「早乙女太一」カテゴリーアーカイブ
西山茉希、「離婚説」を完全否定も……私生活切り売りの芸能活動に「ヤバい」の業界評
西山茉希公式サイトより
モデルの西山茉希が、一部で報道されていた俳優・早乙女太一との離婚説について完全否定した。西山は2013年6月に早乙女と結婚し、同年10月には長女を出産。しかし結婚前、路上での大ゲンカを「女性自身」(光文社)に報じられ、一度は同棲を解消するなど何かと“訳あり”の夫婦であるため、結婚当初から動向が注目されていた。
「西山は、日刊スポーツの取材に対し、『一緒に生活をしていると許せない部分も見えてくる。だから怒ったりもします。でも、相手を思ったり、求めたり、好きだから怒るんです』と説明し、夫婦円満の秘訣として『置き手紙』をしていることも告白。『あなたを思っています。支えたいと思っていますという気持ちを形にして、お互いに届け合うことが大切だと思う』と続け、関係は良好であるとアピールしました」(芸能ライター)
「いつも1人でベビーカー押してる」西山茉希、孤独な子育てに近隣住民から心配の声
西山茉希公式サイトより
西山茉希が6日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で暴露した夫婦関係が、ネット上で波紋を呼んでいる。2013年6月に夫・早乙女太一と入籍した西山だったが、その1年前には「女性自身」(光文社)で、西山に対する“路上DV”が写真付きで報じられるという、前代未聞の事態を経てのできちゃった婚だった。
MCのフットボールアワー・後藤輝基から「昔あったじゃないですか。『路上で大げんか』みたいな」と振られると「私の首がこんな風になって」と自ら話題を掘り下げ、「やっぱり“写真はすごいな”と思いました」「『こんなに人間の首は曲がるんだ』ぐらい。私も夢中になっていたので」とあけすけに語る西山。
西山茉希、絵本作家デビューに「自己満」の声続出! ママタレ活動と「DVイメージ」の深刻度
『西山茉希 ファースト写真集』(ground)
ママタレとしての道を本格的に歩み始めた西山茉希に、ネット上では批判が相次いでいる。最初のママタレ活動として行われたのは「絵本作家デビュー」で、現在朝日新聞HPの特設サイト上では、西山が絵本を朗読する動画がアップされている。しかしネットユーザーからは「誰が読みたいんだろう」「まだいたの?」といった厳しい声ばかりが噴出してしまっている。
「芸能人の絵本作家デビューについて、『自己満足』というイメージを持っている人も少なくないようですね。キングコング・西野亮廣も絵本をかなり本格的に描いていますが、ネット上では『本業のお笑いが、うまくいかないから』というネガティブな印象を抱かれがち。もちろん西野が、もともとアンチが多いタレントであることも原因ですが、西山も夫の早乙女太一との一件で、イメージはよくはないですからね」(芸能ライター)
サイゾーウーマンが選ぶ、2013年「芸能人の衝撃写真」はコレだ!
「嫁の友達に囲まれ、やつれきった表情の加藤茶」「修正しすぎな浜崎あゆみの雑誌カバー」「劣化が激しい舞台挨拶をする池脇千鶴」など、今年も数々の“芸能人の写真”が、インターネット上を騒がせました。しかし、埋もれてしまった名作写真がほかにもたくさんあるんです! 今回は、サイゾーウーマン編集部が、そんな隠れた “今年の1枚”を勝手に表彰! 編集部を爆笑・戦慄・感動させた、芸能人たちの1枚を、芸能ニュースとともに振り返ります。
■受賞者:早乙女太一
「22歳の誕生日に、仲間たちと“ウェ~イ”!!」」
早乙女太一オフィシャルブログより
「天才女形の面影なし」早乙女太一、“中指立て”ブログで、イメージ回復は絶望的?
早乙女太一オフィシャルブログより
現在、第一子が早産の恐れがあるとして入院中のモデル・西山茉希。すでに来月7日には退院予定だと報道されているが、おなかの子の父親である大衆演劇俳優・早乙女太一が、自身のブログにアップした、ある写真が波紋を呼んでいるという。
西山と早乙女の交際が発覚したのは、2012年2月。一部週刊誌に、「6歳年上の西山が早乙女にぞっこん」と報じられた。しかし同年5月に、早乙女が西山に路上で暴力を振るっている写真を女性週刊誌が掲載。早乙女が釈明会見を行い、同時に交際継続と同棲を宣言したが、今年1月、西山が記者会見で「同居を解消した」と発表し、一時は破局したものとみられていた。
小林麻央に別居疑惑、宮沢りえに幼稚園ママが辛辣、そして西田ひかるが大復活!?
