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森山未來、最悪の女癖!? 臨月の妻を残して浮気相手に「好きだよ」「子ども作っちゃおっか」

『モテキDVD-BOX(5枚組)』東宝
【メンズサイゾーより】
実力派若手俳優として人気の森山未來(26)。2003年に連続ドラマ『WATER BOYS』(フジテレビ系)に出演して知名度を高め、翌04年には映画『世界の中心で、愛をさけぶ』で主人公を好演、ブルーリボン新人賞、日本アカデミー賞の優秀助演男優賞・新人俳優賞を獲得し、スターダムに昇り詰めた。
現在は、人気コミック原作のドラマ『モテキ』(テレビ東京系)で29歳にして金なし夢なし彼女なしの冴えない男を演じている。森山演じるほぼ童貞の「藤本幸世」が、ある日"モテ期"に突入し、さまざまなタイプの女性と絡んでいくのだが......実生活でも、森山は"モテ期"にあるらしい。
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工藤静香が「二科展」特選入賞! アーティスト・静香ってどれくらいスゴイの?

『Shizuka Kudo 20th Anniversary
the Best』/PONYCANYON INC.
編集S 読者のみなさん、こんばんは~! 今日はデコトラの聖地、宮城県・石巻漁港からお届けしていま~す。なぜ、出張しているかっていうともちろん、工藤静香が東京・国立新美術館で開かれてる二科展で特選入賞したお・い・わ・い☆ すでに静香のデコトラは絶滅の危機にありますが、漁港のオジサンたちも「静香のために今日は無礼講だ」と言って、酒を勧めてくださいました。ただ、ワタクシ自身二科展ってよく聞くけど、どんな展覧会か全く存じ上げておりませーん。
【アーカイブ】「渡部陽一トークライブ」公開開始!すごく笑えて、すごく考えさせられる!謎だった髪型も必見!?
去る8月31日に、サイゾーとAPF通信社との共同企画で行われたトークイベント「THE ハードトーク」。その第一回のゲストは、バラエティで引っ張りだこの、戦場カメラマンの渡部陽一さん。平日に昼間にもかかわらず、会場は超満員、ネットで行われた生放送も4,000人近いユーザーが視聴した。
●サイゾーテレビ
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120
●サイゾーテレビ on Twitter
http://twitter.com/cyzoTV
会場の熱気に渡部さんも興奮気味で、冒頭から、あのトレードマークであるベレー帽を脱いで、謎だったヘアースタイルを公開するというサービスぶり。もちろん、トークの内容も、バラエティでお馴染みのキャラクター全開で「テレビでは語れない、戦場および戦場カメラマンの真実」を独特の口調で語ってくれた。
中でも印象に残ったのが、渡部さんが考える「戦争がなくならない理由」。いわく、「戦争の背景には歴史的、政治的なものもあるが、それだけではない。現場を見て感じるのは、目の前で子どもがや奥さんが殺され、その犯人がそこにいれば、誰だって武器を手に取り、報復するのではないかということ。その血の報復の連鎖こそ、戦争のなくならない最大の理由」。
さらに、聞き手の関心をひいたのが、マスメディアにおける戦場報道や戦場カメラマンの扱いとその待遇。テレビは、世界中で無数に起きている争いの中でも、"知名度がある戦争"のセンセーショナルな映像ばかりを求めるという、報道をも支配する視聴率至上主義の実態。そして、命がけで撮影してきた戦地の写真も、雑誌などに買ってもらおうとしても、「高校生のアルバイト程度の金額にしかならない」(渡部さん)という経済的な課題も吐露している。そのため、日本いるときは日夜アルバイトをして、取材費を稼いでいるんだとか。そうした実態には、会場やユーザーから驚きの声が漏れ、「笑って見ていたのに、いつの間にか泣けていた」などという感想も多く寄せられました。
そのほか、会場から寄せられた「渡部さんは世界中に愛人がいると聞いたのですが、本当ですか?」「どの国の女性がいちばん美人ですか?」などといった質問にも、真正面から誠実に答えてくれた渡部さん。そんなライブを収めた映像をサイゾーテレビでは序章部分を無料で公開中です(これだけでも十分に楽しめます!)。バラエティでは見られない、渡部さんの素顔、戦場カメラマンやマスメディアの戦争報道の実態をご覧ください。
【サイゾー×APF THEハードトーク】
戦場カメラマン・渡部陽一「マスメディアでは語れない戦場の真実〈序章〉」
http://www.nicovideo.jp/watch/1283944846
【サイゾー×APF THEハードトーク】
戦場カメラマン・渡部陽一「マスメディアでは語れない戦場の真実〈本章〉」(こちらは有料になります)
http://ch.nicovideo.jp/ppv_video/ch3120/so12038585
「年齢も訂正したので、スリーサイズも」往年の"ウザい岡本夏生"が復活

