指原莉乃、お気に入りのメイクを公開で「表情があざとい」との声も

 HKT48のメンバーである指原莉乃(24)が7月19日、自身のTwitterにお気に入りのラメメイクを紹介する自撮り写真を公開した。「目の上のラメが可愛いのでそれを伝えたくて懸命な顔」というコメントとともに、半目で目の上のラメを必死にうつそうとする指原の姿にファンからは、「そういう所ダイスキです☆」「懸命なのわかるよ」などコメントが多数寄せられた。

 また最近では、デビュー当時と比べて整形を疑われるほどの急成長を遂げた指原のメイク術にも、大注目が集まっている。コメント欄には、「かわいー!なんてやつですか‼︎⁇」「笑 今回はなんのシャドウ?」「ラメ感めっちゃ可愛いです どこのアイシャドウですか??」などメイクに関する質問も。

 一方で、アンチ指原からは「ラメかわいいけど、顔ヒドイな」「眠そうにしか見えませんよ、わざわざこんな表情するのはあざとい。」「こんなブスだったっけ?」と指原を批判する声も。

 ぶっちゃけ系アイドルとして顔に自信がなくとも努力次第でかわいくなれることを、常々アピールしている指原。将来の方向性について、“どのようにメイクを施すのか”気になるところだ。

指原莉乃、お気に入りのメイクを公開で「表情があざとい」との声も

 HKT48のメンバーである指原莉乃(24)が7月19日、自身のTwitterにお気に入りのラメメイクを紹介する自撮り写真を公開した。「目の上のラメが可愛いのでそれを伝えたくて懸命な顔」というコメントとともに、半目で目の上のラメを必死にうつそうとする指原の姿にファンからは、「そういう所ダイスキです☆」「懸命なのわかるよ」などコメントが多数寄せられた。

 また最近では、デビュー当時と比べて整形を疑われるほどの急成長を遂げた指原のメイク術にも、大注目が集まっている。コメント欄には、「かわいー!なんてやつですか‼︎⁇」「笑 今回はなんのシャドウ?」「ラメ感めっちゃ可愛いです どこのアイシャドウですか??」などメイクに関する質問も。

 一方で、アンチ指原からは「ラメかわいいけど、顔ヒドイな」「眠そうにしか見えませんよ、わざわざこんな表情するのはあざとい。」「こんなブスだったっけ?」と指原を批判する声も。

 ぶっちゃけ系アイドルとして顔に自信がなくとも努力次第でかわいくなれることを、常々アピールしている指原。将来の方向性について、“どのようにメイクを施すのか”気になるところだ。

