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二元生中継!サイゾーテレビ生放送『小明の副作用』第1回は今夜22時からです
先月29日にオープンしたニコニコ動画サイゾー公式チャンネル「サイゾーテレビ」、いよいよ第1回の生番組が今夜22時より放送されます。
『小明の副作用』は、アイドルライター小明の約60分にわたるトークバラエティ番組。放送はニコニコ内の「サイゾーテレビ」とUstream、二元生中継の予定です。ご期待ください。
●サイゾーテレビ
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120
●サイゾーテレビ on Twitter
http://twitter.com/cyzoTV
●サイゾーテレビ@Ustream
http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv
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ネットユーザーの間ではすっかり定着した感のある、ネットオークション。使い方によっては新品でも定価よりグッとやすく入手できるとあって、女性でも多用している人も多いようだ。そんな中、「ペニーオークション」という新しいジャンルのオークションがにわかに人気を集めているという。
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最下層で生きる子どもたちの生の声が鋭く心に突き刺さる『レンタルチャイルド』
昨今、目覚しい発展ぶりを見せるインド。その一方で、生まれながらにして身分が決まってしまうカースト制度が、いまも根強く残ってる。
とくに、ガンジーに"ハリジャン"(神の子)と名づけられた最下層の不可触民の地位は、一向に上がることはない。インドの街を歩けば必ず彼らに出会い、つきまとわれ、我々は狼狽することになる。そして、時にその手を振り払わなくてはならないほど、「金をくれ」としつこく迫られ、思い切って振り払ってみるが、その直後に自分の行為が悪魔のように思え、気持ちがどこまでも沈んでいく。
この国を訪れる旅行者に有名な一説がある。
それは親、あるいは、誰か大人が、路上で暮らす幼い子どもの体を意図的にナイフで切断し、見るからに悲惨な体にして物乞いをさせている、という説。信じられないような話ではあるが、インドには腕や足がない人、その両方がない人、目が見えないなどの障害を持った人間が尋常でなく多いのは、紛れもない事実だ。
そんな非現実的なことが本当に起こりうるのだろうか。その疑問を自ら確かめようと、本書『レンタルチャイルド』の著者・石井光太氏が、インドの中でもとりわけ貧富の差が激しく、その噂をもっともよく耳にする、ムンバイの貧民街へと足を踏み入れた。
石井氏は、「なぜ」に対する答えに完璧に納得できるまで、とことん追求する。わずかばかりの金と引き換えに、赤ん坊をレンタルして物乞いする女乞食、娼婦、心は女だが男性の性を持つヒジュラ、十代半ばでマフィアの真似事をする青年、そして本物のマフィアの住処へと、自分が納得できる話が訊ける人物に辿りつくまで、どこまでも奥へと突き進む。ときに、読んでいて吐き気がするほどの醜い"事実"が、相手の口から語られる。そして、彼らの本音をも吐き出させてしまう。
本書の中には、ラジャという少年が出てくる。10年に渡る取材の中で、石井氏は訪れる先々で不思議と導かれるように彼に出会う。少年だった彼は、青年になり、当然、内面も変化していく。
初めて出会ったとき、ラジャはまだ十代前半だった。彼自身が路上で暮らしながら、なんらかの事情で路上で暮らさなくてはいけなくなった同じ世代の子どもたちを助け、みんなから慕われるリーダーのような存在だった。だが、2年後訪れると、彼は街の浮浪少年を痛めつけて金を奪う、青年マフィアの頭となっていた。さらに5年後には、"死体乞食"と呼ばれる、死ぬ間際の人の写真を並べ、人々の同情を買い、遺体を腐敗するまで見世物にして、粗稼ぎをしていた。
