萌え系グラドルとして人気の高い内野未来さんが、DVD『みくるレボリューション』(メディアフォース)の発売記念イベントを開いた。
スカパー!(エンタ!371ch)『エーゲ海の美少女ドン!』に出演中で、「ぽろりん星」からやってきたという萌え要素たっぷりの中学生アイドルの大谷彩夏さんが、DVD『ぽろりん星☆からみっしょん開始♪』(渋谷ミュージック)の発売記念イベントを開いた。
たわわなFカップを武器にグラビアで活躍食う。テレビ朝日『全力坂』にも出演した黒田亜梨沙さんが、DVD『悩殺』(グラッソ)の発売記念イベントを開いた。
着エロ系グラビアアイドルとして、撮影会やDVDリリースなどをこなしている盛川あきこさんが、DVD『可憐美女』(グラッソ)の発売記念イベントを開いた。

え!? あの二人がいよいよ離婚?
日本の離婚率が30%を軽く超えた昨今、"バツイチ"はマイナスではなく、人生の辛酸をなめた大人の勲章ともなりつつある。そんな中、新しいタイプの式が人気を博しているのをご存じだろうか? 別離を決意した男女が、新たなる道を歩むためのケジメとして挙げる――それが"離婚式"である。かつて愛し合った二人がいかにして離婚を選択し、この式を挙げるに至ったのか? どんなことをするのか? そんな疑問を解消すべく、とあるカップルの離婚式ツアーに参加させてもらった。

大名行列がごとく、参列者が続きます
今回の式の主役は清楚な美人タイプの旧婦(仮名・27歳)とガッチリした体型の旧郎(仮名28歳)。参列者である旧郎の同僚とともに、待ち合わせ場所の浅草寺のベンチに、実に微妙な間隔で座っていた。離婚式場への移動は、浅草らしく人力車。夫婦別々の人力車に乗り、その後を参列者が追随する。2台の人力車と参列者の一行が、浅草の喧騒を抜けて静かな住宅街へ。事情を知らない外国人が「JINRIKISHA!」とカメラを向けるが、この時点では旧郎旧婦にも参列者にも笑顔はゼロ。
日本相撲協会は28日の臨時理事会で、野球賭博に関与した大関琴光喜と、大嶽親方(元関脇貴闘力)に対しては解雇、もしくは除名の懲戒処分の手続きをとることを決めた。
両者は、野球賭博に関与した協会員の中でも、賭け金や常習性などで突出していたということで、事実上の永久追放となる。大相撲は、この件でNHKが放送中止を検討するなど崩壊寸前にまで追い込まれたが、この処分で一応の幕引きを計りたい姿勢だ。
ただ、角界関係者からは「まるでトカゲの尻尾切りのような処分」という声も上がる。
「実際にはもっと多くの関係者が野球賭博に関わっていたのに、一部の証拠が明らかな人だけが処分された印象だ。賭けゴルフ疑惑が上がった某理事も"真っ黒"のはずなのに......」と同関係者。
一方、捨てられた琴光喜、大嶽親方には「地獄が待っている」と、この関係者は付け加える。
「彼らは要するに暴力団のカモにされていたわけだけど、角界を出たって負け金が帳消しになるわけじゃない。収入がなくなる追放後、その支払いに追われるのは目に見えている」(同関係者)
一説には、既にその両名の"負け金"を回収しようと闇のブローカーが動いているのだという。その噂をキャッチしたという事情通に話を聞いた。
「追放される元力士をリングに上げられないかって話をしている人物がいるんですよ。昔、高田延彦がヒクソン・グレイシーと試合したのが、借金の支払いで渋々やったと言われていますが、本人に有無を言わさず総合格闘技の試合をさせちゃう可能性が出てきましたね」
しかし、琴光喜は34歳、大嶽親方は42歳。今から他の競技で成功するとは思えない。
「成功なんて求められてないですよ。曙と一緒で、打撃系の強いファイターにでも派手にKOされてくれれば仕事は完了。そのときだけ大きな注目を集めてスポンサーと高い視聴率で金を生んでくれればいいんですから。あとは本人さえやる気があれば、プロレスなんかに出てチョロチョロと生活費を稼げば、飢え死にはしませんよ」(同事情通)
大嶽親方はプロレスファンとして知られ、中学柔道部の一年先輩に佐々木健介がいて交遊もあり、実際にプロレス業界内でも歓迎の声が飛び交っている。あるプロレス団体のトップは「相撲軍団として売り出せるので、みんなまとめて引き取りたい」と話しているほどだ。
それにしても格式ある大相撲の大物元力士が、金に困って格闘技のリングで派手にKOされ、その後はプロレス転向で慣れないパフォーマンスにドタバタ......ということが本当にあったら、あまりに物悲しい末路にしか見えないのではないか。

「曙」
曙の二の舞は、イタすぎる。

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今回のターゲット:瑛太(本名:永山瑛太)
1982年12月13日生まれ、B型
「瑛太の家庭運と仕事運」
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