卒業後はソッコー消える!? “クラブ初体験で号泣”の指原莉乃に見る「AKB村の限界」

卒業後はソッコー消える!? クラブ初体験で号泣の指原莉乃に見る「AKB村の限界」の画像1
 総選挙を例に出さずとも、女性アイドルのグループ内には厳然としたヒエラルキーが存在する。例えばかつてのAKB48は、“センター”として前田敦子や大島優子が存在感を発揮。一方で、篠田麻里子が重鎮としてにらみを利かせていた。初期のモーニング娘。は、安倍なつみや後藤真希がエースとして活躍しつつ、リーダーの中澤裕子がメンバーをしっかり管理していたのは明らかだ。  しかし、グループ内で機能していた“格”も、外へ出るや、きれいさっぱりとリセットされてしまう。グループ内では“年長組”にカテゴライズされていたメンバーなのに、外に出ると「実は意外に世間知らずだった」と発覚するようなケースが少なくないのだ。AKBでは重鎮的存在であった篠田も、いつしかその姿を見かけなくなってしまった。AKBとファンの間でのみ成立する出来事や関係性を、有吉弘行が「AKB村」の一言で表現したのは痛烈だったが、まさにこういうことなのだろう。  そんな中、“村”の中と外に存在する差異を突破できるであろう存在として、指原莉乃への期待は大きい。「指原は本当に賢い。ほかの女性タレントと比べても(頭ひとつ)抜けている」と松本人志から評価されたほどの彼女。AKB総選挙1位の実績そのままに、“村外”での活躍も期待できる稀有な存在である。 ■久々に“泣き虫キャラ”が露呈した、女王・指原  7月10日に放送された『真夜中』(フジテレビ系)にて、指原はリリー・フランキーやDJの高木完、田中知之、川辺ヒロシに連れられて、渋谷のクラブ「VISION(ビジョン)」を訪れた。彼女にとって、クラブ初体験だそうだ。  ちなみに、指原が抱くクラブへの印象は最悪である。「一番無理ですね。クラブへ行く人も嫌い。本当に無理!」と、はっきりと口にする指原。彼女が抱くクラブへの先入観の多くは“恐怖心”が占めており、その印象を覆すのが今回の目的である。 「VISION」へ足を踏み入れるまでに高木や田中、川辺と会話をし、想像していた“パーティーピーポー”とは異なる人柄に触れた指原。徐々に徐々に慣れながらクラブ初体験を成功させようと、番組は画策している。  しかし、それも破綻する。グラスを持って「VISION」のフロア内を歩く指原一行の姿をカメラは追うのだが、映像は唐突に、別日に撮ったと思われるリリーのワンショットに切り替わった。以下は、リリーによる状況説明である。 「あの日は、予定ではDJの方に『フォーチュンクッキーをかけてください』とお願いをしてて、ステージに指原が出て、みんなでフォーチュンクッキーを踊ろうっていう予定だったんですけど、初めてのクラブで酔っぱらいの人がたくさんいて話しかけられたり。(指原は)人見知りなんで、怖かったんでしょうね。で、泣いてしまいまして……」  控室で一行はトークを展開するのだが、その最中、次第に表情が変わっていく指原。腕を組み、目に涙をためながら「私、出るのやめよっかなー。本当に、飲んでる人がシンプルに怖い! 怖い……。ごめんなさい、すごい怖かったの(泣)。すごい怖い……」。ついに、彼女は落涙してしまった。  確かに、数年前は“泣き虫キャラ”でもあった指原。しかしここ最近は、松本が評価するほどの知識と腕を発揮。伸び伸びと仕事に邁進する姿ばかりが印象深かったので、今回の展開はちょっとした驚きである。  総選挙では女王として君臨し、バラエティでは気の利いたコメントを放ち、時には仕切る側へ回ることもある指原。その活躍は、素直に感嘆に値する。  とはいえ、現在は秋元康の傘の下で保護される状況である。もしもこの肩書をなくし、裸一貫で“村外”へ出たらどうなるだろう? 今回、クラブという未知の場所で泣きを入れてしまった彼女に、一抹の不安を感じたのも事実だ。想像してみてほしい。ロケで、一介の芸能人がクラブへ行っただけで泣きを入れでもしたら、それってかなりヤバいタレントだと思うのだ。  やはり、グループアイドルのメンバーにとって“村”の外は鬼門なのか? ほかのメンバーと比べると、はるかに確かな腕を持つ指原なのだから、この不安は杞憂であってほしい。 (文=火の車)