幼い頃からラジャを見てきた石井氏が、複雑な思いで話を聞くと、遺体を街中に引き回していたのは、以前からだったという。
「俺だってできることなら、仲間の遺体を腐敗させてまで金を稼ぎたくない。けど、マフィアに金を支払わなければ、目をつぶされたり、手足を切断されたりしたんだ。それを避けるためにはどんな手段をつかっても金をかき集めなければならなかった」
さらに彼は、続ける。
「今だって同じだ。駅で稼いだ金だけでは仲間を養えないし、病気の妻に薬一つ買ってやれない。それをするには、昔と同じように死体乞食をしなければならねえ」
ラジャは妻が病気で寝たきりになり、しゃべれなくなったとき、身を切られるような思いで、食べ物を食べさせるのをやめた。それは、仲間のために、いつ死ぬかも分からないのに、貴重な食べ物を無駄に出来ない、という理由だった。
カースト制度の最下層として生まれ、生きていかなければならない。どう頑張っても、どうあがいても、上にあがることができない。この本の中には、今、この瞬間に生きている人間が吐き出す生の言葉であふれ、その一言ひとことが、心を鋭く突き刺してくる。
「普通に暮らしたい。普通の暮らしがしたい。けど、なぜか、できないの」
「どうして、なんだろう」
「どうしてなの? あたしが訊きたいよ。ねえ、どうして?」
彼らの声は、どこまで届くのだろうか。
(文=上浦未来)
●石井光太(いしい・こうた)
1977年東京生まれ。日本大学芸術学部文芸学科卒業。国内外の文化・歴史・医療などをテーマに執筆。そのほか、テレビドキュメンタリーや写真発表、漫画原作なども手がける。主な著書に、アジア諸国の障害者や物乞いを追った『物乞う仏陀』(文集文庫)、イスラームの性や売春を描いた『神の棄てた裸体』(新潮文庫)、世界の貧困生活を百数十枚の写真と図で解説する『絶対貧困』(光文社)などがある。
レンタルチャイルド―神に弄ばれる貧しき子供たち
落ちてるときには、読まない方がいいです。

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テゴマス、涙のオーラス公演で「三宅くんの筋肉は理想的」と告白
まっすーもなかなかの筋肉とのウワサ
6月27日に2度目のライブツアー『テゴマスのあい』オーラスを佐賀で迎えたテゴマス。ツアー中に「神宮外苑花火大会」と国立代々木競技場第一体育館での再・追加公演が決定したものの、テゴマスにとってはこの日が"ラスト公演"という思いが強かったよう。常に元気いっぱいな姿でファンを楽しませてくれた彼らだが、最後まで全力のコンサートを見せてくれた。
プレッシャー
ジュンが中国へ旅立った。空港で見送る時、俺の決意を初めて伝えた。ガルは12年前、上場を目指した。会社として売り上げも利益も上場の基準を満たしていたが、最後の最後で出た答え。(当時、松井証券を介した)探偵業は前例が無い。悔しかった。『ならば、違う形で上場してやろう。』これが俺の決意。でも、忙殺されてその夢は遠ざかった。今、(株)フィーノは利益クリア、でも上場に売り上げが1億足りない。その夢をジュンに託していいか?と彼に尋ねた。彼は裁判に出たその足で上京し、デスソースを舐めてくれた。探偵ファイルは『ネタ』と『本気』が混在するバラエティサイト。
マツコが意外な発言でデラックスな大手企業CMに出演?
存在感バツグンのルックスと毒舌トークで大活躍のマツコ・デラックス。コメンテーターとしての歯に衣着せぬ発言には、ファンも多い。さすがに『徹子の部屋』出演時は黒柳徹子のペースに乗せられてしまったものの、とんねるず、ナインティナインをはじめ、近頃はお笑い界の大物の番組へも引っ張りダコである。そんなマツコについて、ちょっと気になる情報が入ってきた。「先月11日の目撃談なんですけど、マクドナルドのCMについて話し合ってる会社員らしき二人が新宿のカフェにいたそうです。あの企業のCMは電通ですから、そこの社員かマクドナルドの関係者あたりでしょうか」(番組制作会社関係者)
森永のネット投票企画1位、ニコ生の有名人が組織票?
