第1回サイゾーナイト「SKE48の"一緒に学ぶ"二次元講座」オリジナルグッズ大公開!

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こちらはオリジナルポスター
 いよいよ23日に迫った「第1回サイゾーナイト」で販売する【サイゾー×SKE48】オリジナルグッズの情報がついに解禁です! ポスター、クリアファイル、マフラータオルなどの定番グッズに加えて、セット購入の方にはウレシすぎる特典のチャンスも......!  詳細は以下より。 ◆【サイゾー×SKE48】オリジナルポスターB2版 SKE_postersss.jpg月刊「サイゾー」2010年7月号に掲載された中西優香さん、平松可奈子さん、松井玲奈さん、古川愛李さんによるコスプレグラビアがオリジナルポスターになりました! 価格:800円

◆【サイゾー×SKE48】オリジナルクリアファイル clearfile000.jpg同じく月刊「サイゾー」7月号の『黒執事』グラビアにくわえ、8月号の『薄桜鬼』バージョンもクリアファイルに。2枚セットなら断然オトクです! 価格:各600円     2枚セット 1,000円

◆【サイゾー×SKE48】オリジナルマフラータオル towelsss00.jpg SKE48「二次元同好会」オリジナルマフラータオルを作成しました。ライブ会場でも目立つことまちがいなしです! 価格:2,000円

◆【サイゾー】オリジナルキューピーストラップ premir_kewpie5.jpg 「プレミアサイゾー」入会キャンペーン時のプレゼントとして話題をさらったサイゾーオリジナルキューピー。一般販売を希望する多くの声にお応えして、ついに商品化しました! 価格:400円

◆【応募券付】サイゾーナイト限定セット! SKE_posterfull.jpg 上記アイテムがすべて入った「サイゾーナイト」会場でしか購入できない限定セットです。このセットには限定プレゼントに応募できる応募券が封入されています。気になるプレゼントは、当日会場にて発表! はっきり言って、スゴイです。 価格:4,000円
※「限定セット」はお1人様3セットまでご購入いただけます。
◆イベント詳細は以下より 【サイゾー×SKE48】第1回サイゾーナイト「SKE48の"一緒に学ぶ"二次元講座」詳細発表 http://www.cyzo.com/2010/09/post_5482.html CyzoNight on Twitterでは詳しい情報をリアルタイム更新中です! ★http://twitter.com/cyzonight

福岡に転校する息子まーと、東京で最後の思い出作りに行ってきました!

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(C)倉田真由美

――くらたまとの"真実の愛"に目覚めた叶井俊太郎が、一筋縄ではいかない、「元ヤリチン」流の子育てに奔走中!

 前回お伝えした通り、東京での生活になじめない息子のまーが、福岡に戻ることになりました。オレとしては残念だけれど、クラスの誰とも馴染めないんだったら、正直しょうがないと思っています。ただ、だからといって全部まーの言うことを聞いていたら、今後何でも自分の思い通りになると思ってしまうだろうから、福岡に帰る前にまーが一番嫌がって避けていた、「お化け屋敷」と「ジェットコースター」を体験させることにしました。