卒業後はソッコー消える!? “クラブ初体験で号泣”の指原莉乃に見る「AKB村の限界」

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 総選挙を例に出さずとも、女性アイドルのグループ内には厳然としたヒエラルキーが存在する。例えばかつてのAKB48は、“センター”として前田敦子や大島優子が存在感を発揮。一方で、篠田麻里子が重鎮としてにらみを利かせていた。初期のモーニング娘。は、安倍なつみや後藤真希がエースとして活躍しつつ、リーダーの中澤裕子がメンバーをしっかり管理していたのは明らかだ。  しかし、グループ内で機能していた“格”も、外へ出るや、きれいさっぱりとリセットされてしまう。グループ内では“年長組”にカテゴライズされていたメンバーなのに、外に出ると「実は意外に世間知らずだった」と発覚するようなケースが少なくないのだ。AKBでは重鎮的存在であった篠田も、いつしかその姿を見かけなくなってしまった。AKBとファンの間でのみ成立する出来事や関係性を、有吉弘行が「AKB村」の一言で表現したのは痛烈だったが、まさにこういうことなのだろう。  そんな中、“村”の中と外に存在する差異を突破できるであろう存在として、指原莉乃への期待は大きい。「指原は本当に賢い。ほかの女性タレントと比べても(頭ひとつ)抜けている」と松本人志から評価されたほどの彼女。AKB総選挙1位の実績そのままに、“村外”での活躍も期待できる稀有な存在である。 ■久々に“泣き虫キャラ”が露呈した、女王・指原  7月10日に放送された『真夜中』(フジテレビ系)にて、指原はリリー・フランキーやDJの高木完、田中知之、川辺ヒロシに連れられて、渋谷のクラブ「VISION(ビジョン)」を訪れた。彼女にとって、クラブ初体験だそうだ。  ちなみに、指原が抱くクラブへの印象は最悪である。「一番無理ですね。クラブへ行く人も嫌い。本当に無理!」と、はっきりと口にする指原。彼女が抱くクラブへの先入観の多くは“恐怖心”が占めており、その印象を覆すのが今回の目的である。 「VISION」へ足を踏み入れるまでに高木や田中、川辺と会話をし、想像していた“パーティーピーポー”とは異なる人柄に触れた指原。徐々に徐々に慣れながらクラブ初体験を成功させようと、番組は画策している。  しかし、それも破綻する。グラスを持って「VISION」のフロア内を歩く指原一行の姿をカメラは追うのだが、映像は唐突に、別日に撮ったと思われるリリーのワンショットに切り替わった。以下は、リリーによる状況説明である。 「あの日は、予定ではDJの方に『フォーチュンクッキーをかけてください』とお願いをしてて、ステージに指原が出て、みんなでフォーチュンクッキーを踊ろうっていう予定だったんですけど、初めてのクラブで酔っぱらいの人がたくさんいて話しかけられたり。(指原は)人見知りなんで、怖かったんでしょうね。で、泣いてしまいまして……」  控室で一行はトークを展開するのだが、その最中、次第に表情が変わっていく指原。腕を組み、目に涙をためながら「私、出るのやめよっかなー。本当に、飲んでる人がシンプルに怖い! 怖い……。ごめんなさい、すごい怖かったの(泣)。すごい怖い……」。ついに、彼女は落涙してしまった。  確かに、数年前は“泣き虫キャラ”でもあった指原。しかしここ最近は、松本が評価するほどの知識と腕を発揮。伸び伸びと仕事に邁進する姿ばかりが印象深かったので、今回の展開はちょっとした驚きである。  総選挙では女王として君臨し、バラエティでは気の利いたコメントを放ち、時には仕切る側へ回ることもある指原。その活躍は、素直に感嘆に値する。  とはいえ、現在は秋元康の傘の下で保護される状況である。もしもこの肩書をなくし、裸一貫で“村外”へ出たらどうなるだろう? 今回、クラブという未知の場所で泣きを入れてしまった彼女に、一抹の不安を感じたのも事実だ。想像してみてほしい。ロケで、一介の芸能人がクラブへ行っただけで泣きを入れでもしたら、それってかなりヤバいタレントだと思うのだ。  やはり、グループアイドルのメンバーにとって“村”の外は鬼門なのか? ほかのメンバーと比べると、はるかに確かな腕を持つ指原なのだから、この不安は杞憂であってほしい。 (文=火の車)

指原莉乃、STU48選抜入りに「何かの間違いでは……」!? 運営・博報堂も驚愕のウラ人事

 5月にお披露目されたAKB48の姉妹グループ・STU48。11月にはメジャーデビューシングルのリリースも発表されたが、支配人とメンバーを兼任する指原莉乃の“選抜入り”について、ファンから不満の声が続出している。さらには、STU運営サイドからも、悲鳴が上がっているというが……。

 瀬戸内海沿岸7県を本拠地として、今年新たに結成されたSTUは、正統派美少女揃いの乃木坂46路線を踏襲するはずだったという。

「ところが今年2月、指原が自らメンバー入りを発表し、事態は一変。指原は、スキャンダルやアイドルらしからぬ言動でのし上がった、いわば“アイドル界の異端児”だけに、STUの当初のコンセプトはもろくも崩れてしまったんです。この人事を決定したのは、48グループ全体を統括する上層部で、STU運営の博報堂関係者も寝耳に水だったといい、『指原加入は、何かの間違いでは……』と愕然としていましたよ」(雑誌編集者)

 そんな指原は、今回の選抜入りについて、Twitterで「実は選抜メンバーを辞退する相談をしました ですが、デビュー曲なので、、、とお話を受け、今回参加させてもらうことになりました」と“スタッフの要望”があったことを主張しているが、ネットユーザーからは「おかしい」とする声が相次いだ。

「加入発表当初、指原は『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)で『劇場支配人を引き受ける代わりに、私もステージに立って(中略)STUのメンバーとともにパフォーマンスしたい』と語っていたため、『パフォーマンスしたいのに選抜辞退って矛盾してる』『スタートから大嘘つき』といった声が出ています。選抜入りに対する批判は、指原からすれば想定の範囲内だったことから、あえて『自分の希望ではない』と前置きしたかったのでしょうが……」(同)