森永乳業の「贅沢倶楽部」HPにて、「贅沢妄想コンテスト」という投票企画が開催されている。贅沢な妄想を投稿し、採用されれば100万円が贈呈される。ただし、採用後には、「妄想」を実現する過程をリポートすることが条件となっている。投稿された内容はHPに掲載され、訪問者による人気投票を開催中である。現在ランキング1位は、「コレコレ」という人物が投稿した内容なのだが、それが組織票ではないかと疑われているようだ。この人物は、ニコニコ生放送の有名人で、利用者らに自身の投稿内容への投票を呼びかけたというのである。
存在感で光る若手女優・安藤サクラ「俳優って地味な仕事だと思います」
若手女優の中で、今もっとも注目の存在なのが、安藤サクラ。『風の外側』(07)で主演デビューとまだキャリアは浅いが、『愛のむきだし』(09)ではカルト教団の幹部・コイケを怪演し、話題を呼んだ。『俺たちに明日はないッス』(08)ではヌードシーンも厭わない女優魂を見せるなど、観客の視線を常に釘付けにしている。そんな逸材を若手監督たちも放っておくはずがなく、6月には『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』『SRサイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』が立て続けに公開。さらに『愛のむきだし』で共演した渡辺真起子と姉妹役を演じた『トルソ』が7月10日(土)より公開される。姉の元カレと交際しておきながら、姉の部屋に転がり込むという図々しくも憎めない妹ミナを演じている。これまでの出演作だけでなく、父親である奥田瑛二をはじめとする安藤家のこともぶしつけながら尋ねると、独特の言語感覚でホワホワ~ンと答えてくれたのだ。
──最新作『トルソ』、姉妹間の心の葛藤がまざまざと描かれていて、思わず作品世界に引き込まれました!
安藤サクラ(以下、安藤) カメラマンでもある山崎裕監督が本当にすごいんです。私が気がついてないような"女"の部分を、カメラに映し出してしまうんです。山崎さんじゃないと撮れない作品だと思います。私、ふだんの山崎さんも大好きなんですけど、カメラを持って被写体を追いかける山崎さんは、人間とは違う別の生き物になるんです。本人が気がついてない部分まで映し出してしまう怪物みたいな存在なんです。
──日本民俗学に出てくる妖怪サトリみたいじゃないですか。
安藤 あはは、山崎さんは妖怪なのかなぁ(笑)。渡辺真起子さんは山崎さんのことを猛獣と呼んでいましたけどね。私が何もしなくても、山崎さんが勝手に撮ってしまうんです。だから『トルソ』に出てくるヒロコとミナの姉妹は、山崎さんの目から見た女性像なんですかね。
──山崎監督は『俺たち明日はないッス』のカメラマンでしたね。セーラー服姿の安藤さんの妖しさが強烈でした。でも『トルソ』は台詞が少なく、表情や佇まいで内面を表現するのは難しかったでしょ?
安藤 現場では、山崎さんと真起子さんに頼り切っていました。撮影前は台本読みながらいろいろ考えるんですけど、結局、撮影現場に入ると関係なくなっちゃうんです。なので、今回はミナという役を考えたというよりも、現場で姉役の真起子さんとの関係性がどうなっていくのかということに慎重になりながら作っていきました。
──サクラさん自身もお姉さん(映画『カケラ』の安藤モモ子監督)がいますね。
安藤 はい。妹って、姉に甘えたり、自分の言いたいことを言っちゃったりする、うざったさってありますよね。私が演じたミナも相当うざいです(笑)。『トルソ』の場合は異父姉妹という設定なので、一緒に生まれ育った姉妹とは違う、別々の女の子と女の子が姉妹になったという独特の関係だと思いますけど。えっ、姉と同じ人を好きになったことがあるか? ない!(きっぱり) ないですよ、ありえない。まず、どっちかに好きな人がいたら、それを知った時点で、その人は好きになれません。うちの姉妹はすっごい仲良しなんです。誰よりも大切な関係。お姉ちゃんさえいれば、彼氏は必要ないやと思ったこともあるぐらいです。だいたい、姉妹と付き合おうなんて人は、気持ち悪い......。姉妹で同じ人と付き合うことはありえません!
──完全否定されたので、話題を変えたいと思います。公開中の『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』でも母性を感じさせる女性・カヨちゃんを好演しています。「自分でブスと言うのはいいけど、好きな人からブスと言われるのはイヤ」というカヨちゃんの台詞、すっごく印象に残るんですけど。
安藤 うれしいです。ありがとうございます。大森立嗣監督が母性的なキャラクターを考えていたので、体重を7~8kg増やしました。「デブになれ」とまでは言われてないんですけど、見た目で安心感を与えられるようにということで太ったんです。昨年の6~7月に撮影した作品ですけど、その前後に出演した作品は、フツーにデブになってます(笑)。でも、自分から進んで太る機会なんて、あまりないことなんで、面白がって太りました。
──すべてを受け入れる24歳! スクリーンに映し出されるサクラさんは、男の考えることなんか全部お見通しだよと言わんばかりの、経験豊富な女性に見えますよ。
安藤 え! 経験なんて、人並み以下だと思いますよ! でもお芝居を通して自分自身が学べることや経験できることは沢山あります。だからいろんな役を演じられるのは、すごく幸せなことですよ。あれ、今、気づいたんですが、私、下のチャックが開いてました。うわ~、さっきの撮影中も開けたままだったかも。どーしよう!?
