仏恥義理(ぶっちぎり)にしまむら羅舞(ラブ)な 「I LOVE mama」9月号

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「I LOVE mama」(インフォレスト)

 夜の蝶々たちをターゲットに据え、"盛り"ブームを築いた「小悪魔ageha」(インフォレスト)。そして、アゲ嬢的盛りテイストを継承しつつ、歌舞伎町から家庭の台所へとその舞台を替えたギャルたちの第二の人生に寄り添っているのが、この「I LOVE mama」です。メイクやファッションのテイストではかぶることの多い両誌ですが、"所帯"というエッセンスが加えられた「I LOVE mama」では、節約や嫁姑問題、ダンナのDVなど盛り方もレインボーに。"美"と"ちびコ"にあまりにもひたむきなママたちの日常は、日曜昼さがりのドキュメント番組にも匹敵する危うさが満載です。酷暑に負けない強靭なつけまつ毛のママたちを、今月もしかと拝見させていただきます。

現場に急行せよ! 最新の警察車両を徹底網羅『警察車両パーフェクトブック』

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『最新 警察車両パーフェクトブック』(洋泉社)
 20年以上前だろうか、『ひらけ!ポンキッキ』(フジテレビ系)内で「はたらくくるま」という歌があり、毎日、楽しみにしていたものだ。テンポの良い曲調と、走る"はたらくくるま"の映像に、全国のチビッコたちは心躍されたことだろう。『ミニ四駆』『トランスフォーマー』『パトレイバー』と、振り返れば、80年代は車の時代だったように思う。  はたらくくるまと言えば、やっぱりパトカーは外せないところ。『最新 警察車両パーフェクトブック』は、白黒パトカー、覆面パトカー、その他特殊車両と、2010年最新の警察車両を網羅した通好みのムックだ。警視庁配備の白黒・覆面パトの車種はもちろん、警備犬搬送車、騒音測定用マイクを設置した騒音測定車、待機中の警察官のためのトイレカー(!?)まで、さまざまな用途の車両がある。「アリオン(トヨタ)を見たら覆面と思え」とささやかれるほど、アリオンは多く配備されているという。現場に覆面パトカーがズラーッと並んでいる写真は、普段見ることが出来ない超レアな光景。「ニューヨーク市警の警察車両」「機動車両から読み解く所属の見分け方」「SIT(特殊犯捜査係)とSAT(特殊急襲部隊)の違い」など、コラムも充実していて楽しい。  既存のパトカー本との大きな違いは、後方支援車両に多くのページを割いているという点。テロ対策のイカつい装甲車や、映画『ハート・ロッカー』を思わせる爆発物処理筒車を眺めていると、大事件の現場に居合わせたような緊張感すら走る。一方、前述のトイレカーや、現場の警察官に食料を提供するキッチンカーなどが、生活感をにおわせる。首都防衛の精鋭たる機動隊が、ジェラルミンの盾を片手にメシかっこんでいる姿を想像するとなんとなく滑稽でもある。  極めてマニアックな内容だが、初めて知ることばかりで実に発見が多い。秘された世界だからこそより好奇心を刺激されるのか、熱狂的な警察車両ファンが数多く存在するという話もうなずける。車好きの男子が少なくなったと言われる昨今だが、この本を一読すれば、眠っていたメカ好き魂を揺り起こされるに相違ないのである。 (文=平野遼) ・真田創一郎(さなだ・そういちろう) 東京生まれ。大学卒業後は、出版社・新聞社で記者クラブ所属の記者経験を経て、現在のフリーフォトジャーナリストに至る。近年は警察・消防・自衛隊と国内の有事に対処する官公庁取材を専門に行い、24時間365日昼夜を問わず取材活動を続けている。座右の銘は「一気呵成」。
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【関連記事】 よく分かる「警察のお仕事」入門書 『日本の警察・犯罪捜査のオモテとウラ』 "オブローダー"が厳選! 知られざる地域史が見えてくる『廃道をゆく2』 フィリピン最大の刑務所で「王」として君臨した日本人『バタス──刑務所の掟』

胴体と男性器さえあれば…… おひとりさまは「トルソ」に救われちゃいな!

