秋山莉奈、ゴスロリ服で処刑しちゃいます!!
ホラー映画『神様ヘルプ』と『ゴスロリ処刑人』の合同記者会見が開かれ、それぞれの作品に主演する俳優の加藤和樹さんと秋山莉奈さんが登場した。公開日については、『神様ヘルプ』が8月7日から渋谷シネクイントにて、『ゴスロリ処刑人』が9月4日からN渋谷にてレイトショー。

フジテレビ公式サイトより
今回ツッコませていただくのは、『FNSの日26時間テレビ2010』(フジテレビ系、7月24~25日放送)で放送された『めちゃイケVSヘキサゴン』から「真夜中の生シンクロナイズドテイスティングSP」。
通常の『めちゃイケ』では、シンクロナイズドスイミングのようなコスチュームで、各国代表に扮したメンバーや芸人たちが、鼻栓をして目を閉じて食べた料理名を当てるというゲームのコーナー。
──「日刊サイゾー」で話題のあの記事をただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ"プレミアム"な記事をサイゾー目線で厳選レビュー! ジャニーズJr.時代より大勢のファンからの人気を得ていた亀梨和也と赤西仁の2人を中心に、2006年に華々しくメジャーデビューを果たしたKAT-TUN。期待をかけられた彼らのデビューは、シングルCD『Real Face』、アルバムCD『Best of KAT-TUN』、DVD『Real Face Film』を3作品同時に発売という異例のもの。そして、そんなKAT-TUNメンバー内でも特に、赤西仁はルックス、スタイル、歌唱力とどれを取っても非の打ち所が無い恵まれた素質を持っていると評されていました。 しかし、その素質の反面、ジャニタレとしては珍しく、数多くの有名女性タレントとスキャンダルが取り沙汰されてきた赤西。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長のお気に入りとはいえ、「そんなに勝手なことをして大丈夫なの?」 と、ファンからも心配する声が上がっていたほど、プレイボーイぶりを発揮していました。そして、ついに先日、ジャニー喜多川社長が彼の今後について、「(海外進出の)夢は応援したい。ただ、失敗したからグループに戻るというのは、(ロスの留学に続き)もう2度目だし、ほかの5人の心情を考えると難しい」と彼をグループから脱退させるとも受け取れるコメントを発表したのです。 人気絶頂時の謎の語学留学、そして留学先での乱痴気騒ぎ、六本木や西麻布でのクラブ遊び......など、これまで多くの話題を提供してくれた赤西仁。グループを卒業してのアメリカ進出は成功するのでしょうか? 今回のレベルアップ案内は、KAT-TUNから離れるという大きな節目を迎えた彼のこれまでのスキャンダル歴を振り返りたいと思います。何事に対しても開けっぴろげだった彼のリアルフェイスを、今一度、見つめ直してはいかがでしょう? 【日刊Pick Up記事】 メンバーとの不仲、薬物疑惑......KAT-TUN赤西仁 ジャニー発言は"追放"への最後通牒か 2010年7月21日付 ジャニーズのスキャンダル王を振り返ろう! プレミアムな紹介記事はこちら↓ [レベル1:休みが欲しかったから?] KAT-TUN赤西・ヤラセ留学から帰国、復帰までの空虚な6カ月 2007年9月18日付(日刊サイゾー) わがまま振りが取りざたされ始めました。 [レベル2:黒い噂が流れる] 麻薬逮捕のテニス選手はKAT-TUN赤西仁率いる"赤西軍団"だった! 2008年11月8日付(日刊サイゾー) 麻薬で逮捕された人と飲み仲間という衝撃の事実 [レベル3:写真流出第1弾"ヤバ顔"] 「目はうつろ、顔色も悪く......」 KAT-TUN赤西仁 流出画像の"ヤバ顔"に騒然 2009年9月3日付(日刊サイゾー) 流出写真を見る限り、ホントに"良いお友達"が多いみたいです [レベル4:写真流出第2弾"コスプレ"] 「ハーフ美人と...」KAT-TUN赤西仁のプライベート写真が流出!? 2009年1月9日付(日刊サイゾー) パーティの時はファンに見せない顔もできるのね [レベル5:写真流出第3弾"笑顔"] 引退宣言も!? KAT-TUN赤西仁のイチャイチャ画像がまた流出! 2010月1月2日付(日刊サイゾー) 映画PRの時に、その笑顔を見せてほしかった [レベル6:ソロ活動中にポロリと] 「捕まったって書かれて......」赤西仁が自身の薬物逮捕騒動を振り返る 2010年2月(サイゾーウーマン) ブラック過ぎて笑えない [レベル7:問題は自覚の無さ?] ジャニーズのオラオラ王子を分析! 赤西仁"スキャンダル"量産の真相 2010年4月号(プレミアサイゾー) 『俺は俺でやりたいようにやる』すっげーかっこいいっす(棒) [レベル8:経営陣対立] "赤西脱退""V6解散"の裏でジャニーズ両トップが喧嘩中!? 2010年5月号(プレミアサイゾー) 弟が折れる形となりました [レベル9:KAT-TUN大丈夫?] KAT- TUN赤西不要論が勃発するも5人体制でツアーは絶不調!? 2010年7月号(プレミアサイゾー) それでも赤西がいないとダメなのかも? [レベル10:祭りの後] 醜聞番長は赤西だけにあらず! スキャンダルでクビになったJr.たち 2010年4月号(プレミアサイゾー) 結局彼らと同じ道をたどるのだろうか? プレミアサイゾー http://www.premiumcyzo.com/ NO MORE PAIN メンバーが抜けた痛みはでかい。ついに"元"がつく日が来るのか

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FIFAワールドカップが大盛り上がりのうちに閉幕。その余波を受けてJリーグの観客動員が好調な様子だが、勢いがあるのはプロばかりじゃない! 実は障害者スポーツの分野でも、サッカーがにわかに注目度を高めているのである。
日本電動車椅子サッカー協会、日本視覚障害者サッカー協会、日本脳性麻痺7人制サッカー協会、日本ろう者サッカー協会(男子、女子)、日本知的障がい者サッカー連盟......といった団体が活動しており、国内だけでなく、国際大会に向けた動きが目立つようになってきた。
ブラインドサッカー日本代表は、8月14日からフットボールの母国・イングランドで開催されるIBSA世界選手権2010に出場決定。そして知的障がい者サッカー日本代表は一路、ワールドカップが行われたばかりの南アフリカへと飛ぶ予定だ。資金不足に悩まされながらも8月23日から開催される第5回INAS-FIDサッカー世界選手権2010への出場を決めたのだ。
大会へ向けた壮行イベントが多数行われるなか、地味に公開されようとしているのが、ドキュメンタリー映画『アイ・コンタクト』。実はこの映画、4年前に世界選手権ドイツ大会に出場した知的障がい者サッカー日本代表を描いた『プライド in ブルー』の監督、中村和彦氏による最新作。
写真でも分かるように、年相応にオシャレでかわいい女子のサッカーに密着したようにしか見えないが、実は彼女たち、難聴なのである。
プライド in ブルー こっちもね。
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