年末恒例の『第63回輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の各賞受賞者が発表された。大賞候補となる優秀作品賞には、LiSA『明け星』、乃木坂46『ごめんねFingers crossed』、NiziU『Take a picture』、氷川きよし『Happy!』、Awesome City Club『勿忘』など10曲が選出されている。
「事前の予想では、優里『ドライフラワー』が大賞の…
年末恒例の『第63回輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の各賞受賞者が発表された。大賞候補となる優秀作品賞には、LiSA『明け星』、乃木坂46『ごめんねFingers crossed』、NiziU『Take a picture』、氷川きよし『Happy!』、Awesome City Club『勿忘』など10曲が選出されている。
「事前の予想では、優里『ドライフラワー』が大賞の…
2020年に続き、音楽業界は今年も新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受けてコンサートの中止や観客動員数の制限などにより大きなダメージを受けた。
こうした影響もあってか、2021年は例年にも増してヒット曲と言われてもピンとこない年になったといっても過言ではないだろう。
そうした中、業界内では『NHK紅白歌合戦』とともに暮れの音楽の祭典として知られる音楽業界最…
今月30日にTBS系で中継番組が放送される年末恒例の音楽界最大の賞レース『輝く!日本レコード大賞』を巡って、周辺が慌ただしくなっている。
今年は、米津玄師がプロデュースする音楽ユニット・Foorinの『パプリカ』や乃木坂46の『Sing Out!』、欅坂46の『黒い羊』、日向坂46の『ドレミソラシド』、氷川きよしの『大丈夫』などが優秀作品賞に選出されており、「レコード大賞」を競うことになる。
そうした中、大賞の行方以上に業界内で注目を集めているのが、今年7月に亡くなったジャニーズ事務所のジャニー喜多川前社長に贈られる「特別音楽文化賞」に関する演出だという。
「ジャニーズ事務所といえば、かつては1987年に近藤真彦さんが『愚か者』で、88年に光GENJIが『パラダイス銀河』で大賞を受賞するなど、レコ大にも参加していましたが、90年に忍者が、美空ひばりの名曲『お祭りマンボ』をカバーをした際、同曲の扱いが希望していた演歌・歌謡曲部門ではなく、ポップス・ロック部門に振り分けられたことに激怒。それ以来、自社アーティストやその楽曲が賞の対象になっても“辞退”を繰り返し、距離を置いてきました。そうした歴史があるだけに、特別音楽文化賞の話を聞いた時は正直驚きましたね」(大手レコード会社スタッフ)
実際、こうした経緯から多くの業界関係者はジャニー喜多川前社長の偉大なる功績を鑑みても、音楽界に大きな貢献をした故人に贈られる既存の賞の特別功労賞が贈られるものだろうと考えていたようだ。
そこで気になるのが、受賞時の演出だ。当日は事務所を代表して近藤真彦が同賞を受賞することがすでに発表されているが……。
「ステージに登場した近藤が、かつての大賞受賞曲である『愚か者』を歌唱するのではないかと噂になっているんです。近藤といえば、87年のレコ大直前に、前年亡くなった母親の遺骨盗難事件が起き、『レコード大賞を辞退しろ。辞退しないとどうなるか、横浜の墓の下をよく見てみろ』という脅迫電話や脅迫文が届く中、『きっとお母さんなら辞退するなと言うと思う』と、事件を公にせずステージに立ち、同曲で大賞を受賞してステージで号泣した一件は今も語り草になっています。それに、ジャニーズ事務所がレコ大と距離を置いていたにもかかわらず、10年には『心 ざんばら』で最優秀歌唱賞も受賞している。そんな因縁浅からぬレコ大に久々に姿を現すわけですから、今は亡き天国の恩人に捧げるサプライズの演出があったとしても不思議ではないでしょう」(スポーツ紙記者)
マッチがどのようにステージ上で振る舞うのか、ジャニー喜多川氏も天国から見守っているに違いない。
昨年に引き続き、司会は同局の安住紳一郎アナウンサーと、女優の土屋太鳳に決定。大賞の候補曲となる優秀作品賞には、『ECHO』(Little Glee Monster)、『片隅』(三浦大知)、『黒い羊』(欅坂46)、『サステナブル』(AKB48)、『純烈のハッピーバースデー』(純烈)、『Sing Out!』(乃木坂46)、『大丈夫』(氷川きよし)、『ドレミソラシド』(日向坂46)、『P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~』(DA PUMP)、『パプリカ』(Foorin)の10作品がすでに選ばれている