 AKBの運営サイドも、本心では指原には裏方に徹してもらいたかったようだが、先頃の“総選挙V3達成”の快挙が、選抜入りを後押ししたという。

「今回の選抜入りは、STUのレコードレーベル・キングレコードから強い要望があったためと言われています。キングレコードは、AKBのレーベルでもあるのですが、その関係者が、総選挙で最もお金を稼いだ指原には、それなりの晴れ舞台が必要だと推したそうなんです。博報堂サイドはこの決定に、忸怩たる思いのようで、『STUがテレビ出演した際、指原が映るのは、グループにとって確実にマイナス』と嘆く声まで出ていますよ」(テレビ局関係者)

 早くも、STU内で“ヒール扱い”されている指原だが、果たしてどれだけの活躍を見せてくれるのだろうか。

指原莉乃、「スキャンダルほしい」発言に「天狗すぎる」! ベッキーと矢口を「見下してる」?

 

 6月5日に放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)に、HKT48・指原莉乃が出演。昨今の芸能スキャンダルについて触れるシーンでのある発言について、視聴者から「人を見下し始めた」と批判的な声が上がっている。

 指原は、MCのくりぃむしちゅー・上田晋也からライバルについて聞かれると「矢口(真里)さん」と返答。その理由を「自分は5年前のスキャンダルネタを使い回しているのに、新規であんなでっかいネタ持ってこられたら、もう……」と矢口の“自宅不倫騒動”について触れた。また指原は同じくゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動を起こしたベッキーにも触れ、「今は反省モードだけど1年後とかヤバい。あれがイジられだしたら(仕事が増える)……」と発言。また、「みんながどんどん出てくるから焦っちゃって。私も新規のスキャンダルがないとダメなのかな」と、自らスキャンダルを求めるような発言もしていた。

「この放送を見た視聴者からは、『この発言はさすがにイタい。何様だよと思う』『今現在、矢口やベッキーより売れてる指原がそれを言うと、自虐をしながらマウンティングしているとしか思えない』『人を見下し始めたら終わりだよ』といった批判の声が上がっています。指原は2012年6月に『週刊文春』(文藝春秋)で、ファンの一般男性と交際していたと報じられ、AKB48からHKT48に “左遷”されたという過去があるだけに、新たなスキャンダルを欲する発言にあきれ返る視聴者が続出するのは当然なのかもしれません」(芸能ライター)

 スキャンダルで注目を浴びたことをきっかけに、ブレークを果たした指原。しかし、そのキャラは、もう飽きられつつあるようだ。

「指原は“左遷”後に自身の騒動に絡めた自虐発言を繰り返し、メディア露出が増加。ニホンモニター調べの『2016タレント番組出演本数ランキング』女性タレント部門では350本で4位を獲得するほどの活躍ぶりを見せています。しかし、ネット上では『ゲスい芸風はアイドルとしては新鮮だったけど、今はもう嫌悪感しかない』『指原、テレビ出すぎ。「しゃべくり」もトークがワンパターンでつまらなかった』と手厳しい声も多数上がっています」(同)

 指原といえば15年、Kis‐My‐Ft2・千賀健永との熱愛疑惑が双方ファンの間で浮上したことも。お揃いのスマホケースが確認されたり、指原がアップした飲食店での写真に、千賀と同じ腕時計をした男性の腕が映り込んでいたのだ。

「当時、指原はTwitterで、『(スマホ)ケースって基本ファンの人とかメンバーとかのプレゼントを一時的につけてるだけで自分で買うことないから次はちゃんと買う!そしたら外さないと思うから』といったツイートを投稿し、暗に千賀との熱愛を否定していました。しかし今回、指原は“売れるためにスキャンダルを求めている”といった発言をしただけに、本当にすっぱ抜かれてた場合、逃げることは許されなくなりました」(同)

 17日に開票される「第9回AKB48選抜総選挙」で3連覇を目指す指原だが、先月31日に発表された速報では3位と出遅れている。話題作りのための発言が、時に自分の首を絞めることもあるので気をつけた方がよさそうだ。

指原莉乃、総選挙3位スタートに“ピリピリ”! Twitter上でスポーツ紙に「公開圧力」の衝撃

 「AKB48 49thシングル 選抜総選挙」の開票速報が発表され、3位スタートとなったHKT48・指原莉乃が、御用達メディアに“圧力”を掛けたと、マスコミ関係者の間で話題になっている。ダークホースであるNGT48・荻野由佳にトップを奪われ、かつ2万票以上の大差をつけられたことで、指原は相当な焦りを感じているというが……。

