中国勝ち抜き戦スタート

7月5日 ちぃさんの事務所がある町まで出かけた。ちぃさんは僕が中国で本気でやるなら、日本の方を(会社や負債など)できるだけ綺麗にした方が良いと考えているみたいだ。「新しい会社を立ち上げ、継続中の業務はそちらへ移行」「奥さんに代表になってもらい生活費を確保」「負債は銀行から保障協会へ移し最低限度の返済にする(月10,000とか)」これらを行う事によって日本の(家族)の負担を軽くし、僕が・・・

ちぃさんへ  BOZZより

やっぱ君は凄いわ。個人情報は死んでも出さないから書かせてな。両親に捨てられて孤児院で育ち、今がある。俺なら文句なくヤクザになってるよ。他のエピソードはあえて書かない。ちぃさんに止められたわけじゃないが。俺よりずっと年下で、数時間しか話をしなかったけど、君は本物。未熟者が2人そっちに行くけど、いい相談相手になってやってくれ。上海にいる友人(過去記事で256ホールある・・・

大人の実験室05 ~伝線防止スプレーの効果とは

前回検証した最強ストッキング選手権では、商品によって伝線の範囲が様々でした。草むらの中を駆け抜けただけで傷がつくのなら、ムリヤリ小さな穴を開けた時はどのぐらい伝線するのでしょうか。今回は、便利グッズ『伝線防止スプレー』の効果も一緒に検証してみます! 向かって右の脚にはスプレーをまんべんなく吹きかけ、左の脚はそのまんま。両脚のストッキングにピンで“ズボッ”と穴を開けてみると……??

匿名ガン患者募金騒動続報、現状の疑問点を追加取材

一昨日の記事で扱った、匿名のガン患者をめぐる募金騒動の続報を配信する。「深海隼」というHNの人物の入院先とされる栃木県立がんセンターの事務局に、その後の経緯を尋ねた。担当者によると、本件について院内で調査したが、患者を特定するには至らなかったという。その理由として、担当者は以下の点を挙げた。第一に、患者の本名が不明であること。第二に、当該の人物が手術を受けたという日にも・・・

3年ぶり。(広告)

無料競馬予想サイトにありがちなこと。それは、<無料で使えるっていっても極秘情報は有料じゃ意味ないだろ。><「情報無料」とか言いながらお金請求されるとかなんなの?バカなの?><そもそも、当たらないんだけど。 (他多数)>うん。みんなそう思ってる。そもそも競馬予想会社が無料で情報を出したところで得が何もないのは少し考えればわかることだ。企業経営である以上、利益を出さなければ・・・

「ネットだけで5万票取れる!」「次こそ初音ミク解禁」開票直前、藤末健三氏がネット選挙に怪気炎!!

