ったことあった。
──今は「Popteen」だけじゃなくいろんな雑誌に出られてますけど、どういうページでも綺麗じゃないですか。やっぱり自信をつけたからそれが写真にも......。
小森 いや、かわいくないですよ、ウチ。
──えっ?
小森 まだそう思いますね、ふふふ(笑)。
──もしかして、小森さんも、あんまり自分に自信があるほうではない?
小森 自信ないです。だから雑誌もウチ、好きじゃなくて。好きじゃないっていうかなんか、普通写真のチェックとかすると思うんですけど、しないんです。
──なんでですか? 写りの良くない写真使われちゃったらどうしようとか思わないんですか?
小森 見たくないんです、テンション下がるから。だったらもう編集さんとかが選ぶ写真でいいやって感じ。
──えー! ちゃんとお綺麗に写ってますよ!
小森 年取ってくるにつれてメイクも変わってくるじゃないですか。それで写真の写りも変わってくるのかなって。だから今はあんまり、気にしないです。
──確かにメイクの技術はすごい。下手したらみんな同じ顔になってしまうから、もう最近の読モは区別つかないです、私。
小森 最近の読モの子たちは、みんな似てるよね。みんなかわいいし、プロ意識がある。
──昔ってもっと遅刻や無断欠勤は当たり前だったけど、すごまじいアイラインの人がいたり、個性があっちこっち飛んでて面白かったですよね。
小森 まぁ、みんなかわいくなって、いいことだと思いますけどね。分かんないけど。
──小森さんも初期は変顔の方でしたよね。私も、自分に自信がないからだと思うんですけど、自分のベストしか見せたくなかったり、極端に変顔に走ったりしちゃうんですよね。写真って苦手意識が消えないです。一応グラドル上がりだし、かわいく撮ってもらいたいのに、なんかぎこちなくなっちゃう。
小森 ウチもです。むしろ苦手になりました、昔にくらべて。
──昔より今のほうが雑誌も、テレビにも出てるのに?
小森 分かんないけど、あんまり写真が好きじゃないんですよ。なんでだろう、忘れたけど、あるときを境に、なんか急に、苦手になりましたね、写真。
──あるときを境に?
小森 なんかあったんじゃないですか、多分。うっふっふ。
──ちなみに何が......。
小森 覚えてないけど......(沈黙)。
──......えっと、じゃ、あんまり出た雑誌で自分をチェックって言うのも?
小森 しないです、ほとんど。
──テレビもですか?
小森 テレビは見ます、テレビは見た目どうでもいいんで、だから、面白かったかどうか見ちゃいますね。
──実は私、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で初めて動いている小森さんを知ったんですよ。小森さんが有吉さんに、「ブス」とか言われて、「え、芸人さんじゃないのにこんなこと言われるんだ、テレビ怖っ!!」って思って。
小森 逆にうれしいです、あれ、言ってくれるの。
──傷つかないんですか?
小森 ウチは平気でした、別に、むしろ良かったっていうか、うん。
──私、たとえ自覚があっても、人から言われたら落ち込むことってけっこう多いです。自分から「いやー貧相な女ですわ(笑)」とか言っちゃって自分を守っても、人から冷静に「本当に貧相だね」って言われたら落ち込むっていう悪循環。めんどくせえ女だな、私。
小森 冷静は傷つくけど、あーゆうテレビの場だったら別に傷つかない。でも基本、そう言われるほうがいいかな。かわいいとか言われるほうが苦手かもしれない。
──かわいいって言われるほうが、反応に困ったり。
小森 困りますね、自分でそう思わないから、反応に困る。
(後編につづく/取材・文=小明)
●小森純(こもり・じゅん)
1985年、神奈川県生まれ。高校時代に読者モデルデビュー。現在、「PopSister」(角川春樹事務所)、「EDGE STYLE」(双葉社)でのモデル活動に加え、テレビでも人気に。新刊『小森純のモトカレ・レシピ』が講談社より発売中。
●小明(あかり)
1985年、栃木県生まれ。02年、史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。初著『アイドル墜落日記』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。
ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/>
サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中
小森純のモトカレ・レシピ これでオチない男はいない!?

モモの頃のまつもっさんをお届け~
「こんなはずじゃなかった......」
そんな関係者の呻きが聞こえてきそうな、今期の月9ドラマ『夏の恋は虹色に輝く』(フジテレビ系)。今をときめく嵐の松本潤と、出産・離婚を経ても人気が衰えない竹内結子を主演にすえ、「毎回キュンとする二人のラブにもご期待ください。夏にぴったりのポップで爽やかな最高のラブストーリーがお送りできると思います」と、番組プロデューサーの鼻息も荒かったのだが......。
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