記者I いまや『令和の視聴率男』と言っても過言ではない有吉弘行ですが、『有吉の壁』(日本テレビ系)の人気コーナー「ブレイクアーティスト選手権」がイベント化。11月11日に日本武道館で開催されるそうで、ますます注目が集まりそうです。
デスクH 9月30日に放送された『マツコ&有吉 怒り新党 解散!!生放…
記者I いまや『令和の視聴率男』と言っても過言ではない有吉弘行ですが、『有吉の壁』(日本テレビ系)の人気コーナー「ブレイクアーティスト選手権」がイベント化。11月11日に日本武道館で開催されるそうで、ますます注目が集まりそうです。
デスクH 9月30日に放送された『マツコ&有吉 怒り新党 解散!!生放…
新垣結衣がここに来て奇跡の復活を遂げている。結婚したことで、嫉妬で荒れ狂ったアンチコメントなどがネット上には一時的に増えていたが、meiji、アサヒ飲料、Kose、任天堂とナショナルクライアントのCMが次々と話題になり、結婚を期にさらに美しくなったと言われているのだ。
新垣結衣がCMキャラクターをつとめ、全国発売した「アサヒ生ビール」缶。28年ぶりの復活ということで、一時休売となるほどの人気を集めているが、新垣の起用は、彼女にとって初となるビールCMということも話題化に拍車をかけている。その一方で、ビールCMに出演することで「新垣の妊娠は一年契約の更新時期以降ではないか?」という報道が。なぜこんな声があがっているのか?
「広告業界では、アル…
部屋でダラダラしている姿だけで、フォロワー数はあっという間に100万を超えそうだが……。
新垣結衣のプライベートに改めて注目が集まっている。
新垣といえば、12月4日に行われたファッション誌「NYLON JAPAN」(カエルム)の公式インスタグラムで行われたライブ配信にて、自身のインスタグラムアカウントを開設しない理由を『映える毎日を送ってないんですよ、本当に……』と苦笑しながら明かしていた。
「2019年の新垣は連ドラ出演ゼロ。CM以外ではほとんど姿を見ることがないため、一部では結婚説も浮上していました。それでプライベートを明かせないのかと思いきや、実際は働きづめだった新垣の要望で現在はリフレッシュ期間にしているようです」(芸能記者)
そんな彼女は、沖縄出身とあって大のアルコール好きで知られる。今年はオフが多いことで、その飲みっぷりにも拍車がかかっているという。
「昼間から翌朝まで飲んだくれていて、ビール、レモンサワー、ハイボール、泡盛とチャンポンしているとのこと。朝方まで延々、黒ホッピーを飲んでいたかと思えば、一人で銀座の寿司店に通っている姿も目撃されています。後はひたすら寝ているそうで、風呂も入らず睡眠時間15時間というのもザラなのだとか」(前出・芸能記者)
12月5日発売された定価8,800円のビジュアルブック『YUI ARAGAKI NYLON JAPAN ARCHIVE BOOK 2010‐2019』は、あっという間に完売した。映えないグータラ生活をしている間もガッポリ稼いでしまうとは、「さすがガッキー」というしかないだろう。
12月13日、元TBSアナウンサーの田中みな実のファースト写真集『Sincerely yours…』(宝島社)が発売される。
特設されたインスタグラムのアカウントには、未公開カットやオフショット動画が掲載され、田中本人が乳首の形状がわかるカットもあると公言したことから、予約段階にしてAmazonでのランキングは長らく1位をキープする注目度となっている。
「初版は強気の12万部となったようですが、田中の目標は売り上げ20万部超え。これまで写真集部門は乃木坂46の独壇場。トップには、累計30万部超えの乃木坂46・白石麻衣『パスポート』(講談社)が君臨しています。田中も白石を意識しているのは間違いなく、専用のインスタアカウントを立ち上げて、日を分けて写真を小出しにする宣伝戦略も白石のプロモーションを踏襲しています」(芸能関係者)
肌の露出に関しては白石以上と目されており、田中はメディアに出まくっては、連日、際どい発言でネットニュースを賑わせている。
そんな独走態勢の田中に、強力なライバルが出現したようだ。
「12月5日に7年ぶりのビジュアルブック『YUI ARAGAKI NYLON JAPAN ARCHIVE BOOK 2010-2019』(カエルム)を発売した新垣結衣ですよ。こちらは初版部数が公表されていないものの、10月下旬の情報解禁後、Amazonランキングでは『タレント写真集部門』でベストセラー1位を獲得。予約開始後、瞬く間に完売し、予約開始後すぐに初版が異例の即完売となり、重版が決定しています」(出版関係者)
同書は企画、構成をすべて新垣本人が編集長として参加。総ページ数324ページ、写真点数719カット・撮り下ろし38ページ、1万字超ロングインタビューも掲載されている豪華版。
「定価はなんと、田中の写真集の約4倍の8,000円です。つまり、もし3万部売れれば、売り上げ部数は及ばずとも、『売り上げ金額』では田中の12万部に並びます。新垣はSNS嫌いでインスタでの宣伝もなし、もちろん露出もなし、メディアに出まくってもいない。それでも同じくらい稼げるのだとしたら、世間の評価は『さすがガッキー』となるでしょうね」(出版関係者)
メディア露出過多の田中、世間に飽きられたら、新垣がじわじわと迫ってくるかもしれない。
人気女優の新垣結衣のプライベートを「女性セブン」(小学館/10月24日号)がキャッチした。
同誌によると、9月下旬、新垣がメガネに帽子、マスクの変装3点セットで向かったのは高級焼肉店。周囲を気にしながら店内の個室に入っていったというが、食事のお相手は女優の蓮佛美沙子。
新垣の数少ない友達が蓮佛。2人はドラマ共演がきっかけで親交を深め、お互いの家を行き来したり、インドア派の“干物女”として知られる新垣を蓮佛が家から連れ出したりしているというのだ。
「このところ、まったく浮いたうわさのない新垣。2016年に放送された大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で共演した星野源と現場でかなり親密だったため、一時期は交際説も流れていたが、結局、どこの媒体も交際している証拠を抑えることができませんでした」(週刊誌記者)
2年前に出演したテレビ番組で私生活を聞かれた新垣は、休日の過ごし方を尋ねられると、ひたすら寝る、自宅に友人を呼ぶ、掃除をするなど、自宅でゆっくり過ごし、外出はあまりしないことを告白している。
服の購入はネットショッピングで済ませ、ストレス解消法は「家の中の普段触らないエリアを唐突に掃除すること」。結婚について聞かれると、「29歳なので、いつかはしたいですね」と前向きだったが、まったくその兆候がない。
「新垣といえば、13年に元関ジャニ∞の錦戸亮との交際が報じられています。当時、錦戸に気に入られる女になろうと努力したものの、錦戸の夜遊びは直らずに破局。その後、錦戸が自分との“夜の営み”をあちらこちらで吹聴しているのが耳に入り、すっかりトラウマになってしまったようです」(テレビ局関係者)
このままだと結婚はまだまだ先の話になりそうか?