 ときどき見せる晴れ間に夏を感じる......。そう! 夏はオンナが再生する季節。待ち構えるひと夏の恋に心が燃えるわ。激しい燃えるような恋に思いを馳せたり、夏を前にワタシはとっても忙しいの。夏の準備も、心の練習も、早くしないと恋の季節が来ちゃう! そうそう体の用意もしなくっちゃ。ステキなダーリンに会う準備には、こんなボーナスの額じゃ全然足りないわ~。ワタシに投資してくれるオジサマとかいないかしら、誰か紹介して。

■人型と暮らす究極のおひとりさま......映画『トルソ』

レア番付表プレゼント

5部もらっていたの忘れてた。琴光喜や大嶽親方の名前が載った最後の番付表。しかも昭和の大横綱、北の湖の押印。普通にプレゼントする、と書くとオークションで売ってやろうという不届き者もたくさん混じるので何か特ダネ下さい。「自分の中で特ダネ」でOK。当選者へのご連絡は、商品の発送をもってかえさせていただきます。応募はこちら

芸能人も多数参加?○○主催の薬物パーティーとは

「五年ぐらい前の話です。渋谷のクラブでトランスパーティーがよく行われていたんですが、その界隈で有名だったのが酒井法子なんです。そのパーティーには多くの芸能人が顔を出していましたが、いつも満員で酒池肉林状態でした」情報元は明かせないが、驚愕の情報が届いた。ワイドショーを独占した逮捕劇が記憶に新しい酒井法子が常連だったパーティーである。しかも、主催はアイドルを食い散らかしたことで知られるG社のO会長。主催者からして、どこまでもグレーなパーティーなのだ。「会場の中は異様な雰囲気が漂ってましたね。明らかに店内でシャブとかやってました。

倒産のススメ

ジュンと私の昨夜のメール。会社は儲けて新しく作ったら?社歴なんてなんの価値も無い。利益を出した年度が続けて何回あるかだから。優柔不断ですいません。本当にその通りだと思います。会社を倒産させると売り上げが落ちるの?借金の返済は今、月にいくらなの?売り上げは落ちません。取引会社は会社が変わっても取引してくれると言ってくれています。借金の返済は毎月、30万です(元金+金利)。ただし今は、銀行に対して金利払いだけにしてますので、8万程度です。悩んでいたのは、倒産させた時のデメリットが今後どのくらい影響するのかです。借金の総額はいくらだったっけ?

転売野郎が歓喜? PSPイエロー激安大量放出中

『PSP』のゲーム機本体のうち、生産終了した黄色にプレミア価格が付いている。PSP「プレイステーション・ポータブル」ブライト・イエロー(PSP-3000BY) 定価 16,800円(税込)発売当初は最も不人気色だった。「黒は指紋が目立つ。白青は安定。黄は誰が買うのwww」「イエロー目立つだろ。街中で恥ずかしいわ」「黄色は落ち着かない子。」そしてその人気の無さからカタログ落ちすると、一転してプレミア商品に。Yahoo!オークションでも、定価のおよそ倍の価格で取り引きされている。新品なら30,000円、中古でも定価の16,000円というのが実勢価格。

8月に来日も!サンデル教授「ハーバード白熱教室」

NHK教育テレビで毎週日曜日に放映されていた「ハーバード白熱教室」という番組。アメリカの名門・ハーバード大学においての政治哲学の授業というお堅い内容にもかかわらずかなりの人気番組となっていた模様である。米ハーバード大学HPより ハーバード大学にて最も人気のある授業であるマイケル・サンデル教授の授業「Justice(正義)」、あまりの人気ぶりに大学が授業の公開に踏み切ったという。なんでも同大学の授業が一般の目に触れるのは、史上初めてのことだそうだ。日本ではNHKで放映されていたこの講義、新聞などでもいろいろと伝えられていたので気になっていた方も多いのではないだろうか。

