有村架純の評価が急上昇中! CMギャラは1本7,000万円超に……「人気の要因は“爽やかエロス”」

 女優・有村架純の人気が止まらない。ついに2018年最新の新規CM出演料ランキングで、芸能界女優部門でもトップクラスに躍り出たというのだ。

 広告代理店関係者は「これまで女優のCM出演料のトップは、綾瀬はるかさんの1本7,000万円ほどでしたが、有村さんは綾瀬さんと同額、プラスアルファの金額までCM出演料が跳ね上がってます。それでも大手企業を中心に、有村さんをメーンキャラクターにしたいというクライアントは、たくさんありますよ。CMキャスティング決定権のあるお偉いさんたちの評価も、めちゃくちゃ高いです。業界の慣習で、1業種1社しか同じ人を使えないので、起用したくても起用できない企業があるくらいです」と話す。

 その人気の要因となったのは、抜群の知名度と、爽やかセクシー路線の融合だという。

 前出の広告代理店関係者は「有村さんはNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』のヒロインを務めた上に、2年連続で『紅白歌合戦』の紅組司会を担当して、一気にハクがつきました。高齢者でも有村さんのことを知っていて、認知度は高い。その上、サバサバした性格なので女性からも慕われています。そして一番大きいのが、歩くたびにぷるんぷるん揺れる推定Fカップともいわれる巨乳で、男性人気が高いことです」と話す。

 有村といえば、2015年に主演した映画『ビリギャル』でミニスカートや胸元がザックリと開き谷間が露わとなる衣装で、男性の心をわしづかみにした。さらに昨年10月に公開された映画『ナラタージュ』では、嵐・松本潤との大胆なベッドシーンを好演。大みそかの『NHK紅白歌合戦』の際は、上乳があふれんばかりだった赤いドレス姿が大きな話題を呼んだ。

「エロさがギトギトの妖艶さではなく、爽やかなところが有村の人気の秘密です。ファンからの写真集発売の要望も高まっているようで、現在のスポンサーの了解が取れれば、近いうちに撮影して発売されるのではないかともいわれています」(同)

 人気絶頂ともいえる有村から、ますます目が離せなくなりそうだ。

有村架純の評価が急上昇中! CMギャラは1本7,000万円超に……「人気の要因は“爽やかエロス”」

 女優・有村架純の人気が止まらない。ついに2018年最新の新規CM出演料ランキングで、芸能界女優部門でもトップクラスに躍り出たというのだ。

 広告代理店関係者は「これまで女優のCM出演料のトップは、綾瀬はるかさんの1本7,000万円ほどでしたが、有村さんは綾瀬さんと同額、プラスアルファの金額までCM出演料が跳ね上がってます。それでも大手企業を中心に、有村さんをメーンキャラクターにしたいというクライアントは、たくさんありますよ。CMキャスティング決定権のあるお偉いさんたちの評価も、めちゃくちゃ高いです。業界の慣習で、1業種1社しか同じ人を使えないので、起用したくても起用できない企業があるくらいです」と話す。

 その人気の要因となったのは、抜群の知名度と、爽やかセクシー路線の融合だという。

 前出の広告代理店関係者は「有村さんはNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』のヒロインを務めた上に、2年連続で『紅白歌合戦』の紅組司会を担当して、一気にハクがつきました。高齢者でも有村さんのことを知っていて、認知度は高い。その上、サバサバした性格なので女性からも慕われています。そして一番大きいのが、歩くたびにぷるんぷるん揺れる推定Fカップともいわれる巨乳で、男性人気が高いことです」と話す。

 有村といえば、2015年に主演した映画『ビリギャル』でミニスカートや胸元がザックリと開き谷間が露わとなる衣装で、男性の心をわしづかみにした。さらに昨年10月に公開された映画『ナラタージュ』では、嵐・松本潤との大胆なベッドシーンを好演。大みそかの『NHK紅白歌合戦』の際は、上乳があふれんばかりだった赤いドレス姿が大きな話題を呼んだ。

「エロさがギトギトの妖艶さではなく、爽やかなところが有村の人気の秘密です。ファンからの写真集発売の要望も高まっているようで、現在のスポンサーの了解が取れれば、近いうちに撮影して発売されるのではないかともいわれています」(同)

 人気絶頂ともいえる有村から、ますます目が離せなくなりそうだ。

自虐が大好評! 有村架純の姉・有村藍里に関係者が熱視線、2018年のブレークは必至か?