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藤末氏のtwitter。現在は音声ファイルへのリンクだけが貼られており、
ちょっと異様な雰囲気が漂う
 鳩山内閣から菅内閣に政権交代したことで、実現が見送りになってしまったネット選挙の解禁。最近では、Twitterで政策をアピールするなどネットを利用した活動が増えてきていただけに、残念に思っている議員も少なくないことだろう。  しかしそんな中、選挙公示後もTwitterを利用した選挙活動を続けている議員がいる。ネット選挙推進派で知られる藤末健三参議院議員候補(民主・比例)だ。氏は、公示前からホームページやメールマガジン、twitterを利用してネット上での選挙活動を積極的に展開しており、公示後も「現行公選法上合法」として「音声」を使ったネットでの選挙活動を続けることを宣言。具体的には、TweetMicというTwitterに音声のリンクをアップすることのできるサービスを用いて、毎日"リアルつぶやき"をフォロワーたちに届けている。  この活動の合法性について、選挙管理の実務を担当している総務省自治行政局選挙部に取材してみたところ、「ホームページなどネットの更新は現行法上禁止されています」(担当者)としながら、音声のアップについては「個別事例による」と断った上で、「現行法ではそれを禁じる条項はありません」という回答だった。 「そういう答えになるでしょうね。こちらも総務省と顧問弁護士に確認を取った上でやっていますから」  全国遊説を回り東京に戻ってきた藤末氏は、我々の取材に対し、自信と余裕に満ちた表情でそのように答えた。それにしても、直前になってネット選挙が見送りになったことは、氏にとって相当な痛手だったのではないだろうか? 「解禁にならなかったことは本当に残念。ネット活動で20万票は掘り起こせると見ていましたから。でも、現行法で手足を縛られた状態でも、5万票は取れますよ」  そう、こともなげに語る藤末氏。その根拠はどこにあるのだろうか? 「音声での活動報告のほかに、公示直前にネット上に動画を大量にアップしました。『e国政』での苫米地英人博士など4名との対談生放送は、視聴者数が全動画合計で3万人を超えました。これで、例えば苫米地博士のファンの方にも私の名前を知ってもらうことができたという実感があります。2ちゃんねるやtwitterでも、『藤末さんに期日前投票してきました』という反応が多く寄せられています」  動画といえば、YouTubeにアップされた、藤末氏の公式テーマソングである「We are the ONE」。なんとこれをVOCALOIDの初音ミクに歌わせているのだ。中には怒っているファンもいるようだが......。 「批判にしても賞賛にしても、何よりも反響があるということが大きいですよね。燃える(炎上する)のはありがたい(笑)。谷亮子さんのように有名人でもないのに、ニュースに多く取り上げてもらえるわけですから。今回、初音ミクが歌っているというだけで、動画が1万5000回も再生されました。蓮舫行革相から私への激励動画の再生回数が300台だから、ミクの方が50倍力があるということですよ(笑)。今度は権利問題等を解決させて、是非初音ミク本人を出演させた動画を作りたいです!(現在の動画には初音ミクの映像はない)」  力強く「初音ミク出演計画」をブチ上げた藤末氏。仮にネット選挙が解禁された暁には、他にもいろいろな試みを用意しているようだ。 「地図上にGPSで私の現在地を表示させて、クリックすると遊説の様子の動画が流れるとか、演説会の様子を生中継してtwitterと連動させるとか、アイディアはたくさんありますよ」  このようにネット選挙の先陣を切っている同氏は、他の候補者からも気になる存在のようだ。 「ある候補者がUSTREAMでネットラジオに挑戦していましたが、視聴者数はたったの数十人でしたから。別の候補者にはうちのサイトをまるまるマネされたり。でも、我々にはノウハウがありますから。表面だけマネをしたとしても効果はないでしょう」  また、3年後に控えた次の参院選では、ネット発の候補者を送り込むことを目論んでいるという。 「次回までに公選法が改正してネット選挙が解禁していたら、ポスターなどを使わずネットだけで活動する候補者を出馬させたいと考えているんです。通常、選挙活動には2000万円もの資金がかかってしまうのですが、ネットなら限りなく安価で済みます。だから、議員になりたいというネットユーザーの方は、是非とも私に連絡して欲しい。必ず送り込んでみせますよ」  一方で、ネットの"怖さ"についても、充分認識しているという。 「ネットでは素の表情が出るので、中身がない人間はすぐ見抜かれてしまいます。これからも政治家として、有権者やネットユーザーの意見を聞きながら、ネット選挙解禁だけでなく幅広い政策を実現していきたいと考えています。その上で、可能な限り情報をアウトプットして、できるだけ国民の皆様とのコミュニケーションを取っていきたいと考えております」    参院選の投開票は明日に迫っている。ネット選挙の可能性を占う(?)開票結果やいかに? (文=ふじいりょう) 【関連記事】 元公明党書記長の矢野絢也氏が参院選を語る 「小沢神話は幻想」「50議席取れば民主の勝利」 「長妻サンこそ官僚の言いなり!?」厚生労働省職員がぶっちゃける歴代大臣の裏の顔 事業は仕分けても領収書は出さない蓮舫議員 事務所経費問題はこのままうやむやに!?

「美人すぎるロシア人スパイ」は鞭好きのSMプレイ愛好家! 過激写真が流出

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鮮明なモザイクなし写真はこちら
【サイゾーウーマンより】  アメリカ司法省が先月末までに訴追した10人を超える"ロシア・スパイ団"の一人で、「知的で美しい」と全米の注目を集めたアンナ・チャップマンのトップレス写真が流出。「セックス・プレイ中に鞭を振り回すことが好きだった」と性癖まで暴露され、大きな話題を呼んでいる。  アンナのトップレス写真を英国のタブロイド紙「News of the World」に売り込んで流出させたのは、元夫のアレックス・チャップマン。安っぽいベッドシーツを身体の一部にかけ、けだるそうにベッドに横たわるトップレス・ショットだけでなく、鞭を手に取り、クリップの跡が残る乳首をむき出しにした過激な姿を収めた写真もあり、見る者の想像力をかき立てるものとなっている。
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「美人すぎるロシア人スパイ」は鞭好きのSMプレイ愛好家! 過激写真が流出

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 アメリカ司法省が先月末までに訴追した10人を超える"ロシア・スパイ団"の一人で、「知的で美しい」と全米の注目を集めたアンナ・チャップマンのトップレス写真が流出。「セックス・プレイ中に鞭を振り回すことが好きだった」と性癖まで暴露され、大きな話題を呼んでいる。

 アンナのトップレス写真を英国のタブロイド紙「News of the World」に売り込んで流出させたのは、元夫のアレックス・チャップマン。安っぽいベッドシーツを身体の一部にかけ、けだるそうにベッドに横たわるトップレス・ショットだけでなく、鞭を手に取り、クリップの跡が残る乳首をむき出しにした過激な姿を収めた写真もあり、見る者の想像力をかき立てるものとなっている。

格闘技興行史上初のAR入場! 拡張した自演乙のコスプレに隠された真実とは!?

