秘密の通路は現実に存在する!?

江戸時代まで大名の邸宅や諸藩の政治の拠点となってた城には、必ずといって良いほど秘密の通路が存在した。特に戦国時代やそれ以前に建てられた城には、戦になればいざというときに抜け出せる通路は必要不可欠であった。そんな秘密の通路は、時代や場所が変わっても存在し続けているのではないかと言われている。例えば東京都心部である。都心部には天皇が住まわれる皇居や政治の中心である霞ヶ関があったり、日本の中心となっている企業もそのほとんどが東京に拠点を置いている。つまり日本の要人が一番集まっている土地なのである。そのため万が一、戦争や災害が起こったときに逃げ出せるように秘密の通路が造られているのではないかという噂が存在するのだろう。

女性がクラッ…とくるフェロモンは存在する?

Q.女性に効くフェロモンは存在するのか?-----------------------A.はい、存在します。 ※フェロモンは、異性を性的に興奮させる ヒトのフェロモンについては、まだ未知の部分が多いそうですが、確実に存在します。 (財)東京都神経科学総合研究所のホームページより抜粋 「あの人が隣にいると、どうも、胸がときめいてしかたがない」といった、理屈では説明の付かない心身の反応には、本人も気がつかない状態でフェロモンが関与している(後略)だって、香りで恋に落ちそうになった経験、誰にでもあるでしょ?そこで、オススメするのがコレです。

ちびまる子ちゃん おじいちゃん役の声優が交代

放映20周年をむかえたフジテレビの人気アニメ「ちびまる子ちゃん」。6月27日より、おじいちゃん役の声優が青野武さんより島田敏さんに交代となり話題となった。昨日7月4日放映のフジテレビ「ちびまる子ちゃん」より その前日の26日にフジテレビより発表があり、それによれば 同局によると、青野さんは5月末、解離性大動脈瘤(りゅう)の手術を受けるため入院、術後に脳梗塞と診断された。現在は快方に向かっているが、復帰のめどがたたないことから交代を決めたという(産経新聞)とのことであった。

sadsを復活させる清春がエイベックスの誤配信に激怒!! 松浦勝人社長が緊急謝罪

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清春 OFFICIAL WEB SITE
 1月29日に清春が自身のブログで黒夢とともに活動再開を発表したsads。5月1日武道館公演を行い、復活ののろしを上げる中、レコード会社であるエイベックスとの間に不協和音が生じている。  6月30日にシングル「GOTHIC CIRCUS」だけを配信する予定が、エイベックスのスタッフの手違いによりアルバム『THE 7 DEADLY SINS』収録全曲を配信してしまうという事件が起こったのだ。7年ぶりのオリジナルアルバムに発生した不手際に清春はTwitterで次のように怒りを露にした。 「あれれ...な事件が起きてます。こんな事ってあり得るんだ...。ま、もともとアンチ配信だったから良いけど良くないでしょこれ。困りますエイベックス様。もう配信とか今後無しだな」 「レーベルからの正式なコメントを僕もまだ見てないってことは、当然表に出てない状態だし、5日のリスニングパーティもおかしなことになりそうだよね。事務所やってる僕がミュージシャンだから甘くみてるのかな」  清春は怒りをぶちまけ、さらに誤配信に対するファンたちの怒りもReTweetで次々に紹介。その苦情は、エイベックス・松浦勝人代表取締役社長にも届き、ついに松浦社長自ら謝罪。Twitterで次のように釈明した。 「待望のアルバムを楽しみにして頂いていた皆様にとても残念な思いをさせてしまった事。清春さんとメンバーが魂を込めた作品をアーティストの意図しない形で全曲を世の中に出してしまった事。それがうちの社員の手によってなされてしまった事実を深く受け止め反省しております。申し訳ありませんでした」  対して、清春は「結局アルバムはあと5日で出るわけなので今更対処して配信しなくてもいい。ややこしいのはみんなも望んでないわけなので。シンプルにアルバムの音聞いてライヴに来て下さい」とクールに発言。  アーティストにとって楽曲は自身の血肉に等しい存在。それをレコード会社に不本意な形で世に出されては、怒りがこみ上げるのも必然だ。待望の7年ぶりのsadsの復活にエイベックスが水を差してしまったのは明らかのようだ。 (文=本城零次<http://ameblo.jp/iiwake-lazy/>)
THE 7 DEADLY SINS 7年ぶり。 amazon_associate_logo.jpg
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「感想はいりません」SMAPドッキリドラマに対する、キムタクの思い