今後も順風な芸能活動を継続していけるだろうか。
関ジャニ∞の錦戸亮が9月5日にグループを脱退し、9月末でジャニーズ事務所を退所することを発表した。
これまでジャニーズを退所したタレントは、“芸能界の力学”によりメディア露出が激減していることから、6日の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)では、MCの加藤浩次も「こういう形になって、錦戸君の仕事が制限されない世界、世の中であってほしいなと僕は思います」と、彼の今後を案じてみせた。
「錦戸決断の背景には、2014年にジャニーズを退所した赤西仁の影響が大きい」と言って、芸能記者がこう続ける。
「錦戸は赤西がKAT-TUNにいた頃からグループを超えて仲が良かった。おそらく、今後の活動についても相談していたのは間違いない。赤西は退所後に設立したファンクラブに数万人の会員がいて、年会費5,000円だけで、年間2億〜3億円は稼いでいると言われています。また、アジアでの人気が非常に高く、中国、台湾、香港でコンサートを成功させてもいる。錦戸も昨年、映画のプロモーションで11年ぶりに台湾を訪問していますが、現地では舞台あいさつのチケットが即完売し、急きょ追加発売されるという人気ぶりを見せていましたから、赤西同様、アジア戦略に活路を見出そうと考えているのかもしれません」
そうした一方、ネット上では「ジャニーズのゴリ押しがあったからドラマや映画に出れたのに……」「俳優・錦戸亮にそんなに魅力あるかね?」など、「関ジャニ」の冠がなくなった錦戸に需要があるのかと疑問視する声も多い。
「錦戸は俳優として大成したいという思いがあり、そのためには『アイドル』の肩書きが邪魔だと感じていた。しかし、錦戸の代表作と言われても今年1月のドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(フジテレビ系)は平均視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、昨年公開の映画『羊の木』は全国213スクリーンで興収6.2億円といずれもパンチ不足。そればかりか、世間に最も浸透しているのは『新垣結衣を食った男』という肩書ですからね。ジャニーズの圧力と関係なく、そもそもオファー自体が来ない可能性もありそう」(業界関係者)
ジャニーズでなくなった錦戸がフツーにテレビから消える可能性は十分アリエール?
今後も順風な芸能活動を継続していけるだろうか。
関ジャニ∞の錦戸亮が9月5日にグループを脱退し、9月末でジャニーズ事務所を退所することを発表した。
これまでジャニーズを退所したタレントは、“芸能界の力学”によりメディア露出が激減していることから、6日の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)では、MCの加藤浩次も「こういう形になって、錦戸君の仕事が制限されない世界、世の中であってほしいなと僕は思います」と、彼の今後を案じてみせた。
「錦戸決断の背景には、2014年にジャニーズを退所した赤西仁の影響が大きい」と言って、芸能記者がこう続ける。
「錦戸は赤西がKAT-TUNにいた頃からグループを超えて仲が良かった。おそらく、今後の活動についても相談していたのは間違いない。赤西は退所後に設立したファンクラブに数万人の会員がいて、年会費5,000円だけで、年間2億〜3億円は稼いでいると言われています。また、アジアでの人気が非常に高く、中国、台湾、香港でコンサートを成功させてもいる。錦戸も昨年、映画のプロモーションで11年ぶりに台湾を訪問していますが、現地では舞台あいさつのチケットが即完売し、急きょ追加発売されるという人気ぶりを見せていましたから、赤西同様、アジア戦略に活路を見出そうと考えているのかもしれません」
そうした一方、ネット上では「ジャニーズのゴリ押しがあったからドラマや映画に出れたのに……」「俳優・錦戸亮にそんなに魅力あるかね?」など、「関ジャニ」の冠がなくなった錦戸に需要があるのかと疑問視する声も多い。
「錦戸は俳優として大成したいという思いがあり、そのためには『アイドル』の肩書きが邪魔だと感じていた。しかし、錦戸の代表作と言われても今年1月のドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(フジテレビ系)は平均視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、昨年公開の映画『羊の木』は全国213スクリーンで興収6.2億円といずれもパンチ不足。そればかりか、世間に最も浸透しているのは『新垣結衣を食った男』という肩書ですからね。ジャニーズの圧力と関係なく、そもそもオファー自体が来ない可能性もありそう」(業界関係者)
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