東京オリンピック・パラリンピックが終了し、大手広告代理店が定期的に算出している「女性アナウンサーのCM広告想定料金」にも若干の変化があったようで、各芸能プロダクションが注目している。
「東京オリ・パラの仕事ぶりが評価され、出演料が上がったのは、NHKの和久田麻由子アナと桑子真帆アナだけでした。和久田アナは好感度が今もっとも高い女性アナで、フリーになれば年収1億は余裕で超え、C…
東京オリンピック・パラリンピックが終了し、大手広告代理店が定期的に算出している「女性アナウンサーのCM広告想定料金」にも若干の変化があったようで、各芸能プロダクションが注目している。
「東京オリ・パラの仕事ぶりが評価され、出演料が上がったのは、NHKの和久田麻由子アナと桑子真帆アナだけでした。和久田アナは好感度が今もっとも高い女性アナで、フリーになれば年収1億は余裕で超え、C…
中川大志が主演した日本テレビ系「日曜ドラマ」枠の連続ドラマ『ボクの殺意が恋をした』の最終回が12日に放送され、世帯平均視聴率が5.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。全話平均では5.3%となり、同枠の歴代ワースト記録を更新してしまったことで「日曜ドラマ」枠の存在価値が危ぶまれる事態になっている。
同ドラマは、“伝説の殺し屋”に育てられた主人公・…
9月8日、日本テレビ系お笑い番組『NETA FESTIVAL JAPAN』(夜7時~9時54分)が放送された。人気芸人が多数出演し、3時間にわたってネタを披露するという番組だが、ネット上では「観客の反応が微妙だった」という声も。
同番組では、アイドルグループGirls2、アイドルカレッジがお客様として出演。彼女たちを前に、芸人がネタをするという構成だった。しかし、Twitt…
テレビ番組をきっかけに一気にブレイクする芸能人は定期的に現れるが、いつまでも出身番組に頼っていては、芸能人生は長くない。『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ系)をきっかけに芸能界デビューしたタレントの川口葵は、“可愛すぎる上京ガール”として話題になりデビューのチャンスを掴んだが、同番組の終了で早くも岐路に立たされている。
2011年に深夜番組としてスタートした『ボンビーガー…
日本テレビは9月2日、「2021年10月期番組改編説明会」をオンラインで実施し、今年3月に同局の情報番組『スッキリ』を卒業したハリセンボン・近藤春菜の“復帰”をめぐる報道に言及。「現時点で決まっていることはない」と否定していたが、業界関係者の間でも「実際、近藤が出戻る可能性は限りなくゼロに近い」と言われているという。
「2006年4月、総合司会に極楽とんぼ・加藤浩次、サブ司会にテリー伊藤と阿部哲子アナウンサーでスタートした『スッキリ』で、16年3月から約5年間サブ司会を務めた近藤は、今年3月をもって番組を卒業しました。8月に加藤が夏休みのため番組を欠席していた5日間、さまざまな人物が“代打”を務める中、近藤も同19日放送回に登場。すると、26日にニュースサイト『東スポWeb』が、近藤の『スッキリ』再登板の可能性を報じました」(芸能ライター)
「東スポ」は、近藤が “経費削減の一環”で番組を降板となったものの、今回の代理司会が好評だったことに加え、加藤も近藤を復帰させたい考えを示しているなどとスクープ。同ニュースが出ると、各メディアも追随して近藤の復帰情報を伝えることとなった。
「しかし、日テレ側は今回のオンライン会見で、近藤の復帰説について『現時点で決まっていることはございません』と否定。『“スッキリファミリー”として機会があれば、今後も出演をお願いできれば』ともコメントしていましたが、局と近藤、双方とも乗り気ではないとみられます」(週刊誌記者)
今回、加藤の代理で1日だけ『スッキリ』に復帰した近藤は、終始楽しそうに振る舞ってはいたが……。
「近藤は番組を辞める約2年前から、日テレや吉本興業に対して『降板したい』と申し出ており、そのたびに周囲が説得して出演を継続させていたそうです。それでも近藤の意志は変わらなかったので、降板の半年ほど前に“日テレが折れる形”で了承。『東スポ』が伝えた、“経費削減の一環”という降板理由は、完全に事実と異なります」(同)
つまり、近藤は「今後も出演をお願いできれば」と言っていたものの、自らの意向で『スッキリ』から離脱していたというわけだ。
「そんな近藤を、局側が再び『スッキリ』MCに起用しようと思うことはまずない。現場スタッフとの関係性は良好だったようなので、今回みたいに単発で登場したり、何らかのコーナーを担当したりするくらいなら許されるかもしれませんが、日テレ上層部的には、一貫して後ろ向きだった近藤に対して“怒り”もあるらしく、さすがにMC復帰は現実的ではないでしょう。もちろん近藤本人も、遠慮したいはずです。半ば強引に降板した手前、オファーがあれば“罪滅ぼし”的な意味で出演はするでしょうが……」(テレビ局関係者)