──スクリーンだけでなく、ふだんのサクラさんの言動からも目が離せません(笑)。出演のオファーが殺到してるんじゃないですか?
安藤 (落ち着き直して)そんなことないです。オーディションも一時期はけっこう受けていたんですが、全然ダメでした。オーディション会場に入った瞬間に、「君はないから」と鼻で笑われたこともあります。あんまりオーディション落ちるんで、思いっきりぶりっ子して「こんにちは。安藤サクラです♪」(にっこり笑う)とかもやってみたけど、やっぱりダメでした(苦笑)。オーディションに受かった数少ない作品が『俺たちに明日はないッス』なんです。初めてオーディションに受かって、すっごくうれしかった。
──決して順風満帆な女優道ではないんですね。デビュー作『風の外側』は実の父親である奥田瑛二監督作、しかもクランクイン4日前に主演女優が降板して急遽バトンタッチ、さらにヌードシーンもあるという大変なハードルでした。
安藤 うちの父と一緒に仕事をするというのが、何よりも試練でしたね。その後、何本か映画に出させていただきましたが、あの現場はかなりしんどかった。最初は台詞のない指揮者の予定だった私が急遽主演することになり、父は理不尽なくらい厳しく当たりました。でも、デビュー作で厳しい目に遭ってよかったと今は思いますね。
──まさに我が子を千尋の谷に突き落とす獅子のようですね。
安藤 どうでしょう(笑)。私が小さい頃は、父は忙しくてほとんど家にいない状況だったんです。『風の外側』の撮影が終わってから、ようやく父と打ち解けた感じですね。小さい頃は、たまに父が家にいても、地味な格好でぼ~としてるだけだから、「俳優って地味な仕事だな」と思ってすごく憧れてました。他の人が「俳優は華やかな仕事」とか言ってるのを聞いて、急に恥ずかしくなっちゃたんですが。今は地味だけど華やかに見られる仕事だなっていう認識になりました。
──子どもの頃は「1+1=3」と奥田瑛二さんから教えられていたそうですね?
安藤 そうですね。よく分からないんですけど、たまに家にいると私に向かって「1+1はなんだ?」って聞いてくるんです。それで「2」と答えると怒るんです(苦笑)。その代わり、小学校で先生に言われた色と違う色に絵を塗ったりすると誉められたりしましたね。それでよく、母(エッセイストの安藤和津)は学校に呼び出されてました。そのときは母から「絵を違う色に塗るのは構わないけど、先生の言っていることも理解するようにしようね」って言われたのを覚えてます。
──学生時代はアルバイトに励んでいたとか。
安藤 はい、小学3年生以降はしょっちゅう先生から呼び出しをくらうダメな子になり、現在まで来てしまいました。授業中、みんなと同じようにじっと黒板を観てられないです(苦笑)。でも、アルバイトしてるときの私はけっこー輝いてたと思います(笑)。高校に入学してすぐにジョナサンで働き始めました。その後もいろいろやりましたね。最近もインド料理店で小遣いを稼いでたんですが、楽しかったです。
──俳優にとってオフの過ごし方は大事。
安藤 すべてが大事ですね。なんだろう、いつも素直に生きたいなと思いますね。朝が来て、昼が来て、夜が来て、その間に何が起きても、すべてのことを素直に感じて生きていきたい。でも、それって難しいです。
──いろいろ考えて女優業に取り組んでいるんですね~。
安藤 さっき話したような育てられ方をしたせいか分からないんですけど、私ってすごく感覚で動いてしまうんです。でも目に見えないフワフワしたところばかり見ていたら、結局は自分は現実の人間なんで、すごく辛くなるんです。だから、目に見えないことも大事だけど、同じように目に見える現実も大事なんだって考えるようにしています。これって小さい頃に母が言ったことと同じことだなって。目に見えるものも、見えないものも素直に感じながら生きていくことが今の私のテーマですね。誰かが書いた脚本があって、監督が演出する。でも、それを表現するのは自分という肉体。なので自分の体に正直に、仕事も日常生活も素直にきちんと過ごしたいなと思ってます。
──七光りであぐらをかいている二世タレントとは、ひと味もふた味も違うなぁ。