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"アイドルでいることの悲哀"を出せる年齢になってきました
【サイゾーウーマンより】  今回ツッコませていただくのは、7月1日に放送された『史上初! ドッキリドラマ 毒トマト殺人事件 SMAPに内緒で勝手にドラマ作っちゃいましたSP』(テレビ朝日系)。  これは、1月10日放送の同じくSMAP特番『SMAPがんばりますっ!! CHAN TO SHI NAI TO NE!スペシャル』撮影時に、同時に本人たちには内緒で撮影されていたドラマだという。

「感想はいりません」SMAPドッキリドラマに対する、キムタクの思い

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"アイドルでいることの悲哀"を出せる年齢になってきました

 今回ツッコませていただくのは、7月1日に放送された『史上初! ドッキリドラマ 毒トマト殺人事件 SMAPに内緒で勝手にドラマ作っちゃいましたSP』(テレビ朝日系)。

 これは、1月10日放送の同じくSMAP特番『SMAPがんばりますっ!! CHAN TO SHI NAI TO NE!スペシャル』撮影時に、同時に本人たちには内緒で撮影されていたドラマだという。

プロインタビュアー吉田豪×元AVクイーン穂花

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 そのインタビューの巧みさを、松尾スズキが「言葉の風俗嬢」と喩えたことがある。日本で恐らく唯一、プロインタビュアーにしてプロ書評家という肩書を持ち、「現在のサブカル界最重要人物」と目される男、吉田豪。彼の地上波初の冠番組が7月6日にスタートする。タイトルは『プロインタビュアー吉田豪の元○○な人々』(関西テレビ)。  ゲストの一人、元AVクイーン穂花(ほのか)は、今年1月に自叙伝『籠』(主婦の友社)を上梓。幼少時の誘拐や性的虐待を赤裸々に告白した同書を、吉田は書評などで絶賛している。控室で、収録を終えたばかりの2人を直撃した。 ──元モーニング娘。の加護亜依さんや元X JAPANのベーシストTAIJIさんなど、ゲストは全部で6人いらっしゃいますね。 吉田豪(以下、吉田) 人選会議を何度かしましたが、ダメだった人も何人かいて(笑)。田代まさしさんとか、久々に地上波解禁行きましょうよって言ったんですがダメでしたね。実現性のある面白い人を探しましょうという流れになりました。 穂花 (笑)。 ──穂花さんをゲストに招かれた理由は、今年発売された自叙伝『籠』の印象が強かったからでしょうか。 吉田 それに尽きますね。雑誌に書評を書いて、ラジオでも喋りました。ただ一つ誤解があって、僕が『何度も叫びました』って言ったのをアナウンサーの人が『何度も泣いたそうです』って。泣いてはいないんだけどなぁ。 穂花 そう、それを聞いて泣いたんだなぁと思って(笑)。 吉田 泣いてはないです。シャウトです。「なんでーーー!」って。 ──吉田さんの書評を読んで興味を持った方も多かったようですね。 yoshidagou02.jpg 吉田 最初にツイッターでつぶやいたんですけど、ツイッターで僕があんなに商売に影響を与えた瞬間は初めてでしたね。買った本の話とかよくするんですけど、みんなそんなに動かないんですよ。でも、彼女の本のことをつぶやいたら「僕も買った」っていう人が結構出てきて。口コミ力がすごく効く本だった。 ──衝撃が伝わりやすい本だったと......。 吉田 帯裏に書いてあることだけで、衝撃的じゃないですか。 ──番組内のインタビューで、穂花さんに一番聞いてみたかったのはどういうことでしょうか? 吉田 本の内容を知らない方に興味を持ってもらうことを前提に聞きました。彼女の場合は本でほぼ出し尽くしているし、本に書いていないことは当然書きたくない事情があるのだろうし、言いたくないなら踏み込まないようにしようと。踏み込まなかったんですけど、ギリギリのところでやっぱりホワイトボードに「性的虐待をしたのは誰だか聞いて!」という指示が出ましたね。 穂花 そうそうそう(笑)。 吉田 でるなぁ、大人の世界はと思いながら(笑)。 穂花 「話せないです」って(笑)。 吉田 「話せないです」の一言が、テレビ的には欲しいんですよ。話せないっていうのを端から分かった上で聞かないのではなくて......。 穂花 聞いた上で「話せない」って話す。 吉田 そこが面白いですよね。ボクの本業とは違う。ひと手順加わるというか。 ──テレビはやり取りを見せないといけないと。 吉田 本業のインタビューだと、こちらからある程度エピソードをふって答えてもらうんですけど、テレビはほんのきっかけだけでいいんですよ。エピソードは全部、本人の口から喋ってる風じゃないと。