これぞ大衆文化の真髄!? 蚊帳が作り出す淫靡な世界

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高校1年生の頃から蚊取り線香を集めているという町田さん。
そのコレクションは約100コ!
 大衆文化における見落とされがちな風俗意匠を研究する町田忍氏が、エロと大衆文化の関係を解き明かす! 【第一回】 蚊取りと蚊帳と夜の関係   夏の風物詩と言えば、蚊取り線香。最近では電子蚊取りがすっかり主流となっていますが、あの匂いを嗅ぐと子どもの頃の夏の思い出が蘇る、という人も少なくないのではないでしょうか。今回は、そんな蚊取りの知られざる歴史に迫ります。  もともと蚊取り線香の原点は「蚊遣り」と言って、杉などの植物をいぶして、その煙で蚊などの虫を追い払っていたんです。その後、除虫菊という草に蚊を殺す成分があるということが分かり、日本にもその粉末が輸入されるようになったんです。除虫菊が国産化されるようになると、伝統的な蚊遣りの発想から、おがくずに混ぜて火鉢や香炉などに棒状に盛り、くすべて使用されるようになりました。
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棒状(上)と渦巻き型(下)の蚊取り線香。
(出典『蚊遣り豚の謎』新潮社)
 現在の渦巻き型の原型である棒状の蚊取り線香が発売されたのは、明治23年。実は、蚊取り線香は日本の発明なんです。蚊取り線香のメーカーはどこもだいたい明治、大正時代に創業されており、古い歴史があるんですが、生みの親は、「金鳥」の創業者・上山英一郎氏。上山氏が旅館で隣に居合わせた人が、たまたま線香屋さんだったんです。それでその線香に除虫菊を練り込むことを思いついたのが、棒状の線香の始まりなんです。だけどこれ、持続時間は1時間程度で朝まで1本では持たない。そんなとき、上山氏の奥さんが、蛇がとぐろを巻いているのを見て、渦巻き型というのを思いついたんです。  もとは仏壇用線香ということもあって、蚊取り線香には仏教的なつつましやかな殺生の考え方が生かされていると思うんです。蚊取り線香の煙は弱く、もともとは"蚊遣り"という通り、蚊を殺すものではないんです。ポトリと落ちて気を失うけど、そのあとまた飛んでいく蚊もいる。だから蚊にはやさしいです。もちろん、死んでしまう蚊もいるけど、意識が朦朧としたまま死んでしまう。
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世界各国の蚊取り線香。
(出典『蚊遣り豚の謎』新潮社)
 僕にとって蚊取り線香の魅力とは、レトロなパッケージデザインも含め、アナログなところなんです。金鳥をはじめ、昔からそんなに変わらず古風な図柄を使用し続けている。そこに日本の歴史の一端が凝縮されているように思えるんです。それから蚊取り線香ができた背景に浪漫がある。これが実に面白い。 ■蚊遣りと豚の切っても切れない関係  さて、蚊取り線香と言えば、「蚊遣り豚」の話が欠かせません。焼き物で有名な愛知県の常滑焼業者の間では、昭和20年頃、養豚場で蚊に困っていて、筒形の焼き物の中に草を敷き、その上に蚊取り線香を置いて使用していたそうです。おそらくこれは、常滑が全国に出荷していた有名な土菅で、煙が少しずつ出るようにと土菅の口を細くしたところ、次第に豚のような形になったのではないかと言います。
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"豚器"という名前がつけられたことが分か
る貴重な広告。大正4年6月10日、東京
新聞(出典『蚊遣り豚の謎』新潮社)
