坂上忍、闘病中「パグゾウ」の現状を公開 頑張る姿にエールが殺到

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 俳優の坂上忍がYouTubeチャンネル「坂上家のチャンネル」を更新。闘病中の愛犬「パグゾウ」くんの現状を公開しました。

 坂上が公表しているところによると、パグゾウくんはもともと未熟児として生まれ、獣医師からは「長生きはできない」と言われていたそうです。しかし、パグゾウくんの頑張りから、現在は11歳に。小さな体と困り顔がチャーミングなパグゾウくんは、坂上のファンからも、ひときわ愛される存在です。

緑内障と診断されたパグゾウくん

 今回の動画は今年2月上旬から3月下旬のパグゾウくんの様子を撮影したもの。

 まずは2月上旬のパグゾウくんの様子を坂上忍が説明。パグゾウくんは尿管が異常に細く、昨年末には尿が出なくなってしまい注射で吸い取る施術を受けていたそうです。また、それと同時に左目が緑内障になっているとの診断が下ったといいます。

 そして2月中旬、坂上はパグゾウくんの目を診てもらうために神奈川県にある病院へ。左目の視力を回復させることは難しいが、体自体は元気なので、今すぐに外科手術で眼球を摘出する必要はないとのことでした。

 パグゾウくんはご飯もちゃんと食べているようで、坂上が<パグゾウから見習うことが沢山あります。でも休むときは休んでね>と話しかける場面も。なお、パグゾウくんの傍には、いつも「太陽」くんが付き添ってくれているそう。2匹が寄り添って寝ている姿には、思わず涙腺が緩みます。

 3月上旬にもパグゾウくんは再び病院へ。目に傷がついてしまったことから見た目は悪化してしまったようですが、変わらず体調に問題はなし。しかし、手術をするのかどうか、そろそろ獣医師と相談しなければならないと坂上は話していました。

 ちなみに……

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木村拓哉、愛犬の“強烈な視線”を公開 「視線を感じると思ったら…」

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 俳優の木村拓哉がInstagramを更新。愛犬の“強烈な視線”を公開しました。木村が現在一緒に暮らしているのは、オーストラリアン・ラブラドゥードルの「エトワール」くんと「アムール」ちゃん、オールド・イングリッシュ・シープドッグの「ヒカル」くんの3匹です。

 Instagramで木村は、<またまた強烈な視線を感じると思ったら…。久々のアムしゃんの登場です!>との一文と共に、アムールちゃんに上目遣いで見つめられている写真をアップ。アムールちゃんが何を思って強烈な視線を送っているのか、気になる1枚です。

木村拓哉はアフガン・ハウンドに似ている?

 木村拓哉の愛犬家ぶりは有名ですよね。木村は幼いころから犬が大好きだったようで、今年4月に放送されたインターネット動画配信サイト「GYAO!」の番組『木村さ~~ん!』で明かしたところによると、子ども時代は「ムツゴロウ動物王国」の犬担当だった人に弟子入りしようと考えたこともあったとか。団地に住んでいて犬が飼えなかったことから、犬の図鑑を読んでいたそうです。

 そんな大の犬好きの木村は、自身の顔がある犬種に似ていると言われることもあるようです。同じく今年4月に放送されたラジオ番組『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』(TOKYO FM)では、俳優の満島ひかりをゲストに迎え、それぞれが似ている人についてのトークを展開。

 木村の顔は木村のおじいちゃんによく似ていると言い、満島は<木村さんと同じぐらい似ているってことは、おじいちゃんモテたのかな?>と反応します。さらに木村は……

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【プレゼント】ペット用知育玩具おやつ、「ペロトモ」Sサイズを5名様に 

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 愛犬家が手放せない天然、無添加の犬ジャーキーブランド「ペトロ」と、厳選した肉や魚で作られた猫おやつブランド「ペロチュー」を展開する華正貿易が新たに手掛けるブランドは、遊びながら栄養を補充できるペット用知育玩具おやつの「ペロトモ」です。