前にインタビュー番組をやっていた時も、「吉田さんは何も知らない風でやってください」って言われて。 穂花 何も知らないって。 吉田 悲しい立場だなあって。 ──綿密な下調べで有名な吉田さんが......。 吉田 聞いて「ええ、そうなんですかー!」って驚かなきゃいけない。今回の番組にしても、ラジオになるかもしれないって話もあるので、服装を具体的にディテールまで話してくださいっていうのもあって。なかなかそんな(笑)。 穂花 そうですよね。今日初めましてですもんね。いつもどんなファッションだか分からないのに。 吉田 「とってもセクシーで」って言えばいいのか、「そんなにセクシー過ぎるわけでもなく」って言えばいいのか。表現しづらいじゃないですか。大変なんですよ(笑)。 ──お互いに、初対面の印象はいかがですか? 穂花 吉田さんの椅子を持って構えているプロフィール写真の印象が強かったんですけど(笑)、会ってみるとソフトな男の人だなって。もっとガツガツくるタイプなのかと思ったら、全然逆でした。 吉田 「どうですか! ここだけの話!」みたいな感じだと(笑)。 穂花 はい(笑)。リアクションにしても「ええ! まじっすかー!!」って感じだと思ったら、「ああ、そうですかー」って(笑)。 吉田 あの本読んだ後でそれできる人はいないですよ。これは傷つけちゃいけない人だって。真綿で包むようにやらなくちゃいけない。新たなトラウマを与えちゃいけないって思いますから。 穂花 あと、色が白い! honoka03.jpg 吉田 それよく言われますね。プロフィールのモノクロの写真だと陰影がくっきりついているから(笑)。 ──吉田さんは、穂花さんの印象は? 吉田 本を読んだ印象そのまんまに近いですけど、ものすごくしんどい経験をさらっと話されることが衝撃でした。何事もなかったかのように。 ──外見の印象は? 吉田 女優顔ですよね。こういう言い方って誤解を与えるかもですけど、AV感がない。 穂花 ありがとうございます。......なんて答えていいか分からないですけど(笑)。ありがとうなのかな(笑)。 吉田 ありがとうでいいのかどうか(笑)。 ──穂花さんは、自叙伝の発売からそろそろ半年が経ちますが、その後の反響はいかがですか? 穂花 ラジオ(TBSラジオ『穂花のホントだよ』)で聞いてくれたリスナーの方が買ってくれたりとか。あと、同じ境遇の女性が、「力になりました」って意見をくださって、うれしかったですね。 ──手紙やメールでですか? 穂花 ブログのコメントでも。あ、でも最近公式ブログ(穂花流ガールズトーク)が消えてしまって。アメブロに確認したら「誰かが消した」って。 吉田 ハッカー的な? 穂花 どうやってIDとパスワードを知られてしまったのか......。だからもう一回立ち上げなきゃって。 吉田 まだまだ波乱は続く感じですよね。 穂花 ちょいちょいある。またかって(笑)。 吉田 これは小さな波ですよね(笑)。 穂花 なんかちょっとかわいいじゃない、ってくらいですね(笑)。 ──『元○○な人々』の放送が始まる頃には、ブログが復活していることを願います! ありがとうございました。 (取材・文=小川たまか[プレスラボ]) ●『元○○な人々』 現在のサブカル界最重要人物! 最強のインタビュアーといわれる吉田豪の地上波初! 冠番組が実現! 数々の「元○○」な著名人をターゲットに吉田豪がディープなインタビューで迫る! "元○○"な人達の波乱万丈な人生の赤裸々告白を目撃せよ! 業界初! 関西テレビ深夜、クロージング枠を特設! 【放送】 2010年7月6日(火)START 関西テレビ 毎週火曜日~日曜日(週6日) 深夜・クロージング前枠・毎約5分 ■放送内容:1人のゲストインタビューをおよそ2週間、1回約5分×12日間に分けて放送。 全6人のゲストで、3カ月(12週間)に渡り、全72回放送予定。 ●吉田豪(よしだ・ごう) 1970年生まれ。徹底的な事前調査で知られるサブカル界随一のプロ書評家&インタビュアー。時に本人すら忘れているエピソードを持参することも。滅多にインタビューを受けることのない大物の取材を獲得することもあり、各方面から「吉田豪にならインタビューを受ける」と指名されることも多い。現在も雑誌『AERA』『B.L.T.』『BUBKA』『クイック・ジャパン』など多数の連載を抱え、20代~30代の男性を中心に人気を集めている。主な著書は『バンドライフ』『hon-nin列伝セキララなオンナたち』『人間コク宝』『吉田豪のセメント!! スーパースター列伝』『元アイドル1&2』『男気万字固め』ほか。テレビ・ラジオ出演も多数。
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AKB48評論家の予想が大的中! 元AKB人気メンバーがAVデビューへ(6月下旬の人気記事)