『Love For All Season』/ポニーキャ
ニオン
編集S ねえ、しいちゃん、市川海老蔵と小林麻央が別居してるって本当?
しいちゃん それ、不仲が原因の別居じゃなくて、産後の里帰りでしょ? 3月22日に市川宗家の跡取りとなる長男が生まれ、麻央はホッと一息ついているんじゃないかしら。歌舞伎界は「跡取りを産まなければ」というプレッシャーがものすごく強いところなのよ。第1子は女の子だったから、特にね。でも一息ついているのも束の間、長男は3歳頃から日舞、三味線、長唄などの稽古をしなければならないから、麻央はその送り迎えで忙しくなる。海老蔵の後援会や贔屓筋とのお付き合いもしなきゃいけないし、とにかく歌舞伎役者の妻は大変よ。でもそれが梨園の妻としてのステイタスでもあるの。
「西山茉希の新恋人は三浦春馬」飛び交う交際情報の真相

『西山茉希 ファースト写真集』(gr
ound)
今年1月に早乙女太一との破局を報じられ、自らも公の場で“おひとり様宣言”していた西山茉希だったが、5日発売の「女性自身」(光文社)で早乙女との連日デートを報じられた。西山の自宅に車で迎えに行く早乙女の様子や、映画館デート、さらには早乙女の自宅マンションから仕事場へ向かう西山の姿も詳報されている。
若干20歳の舞台役者と6歳年上の人気モデルという、微笑ましいカップルの誕生には注目が集まっていたが、昨年5月、同じく「女性自身」が伝えた早乙女の「路上DV」報道で、世間のイメージは失墜。激高した早乙女が西山をガードレールに叩きつけるという、衝撃写真が掲載されたのだった。
「この報道後、早乙女は即座に謝罪会見を行い、結局交際はそのまま継続されました。破局報道が出る直前も、2人が仲睦まじく舞台を観劇に訪れている様子も目撃されていました」(芸能プロ関係者)
香川照之一族の恐怖物語が再び! 父・猿翁を追い詰める復讐の看病

「女性セブン」3月14日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第166回(3/1~5発売号より)
野田聖子衆議院議員の「中絶禁止」発言が波紋を呼んでいる。なんでも「少子化対策のため」中絶を禁止し、養子縁組法案を作りたいのだとか。なんだか短絡的というか、考えなしというか。体罰問題の谷亮子参議院議員といい、女性に対する想像力が決定的に欠けているのが“女性”政治家なのかも。
1位「香川照之 父・猿翁『肺炎極秘入院』で孤立無援ピンチ」(「女性セブン」3月14日号)
同1位「香川照之 『舞台が怖い…』父猿翁を追い詰めた“屈折”親子愛」(「週刊女性」3月19日号)
ランク外「香川照之 相克の父病床で訴えた“悲壮の覚悟”――『もう一度、家族で舞台に!』」(「女性自身」3月19日号)
2位「西山茉希 ああ、またも!“DV恋人”早乙女太一と連日デートで笑顔復活♪」(「女性自身」3月19日号)
3位「内野聖陽 『とんびらしくねぇ』打ち上げ独占撮!」(「週刊女性」3月19日号)
久々に“香川照之一族”恐怖物語が復活! 女性週刊誌3誌とも、香川ネタを掲載した。揃い踏みである。全誌とも香川の父である市川猿翁の入院についての記事だが、しかしそれぞれに温度差があるので比較分析してみたい。
「子どものおやつ事情」にすげない木村太郎、その時安藤優子は……
『スーパーニュース』(フジテレビ系)
オフィシャルサイトより
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎空気の読めない男・木村太郎
『スーパーニュース』(フジテレビ系)の「子どものおやつ事情」特集のVTR明け、カメラがスタジオに入ってきた時のこと。「子ども時代、どんなおやつを食べていたか」の話題になり、安藤優子が木村太郎に「どんなの食べてましたか?」と話を振った。こういうたわいもない話題の時の、木村太郎の愛想のなさ、木で鼻を括ったような物言い、全てを「まったく最近の若いモンは」に結び付ける言及の安直さは目に余るものがあったが。もちろんここでも「子どもの頃? 何も食べる物がありませんでしたね」とケンもほろろ。それ言い放った後の、スタジオの空気一切考えずは相変わらず。それを受けた安藤優子の「……こういう人が一番長生きするんですよねー」の一言が味わい深かった。仲悪そうだなぁ。一方的に木村太郎に非があるように見えるのが、安藤優子にはラッキーか。本当はなかなかのタマだろうに。まるでギスギスした舅と嫁みたいな『スーパーニュース』。最新のニュースと重たい空気を届けるべく、今日もせっせと鋭意放送中だ。