 「ペロトモ」は「舐めて、遊んで、なおかつ、舌の掃除やケアができる」というコンセプトで開発されました。犬や猫が舐めることができる部分はボールの形になっており、半分は可食部分。一方、舐めることで回転し登場する裏側部分は凹凸形状になっており、舌の掃除やケアをすることができます。

 3月31日~4月3日に東京ビッグサイトで開催されたインターペット2022の新製品・オススメ品コーナーでも展示され、華正貿易ブース内ではアンケートプレゼント企画を行うなど、話題を集めた「ペロトモ」。試しに使ってみるのに最適なSサイズを5名様にプレゼントします。

【プレゼント内容】
商品名:ペロトモSサイズ

商品詳細はこちら

当選人数は計5名様。応募締め切りは2022年5月22日(日)23:59までです。多数のご応募、お待ちしております。

【応募方法】
●いぬねこプラス公式インスタグラム@inuneko_plusをフォロー、ペロトモプレゼントキャンペーンの投稿にいいね!
●当選者の方には、いぬねこプラス公式インスタグラムのDMより、ご連絡させていただきます

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新堂冬樹氏インタビュー 『虹の橋からきた犬』でペットロスからの希望を描く

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 『ハチ公物語』――。言わずと知れた、秋田犬のハチが、亡くなった主人の帰りを渋谷駅前で待ち続けたという実話だ。主人の死から10年が経った1935年にハチは渋谷駅付近で亡くなった。ハチは今でもハチ公像として駅前で主人を待ち続け、多くの人に愛されている。

 犬と人間の物語は『ハチ公物語』のみならず、『南極物語』や犬の十戒をもとにした『犬と私の10の約束』など数多くある。そのどれもが涙なしでは観ることのできない作品だ。

 そんな犬と人間の物語において、新たな感動作が生まれた。新堂冬樹の『虹の橋からきた犬』(集英社文庫)だ。新堂冬樹氏はもともとメフィスト賞受賞作『血塗られた神話』(講談社文庫)で文壇デビューを果たし、『カリスマ』(幻冬舎文庫)や『溝鼠』(徳間文庫)などのハードボイルドなノアール小説で高い人気を得たベストセラー作家だ。

 しかしその一方で『瞳の犬』(角川文庫)や『168時間の奇跡』(中央公論新社)、そして『忘れ雪』(角川文庫)など犬に関係する泣ける小説でも大ヒットを飛ばしている。新堂冬樹氏には自身が大の愛犬家という一面があり、新作の『虹の橋からきた犬』は彼の実体験も含まれた物語となっている。

 帯の文言にある「ペットロスからの希望を描く小説」とあり、愛犬家のみならず愛猫家、ないしは動物愛好者全てに、涙を催させる内容となっていそうだ。

 そんな新堂冬樹氏に作品についてと動物と一緒に生きることについて、早速いぬねこプラス編集部はインタビューを敢行してきた。

<以下、インタビュー本文>

『虹の橋からきた犬』執筆動機はペットロス

――今作は発売前からAmazonでランキング入りするなど業界でも話題作となりましたが、執筆の動機はなんだったのでしょうか。

新堂冬樹氏(以下、新堂) 僕は3年前までスコティッシュテリアのブレットという名の犬を飼っていたんです。9年間も一緒にいたんですよ。まさにソウルメイトでした。でも悪性リンパ腫で亡くなってしまったんです。

 心にポッカリ穴が空いたようで……いわゆるペットロスに陥りました。

――9年も連れ添った愛犬との別れ……それは大変辛かったでしょうね。私も猫を飼っているので気持ちは痛いほど分かります。

新堂 今までずっとそばにいたのに、姿がないんですよ。ケージもあって、一緒に過ごした記憶もあるのにどこにもいない。信じられなくて仕事も手に付かないし、ずっとぼーっとしちゃうし……本当に苦しかったです。そんな時、霊視ができる先生と知り合ったんですよ。

――霊視……というと言葉が悪いかもですが、スピリチュアルやオカルト的な?

新堂 はい。信じるか信じないかはさておき、その先生に色々と話を聞かせてもらい、救われたんです。

――どんな話だったのですか?