「最前線に行かないのはメディアの責任放棄」 常岡浩介が語ったアフガン監禁生活

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「週刊朝日」10月1日号より
●第60回(9月15日~9月21日発売号より) 第1位 「常岡浩介が味わった怒りと絶望『死を2度覚悟した』」(「週刊朝日」10月1日号) 第2位 「山口組二代目弘道会『壊滅作戦』が動いた!」(「週刊アサヒ芸能」9月30日号) 第3位 「独走スクープ 野球場ビアガールがやっている『SEX営業』衝撃実態」(「週刊大衆」10月4日号)  私事だが、10月中旬に私も参加する予定だった日中友好団が、中国側の事情でキャンセルになった。理由は今回の中国漁船の船長逮捕問題で、日本から来る人間と中国側要人との会談は、当分中止するということが決まったからだという。  尖閣諸島をめぐる問題は、日本人の多くが考えているような簡単な問題ではなく、アメリカをも巻き込んで大きく広がりそうだ。こんな時に、岡田外相を幹事長にして前原を据えるのは、菅直人総理に危機感が欠如しているからだろう。  前原を国土交通相から引っぺがすことで、八ッ場ダム問題はこのまま塩漬けになってしまうのだろうか。総理大臣は何人替わってもいいが、長期的な視野が必要な厚生、国土、外務はコロコロ替えてはいけないこと、言うまでもない。  さて、いまだに小沢がどうしたと騒いでいる週刊誌にはウンザリだから、何かないかと探していたら、新聞広告も表紙にもドカーンと、野球場のビアガールがSEX営業しているというタイトル。タイトルに惹かれて買ってみたが、アレレ、どこにあるのか見つからない。  何と、巻末にちょこっと2ページの記事じゃん。これだから「大衆」はと、ブツブツいいながら読み始める。  私は野球大好き人間だから、野球場に行くと、まずホットドックとビールを買い込み、一試合でホットドック3本とビールを5杯は飲む。球場のビアガールにお目当てはいないが、背中に重いタンクを背負い、短パンで、上り下りを繰り返す彼女たちは大変だなと、いつも思っている。  彼女たちの方も客の奪い合いが壮絶で、中には、最大の武器である色気を駆使して売っている女の子もいると書いてある。ビールを渡すとき、おっぱいを押しつけたりしてリピーターを増やす手も使うというのだ。  客のほうも、おカネを払うとき1万円出し、釣りはいいとチップをくれて、お札の下にメールアドレスが書いてあって、場外デートに誘われることもあるのだそうだ。  彼女たちは歩合制で、1試合3時間として5,000~6,000円ほど。1万円のチップで、デートしてもいいかなと思う女の子がいても不思議はないとは思うが、タイトルほど衝撃的な話じゃないね。  ヤクザ屋さんたちにとって、「実話」→「大衆」→「アサヒ芸能」と週刊誌のランクが上がり、「アサ芸」の記事が一番クオリティが高いのだそうだ。  司忍山口組六代目の出所が来年4月に迫り、警察対山口組の死闘が激しくなってきている。特に、安藤隆春警察庁長官が山口組の中核組織である弘道会に狙いを定め、「弘道会の弱体なくして山口組の弱体はなく、山口組の弱体化なくして暴力団の弱体化はない」と檄を飛ばし、田岡一雄三代目時代の「第1次頂上作戦」以来ともいわれる、集中捜査を本格化させているのだ。 「その結果、10年上半期の二代目弘道会関係者の検挙数は1,022人と昨年の36.1%増と大幅に増加した。また、集中取締り指令を発した翌月の昨年10月から、今年の9月13日までに全国の警察は二代目弘道会の直系組長9人を逮捕している」  中でもこの組は、名古屋最大の繁華街である栄地区を縄張りにしているため、愛知県警は、地元商店街と一緒に官民挙げての暴力排斥運動を激化させている。  大衆も同じ内容の記事をやっているが、他の週刊誌では、こうした記事にはお目にかかれない。どうしてやらないのか不思議だ。暴力団の構成員、準構成員の数は09年末で約8万900人で、山口組が46.0%を占めているそうだから、約3万7,000人もいることになる。  大騒ぎになっている大相撲の野球賭博でも、逮捕されたのは山口組組員。いまや世界一と言われる大組織になった山口組に対して、メディアは注目し、監視していかなくてはいけないと思うのだが、そんな勇気を大メディアに求めても無駄なんだろうな。「実話」、「大衆」、「アサ芸」、頑張れ!  今週第1位は、アフガニスタン北部のクンドゥズ州で武装勢力に誘拐され、5カ月ぶりに開放されたジャーナリスト・常岡浩介氏(41)のインタビュー。  アフガンを愛し、復興の足取りを取材してきた常岡氏を誘拐したのは、タリバーンなんかではなく、政府側の軍閥で身代金目当ての「泥棒集団」だった。要求額は100万ドル。  スパイ容疑をかけられた農民が同じ部屋に入れられたが、2日後、羊をさばくように処刑されたという。  耐え難い退屈と深い絶望を味わった。大使館は身代金を払わなかったが、9月4日にようやく開放された。常岡氏は、アフガン政府が誘拐犯の正体を知りながら、タリバーンの仕業だと発表したことに怒り、こう語っている。 「救いは日本政府が身代金要求に応じなかったことです。成功体験を与えたら、他の軍閥もこれに倣い、アフガンは誘拐ビジネスの国になってしまう。復興の目が摘まれてしまうところでした」  何と冷静で沈着なジャーナリストだろう。外務省の退避勧告に逆らって危険地帯を訪れ、拘束されたことに対しても、こう言う。 「批判を受けるのは当然だと思います。(中略)しかし、危険だから行くなと言われて、メディアが『そうですね』と従うのは責任放棄です。紛争地域は最前線の情報こそいちばん重要なのだから、メディアはそれを黙殺してはいけないと思います」  こうした勇敢なジャーナリストがいることによって、大新聞や大テレビは安全な場所にいながら、貴重な情報を手に入れることができるのだ。  内田樹氏が『街場のメディア論』(光文社新書)の中でこう言っている。「情報を評価するときに最優先の基準は『その情報を得ることによって、世界の成り立ちについての理解が深まるかどうか』ということです」。下劣な永田町の権力争いに、こうした情報価値があるはずはないこと、言うまでもない。 (文=元木昌彦)
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撮影/佃太平
●元木昌彦(もとき・まさひこ) 1945年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、講談社入社。90年より「FRIDAY」編集長、92年から97年まで「週刊現代」編集長。99年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長を経て、06年講談社退社。07年2月から08年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(2006年8月28日創刊)で、編集長、代表取締役社長を務める。現「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催、編集プロデュースの他に、上智大学、法政大学、大正大学、明治学院大学などで教鞭を執る。 【著書】 編著「編集者の学校」(編著/講談社/01年)、「日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた」(夏目書房/03年)、「週刊誌編集長」(展望社/06年)、「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社/08年)、「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス/08年)、「競馬必勝放浪記」(祥伝社/09年)、「新版・編集者の学校」(講談社/09年)「週刊誌は死なず」(朝日新聞社/09年)ほか
街場のメディア論 勉強になります! amazon_associate_logo.jpg
エグすぎる! 民主党代表選の勝敗を左右した、青木愛不倫報道 郵便不正事件 村木元厚生労働省局長"無罪"で検察はどう責任を取る? 麻酔なしで腕をナイフで切られる以上の痛さ! 小錦が明かした男性不妊治療の実情