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綾波コスの美女とのツーショットでしたり顔のAR三兄弟・川田十夢氏。
 「乙」の字が記されたボードを掲げるとそこにCGが映され、踊るコスプレイヤー、花道を歩む長島☆自演乙☆雄一郎と交錯してこの世のものとは思えない光景を出現させる──。  7月5日、国立代々木競技場第一体育館で行われた「K-1 WORLD MAX 2010、-70kg World Championship Tournament FINAL16」は、自演乙の"史上初"AR入場が注目された。  大会前日の会見でも「キミと同じ仕組まれた子ども。フィフスチルドレンさ」と、渚カヲルコスの説明をしつつ、「AR三兄弟と面白いことをしますので、僕の入場はチャンネルを変えず、そのままでお願いします」と告知に励んだ自演乙。  その中身とは、以下のようなものだった。 ・本人よりも巨大なAR自演乙が、いかにもスクリーンに表示されたCGらしく、フラッシュや数々のコスプレを瞬時に着せ替え ・第三使徒サキエルのコスチュームで入場する自演乙の周囲をAR使徒が乱舞 ・乙ボードの傾きに応じて「ずももももも」と、某動画サイト調のコメントが流れる  自演乙が"開発"したコスプレ入場を、技術に長けたプロの手でちょっと違うものに変容、あるいは昇華させたAR入場。このインパクトのおかげか否か、自演乙はアンドレ・ジダにからくも勝利した。  競技としての勝ち負けと、観客を楽しませるエンタテインメントとの兼ね合いを模索するなか、コスプレイヤーとARの合体でひとつの可能性を示した事件だったが、その舞台裏はどうなっていたのか。
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コスプレイヤーが大集合!
 AR入場シーンを担当した、AR三兄弟の川田十夢に訊いた。 ──史上初のAR入場を振り返って、いかがですか? 川田十夢(以下、川田) 代々木第一体育館という広い空間、かつK-1という大舞台でARが本当に稼働するのか、 我ながら若干の不安はありました。しかし、TBSの技術部の皆さん、K-1イベントプロデュースチームの皆さんなど関係者の多大な協力もあって、なんとかカタチにすることができました。テレビ放送の反響もかなり大きく、関わった全ての人の為になって、やって良かったと思っています。 ──なるほど。そもそもAR三兄弟と長島☆自演乙☆雄一郎の出会いとはどんなものだったんでしょう。 川田 共通の知り合いに江口晋太郎君という人がいて、その人から紹介されて自演乙君とお会いしました。テレビや媒体から受ける印象とは違って、眼光に力があるし、頭の回転が早い人だなと言うのが第一印象です。 ──彼が目指しているエンタテインメントをAR三兄弟的にはどう解釈してますか? 拡張できた感触は? 川田 彼の存在は元々知っていましたし、格闘技というジャンルを拡張している人だなと以前から感じていました。格闘技のことを全く知らない人が、強さだけをアピールする選手を見たところで何の興味も抱かない。では、何をすれば格闘技自体に興味を持ってもらえるのか。それを深く考えた末にコスプレという表現に至ったのだろうと。あと、言動や行動から、ナチュラルなヲタであることも好感が持てます。  拡張の手応えは十分です。そもそも、格闘技を見る人からしても、ARという言葉は知らない訳ですし、ARを知っている人が格闘技好きとは限らない。そういう意味で、すごくいい文化交流の機会だったと思っています。 ──今回のAR入場はAR自演乙→AR使徒→ARコメントという段階を踏みつつ第三使徒サキエルコスの自演乙が歩いてくるものでした。マーカーを使うやり方はいつもどおりかなと思うんですが、技術的に難しかったところは? 川田 マーカーを使う以上は、その認識率との戦いが常にあります。照明とかカメラワークとか、K-1の文法だとかなりハイレベルな技術を前提としているので、そことの融合はかなり大変でした。僕たち三兄弟の役割として、映像技術などの担当は次男なのですが、彼は何度もTBSに通っては技術の打合せをしていたので、今回の影の功労者は次男だったと思います。身内ながら、本当によくやってくれたと思います。 ──アイデアは皆で出し合ったんですか。某動画サイトっぽいコメントとか、自演乙君が好きそうな感じなんですけど。 川田 まず、自演乙君から「次のコスプレはサキエルで行きたい!」という強い希望がありました。彼のこれまでのコスプレ遍歴を鑑みて、サキエルという選択はかなり斬新な試みなんです。