 昨年末のNHK紅白歌合戦で紅組司会を務めた有村架純。2018年も相変わらずの活躍が予想されるが、その一方で今、業界内で評価がうなぎ上りとなっているのが、有村架純の実姉である有村藍里だ。

 昨年3月に旧芸名の「新井ゆうこ」から本名の有村藍里に改名。以降、『金曜★ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)、『踊る!さんま御殿!』(日本テレビ系)など多数のバラエティー番組に出演し、メディアでの露出が急増した。

「新井ゆうこ時代は、架純との関係についてはあまり触れられることはなかったんですが、本名に改名してからは、番組でもガンガン触れるようになり、オファーが増えました。妹との対比による自虐ネタは好評ですね」(放送作家)

 この正月にはテレビ東京系『NEO決戦バラエティ キングちゃん』に出演し、そこでも大活躍した。

「今、業界内注目度が最も高いといわれている『キングちゃん』で、切なくなるような自虐ネタを次々と繰り出したことで、一気に評価が上がりました。今年の上半期は、去年以上にバラエティー番組に出まくるのではないでしょうか」(同)

 売れている妹に便乗するような形でメディアに登場してきた姉といえば、上野樹里の姉である歌手の上野まなという前例があった。

「上野まなの場合は、基本的に妹いじりには積極的ではなかったんです。妹のほうも、姉の話は基本NGでしたからね。でも、有村姉妹の場合、関係性は良好で、お互いにNGとはなっていません。藍里さんが話す妹のエピソードもいい話ばかりで、藍里が自虐をすればするほど、架純さんの株が上がっていくというのも、お茶の間受けがいいのでしょう。藍里さんのほうが個人事務所でフットワークが軽いというのも好材料です」(テレビ局関係者)

 妹に続いて、藍里が日本中の人気者となる日も近いか。

自虐が大好評! 有村架純の姉・有村藍里に関係者が熱視線、2018年のブレークは必至か?

 昨年末のNHK紅白歌合戦で紅組司会を務めた有村架純。2018年も相変わらずの活躍が予想されるが、その一方で今、業界内で評価がうなぎ上りとなっているのが、有村架純の実姉である有村藍里だ。

 昨年3月に旧芸名の「新井ゆうこ」から本名の有村藍里に改名。以降、『金曜★ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)、『踊る!さんま御殿!』(日本テレビ系)など多数のバラエティー番組に出演し、メディアでの露出が急増した。

「新井ゆうこ時代は、架純との関係についてはあまり触れられることはなかったんですが、本名に改名してからは、番組でもガンガン触れるようになり、オファーが増えました。妹との対比による自虐ネタは好評ですね」(放送作家)

 この正月にはテレビ東京系『NEO決戦バラエティ キングちゃん』に出演し、そこでも大活躍した。

「今、業界内注目度が最も高いといわれている『キングちゃん』で、切なくなるような自虐ネタを次々と繰り出したことで、一気に評価が上がりました。今年の上半期は、去年以上にバラエティー番組に出まくるのではないでしょうか」(同)

 売れている妹に便乗するような形でメディアに登場してきた姉といえば、上野樹里の姉である歌手の上野まなという前例があった。

「上野まなの場合は、基本的に妹いじりには積極的ではなかったんです。妹のほうも、姉の話は基本NGでしたからね。でも、有村姉妹の場合、関係性は良好で、お互いにNGとはなっていません。藍里さんが話す妹のエピソードもいい話ばかりで、藍里が自虐をすればするほど、架純さんの株が上がっていくというのも、お茶の間受けがいいのでしょう。藍里さんのほうが個人事務所でフットワークが軽いというのも好材料です」(テレビ局関係者)

 妹に続いて、藍里が日本中の人気者となる日も近いか。

有村架純、『紅白』ポロリ寸前衣装でEカップが確定!?「Cカップが定説だったが……」

 もしかしたら、元カレに見せつけるためだった!?