近藤や日テレのモチベーションとメディアの認識は大きな“ズレ”があるようだ。
昨年6月に「週刊文春」(文藝春秋)で“多目的トイレ不倫”を報じられ、芸能活動休止状態のアンジャッシュ・渡部建。報道以降、“復帰説”が定期的に浮上しては消えてを繰り返しており、今年7月には「女性自身」(光文社)に、9月末をもって終了する『有吉反省会』(日本テレビ系)の最終回に出演すると報じられた。これは、番組MCの有吉弘行が早々に否定したが、どうやら関係各所には、「年内に復帰させる」という目標が存在しているようだ。
渡部復帰の舞台は、これまで『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(同)の大みそか特番『絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!』や、『行列のできる法律相談所』(同)に“内定”状態だった。ところが、事前の情報漏れによってその話は立ち消えに。
「当初から渡部が復帰する場は、日テレの番組というのが定説となっており、『行列』など、同局の看板番組内での復帰話は『ガキ使』以前からありました。もうひとつ、渡部が不倫報道以前に、『王様のブランチ』(TBS系)でMCを担当していたことから、TBSも渡部復帰の場を用意しようと検討していた時期もあったものの、世間から『渡部の姿はもう見たくない』などと日テレに批判が集中したことで、その後、完全に手を引いてしまったんです」(テレビ局関係者)
渡部の復帰は、もはや日テレにかかっているといっても過言ではないが、それは各メディアも承知している状態。しかし既定路線となったがゆえに、局内でプランが浮上すればどこからか情報が漏れて即報道されてしまい、批判を受けた結果、企画が消滅するという無限ループに陥っている。
「事前収録かつ、多くのスタッフや出演者が関わる『ガキ使』では、やはり情報漏洩は防ぎようがないので、今年も出演は難しいところ。しかし、1年たっても進展なしでは振り回された渡部にも申し訳ないと、日テレは『年内復帰プラン』を進行させていると聞きました」(スポーツ紙記者)
日テレは、メディアへのリークを回避するための“秘策”があるようだ。
「『行列』もそうですが、たまに生放送スペシャルを放送する番組に、『渡部をひょっこり出演させる』というプランがあるそう。もちろん放送後には、世間からそれなりの批判は出てくるでしょうが、なし崩し的に“復帰”させることは可能ですし、ネガティブな声が上がるのは、出演を事前に告知した場合も同じ。ある日テレ関係者は、過去のいじめや差別発言で東京五輪の開会式を降板した作曲担当の小山田圭吾、演出担当の小林賢太郎の例を挙げながら、『制作チームメンバーの事前公表がなければ、あそこまでの騒ぎになっていなかった。渡部にしてもある意味同じ』と話していました」(同)
とはいえ番組放送直前までに、渡部の出演がメディアにすっぱ抜かれる可能性は十分にある。果たして日テレは、渡部復帰の“情報漏れ”に終止符を打てるだろうか。
『ZIP!』(日本テレビ系)が、かつてないほどの大低迷となっている。日テレのエース・水卜麻美アナウンサーを投入して、リニューアルスタートを図ったのが半年前。その初回、3月29日の個人視聴率は4.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、世帯8.0%だったが、8月30日は個人3.7%、世帯6.8%に終わった。
「スタート当初こそ世帯8%台をキープしていた『ZIP!』ですが、実はジワジワと数字が下降中。初回から2カ月後の5月28日は世帯7.7%で、さらにその2カ月後の7月28日は世帯7.3%と微減し、8月になってからは個人3%台、世帯6%台が当たり前になっています。ちなみに、『個人3%』は、9月いっぱいでの放送終了が発表された『幸せ!ボンビーガール』(同)と同じですね」(業界関係者)
『ZIP!』の放送時間帯は午前5時50分〜8時。裏番組の強敵といえば『めざましテレビ』(フジテレビ系)が思いつく。やはり王者は手強いのだろうか?
「実は、『めざましテレビ』も数字を微妙に落としている。逆に『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)がじわじわと伸ばしており、同日時間帯トップに立つこともあるほどです。そして夏目三久司会『あさチャン!』(TBS系)は相変わらず個人2%後半、世帯4%と変動がない。つまり、『あさチャン!』には固定視聴者がしっかりついていることになり、全体で見ると『ZIP!』だけ自滅している現状が浮かび上がっています」(同)
好調な『グッド!モーニング』と、固定層を獲得した『あさチャン!』。一方で『ZIP!』は、なぜジワジワと数字が下がっているのだろうか?