ママタレントたちが大集結! MEGUMIもギャルママも総動員の「ママコレ」に潜入!

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ギャルママたちがお台場に大集結!

 ギャルママをターゲットに「明るい日本の基盤構築」のために立ち上がったという「ママカワプロジェクト」。今年5月に初めて開催され、第2回目を迎えたこのイベントの実態を探りに19日、お台場で開催されたイベント「ママコレクション2010 in ヴィーナスフォート」にお邪魔しました。

ベテラン芸能記者が吼える「玉置浩二は即刻、音楽業界から追放すべき!」

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『今日というこの日を生きていこう』
(ソニーミュージックレコーズ)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  ファンあってのアーティストである。コンサート会場でファンに暴言を吐いて、冒涜した安全地帯の玉置浩二を所属レコード会社・ユニバーサルミュージックは契約解除して、音楽業界から追放すべきだ。  元C.C.ガールズの青田典子との熱愛ボケで、青田の"芸能界の育ての親"といわれる大手芸能事務所「オスカープロモーション」の古賀誠一社長に暴言を吐いて、業界からひんしゅくを買った玉置。電撃入籍した青田を引き連れ全国ツアーを開始したが、7日の大阪公演では体調不良を訴えて4曲残して退場。5日後の福岡公演では1曲目から呂律が回らず、歌の途中でギターのピックを投げ捨てて演奏を中断。観客に向かって「明日、俺は死ぬかもしれない。面白くないなら帰れ」と暴言を吐いて、バンドのメンバーも愛想を尽かして途中でボイコット。チケット代金払い戻しの騒ぎになった。  ところが、玉置は反省するどころか「何も問題ない。俺は挑戦し続けているんだよ。うまく行かないこともある。チケット代7,800円くらいで怒るな」と開き直ったのだ。  こうした玉置の奇行を、「玉置らしい」「常識にとらわれないアーティストはこういうものだ」などとコメントをする人間もワイドショーなどにはいたが、無責任も甚だしい。  ファンの中には玉置のコンサートを楽しみにして、少ない給料やお小遣いをやりくりしながらチケットを手に入れ、コンサート会場に足を運んだ人も少なくないはずだ。それだけに、アーティストは常に万全の体制でステージに挑まなければならない。ステージ外やプライベートでの奇行ならまだしても、さまざまな人間の力の集大成であるステージを、アーティスト自身が破壊するような行為は言語道断だ。「うまく行かないこともある」という理屈は通らない。しかも玉置は当日、酒の匂いがプンプンしていたという。自分の弱さをごまかすために、酒に頼ったのだろう。そんなものが正当化されるはずはない。  アーティストは、ファンによって支えられている。その昔、故・三波春夫さんが「お客様は神様です」といったが、ファンあってのアーティスト。そのファンに暴言を吐いて、冒涜した玉置。所属のユニバーサルは、玉置に反省を促し、けじめをつけるためにも、契約解除を含めた厳しい処分を下すべきだ。  マスコミ的には、玉置と青田は話題を提供してくれるありがたい芸能人だが、以前、"平成のバカップル"と言われた羽賀研二と梅宮アンナより性質が悪い。なにしろ、玉置は52歳。青田も42歳。分別ある年齢だからだ。  その2人は羽賀とアンナが"バカップルヌード"を披露したように、15日発売された雑誌「TVブロス」(東京ニュース通信社)で裸での抱擁シーンを披露している。青田が所属している事務所関係者は「もう、いいですよ。どこかに消えてほしいです」と呆れる。  それまでの活動を支えてきてくれた人々を裏切る行為は、芸能界のみならず、人間として御法度だ。玉置ともども、青田も芸能界から消えてほしい。いや、追放される日が来る日を自覚すべきだ。 (文=本多圭)
今日というこの日を生きていこう ブロスのインタビューは永久保存版! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「恥をかかされたオスカー」安全地帯・玉置浩二と入籍の青田典子、芸能界追放か 「安全地帯」玉置浩二と青田典子"同伴ツアー" 2人が別れられない深い理由とは 「ひどい女癖......」玉置浩二と青田典子が破局寸前!?