 昨年、大みそかに放送された『第68回NHK紅白歌合戦』にて、紅組司会の有村架純が露出度の高い衣装で登場し、男性視聴者の目をクギ付けにした。

「有村は、両肩と背中があらわになった真紅のドレス姿で出演。胸の谷間が丸わかりなのに加え、ヒップラインまで鮮明に浮き出る大胆なデザインに、ネット上では『色気がハンパない!』『こんなに巨乳だったのか!!』と鼻息の荒いコメントが連打されました。清純派のイメージが強い彼女のバストサイズはCカップというのが定説でしたが、最近になって『Eカップはある』との証言が相次いでおり、今回は“急成長”が事実だったことが確認できました」(週刊誌記者)

 最大の“ハプニング”が起きたのは、兵庫県出身の有村が、天童よしみの歌う「道頓堀人情」に参加するために、出演者の前を、頭を下げながら通り過ぎた時のことだった。

「有村がかがんだ際、胸元がドレスから浮き上がり、“あわやポロリ”寸前に。おそらく上から見たら、乳首が見えていたかもしれないほどの際どさでした。また、Hey! Say! JUMPが登場した際には、ドレスがズレ下がり、必死に胸元を押さえながら隠そうとする場面も。同グループには有村の元カレで、キス写真が流出したこともある岡本圭人がいますから、彼女はさぞかし焦ったでしょうね」(同)

 有村といえば、昨年末に発売された女性ファッション誌「ar」(主婦と生活社)でも胸元があらわなセクシーショットを連発し、ファンを歓喜させている。

「同誌のインタビューでは『色っぽさやフェロモンに関しては、自分ではまったく意識してない』と答えていましたが、昨秋には映画『ナラタージュ』で濃厚なベッドシーンを演じるなど、このところセクシー路線が加速しています。全国放送での谷間解禁となったことで、今年はフェロモン女優として、さらなる成長を遂げそうです」(女性誌記者)

 交際時とは違う(?)元カノのたわわな胸元を見て、岡本も別れたことをさぞかし後悔しているだろう。

有村架純、『紅白』ポロリ寸前衣装でEカップが確定!?「Cカップが定説だったが……」

 もしかしたら、元カレに見せつけるためだった!?

 昨年、大みそかに放送された『第68回NHK紅白歌合戦』にて、紅組司会の有村架純が露出度の高い衣装で登場し、男性視聴者の目をクギ付けにした。

「有村は、両肩と背中があらわになった真紅のドレス姿で出演。胸の谷間が丸わかりなのに加え、ヒップラインまで鮮明に浮き出る大胆なデザインに、ネット上では『色気がハンパない!』『こんなに巨乳だったのか!!』と鼻息の荒いコメントが連打されました。清純派のイメージが強い彼女のバストサイズはCカップというのが定説でしたが、最近になって『Eカップはある』との証言が相次いでおり、今回は“急成長”が事実だったことが確認できました」(週刊誌記者)

 最大の“ハプニング”が起きたのは、兵庫県出身の有村が、天童よしみの歌う「道頓堀人情」に参加するために、出演者の前を、頭を下げながら通り過ぎた時のことだった。

「有村がかがんだ際、胸元がドレスから浮き上がり、“あわやポロリ”寸前に。おそらく上から見たら、乳首が見えていたかもしれないほどの際どさでした。また、Hey! Say! JUMPが登場した際には、ドレスがズレ下がり、必死に胸元を押さえながら隠そうとする場面も。同グループには有村の元カレで、キス写真が流出したこともある岡本圭人がいますから、彼女はさぞかし焦ったでしょうね」(同)