あの人は、そういうショーマンシップの勘所が本能で分かっているんです。どうすればお客さんが喜んでくれるのか? 常に深く考えている。打合せを重ねる度にそれが分かって、本当に感心しました。あと、世界戦への切符をかけた大一番でしたし、何かこれまでと違うことをやろうという気持ちもあったのだと思います。僕はその気持ちを十分に汲んで、演出プランとARシステムの仕様を考えました。彼は2ちゃんねるの芸能・音楽・スポーツニュース速報+板の記者をやっていたりしますし、その方向の拡張が相性がいいだろうということで、某動画サイトっぽいコメント表示を演出として加えました。特に番組中には説明がなかったですが、あれは「#jienotsu_ar3」というハッシュタグ付きでTwitterでつぶやいてくれた応援コメントを、会場とテレビで流すという画期的な試みだったんです。テレビは一般に意味の分からないものや中傷めいたコメントは予めカットする傾向があるのですが、それだとネット文化の面白みが伝わらないので、極力、コメントを全て表示するように心がけました。 ──最初の大きなAR自演乙やAR使徒、いい具合にガビガビっとしたビジュアルでしたよね。アナウンサーも「本物ではない自演乙が」とか言っていましたが(笑)。あの大雑把感が現実と仮想を乱暴に接合したみたいでいいなと思ったんですが、あれは狙い通り? 川田 そうです。と、言っておきましょう(笑)。 ホントは技術的な制約半分、計算半分といった感じです。ARに解像度を完全に求めるには、まだハード的な技術が追いついていない部分があって、半分は仕方なくああいうカタチになってしまうのですが。僕の中では、ああいうツギハギ感覚の残った映像こそARのユニークな部分だと思っているので、結果オーライです。古いアニメーションとか、色味が明らかに違う崩れそうな崖とかあったじゃないですか。ああいう予め分かってしまう感覚って、なんとなく面白かったのに、CG技術が進みすぎた現代においてあまり少ないので。そういう意識も若干あり(AR)ます。 ──ARのツボってその辺にありそうですよね。 川田 ですね。ARでテレビ番組を作るとき、いつもカメラマンさんと技術さんとのせめぎ合いになるのですが、最終的には「このツギハギ感覚こそ、ARの面白いところなんです!」と、説得の上、ご理解いただいております。だって、CGやVRだったらいくらでも綺麗な映像は作れるし、それと同じことをARでやっても仕方がない訳で。現実との融和と違和感、それが現在形でのARの面白いところだと僕は思います。 ──最近、いかにもARっぽいんじゃない分野に乗り出してますよね。ネットとARの親和性が高いのは、それはそれでいいこととして、テレビを拡張したのは今回大きかったんじゃないですか。 川田 そうですね、大きかったと思います。あ、でも僕たち。テレビを拡張するのはコレで三回目なんですよ。うっかり。一度目は昨年、NHKの子ども番組(*1)を拡張しています。今年に入ってからは、ノイタミナ生特番で「民放初ビーム」を出しましたし(*2)、スマイレージというアイドルのデビューにもARをテレビCMで流しました。スマイレージの時には、AR三兄弟自身もCMデビューを飾ってしまうというヤバい拡張をうっかり果たしました。 ──そのようにARを使うかどうかは別にして、一見縁のないものを マッシュアップして壊しながら進んでいくのは、いまの時代に必要な気がするわけです。 川田 僕もそう思います。今、日本以外全部沈没とかいかレスラーとか撮った映画監督の河崎実さんと、「水商売の拡張」に挑んでいまして、それもうっかり面白くなりそうです。7月中旬にオープン予定なので、よかったら取材に来てください! (取材・文=後藤勝) *1)NHK教育テレビ『天才てれびくんMAX・ビットワールド』では、2009年12月11日の回でAR生放送を実施した。システム開発をAR三兄弟が担当し、デザイングループ「AC部」制作のCGを表示した *2)今年4月15日深夜25時から放送した『ノイタミナ生特番』で、AR三兄弟か被る黄色い革命運動っぽいヘルメット、通称「カクメット」から、工場の火花的な効果音とともにビームを飛ばした。Twitterでは「本当にビーム出てる...w」「ビームうつせよ」などの反応があった
ARのすべて-ケータイとネットを変える拡張現実 未だによくわからん。 amazon_associate_logo.jpg
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