新堂 犬というのは人間の病気や運勢的に悪いものを取り除く不思議な力を持っていて、ご主人様のそれらを自ら被り、虹の橋を渡る(※天国へ行くこと)そうなんですよ。悪いものを背負って行くからなんかひどいことにも聞こえてしまうのだけれど、犬からすればそれが当然で、ある意味任務でもあるんです。だから悪いことでもなんでもないらしいんです。

――ちょっとオカルト的な話ではありますが、犬の人間に対する従順さを考えると、どこか納得できる話ですね。でも人間の悪いものを取り除くのが任務とはいえ、やっぱりいなくなってしまうのは悲しいですよね。

新堂 ところがね、生前に心から慕った主人だった場合、すぐに虹の橋を渡ることなく待っていてくれるらしいんです。そこで主人を見守ってくれているんですって。だから実は側にいるんです。魂になったからこそ、すぐに戻ってきてくれもするんですよ。

――姿が見えなくても見守ってくれているなんて泣けてきます……。

新堂 もちろんスピリチュアルな話になるので信じる信じないはあるのですが、その話を聞いて僕はブレットを失った気持ちが救われました。だから動物の魂は死んだらおしまいじゃないんだよ、そばにいてくれるんだよってことをみんなに知ってほしかったんです。

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フジ・三田友梨佳アナが愛犬の成長記録を公開! 「こんなに大きくなったんですね」

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 フジテレビの三田友梨佳アナウンサーが愛犬の成長記録写真を公開し、話題になっています。

 三田アナは5月12日、自身のInstagramを更新。<ぱるむを家族に迎えて1年以上が経ちました。あっという間に大きくなりました>という文章と共に、愛犬でオーストラリアン・ラブラドゥードルの「ぱるむ」くんの3カ月、5カ月、12カ月の姿を比較した写真を投稿しました。

 3カ月のぱるむくんは三田アナよりもだいぶ小さいサイズでしたが、12カ月になると抱っこするのが大変なほど大きく成長しています。

 ファンからは「めっちゃ可愛い過ぎる〜」「こうやって見ると成長の過程がはっきり分かりますねぇ」「ぱるむくん成長しましたね」「こんなに大きくなったんですね」といったコメントが寄せられています。

ぱるむくんはYouTubeデビューも

 そんな大きく成長したぱるむくんは先日、YouTubeデビューも果たしています。

 三田友梨佳アナは、フジテレビアナウンサーのYouTubeチャンネル「BELOVED FAMILY」にぱるむくんと一緒に登場。ぱるむくんの体重は現在10㎏で、チャームポイントは耳だけが濃い茶色の毛であることと、長いまつげだそうです。

 ぱるむくんは芸達者で、お座りや伏せ以外にも「顎乗せ」や手で作った輪の中に鼻を入れる「お鼻」といった特技も披露してくれました。

 三田アナは幼い頃から動物が大好きで、将来の夢は獣医さんだったそう……

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岩田剛典が『バスカヴィル家の犬』で共演のハスキーをバディと称えるも、広末涼子は「苦労しましたよ」

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 俳優の岩田剛典がドラマ『シャーロック』(フジテレビ系)の劇場版『バスカヴィル家の犬』の完成披露舞台挨拶に登場。ワンちゃんとの共演の思い出を語りました。

 本映画は探偵小説「シャーロック・ホームズ」シリーズの中でも人気の高い『バスカヴィル家の犬』(東京創元社)をモチーフにした作品で、ディーン・フジオカ演じる誉獅子雄と岩田演じる若宮潤一が、不気味な島で暮らす一族の謎に迫ります。

岩田剛典のバディはヴィルくん

 完成披露舞台挨拶では、作品にかけて「最強バディは?」との話題に。岩田剛典はバスカヴィル家の飼い犬であるヴィルくんだとして、<この作品に関して言えばワンちゃん。僕もずっと現場で一緒にコミュニケーションを取っていた。ディーンさん以外を挙げるならワンちゃんかな>と話しました。そんなヴィルくん役のワンちゃんはハスキー犬です。