 有村といえば、昨年末に発売された女性ファッション誌「ar」(主婦と生活社)でも胸元があらわなセクシーショットを連発し、ファンを歓喜させている。

「同誌のインタビューでは『色っぽさやフェロモンに関しては、自分ではまったく意識してない』と答えていましたが、昨秋には映画『ナラタージュ』で濃厚なベッドシーンを演じるなど、このところセクシー路線が加速しています。全国放送での谷間解禁となったことで、今年はフェロモン女優として、さらなる成長を遂げそうです」(女性誌記者)

 交際時とは違う(?)元カノのたわわな胸元を見て、岡本も別れたことをさぞかし後悔しているだろう。

安室奈美恵以外に“大物感”対応の歌手って!? 『紅白歌合戦』低視聴率の一因は、台本読みすぎ?

 引退前最後の『第68回NHK紅白歌合戦』で瞬間最高視聴率を叩き出すなど、何かと話題を振りまいた安室奈美恵。

 NHKホールではなく同局内の別室から生中継だったりと特別扱いされていた安室だが、紅白歌合戦では、ほかにも松田聖子が“特別扱い”を受けていた様子が見られたという。

「松田のリハーサルの際、音響操作をするPA卓の一部に“SEIKO MATSUDA”のスタッフジャンパーを着たスタッフが入っていたんです。ほとんどの歌手の場合、そのPA卓にはNHK側のスタッフが入っていましたが、29日に、NHK側のスタッフが松田側のスタッフに『昨年と同じ通りなので大丈夫だと思いますけど』という話をしていたり、音合わせ中にハウリングが起こって再度音合わせする際には、その松田側のスタッフがPA卓から松田に駆け寄って話を聞き、微調整したりもしていました。なお、松田の出番が終わった後に、NHK側のスタッフが音響を再調整し直してもいたので、ただでさえ本番は生放送で時間がない中での作業することになるスタッフの苦労がしのばれる感じでしたね。そのように自前のスタッフを用意していた松田ですが、午後からのリハーサルにもかかわらず、午前中に早々と囲み取材には応じないと通達を出したりと、大物感も満載でした」(週刊誌記者)

 また、今回の紅白歌合戦では視聴率は歴代ワースト3ながら、総合司会の内村光良をはじめ嵐・二宮和也、有村架純の司会も光ったと言われているが……。

「3日間リハーサルを見ていて、リハーサルと本番で同じセリフが多く、台本を忠実にやっていて、つまらなく感じる箇所も多く見られましたね。たとえば、今年は映像でのグランドオープニングという形を取りましたが、NHKホールでの内村の第一声の『なんて贅沢なオープニングだったんでしょうか! ここに立っているのがウソだろうと思います』というセリフも、リハーサルの言葉とほとんどそのままでした。ほかにも、倉木麻衣の曲紹介のところで“自分の好きなアニメを紹介”するという部分でも、リハーサルで3人ともカンペをそのまま読んで作品を挙げていましたが、本番でも同じことを話しており、本当に好きそうな感じも伝わってこなかったですね。これでは、生放送でやる意味があるのかと思いたくなるような台本通りの進行も多かったので、安定感があるといえば聞こえはいいですが、感情が乗ってなかった感じが視聴者の心を掴めず、歴代視聴率ワースト3につながった一因になったのかもしれません」(同)

 昨年は日本テレビの“笑ってはいけない”シリーズや、テレビ東京の演歌番組なども大健闘して視聴率を伸ばした大みそか。今年の紅白歌合戦では、少しでも巻き返しをみせることができるのだろうか。

『紅白』Hey! Say! JUMP初出場もファン複雑 岡本圭人と有村架純の“キス写真”共演で……

 16日、年末恒例の『NHK紅白歌合戦』に出場する歌手が発表され、白組では、竹原ピストル、三浦大知らと共に、ジャニーズ事務所のHey! Say! JUMPが初出場する。