「まず、番組としての面白さが全くない。ニュースを追加取材して独自性を出すようなこともなく、原稿の文章もこなれていないので、頭に入ってこない。さらに、水卜アナがそうしたニュースを全て読み上げるなど、120分間ずっと彼女が全面に押し出されているので、視聴者は食傷気味になっているのでは。さらに、『ZIP!』ポーズをするときの“アタック音”を変えたり、これまでの良さまで排除してしまった」(放送作家)
番組を120分間使った“水トアナモーニングショー”状態に陥っているという『ZIP!』。数字が下降線をたどっている以上、視聴者にウケているとは言い難いが、今後、さらなる危機に瀕する可能性があるようだ。
「すでに発表されているように、『あさチャン!』終了に伴い、安住紳一郎アナが総合司会を務める『THE TIME,』が今秋から始まります。好感度が抜群に高く、進行やコメント力も評価されている安住アナのことですから、『めざましテレビ』『グッド!モーニング』を一気に抜いて時間帯トップもあり得ます。となれば、『ZIP!』はワースト1位決定で目も当てられない数字になるでしょうね」(前出・業界関係者)
かつては、桝太一アナと徳島えりかアナの掛け合いが視聴者に好評だった『ZIP!』。日テレは、このまま数字が下がる様子を見つめるだけのつもりだろうか?
(村上春虎)
8月14、15日に放送された日本テレビ系『24時間テレビ44 想い~世界は、きっと変わる。』の 、番組を通しての平均世帯視聴率が12.0%、平均個人視聴率が7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが明らかになった。昨年の世帯視聴率15.5%、個人視聴率8.8%をいずれも下回る結果となった。
さらに、番組終了時点の募金額は4億2102万9826円で、これも昨年の番組…
さる8月21日、22日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で行われたチャリティー企画「復興への想いをつなぐ募金リレー」。福島県楢葉町にある復興の象徴「Jヴィレッジ」の敷地内、約100キロのコースを10人のランナーが24時間リレー方式で走るという内容だった。この放送を見たテレビ関係者は「マラソン企画はもう潮時を迎えている」とシビアに分析する。
第1走を務めたメインパーソナリティーのKing&Prince・岸優太を皮切りに、リレーでタスキをつないでいった「募金リレー」。続く走者には、東京五輪・卓球混合ダブルスで金メダル、男子団体で銅メダルを獲得した水谷隼、同じく五輪レスリング女子で史上初の姉妹で金メダルを獲得した川井梨紗子・川井友香子、五輪バスケットボール女子で銀メダルを獲得した林咲希といったメダリストのほか、フィギュアスケート・荒川静香、ラグビー・五郎丸歩、体操・田中理恵、サッカー・丸山桂里奈、ボクシング・長谷川穂積と、人気のアスリートが集結した。
「ランナーのラストに登場したのはTOKIO・城島茂。2014年には、同番組で101キロのチャリティーマラソンに挑戦しています。このときは放送終了ギリギリに日本武道館にゴールインし、瞬間世帯最高視聴率41.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。なお、メインパーソナリティーは関ジャニ∞で、番組全体の平均視聴率は17.3%でした」(芸能ライター)
今回の募金リレーにおける城島のゴールシーンも、番組最高視聴率を記録。世帯23.4%(個人16.0%)と結果を残しているが、7年前と比べておよそ20%も激減している。
「今回の『24時間テレビ』全体の平均視聴率は世帯12.0%(個人7.0%)。これまで44回あった番組放送史上29位タイ、個人は関東で計測が始まった1997年以降の25回中、歴代22位とかなり低い。これは、チャリティーリレーへの注目が低かったことも起因していると思われます。毎年、数字が盛り上がるのはチャリティーマラソンの企画と決まっていて、全体的な平均視聴率も上げていましたからね」(同)
マラソン企画の転機は19年の『24時間テレビ』。ハリセンボン・近藤春菜、ガンバレルーヤ・よしこ、水卜麻美アナ、いとうあさこの4人がタスキをつないで合計148.78kmを走る「24時間駅伝」が実施された。24時間を1人で走り続けるという、それまでのコンセプトが変更されたのだ。
「近年は、“無理しない”“つらかったら頑張らなくてもいい”という風潮が強くなっていて、SNSでも『苦しいだけなのに、なんで走らせるんだ』『24時間も走らせる意味がわからない』という声が多くなっていました。『24時間駅伝』は、そんな批判に対する一つの対策だったのでしょう。ところが、翌年の20年はコロナ禍によって公道を走ることが困難に。代替企画として行われたのが、日産自動車追浜工場の構内を利用した『24時間募金ラン』でした」(放送作家)