 また、一緒に登壇した俳優の新木優子にとっては、ヴィルくんと岩田の笑顔が撮影中の癒やしだったよう。<現場にワンちゃんがいて、ワンちゃんも可愛い。(ワンちゃんは)映画の中ではクールなシーンが多いんですけど、裏ではニコニコ笑っている。それ以上に、岩田さんの笑顔がキュンとくる>。そう話す荒木は撮影期間中のオフショットとして、ヴィルくんとの仲睦まじいツーショット写真を自身のInstagramにアップしていました。

 一方で、人間と犬は言葉でコミュニケーションをとることはできません。同じく登壇した俳優の広末涼子はヴィルとの撮影に苦労したようで<優しいですね、岩ちゃんさんは。(私は)相当、苦労しましたよ。バディって呼べる器がスゴい><犬に芝居をさせるのは至難の技>と撮影を振り返りました。

 なお、2018年放送のバラエティ番組で岩田が発言したところによると……

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吉岡里帆は重度の猫依存!? 15匹の猫を飼っていたことも

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 5月11日放送のバラエティ番組『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)に俳優の吉岡里帆がVTRで出演。猫好きな一面を披露しました。

 吉岡は番組の人気企画「ダーツの旅」で山梨県鳴沢村を訪問。道の駅で桜の盆栽を購入したり、オシャレなコーヒースタンドを巡ったりし、最後は窯を発見して工房にお邪魔します。

 工房の中には陶芸家の作品が並んでいて、猫好きの吉岡は猫の顔が描かれたコップに「すごく可愛い」「かわいいなぁ」と興味津々。スタジオには映画『ハケンアニメ!』で共演している中村倫也がゲスト出演しており、同じく猫好きである中村にお土産を買うことに。

 吉岡は2種類の猫のコップを見比べ、<いい加減にしろって思いますよね>と言いながらどちらにするか悩むこと30分。<私の面倒くさいところが今、発動してます>と笑っていました。

 これにはスタジオの中村も「嬉しいです」と言いながらも、<ただ、皆さんに迷惑かけたと思うんで……>と謝罪をしました。

吉岡里帆の実家には猫が5匹

 吉岡里帆の猫愛の強さは、ファンの間では有名ですよね。公式サイトで公開されているプロフィールの趣味の欄には「猫と遊ぶ」と記載されています。

 吉岡は京都府にある実家で猫を5匹、犬を1匹飼っており……

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江口のりこ、猫好きでも飼わない理由 犬好きの櫻井翔や田中圭も

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 コロナ禍によりペットを迎え入れる人が増えましたが、猫や犬が好きでも、あえて飼わない選択をする人もいます。

 俳優の江口のりこは今年4月9日に放送されたバラエティ番組『マツコ会議』(日本テレビ系)にゲスト出演。猫が好きでも、猫を飼わない理由を説明し話題になりました。

江口のりこ「飼えないなって思ってる」

 同番組では、江口のりこがタレントのマツコ・デラックスと共に、仕事や私生活などについてトーク。その際、江口は「猫が好きで飼いたいけれど、可哀そうで飼えない」として、同じく猫好きのマツコに対して、どうして猫を飼わないのか質問をしました。

 するとマツコは以下のように回答。

<いくつかあるんだけど、一番引っかかってるのは、私、猫を飼ったぐらいでは、この怠惰な人間が矯正できるとは思ってないのね。きちんと猫が幸せだって思える状態にしてあげられない気がするの。自分が都合よく癒やされたいときは「わー」ってやるけど、じゃぁそれ以外、猫だって癒やされなきゃいけないわけじゃない。その状況っていうのを、物理的にも精神的にも作ってあげられる自信がまだないし、なかなか踏み切れないのよ>

 これに江口は<うーん>と頷き、自分も一緒だと説明。

<自分が「猫可愛いな」って思いだけで飼うと、猫絶対可哀そうだなと思うし。だから多分、飼えないなって思ってる>

 なお、マツコは坂上忍が動物の保護活動をするのを見て、飼ったら頑張れると少しだけ思えるようになってきたそう。次に引っ越しをする際は猫の部屋を作ってみようと思っているといい、マツコは<せーので始める? 猫生活>と江口を誘いますが、江口は<私はまだ無理ですね>と断っていました。