 しかし、それだけではないんです。実は、江戸時代を舞台にした小説『半七捕物帳』の文中に、蚊遣り豚が登場しているんです。ただこの時代には豚を食べるという習慣が日本には定着しておらず、「豚=猪」であったのではないかと思われます。大正4年の新聞広告には"豚器"として紹介されているので、大正から昭和にかけて庶民の間に広まったと考えられます。でも、先の常滑の蚊遣り豚の歴史とは全くつながっていないんです。ぜんぜん違う時代の違う場所で蚊取りと豚がくっついた。不思議な偶然ですね。  この蚊取り線香、蚊遣り豚とは別に、蚊帳という文化もあります。  蚊帳は紀元前からエジプトにも中国にもあったことが分かっており、日本では700年頃に登場しました。当初は絹製だったので、ごく一部の高貴な人が使うものでしたが、その後、麻、綿、紙といった素材でも作られるようになりました。初期のものは四隅に紐をかけて吊るすのではなく、竹竿を井型に組んで天井から吊るしていました。さらに蚊帳には季節の行事的な要素もあり、吊るす日も外す日も、吉日を選んで行っていたそうです。庶民の間で使われるようになったのは、江戸時代に入ってからです。 ■蚊取りと蚊帳と夜のはなし
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初期の蚊帳は、竹ざおを組んで天井から
つるすタイプだった。
(出典『蚊遣り豚の謎』新潮社)
 僕が子どもの頃、昭和30年代にはどの家庭にも蚊帳はあったんですが、今ではすっかり見なくなりました。けれど、蚊帳はエッチな雰囲気を演出する装置としては最高なんです。銭湯には非日常空間を作り出すために富士山のペンキ絵があるわけで、蚊帳もある種の別世界、異次元空間なんです。蚊帳の外の世界と中の世界がちょっと違う。独特の雰囲気を持った、淫靡な世界なんです。  蚊帳の中で蚊遣り豚に蚊取り線香をやって、行燈を置く。そこへ浴衣を着た女の子を先に寝かせておいて、夜這いに行くっていうのがすごくエロティックでいいと思うんですよ。これこそが大衆文化の真髄。(笑)。AVでもなんでも今の時代はストレートすぎるから、こういうエロチシズムが必要だと思いますね。昔の「にっかつポルノ」のように、単にエロいだけではない奥深さ、文化的価値がそこにはあるんです。  僕は色街研究家でもあるんですが、僕が知る限り、蚊帳を置いているラブホはない。でも、蚊帳があるラブホって人気が出ると思います。ただ、蚊帳って洋室にやってもまったく様にならない。やっぱり畳じゃないと。そういう連れ込み旅館とかに置いたらいいんですよね、和室の。昭和30年代の雰囲気の庭や畳があるのは、都内では駒込と日暮里の2件くらいじゃないかな。ぜひ、僕に"蚊帳ラブホテル"をプロデュースさせてほしいよ! (談=町田忍/構成=編集部) machidasinobu.jpg ●まちだ・しのぶ 1950年東京生まれ。学生時代はヒッピーとしてヨーロッパ各地を放浪。卒業後、警視庁警察官勤務を経て、庶民文化における見落とされがちな風俗意匠を研究。その研究対象は多岐にわたり、銭湯、正露丸、チョコレート、ペコちゃん、コアラのマーチ、蚊取り線香、ハエ取り紙など150以上にのぼる。す。主な著書に『銭湯遺産』(戎光祥出版)、『昭和なつかし図鑑』(講談社)、『東京ディープ散歩』(アスペクト)などがある。現在、文化放送「ドコモ団塊倶楽部」(毎週土曜・午前11:00~)とライブストリーミングサイト「DOMMUNE」に不定期出演中。
国産 片麻ぼかし蚊帳(4.5帖用) 奥さん、いかがでしょう? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 日本唯一の"霊柩車研究家"が語る、 霊柩車の変化にみる日本人の死生観 これが本当の"昭和の香り"「ノッポさんと行く昭和のスキマ探訪」 懐かしきのあの頃にタイムスリップ!『遊園地の記憶』

自分ソックリのアバターも作れる名作ソフト「白騎士物語」の新作が登場!!