ついに登場! DMMのオークション始動!

ネットで借りて~自宅に届き~ポ・ス・トへ返却♪でお馴染みの、DMM。そのDMMがまったく新しいオークションサービスをはじめたんですよ!これはやってみなければ!ってことで、早速チャレンジ。その名もDMMポイントオークション!覗いてみて、ビックリですよ。iPadが8円!42型液晶テレビが97円!!あまりの安さに、もう「なんじゃこりゃ!」状態です。プラス315円の送料で買えちゃうんですね!なんでこんなに安いか分析したんですけど…大手企業のDMMだけあって、出品されてる商品数がハンパじゃない! ※カップヌードルからプラズマテレビまで… だから入札する人も分散されて、よそのサイトより安く落札される傾向にあるみたい。

BOZZ上祐対談最終章 ~覚醒剤の恐怖

BOZZ:嫌なこと言います。オウムはみんな麻薬で洗脳されてるわけじゃないですか。そういうのってキツイわけですけど、抜くだけでも大変だったんじゃないですか? やめても習慣性があるものだし。上祐:我々の場合は、習慣性がある薬物じゃなかったから、2回3回と求めるようなことはありませんでした。LSDや覚醒剤を使った「修行」と称したものでした。しかし、そこで一部の人は、麻原が絶対だというビジョンを見い出して、強い洗脳が残ったケースがあったと思います。BOZZ:でも、1回やったらまた欲しくなるんじゃないの? LSDは。

沈黙期間の惨事?リンゴ女が精神病院にとばっちり入院?

ジャニーズの歴史に残る騒動の1つ、恥子騒動。2007年に勃発したタッキー&翼コンサート会場でのリンゴ事件後、いつの間にか沈黙していた事件の当事者である篠原聰子さんに「騒動~沈黙~現在」までの生活を語って貰った!まずは、沈黙期間にスポットを当ててインタビュー!――前回の取材は2007年の春でしたが、覚えてますか?2007年の春ね。正直、恥子騒動の時の事ってね、かなり記憶がおぼろげなんですよ。だから、ブログに書いたことも結構あいまいだったりするんです。それでもハッキリ覚えてることもあるんで、分かる範囲で!――2007年の6月に入院したのはナゼ?インタビューから1ヶ月経つか経たないかぐらいの時だったと思います。

ボス現る。

先日のオードブルの記事に沢山のご意見を頂きましたが・・・わたくし、本気ですから!!さて、そんなこんなで営業活動をするべくチラシを作成し、いざ出陣。記事に出た店は当然置いてもらうとして(無理やり)、どうせなら上海の有名KTVにも扱ってほしいと思い、ある店に行ってみた。そこは、ビルの3~8階までが全て同じ店だという巨大KTV。初めて入る店内、おそるおそるスタッフに声をかけてマネージャーを呼んで商談開始。アポなしでもちゃんと聞いてくれる、さすがだ。一通り説明が終わり、ひとまず帰ろうとした時、マネージャーが「ちょっと待って」と言い、何処かへ電話をかけ始めました。

ポケモン不正DL、偽パッチのウイルスで個人情報流出

株式会社ロマンシングによる、不正ダウンロードを利用した詐欺事件を覚えているだろうか。 (関連記事 1 2 3)この度、人気作品「ポケットモンスター」関連の不正ダウンロードを試みた人々がウイルスに感染し、個人情報が流出するという騒動が発生した。プログラムを修正するためのパッチを偽装したウイルスで、それを使用するとデスクトップ画面のスクリーンショットがネット上に晒されることになる。また、最近使用したファイルの一覧や、「お気に入り」に登録されているURLの一覧も公開されてしまう。ネット上では、ウイルスに感染した人々の上述の各種情報を晒している掲示板へ各所からリンクされ、ロマンシングの時と同様の事態になった。