ranking07.jpg  AKB48総選挙の興奮冷めやまぬ6月下旬、衝撃的なニュースが世間を駆け巡りました。 「AKB48卒業メンバーがAVデビューする」  ネット上では、「誰だ? 誰だ?」とヲタたちの予想合戦が繰り広げられましたが、日刊サイゾーでもおなじみ、"AKB48評論家"本城零次氏の予想が見事"BINGO"! 中西里菜ちゃんであることが発覚しました。    りなてぃん、どうして脱いじゃったの? でも、あのFカップはたまらん......。泣きながらDVDを拝ませていただきます......。ヲタたちのそんな複雑な感情が入り乱れる日刊サイゾー人気記事ランキング、スタートです......。  第1位 日本のおっぱいは世界標準!? 欧米人が憧れる"JAPPAI"の魅力とは...... JAPPAIはワコール様の功績だそうです。 第2位 「週刊大衆」独占スクープ AKB48卒業メンバーからAVデビュー報道の真相を大胆予想! AKB48評論家・本城零次の予想が怖すぎるほど当たるんです。 第3位 「視聴率のためなら倫理も価値観もない」TBS『サンモニ』江川紹子氏騒動の裏側 北川悦吏子よろしく、Twitter上で大暴れしています。 第4位 ホリエモンがAV嬢をプロデュース! "想定外"の新人女優が新たなエロ時代を切り開く!? ホントに期待しちゃっていいんですか? 第5位 やっぱり、中西里菜だった! 元AKB人気メンバーが全裸ヌード披露、AVデビューへ AKB48評論家・本城零次が泣きながら書きました......。 次点 キムタク史上最低! ドラマ『月の恋人』視聴率13.4%でフジテレビ局内呆然 さよならキムタク! さよならSMAP! 次々点 「マンガを正当なビジネスにしたい」マンガ家・佐藤秀峰 爆弾発言の裏にある思い(前編) ただ吠えてるだけじゃあ、ないんです。