「売上的には乃木坂46の『Sing Out!』や欅坂46の『黒い羊』、話題性では米津玄師さんがプロデュースしたFoorinの『パプリカ』あたりでしょうか。他方、純烈やDA PUMPはレコ大に大きな影響力を持つ大手芸能事務所社長と関係性が近いこともあり、注目を集めています」(スポーツ紙の音楽担当記者)
そうした中、『パプリカ』に関しては大賞獲得にあたり、高いハードルがあるという。
「Foorinは小、中学生のメンバーで構成されていますからね。メンバーは午後9時以降、テレビ番組への夜間出演ができず、そのあたりがネックになるでしょう。レコ大の中継番組では、番組の最後の方に発表される大賞受賞曲を該当アーティストが歌うのが恒例となっていますから」(同スポーツ紙記者)
さらに、大賞の行方を混迷させているある問題もあるとか。
「元々、近年のレコ大はその選考内容について疑問の声が上がっていたうえ、数年前に“1億円買収疑惑”を『週刊文春』(文藝春秋)が報じて以降、ますます世間から厳しい目を向けられていますからね。大賞の受賞候補のアーティストの中には、自身の楽曲が評価されることをありがたいと思う反面、あらぬ誤解でネガティブなイメージがつくことを恐れ、受賞を回避する傾向もあるようです。正直、今のレコ大に『紅白』ほどの価値があるとは思えませんからね」(レコード会社スタッフ)
果たして、今年の大賞はどのアーティストの楽曲となるのだろうか。
昨年に引き続き、司会は同局の安住紳一郎アナウンサーと、女優の土屋太鳳に決定。大賞の候補曲となる優秀作品賞には、『ECHO』(Little Glee Monster)、『片隅』(三浦大知)、『黒い羊』(欅坂46)、『サステナブル』(AKB48)、『純烈のハッピーバースデー』(純烈)、『Sing Out!』(乃木坂46)、『大丈夫』(氷川きよし)、『ドレミソラシド』(日向坂46)、『P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~』(DA PUMP)、『パプリカ』(Foorin)の10作品がすでに選ばれている
「売上的には乃木坂46の『Sing Out!』や欅坂46の『黒い羊』、話題性では米津玄師さんがプロデュースしたFoorinの『パプリカ』あたりでしょうか。他方、純烈やDA PUMPはレコ大に大きな影響力を持つ大手芸能事務所社長と関係性が近いこともあり、注目を集めています」(スポーツ紙の音楽担当記者)
そうした中、『パプリカ』に関しては大賞獲得にあたり、高いハードルがあるという。
「Foorinは小、中学生のメンバーで構成されていますからね。メンバーは午後9時以降、テレビ番組への夜間出演ができず、そのあたりがネックになるでしょう。レコ大の中継番組では、番組の最後の方に発表される大賞受賞曲を該当アーティストが歌うのが恒例となっていますから」(同スポーツ紙記者)
さらに、大賞の行方を混迷させているある問題もあるとか。
「元々、近年のレコ大はその選考内容について疑問の声が上がっていたうえ、数年前に“1億円買収疑惑”を『週刊文春』(文藝春秋)が報じて以降、ますます世間から厳しい目を向けられていますからね。大賞の受賞候補のアーティストの中には、自身の楽曲が評価されることをありがたいと思う反面、あらぬ誤解でネガティブなイメージがつくことを恐れ、受賞を回避する傾向もあるようです。正直、今のレコ大に『紅白』ほどの価値があるとは思えませんからね」(レコード会社スタッフ)
果たして、今年の大賞はどのアーティストの楽曲となるのだろうか。
あの隠れ巨乳のさらなる成長が拝めそうだ。
12月30日に放送される『第61回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の司会を安住紳一郎アナと共に、2年連続で土屋太鳳が務めることが決定した。
安住アナは「すごくハッピーオーラを持った方」と土屋を評していたが、とりわけ男性視聴者をハッピーにしてくれそうなのが、土屋の衣装だ。
「昨年の土屋は主演していた同局系ドラマ『チア☆ダン』の衣装をリメイクしたドレスで登場。デコルテがあらわになっており、横からの映像では大きなお椀がはちんきれんばかりにドレスを押し上げているのがわかりました。番組中盤には真紅のスカートからブラックのシースルースカートにチェンジ。真っ直ぐに伸びる美脚をのぞかせる艶演出も。その効果は絶大で、視聴率は例年より2%以上の16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。見事、視聴率も押し上げていました」(芸能記者)
エンタメ誌ライターも土屋の胸をこう絶賛する。