「おっぱい美魔女」こと原志保さんと予備隊に囲まれる岡本夏生
9月8日、表参道のスパイラルホールで『ワコール「ラブ、エイジング。」キャンペーン キックオフイベント』が行われました。ワコール人間科学研究所が45年間でのべ4万人を超える女性の体型とその変化を計測した結果から、美しい体型を維持させるための提案を行っていくというこのイベント。
まず、加齢とともに変化するバストの法則(そげる、たわむ、外に流れる、という順に変化するのだそう)や、自分に合ったブラをつけることの重要性が説明されます。「バストの変化は20代からすでに始まっており、加齢によって変化したステップが元に戻った人はひとりもいなかった」という衝撃のフレーズも......。
『クラッシュ シーズン1』で魅せた"ド変態のくせにゴーマン"なデニス・ホッパーの怪優ぶりに脱帽
[徳光正行オススメポイント!] 世紀の怪優による遺作の変態的なシーンは必見! いくつかの人間ドラマが並行し、絡み合うように描かれている同作。その中でも、やはり、デニス・ホッパーの演技力には脱帽しました。特に、1話目での、女性運転手にちんこを見せて激怒されるシーンは大爆笑。ド変態のくせにゴーマンという設定はホントにステキですね(笑)。昔、ケビン・コスナーがタイでマッサージ師にオナニーを見せたことが報じられ大問題になりましたが、デニス・ホッパーの狂気をはらんだ雰囲気は、ちんこを見せるくらいならおとなしいとさえ思えてしまう。当時、がんを患っていたという彼の怪優ぶりは、かつての松田優作のように、死に場所を探して最後の作品に出ているという、鬼気迫るものがありました。テレビシリーズのヒューマンドラマとして傑作との声も。
あと、ドラマにしてはオッパイがたくさん登場していました(笑)。日本も、アメリカも、テレビのドラマは、どうしても乳首を排除する傾向にあって、それが残念でならないんです(涙)。昔は『土曜ワイド劇場』(テレビ朝日)で、温泉シーンがあったり、死体が裸だったりしたもんですが、そういったものがなくなっていくのは、オッパイ好きとしては我慢ならない。本作のように、日本のドラマもタブーに挑戦してほしいです、マジで。 とくみつ・まさゆき 1971年、神奈川県生まれ。フリーアナウンサー徳光和夫氏の次男にしてタレント。本誌連載のほか、主なレギュラー番組に『ザ・ゴールデンアワー』(TOKYO MX)、『美人塾』(BSフジ)など。近著に『伝説になった男 〜三沢光晴という人〜』(幻冬舎/1260円)。昨年6月、リングの上で帰らぬ人となったプロレスラー三沢光晴氏。彼との、15年間にも及ぶ交流から知られざる素顔を浮き彫りにした渾身のエッセイです。
[宣伝担当オススメポイント!](構成/丸山大次郎) (写真/田中まこと) (スタイリング/中里智弘)
「ファック!」は当たり前? 放送コード無視の過激作品ロサンゼルスで暮らす人々の"衝突"を描いていますが、現実世界でもさまざまな"衝突"を起こしそうな問題作。 特に、アメリカ社会が敏感な差別的発言も多く、「ファック!」や「ビッチ!」などの暴言を連発。また、黒人や移民に対しての人種差別表現もあり、米4大ネットワークでは、確実に放送禁止になる過激さです。 また、内容だけでなく、ビジュアルもテレビドラマとは思えないほどのクオリティ。テレビ番組としては異例ともいえる、フィルム映画の質感を生かすフィルムトーンを駆使、まるで映画を見ているような臨場感を与えてくれます。 そして、作品のキーパーソンのひとりである音楽プロデューサーのベンを演じたデニス・ホッパーの演技は必見。当時、すでにがんを患っていたとは思えないほど、クセのあるキレた演技を見せています。やはりデニス・ホッパーに目がいきます。
テレビドラマ 『クラッシュ シーズン1 DVD-BOX』 音楽プロデューサーと黒人運転手の奇妙な友情、警官たちの不倫や汚職、元ギャングという汚名から脱しようとするコリアンの救急救命士、仮面夫婦のセレブ妻など、ロサンゼルスに生きる人間模様を描いたヒューマンドラマ。2005年に公開され、第78回のアカデミー賞の作品賞や脚本賞を受賞した同名映画のテレビシリーズというだけでなく、音楽プロデューサーのベンを演じるデニス・ホッパーの遺作となったことでも注目を集めた。 販売元/ポニーキャニオン 製作総指揮/ポール・ハギス 出演/デニス・ホッパー、 ジョッコ・シムス 時間/650分 価格/1万2600円(税込) 発売/9月2日 ⓒ2008 Lions Gate Television, Inc. and Starz Entertainment, LLC. All Rights Reserved.
週4万円で暮らすスーザン・ボイル、夢にまでみた新居の前で大はしゃぎ