工場の敷地内、1周5キロを走るたびに10万円をランナー自らが募金する「24時間募金ラン」。企画の発起人は元マラソン選手の高橋尚子で、3日前にランナーの打診を受けたという柔道家・松本薫は、「なんか募金するって説明受けたんですけど、難しくてあまり聞いてなくて。わからなかったので走りました」とインタビューで答えている。ランナーとして走るだけでなく、募金しなければいけないというコンセプトは、参加者だけでなく視聴者の混乱も招いた。
そして、その翌年となった今年は、東日本大震災から10年を迎えたことから「復興」を打ち出し、ランナーが被災地への思いを胸に走る企画を行った。
「今回は、ジャニーズの岸と城島以外は全員アスリートという顔ぶれ。これも、『普段マラソンとは無縁の芸能人を無理やり走らせるなんて……』という世間からの批判に対する策なんです。職業柄、アスリートは一般人に比べれば走るのは苦ではないでしょう。ただ、それだと今度は盛り上がりに欠けた。苦しむ様子もなく、同じ場所をぐるぐる走ってるだけの映像ですから、面白みがなかった」(同)
批判を防御しながら四苦八苦続けてきた、この数年。来年のマラソン企画は、「コロナ次第ですが、公道でのマラソンが再開されるかもしれない。芸能人を立てることも案の一つに浮上するでしょう。しかし、それはそれで叩かれる。どのみち、マラソン企画が八方ふさがりで、ジレンマに陥っていることは間違いないでしょう」(同)。
『24時間テレビ』第15回の1992年、間寛平から始まったチャリティマラソン。来年2022年に行われれば30周年を迎えるが、果たしてどうなるのだろうか?
(村上春虎)
日本テレビ系の人気バラエティ『世界の果てまでイッテQ!』のスタッフが、8月上旬に東京・豊洲でバーベキューを行い、新型コロナウイルスの感染が発覚したとニュースサイト「週刊女性PRIME」が伝えた。
報道のタイミングが8月21日午前11時と、日テレ恒例の大型特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』の放送日と重なったこともあって、ネット上では批判が続出。しかし、肝心の日テレサイドは謝罪する様子もなく、それどころか「少々キレ気味にメディア対応している」(テレビ局関係者)のだという。
記事によると、バーベキューに参加したのは『イッテQ』のスタッフ約10名。感染経路は不明だが、うち1人の新型コロナウイルス感染が発覚し、翌日のスタジオ収録にはバーベキュー参加者全員が不参加だったという。
「ただでさえ、新型コロナが猛威を振るう中で『24時間テレビ』を強行したことで、ネット上は同局への反感が高まっていました。その矢先での報道とあって、『放送休止しろ』『医療関係者に迷惑かけるな』と非難ごうごう。また『週女』の取材に対し、日テレ側は『スタッフのプライベートに関してはお答えしておりません』という回答を寄せており、『事態を隠蔽しようとした』『隠してたってことは、テレ朝よりはるかに悪質』という批判も噴出しています」(芸能ライター)
同記事について、複数のメディアから問い合わせを受けたという日テレだが、その対応もさらなる波紋を呼んでいるようだ。
「まず、週刊誌に報じられる前に、なぜ局側から公式に発表しなかったのか? という点について、日テレサイドは『参加者は全員、社員ではなく制作会社のスタッフだったため』としています。局員ならまだしも、別会社のスタッフの私生活にまで責任は負えないということなのでしょう。その気持ちもわからなくはないですが、局の人気番組に関係するスタッフです。こんな我関せずの回答で、世間が納得すると思っているのでしょうか」(前出、テレビ局関係者)
そんな日テレは、『24時間テレビ』放送直前に報じられたことに「かなりオカンムリの様子」(同)だとか。そのせいか情報のリーク犯について、こんな“推理”まで披露しているという。
「記事の情報源は『テレビ朝日の関係者』だと、日テレサイドは一部メディア関係者に耳打ちしているそうです。テレ朝といえば、複数の局員が東京五輪取材の打ち上げと称し、8月8日夜から9日未明にかけて飲酒を伴う宴席を開催。二次会会場である渋谷のカラオケ店2階から女性社員が転落して救急車で緊急搬送、そのまま入院という一大不祥事を引き起こしている。日テレ側の推理によれば、『問題を起こしている局はウチだけじゃないから』という思いを抱いたテレ朝がリークしたのでは? というんです」(同)
真偽のほどは不明だが、コロナ禍で緊張感がまるでない点では、同じ穴のムジナといえる日テレとテレ朝。他局に意識を向ける暇があるなら、まず報告責任だけでも果たしてもらいものだが……。
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