安藤 う~ん、父と私は正反対のタイプですね。父がひとつの役から違う役に変わるのに苦労してる姿を見てきましたが、父は決して器用な俳優ではないなと思います。父は完全な反面教師。逆に私がこれから子どもを産んで、子育てするようになったら母の気持ちが理解できるようになるでしょうね。まぁ、なんだかんだいっても俳優は外へ出ていく仕事なんで、七光りでも注目されるのはいいんじゃないかと思います。でも父は父、私は私なんで、それ以上にガンバらなくちゃいけないこともあると覚悟してます。まだ、私ほどのキャリアで、「女優です」とは言えません。だから、まずは生きることに正直でいたいなって思ってます。
こちらの質問に対して、間を置きながらじっくり考えてから話す姿は、好感が持てるのだ。また独特の存在感は、若い頃の桃井かおりを彷彿させるではないか。安藤さんちのサクラさん、これからがとっても楽しみな逸材ですぞ。
(取材・文=長野辰次)
『トルソ』
監督・撮影・脚本/山崎裕 脚本/佐藤有記 出演/渡辺真起子、安藤サクラ、ARATA、蒼井そら、石橋蓮司、山口美也子 配給/トランスフォーマー 7月10日(土)より渋谷ユーロスペースにてレイトショー(初日舞台挨拶あり)ほか全国順次公開。<http://www.torso-movie.com/>
●あんどう・さくら
1986年東京都生まれ。奥田瑛二監督作『風の外側』(07)のヒロイン役で映画デビュー。『俺たちに明日はないッス』(08)、『罪とか罰とか』(09)、『愛のむきだし』(09)などの話題作に出演。現在公開中の『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』ではアジアン・フィルム・アワードにノミネート。『SRサイタマノラッパー2女子ラッパー☆傷だらけのライム』では得意のダンスを披露している。
愛のむきだし
ゾクゾクします。

【関連記事】 吉田恵輔監督の溢れ出すフェチ感覚!「焼肉を焼く女子の髪の匂いに惹かれる」 上映反対で揺れる問題作『ザ・コーヴ』"渦中の人"リック・オバリー氏の主張 熱く、冷酷で、チャーミングな男たちが銃弾と踊る『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』

『愛のむきだし』『クヒオ大佐』(09)
で共演した満島ひかりと共に若手女優
として注目される。「ひかりとは
仲良し。ライバルってよく言われます
が、そんな意識はないです(笑)」
で共演した満島ひかりと共に若手女優
として注目される。「ひかりとは
仲良し。ライバルってよく言われます
が、そんな意識はないです(笑)」

男嫌いで、男性型の人形"トルソ"と静かに暮
らすOL・ヒロコ(渡辺真起子)のマンション
に、妹のミナ(安藤サクラ)が転がり込んで
きた。父親や恋人という"男"をめぐって、2人の
本音がぶつかり合う。
(c)2009"Torso"Film Partners
らすOL・ヒロコ(渡辺真起子)のマンション
に、妹のミナ(安藤サクラ)が転がり込んで
きた。父親や恋人という"男"をめぐって、2人の
本音がぶつかり合う。
(c)2009"Torso"Film Partners

(c)2009"Torso"Film Partners
『トルソ』
監督・撮影・脚本/山崎裕 脚本/佐藤有記 出演/渡辺真起子、安藤サクラ、ARATA、蒼井そら、石橋蓮司、山口美也子 配給/トランスフォーマー 7月10日(土)より渋谷ユーロスペースにてレイトショー(初日舞台挨拶あり)ほか全国順次公開。<http://www.torso-movie.com/>
●あんどう・さくら
1986年東京都生まれ。奥田瑛二監督作『風の外側』(07)のヒロイン役で映画デビュー。『俺たちに明日はないッス』(08)、『罪とか罰とか』(09)、『愛のむきだし』(09)などの話題作に出演。現在公開中の『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』ではアジアン・フィルム・アワードにノミネート。『SRサイタマノラッパー2女子ラッパー☆傷だらけのライム』では得意のダンスを披露している。
愛のむきだし
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ロス公演から帰国の赤西仁、リップサービスで上機嫌も真相語らず

上田と一緒に歩く姿も見れなくなる?