こちらの写真は化粧済みです
スコットランドの田舎から彗星の如く現れ、奇跡の歌姫として世界中から注目を集めたスーザン・ボイル。大スターになった今でも質素な暮らしを続けており、「週にたったの300ポンド(約4万円)で生活するよう強いられている」と実兄に暴露されたばかりだが、とうとう念願の新居に移り住んだと報じられた。
賃貸大手エイブルで個人情報漏えい騒ぎ 問われる企業の危機意識

エイブル公式ページより
賃貸仲介大手のエイブルに個人情報漏えい騒動が起こっている。
同社を利用した客が、賃貸時の情報を他人に漏らされたと激怒する事態になっている。エイブルと言えば、アパートやマンションの賃貸でお世話になった人も多いかと思うが、一体なにがあったのか。
個人情報を漏らされたと訴えるのは、千葉県内に在住の自営業Aさん。騒動は、エイブルの仲介で約7年ほど住んだ浦安市のマンションを退去したときに起こったのだという。
「地元の知人を通じて、自分が退室時の清算で大家と揉めたなんて噂が広がっていることを知ったんです。ネット上にもそのことが書いてあってビックリしました。揉めた事実はないのに、まるで私が厄介な住人であったかのように言われていたのです。ただ、住所や退去の日時などは合っているので、すぐに噂の出元を調べたんです」(Aさん)
すると、あろうことか、その情報漏えいの震源地が、エイブル浦安店の従業員であるH氏だと判明したというから仰天だ。
「当然、エイブルに調査をお願いしましたが、その後は返答もなく時間が過ぎました」とAさん。
ややこしいのはAさんが仲介を依頼したのは同社の西葛西店で、浦安店には全く接点がなかったことだ。つまり別の店舗の従業員がAさんの個人情報を漏らした疑惑が出てきたわけだ。
「それで先日、そのHと電話で話したんですが、こっちが詳しく話していないうちから"多くはしゃべっていない"とか言い訳しきりで、しどろもどろ。これは怪しいと問いつめたところ、情報を漏らしたことを認めたんです」
AさんによるとHは「知り合いの女性がAさんの同居人だと言ってきたので話してしまった」と"苦しい弁解"をしたというが、Aさんがその女性と同居した事実はなかった。
Aさんはエイブルの情報管理の甘さに呆れたというが、同社のその後の対応もまた酷かったという。
「その浦安店の支店長という人間から電話があり"謝りに行きたいから住所を教えてくれ"というんです。個人情報を漏えいするような会社に今の個人情報を教えるわけがないでしょう?」(Aさん)
退去したとは言え、旧住所がネット上などに漏れてしまったために、Aさんはセキュリティ上、郵便物の転送などもできなかったという。
「揉めて退室した嘘の話は別にしても、住所などが他人に伝わってしまったのはいい気持ちはしません。エイブルに仲介を依頼することは2度とないですよ」とAさん。
エイブルは2年前、架空の物件を広告にしたとして公正取引委員会から排除命令を受けたことがあったが、データの入力ミスだと苦しい弁解をしていた。下手な言い訳はかえって客を怒らせるということを学ぶべきか。
賃貸トラブル 交渉と解決法 教えて、弁護士さん!
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「人生で大切なことは時代劇で学んだ」、ちょんまげ好き女の独特の人生観

『このマゲがスゴい!! マゲ女的
時代劇ベスト100』(講談社)
福山雅治主演の『龍馬伝』しかり、ゲームソフト『戦国BASARA』しかり、世はすっかり歴史ブームである。特に、『BASARA』に登場するイケメン武将をきっかけに、歴史にハマる歴史好き女子は"歴女"と呼ばれ社会現象化するほど。しかし、華々しい歴女たちの活躍の陰で、野菊のようにひっそりと活動を続けている時代劇好き女子たちが存在するのをご存じだろうか。チョンマゲ好き女子、通称"マゲ女"である。ジャニーズよりも里見浩太朗、韓流よりも一刀流......時代劇に身も心も奪われたマゲ女たちが、これまたひっそりと結成した"チョンマゲ愛好会女子部"の活動記録を一冊にまとめたのが『このマゲがスゴい!! マゲ女的時代劇ベスト100』(講談社)。本書の発売を記念し、マゲ女界の総取締、ライターのペリー荻野部長と、マゲのためなら上司も泣かす部員のカスミ&ミチヨを緊急招集。マゲへの愛を語ってもらった。
――実は私も素質があると思うので、ぜひマゲ女の世界を教えて頂きたいのですが、一番簡単な入り口ってどの辺なんでしょう?
ペリー荻野(以下、ペ):みんな『龍馬伝』はどうなんだろ? 時代劇としては見てないのかな?
カスミ(以下、カ):まあでも、大河ドラマ=時代劇と定義されることには疑問があるんですよね。