「土屋はコンテンポラリーダンスの名手としても有名ですが、もともとはジャズダンスを習っていた。その特有の動きによって胸筋が発達しているんです。それがあの重力にも負けないほどのロケット乳を支えている。昨年の高視聴率は土屋のバスト効果であることは、番組スタッフもわかっていますから、今年は昨年以上の悩殺ドレスをリクエストしているはずで、あの爆乳がこの1年でどれだけ磨きがかかっているのか楽しみです」
今年のレコード大賞は乃木坂46の3連覇や、姉妹グループの欅坂46、日向坂46の初受賞、平均年齢11・2歳のFoorinの最年少受賞に注目が集まっているが、例年に比べ小粒な印象。となれば、受賞アーティストをさしおいて土屋が番組の「主役」となるかもしれない。
毎年この時期になると音楽業界で話題になるのが、「NHK紅白歌合戦」の出場者と「日本レコード大賞」の選考だ。
もっとも、音楽業界最大の賞レースと言われる「レコ大」の方は、過去の選考内容や「週刊文春」(文藝春秋)による買収疑惑報道などの影響もあり、「紅白」に比べると世間の関心は近年薄らいでいる観もあるが、今年は一波乱ありそうだという。
なんと、あのジャニーズ事務所の所属タレントが、久々に参加する可能性が浮上しているというのだ。
ジャニーズ事務所といえば、1990年の「第32回日本レコード大賞」において『お祭り忍者』でデビューした「忍者」が、希望していた演歌・歌謡曲部門ではなく、ロック・ポップス部門にノミネートされたことを不服として辞退。以降、“賞レースには参加せず”という大義名分のもとに同賞とは距離を置いてきた。
「ジャニーズ事務所さんのスタンスは一貫していて、あの『SMAP』が03年に『世界に一つだけの花』のメガヒットにより「大賞」の有力候補に挙がった際も、『歌詞の中にあるように“ナンバーワン”を目指すよりも“オンリーワン”を大切に歌ってきた。そのメッセージを貫きたい』との理由でノミネートを辞退したほどですからね」とはTBSの関係者。
だが、今回に関しては、水面下で意外な動きがあるとか。
「現在、各賞の選考過程の真っ只中なのですが、音楽業界に貢献した功労者ということで今年7月に亡くなられたジャニー喜多川前社長に『特別功労賞』を贈ろうという話になり、ダメ元で授賞式の中継番組を手掛け、同賞を後援しているウチの局サイドがジャニーズ事務所にその旨を申し出たところ、いまだに辞退の連絡がないそうなんです。例年ならどんな内容であれ、この時期にはすでに連絡があるのですが……」(同TBS関係者)
こうした中、にわかに浮上しているのが来年で活動休止となる嵐と、現在売り出し中のKing&Princeのサプライズ登場だ。
「嵐、King&PrinceともCDの売上は好調ですし、ノミネートされれば実績的に前者が『大賞』、後者が『最優秀新人賞』を受賞しても何ら不思議ではない。『レコ大』自体盛り上がるし、番組を手掛けるウチとしても、視聴率の面でかなり期待が持てますからね。もっとも、その可能性が浮上している理由は、何も期待感だけではない。『キンプリ』に関しては、『レコ大』に大きな影響力を持つ大手芸能事務所の社長に近しい人物がCDデビュー当時から関わる、ジャニーズ事務所の中でも異色のグループですからね。そうした“縁”も、『レコ大』参加の可能性を高めています」(前出のTBS関係者)
令和最初の「レコ大」で、サプライズはあるのか!?
今年の『NHK紅白歌合戦』の総合司会が3年連続でウッチャンナンチャンの内村光良に、紅組司会が綾瀬はるか、白組司会がジャニー事務所の人気グループ・嵐の櫻井翔に決定するなど、音楽業界も年末に向けて慌ただしい動きを見せている。
そんな中、音楽界最大の賞レースと言われる「日本レコード大賞」の行方も気になるところだ。
「ここ2年は乃木坂46が連続で大賞を受賞していますが、今年も際立つようなメガヒット曲はなく、乃木坂46の3連覇が有力視されています」(スポーツ紙音楽担当記者)
その一方で、今夏にはレコ大に大きな影響力を持つと言われる大手芸能事務所社長のX氏のある行動が、音楽業界内に波紋を広げていることは当サイトでも報じている。
「X社長といえば、毎年自身がプッシュしているアーティストのシールが貼られた高級スイカを日頃懇意にしている業界関係者、マスコミ関係者にお中元として贈ることで知られています。それが、今年は天童よしみさんのシールだったことが大きな謎を呼んだんです」(前出の記者)
それと言うもの、そもそもX氏が過去にお中元のスイカにシールを貼り、自身がプッシュしていることをアピールしていたアーティストは、「レコ大」の最優秀新人賞を狙う売り出し中の新人アーティストやグループというのが大半で、すでに輝かしい実績やキャリアを誇るベテラン歌手の天童を今さら推すこと自体が違和感ありありなのだ。
さらに、前出のスポーツ紙の記者はこう語る。
