10月10日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)にシンガーソングライターの斉藤和義、そして野性爆弾・くっきー!とバイきんぐ・小峠英二の3人が出演した。
学生の頃から音楽を志していたという斎藤の話を受けて、くっきー!が「タッパあって、見た目もよくて、ギター弾いて歌えるってなったら絶対モテるでしょ」と、斎藤が華やかな学生時代を送っていたのではと訊くと、話題はそれぞれの部活の話…
10月10日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)にシンガーソングライターの斉藤和義、そして野性爆弾・くっきー!とバイきんぐ・小峠英二の3人が出演した。
学生の頃から音楽を志していたという斎藤の話を受けて、くっきー!が「タッパあって、見た目もよくて、ギター弾いて歌えるってなったら絶対モテるでしょ」と、斎藤が華やかな学生時代を送っていたのではと訊くと、話題はそれぞれの部活の話…
マッキーから凛として時雨まで歌えるSMAP兄さん
6月5日発売のSMAP50枚目のシングル「Joy!!」の情報が解禁された。カップリング曲違いの全5ジャケット発売という“商法”には批判も集まっているが、こちらは言わずと知れたジャニーズのお家芸。ネット上では、楽曲提供アーティストに関しても話題になっているようだ。
表題曲の作詞作曲はガールズバンド・赤い公園の津野米咲(つのまいさ)。またカップリング曲「掌の世界」は、ロックバンド・凛として時雨のTKが作詞作曲を担当している。両者ともコアなファンを持つ若手バンドだが、近年のジャニーズグループは、こうした“別の畑”のアーティストが楽曲提供するケースが増えている。
撮影:後藤秀二
4月16日に放送された『火曜曲!』(TBS系)。この日は、「国民的名曲1970年代特集」ということで、70年代のヒット曲を振り返る内容だった。尾崎紀世彦や小柳ルミ子など、名曲のVTRがいろいろ流れた後、71年ヒット曲「知床慕情」をスタジオゲストの加藤登紀子が生披露した。歌い終わってからMC陣とのトークが始まったのだが、その時の加藤のコメントが、なかなかのパンチ力だった。
「あの頃の歌って、全部歌えるんですよね」
「街中の人が歌えたんじゃないかっていう感じがありますね」
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