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原幹恵ちゃんも時間を忘れて没頭中!? (写真=江森康之)
 数々の名作RPGを手がけてきたレベルファイブ渾身の作品『白騎士物語 -光と闇の覚醒-』がPS3で登場。 前作『白騎士物語 -古の鼓動-』で、ウィザードを率いていたグラーゼルが新生イシュレニア帝国を建国。世界に宣戦布告して勢力を拡大する中、主人公レナードと仲間たちが、グラーゼルの野望から世界を守るために冒険する物語。また今作には、グラフィックやシステムがバージョンアップされた前作も完全収録されているため、初めてプレイする人でも楽しむことができる。早速、テレビやグラビアで活躍するゲーム好きの原幹恵ちゃんが挑戦してくれた! ──新作に同梱されている前作からスタートしてもらいました。初めてプレイした印象は?
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 オープニングは、まるで映画を見ているような美しいグラフィックで圧倒されました。主人公のレナードもイケメンだったし(笑)。「この先、レナード君はどうなっていくの?」と、ドキドキさせられてしまいましたよ。 ──主人公のほかに、気に入ったキャラクターは?  いろいろと魅力的なキャラが出てきたけれど、印象的だったのは、最初に自分で作るアバターの「みきえ」かな(笑)。顔立ち、肌や髪の色などが細かく設定できて、「こんな目だとカワイイ」とか、「こんな体形だといいな」と、自分好みにできるから、かなり夢中に(笑)。しかも、そのアバターが主人公と一緒に冒険できて、なんだか自分が『白騎士物語』の世界に迷い込んだみたい! ──このアバターは、「ストーリーパート」のほかに、オンラインで全国のプレイヤーと一緒に冒険できる「ライブパート」でも使うことができますよ。  一生懸命考えて作ったアバターで冒険するのは楽しそう。しかも、「クエスト」も次々にネット配信されていくそうなので、長くやり込めるのもうれしいですよね。
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──そのほかに、気になったところはありますか?  立ち止まっているキャラのしぐさや、葉っぱが風に吹かれている様子や、木陰の光と影など、細かいところまでリアルに描写されていてビックリ。わざと「みきえ」を止めて動きを見たり、マップを歩いたりするだけで飽きませんでした。  私はゲームに没頭して時間を忘れるタイプなので、『白騎士物語』をプレイするときはオフの日を選ばないと! (構成=丸山大次郎) ●『白騎士物語 -光と闇の覚醒-』 <http://www.jp.playstation.com/scej/title/shirokishi/2nd/> 原幹恵(はら・みきえ) 1987年7月3日新潟県生まれ。身長163cm B94・W61・H88。03年に「第9回全日本国民的美少女コンテスト」にてグラビア賞受賞。その後、映画やテレビ、グラビアで活躍。最新イメージDVD『原幹恵/いやしの果実』(講談社)は7月23日発売。発売記念イベントは8月1日15時〜「石丸ソフト本店」、18時〜「ソフマップ アミューズメント館」にて開催予定。
白騎士物語 -光と闇の覚醒-(PS3) 「剣と魔法」の世界を舞台に、主人公のレナードたちがシンナイトとよばれる騎士の力で、新生イシュレニア帝国のグラーゼルによる世界制覇の野望に立ち向かう「王道RPG」。今回の『光と闇の覚醒』は、前作『古の鼓動』のグラフィックやシステムを今作に準拠させて完全収録。前作から引き続いてアバターを作成できるほか、今作からはじめて、アバター専用の騎士「アークナイト」が登場し、アバター自身も騎士に変身することが可能となった。(画像左より/スピード感がアップした爽快な戦闘シーン/主人公レナードが白騎士に変身/圧巻のハイクオリティのグラフィック) 発売:ソニー・コンピュータエンタテインメント/開発:レベルファイブ/6980円(税込)/好評発売中 amazon_associate_logo.jpg
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