「X社長と天童さんは業界歴も長く、当然交流はあり、以前に天童さんが自身のお母さんをX社長に紹介するなど関係性は悪くないとはいえ、蜜月の仲かというと微妙です。加えて、レコ大に関して言えば、天童さんはすでに一昨年に『最優秀歌唱賞』を受賞していますし、今年是が非でも『大賞』を狙っているという気配もないですしね」
そうした折、ここに来て注目を集めているのが天童が新曲でタッグを組んでいるアーティストの存在とか。
「天童さんは今夏に新曲の『大阪恋時雨』をリリースしましたが、この曲を作詞、作曲し、楽曲提供しているシンガーソングライターの半崎美子さんです。半崎さんは長い下積み時代からショッピングモールで歌い続けて“ショッピングモールの歌姫”として人気に火がつき、17年に晴れてメジャーデビューを果たしました」(女性誌記者)
半崎はメジャーデビュー後は大手芸能事務所サンミュージックと業務提携し、日本有線大賞で新人賞を獲得後、人気番組『情熱大陸』(TBS系)で取り上げるれるなど露出を増やすも、今年1月に同社との業務提携を解消している。
「現在はサンミュージック時代の元マネジャーが彼女の個人事務所に移りサポートする形で、シンガーソングライターとして活動を続けています。元々、半崎さんの類まれなる歌唱力は桑田佳祐さんや笑福亭鶴瓶さんといった業界の大物たちも高く評価していたのですが、じつはX社長も以前から半崎さんの実力を買っていたという噂もあるんですよ」(音楽業界関係者)
最近では双方のイベントにゲストとして出演し、同曲をデュエットするなどコラボを活性化させている天童と半崎だが、「紅白」や「レコ大」での活躍も期待できそうだ。
今年の『NHK紅白歌合戦』の総合司会が3年連続でウッチャンナンチャンの内村光良に、紅組司会が綾瀬はるか、白組司会がジャニー事務所の人気グループ・嵐の櫻井翔に決定するなど、音楽業界も年末に向けて慌ただしい動きを見せている。
そんな中、音楽界最大の賞レースと言われる「日本レコード大賞」の行方も気になるところだ。
「ここ2年は乃木坂46が連続で大賞を受賞していますが、今年も際立つようなメガヒット曲はなく、乃木坂46の3連覇が有力視されています」(スポーツ紙音楽担当記者)
その一方で、今夏にはレコ大に大きな影響力を持つと言われる大手芸能事務所社長のX氏のある行動が、音楽業界内に波紋を広げていることは当サイトでも報じている。
「X社長といえば、毎年自身がプッシュしているアーティストのシールが貼られた高級スイカを日頃懇意にしている業界関係者、マスコミ関係者にお中元として贈ることで知られています。それが、今年は天童よしみさんのシールだったことが大きな謎を呼んだんです」(前出の記者)
それと言うもの、そもそもX氏が過去にお中元のスイカにシールを貼り、自身がプッシュしていることをアピールしていたアーティストは、「レコ大」の最優秀新人賞を狙う売り出し中の新人アーティストやグループというのが大半で、すでに輝かしい実績やキャリアを誇るベテラン歌手の天童を今さら推すこと自体が違和感ありありなのだ。
さらに、前出のスポーツ紙の記者はこう語る。
「X社長と天童さんは業界歴も長く、当然交流はあり、以前に天童さんが自身のお母さんをX社長に紹介するなど関係性は悪くないとはいえ、蜜月の仲かというと微妙です。加えて、レコ大に関して言えば、天童さんはすでに一昨年に『最優秀歌唱賞』を受賞していますし、今年是が非でも『大賞』を狙っているという気配もないですしね」
そうした折、ここに来て注目を集めているのが天童が新曲でタッグを組んでいるアーティストの存在とか。
「天童さんは今夏に新曲の『大阪恋時雨』をリリースしましたが、この曲を作詞、作曲し、楽曲提供しているシンガーソングライターの半崎美子さんです。半崎さんは長い下積み時代からショッピングモールで歌い続けて“ショッピングモールの歌姫”として人気に火がつき、17年に晴れてメジャーデビューを果たしました」(女性誌記者)
半崎はメジャーデビュー後は大手芸能事務所サンミュージックと業務提携し、日本有線大賞で新人賞を獲得後、人気番組『情熱大陸』(TBS系)で取り上げるれるなど露出を増やすも、今年1月に同社との業務提携を解消している。
「現在はサンミュージック時代の元マネジャーが彼女の個人事務所に移りサポートする形で、シンガーソングライターとして活動を続けています。元々、半崎さんの類まれなる歌唱力は桑田佳祐さんや笑福亭鶴瓶さんといった業界の大物たちも高く評価していたのですが、じつはX社長も以前から半崎さんの実力を買っていたという噂もあるんですよ」(音楽業界関係者)
最近では双方のイベントにゲストとして出演し、同曲をデュエットするなどコラボを活性化させている天童と半崎だが、「紅白」や「レコ大」での活躍も期待できそうだ。
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