 だが、これにザワついているのが当のHey! Say! JUMPファンだという。なぜなら、先だって女優・有村架純の紅組司会への起用が発表されていたからだ。

「紅組司会は、9月まで放送されていた朝ドラ『ひよっこ』に主演した有村と、大河ファンタジー『精霊の守り人 最終章』が11月25日からスタートする綾瀬はるかの一騎打ちでした。とはいえ、『ひよっこ』は平均視聴率が20.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、NHKへの貢献度は抜群でしたから、有村の選出は妥当でしょう。有村が『ひよっこ』出演者と寸劇を披露することも決まっているようです」(テレビ関係者)

 一方のHey! Say! JUMPは、今年でCDデビュー10周年。節目の年に念願の初出場となったわけだが……。

「有村とHey! Say! JUMPの岡本圭人は、過去に週刊誌『フライデー』(講談社)にキス写真が掲載されたことがあるのです。有村起用の発表と同日にJUMPの“紅白内定”報道があったことで、ファンの中には、その記憶がまざまざとよみがえった人が多かったようですね。2人がどんな顔で共演するのか、注目が集まっています。ネット上では早くもジャニーズファンから『キスした女と同じ番組に出ているのを、どんな気持ちで見ればいいのか』『有村が圭人と視線を合わせたら許さない』『有村はジャニーズファンを完全に敵に回した』といった攻撃的な書き込みが並び、有村は完全に敵視されてしまっています」

 果たして、有村と岡本の“刺激的なカラミ”は見られるのだろうか?

『紅白』Hey! Say! JUMP初出場もファン複雑 岡本圭人と有村架純の“キス写真”共演で……

 16日、年末恒例の『NHK紅白歌合戦』に出場する歌手が発表され、白組では、竹原ピストル、三浦大知らと共に、ジャニーズ事務所のHey! Say! JUMPが初出場する。

 だが、これにザワついているのが当のHey! Say! JUMPファンだという。なぜなら、先だって女優・有村架純の紅組司会への起用が発表されていたからだ。

「紅組司会は、9月まで放送されていた朝ドラ『ひよっこ』に主演した有村と、大河ファンタジー『精霊の守り人 最終章』が11月25日からスタートする綾瀬はるかの一騎打ちでした。とはいえ、『ひよっこ』は平均視聴率が20.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、NHKへの貢献度は抜群でしたから、有村の選出は妥当でしょう。有村が『ひよっこ』出演者と寸劇を披露することも決まっているようです」(テレビ関係者)

 一方のHey! Say! JUMPは、今年でCDデビュー10周年。節目の年に念願の初出場となったわけだが……。

「有村とHey! Say! JUMPの岡本圭人は、過去に週刊誌『フライデー』(講談社)にキス写真が掲載されたことがあるのです。有村起用の発表と同日にJUMPの“紅白内定”報道があったことで、ファンの中には、その記憶がまざまざとよみがえった人が多かったようですね。2人がどんな顔で共演するのか、注目が集まっています。ネット上では早くもジャニーズファンから『キスした女と同じ番組に出ているのを、どんな気持ちで見ればいいのか』『有村が圭人と視線を合わせたら許さない』『有村はジャニーズファンを完全に敵に回した』といった攻撃的な書き込みが並び、有村は完全に敵視されてしまっています」

 果たして、有村と岡本の“刺激的なカラミ”は見られるのだろうか?

有村架純、PRイベントは「やる気ゼロ」!? 「下ばっかり向く」とカメラマンが舌打ちも?

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『熱量』/リバプール

 2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』出演以来、いまや若手人気女優の筆頭に上り詰めた有村架純。しかし多忙な女優業の影響か、その合間を縫って出演したイベントでは、「やる気が見られず、それどころか不機嫌そうな態度」と報道陣をザワつかせたという。

 有村は七夕に行われた「au×HAKUTO MOON CHALLENGE」のPRイベントにゲスト出演。同プロジェクトは、世界10カ国、16の民間企業による世界初の月面探査レース「グーグル・ルナ・エックスプライス」に、日本から参戦するHAKUTOの通信技術面を、auがサポートするというものだ。有村と篠原ともえがアンバサダーに就任したが、現場では2人の表情が両極端だったという。