櫻井翔もあえて犬を飼わない

 犬が好きでも、あえて飼わない選択をしている芸能人もいます。

 たとえば、俳優の田中圭。田中は美容雑誌「VOCE」6月号(講談社)で、カメラマンさんの愛犬と休日体験をしたのですが、そのインタビューで、妻と子どもと犬を飼いたいと話しているが、今はお迎えしない理由を語っていました。

【関連記事:田中圭、犬好きでも「今は飼わない」】

 それによると、田中の友人夫婦が高齢のワンちゃんを飼っているそうで、娘たちもその子を可愛がっているといいます。そのため、その子が元気でいられるうちは、その子との時間を大切にしようということで、今は田中家では犬を飼わないそうです。

 また、嵐の櫻井翔も犬を飼わない理由を告白したことがあります……

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A.B.C-Z塚田僚一も保護犬の飼い主! 愛犬の可愛さに嫉妬する一面も

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 ジャニーズアイドルグループA.B.C-Zの塚田僚一が、愛犬と一緒に散歩を楽しむ姿を「FRIDAY」(講談社)5月6・13日号が報じています。

 同誌によると、塚田は4月上旬の夜、愛犬でビーグルの「ウィン」くんと一緒に高層ビルの隙間を小走りで散歩。しゃがみ込み10分以上もウィンくんとじゃれ合う場面もあったとか。また、知人らしき男性と会話をした後には、ウィンくんと一緒に被写体となり撮影会にも応じていたそうです。

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ウィンくんに嫉妬する塚田僚一

 実は、塚田僚一と共に暮らすウィンくんは元保護犬。二人の出会いは2020年4月だそうで、一緒にテレビ番組に出演した経験もあります。

 仲良しのウィンくんと塚田ですが、何やら塚田はウィンくんの可愛さに嫉妬しているよう。

 21年3月に放送された『NHKだめ自慢』(NHK)に塚田はウィンくんと一緒に出演し、ウィンくんとの仲の良さを披露。しかし一方で、ウィンくんへの嫉妬心も吐露し話題になります。

 塚田によると、新型コロナウイルスの影響で自宅からリモートでラジオ番組に出演することになり、度々ウィンくんの鳴き声が電波で流れたそう。すると、たちまちウィンくんは番組の人気者に。それに嫉妬した塚田は、ウィンくんの泣き声をマネしたり、髪の毛をウィンくんの毛の色と同じにするなどしたといいます。

 そんなウィンくんに負けじと必死の塚田に、事務所の先輩である関ジャニ∞の村上信五は、<犬には犬の、人には人のかわいさがあると思うよ>と慰めていました。

 また、今年2月に出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でも……

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山本舞香が犬ファーストの生活を告白 夢は犬の保護施設

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 俳優の山本舞香が「bis」(光文社)5月号のインタビューに登場。愛犬との暮らしについて語りました。

 山本と一緒に暮らしているのはマルプー(マルチーズとトイプードルのミックス)の「シェリ」ちゃんと、ティーカッププードルの「レニ」くんの2匹です。インタビュアーから「小さくて可愛い存在といえば愛犬ですよね」と問われると山本は、<チビ達は本当に可愛いです>と回答。

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 山本はいつも2匹たちと一緒に寝ているといい、彼女が布団を開くと潜り込んでくるそう。山本がワンちゃんに腕枕をしていることもあるようです。しかし、「肩が凝ったりしそうですが」と聞かれると、<凝りますよ!(笑)>と即答。<寝ているときはつぶさないようにすごく気を使っているので、体がバキバキになりますが、可愛いからいいんです。私が整体に行けばいいだけのことだし!>とワンちゃんファーストの暮らしをしていると明かしました。

山本舞香の夢は犬の保護施設

 山本舞香の犬好きはファンの間では有名な話ですよね。19年にゲスト出演した『深イイ×しゃべくり合体SP』(日本テレビ系)では、役者を一生やっていこうとは思っていないと発言。司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から役者以外の道でやりたいことはあるのかと尋ねられると、「犬や動物の虐待が多い」として、犬を保護して施設を作りたいとの夢を語っていました。

 山本の動物愛護精神はTwitterやInstagramでも垣間見えます。

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