「それでも運営側は、トップ争いの大本命を指原もしくはAKB48・渡辺麻友と考えています。しかし、速報が発表された5月31日から翌日にかけて、指原は珍しく動揺を隠せないようなピリピリした空気を醸し出していました。本人としても“最後の総選挙”と宣言しているだけに、有終の美を飾るべく、絶対に1位を獲りたいという思いがあるのでしょう」(テレビ局関係者)

 発表直後には、自身のファンにハッパをかけるかのように、有料のメールサービスで何通ものメッセージを送信していたという指原。

「指原ファンの団結力はグループ随一だけに、さぞ効果はあることでしょうが、それよりマスコミ関係者が関心を寄せているのは、“AKB御用達新聞”こと『日刊スポーツ』とのやりとり。『日刊』サイト上に、速報結果発表の記事を出したところ、そのタイトルについて、指原がTwitter上で公にクレームを入れたんです」(同)

「日刊」は「指原はまさかの3位『私の話はしないで』V3黄信号」というタイトルで、速報発表後、指原がHKTの後輩である松岡はな出演のWeb番組に、サプライズ出演した際の様子を記事化している。自身の速報結果についてコメントを促されるも、「私の話はしないで。私はすぐに帰るので。はなちゃんのためだけに来たので」と、すぐに中座したことを報じていた。

「同記事の見出しに対して、指原は『日刊』記者のTwitterアカウントに直接、『私のことは話さないって見出しはやだな~~笑 なんか意味違う』とツイートしたんです。そして驚きなのが、クレームから1時間ほどで記事の見出しが変更された挙げ句、この御用達記者は『申し訳ございません。修正させて頂きます』などと、指原へ謝罪していたことです」(同)

 このやりとりは、いまだにTwitter上に残されており、この“御用達記者”については以前から業界内でも悪評がささやかれているという。

「まず記者が自ら書いた内容を、Twitter上でクサされた程度で取り消すというのも問題ですが、彼は特に“指原癒着”が指摘されている問題児。これまでも、ほかのタレントや大手プロとの私的交流がウワサされたり、取材現場で『日刊』の若手記者に仕事を押し付けまくったりと、周囲からも疎まれていた。そのせいか、本来なら複数のタレントや事務所の担当を持つはずなのに、現在はAKB以外の現場を全て外されているんです。その弱みにつけこんで、世論操作ともいえる“圧力”をかけたのは、さすが指原とも言えますが」(スポーツ紙記者)

 報道機関にもシンパを持つ指原だけに、もはやV3は手中に収めたも同然なのだろうか。

指原莉乃、“整形疑惑メンバー”を「気持ち悪い」と批判も……「あの注射にハマッてる」との証言

 

最近、よくつけてる赤リップです。グラデーションが好きなので一色ではないんですが。。 まず唇の色をコンシーラーなどで消してからmacのスシキッスを全体に塗ります。 その上から唇の真ん中の方にだけトムフォードパテントフィニッシュリップカラーのレッドコルセットを重ね塗りします。 これだけでも可愛いんですが、渋い色にしたいときは更にシャネルのエクスペリモンテを真ん中に少しだけいれています。 重ね塗りしたものは全て指でポンポンしてなじませます。赤が強すぎたらスシキッスをまた輪郭に塗ってバランスをとってます。 その上から最後の仕上げで薬局に売ってるとろみのあるグロスっぽい薬用リップを重ねてます。 とにかくスシキッス×レッドコルセットがめちゃめちゃかわいいです。(まとめ)

Rino Sashiharaさん(@345insta)がシェアした投稿 –

 アイドルや女性芸能人に“整形説”が浮上することは珍しくなく、AKB48グループの“頂点”に立つ指原莉乃も、以前から疑惑がささやかれている。その真偽は、本人以外神のみぞ知るところだが、指原はほかのメンバーの整形疑惑には辛辣なのだという。

「ネット上で、『整形したのでは?』といわれているメンバーはAKBグループ内に複数います。もちろん、誰も『自分は整形した』なんていわないし、指原も2015年放送の『HKT48のおでかけ!』(TBS系)で『ノー整形でここまで来れたのは奇跡』と、自身が整形していないことを主張していました」(芸能ライター)

 また、16年の『有吉反省会』(日本テレビ系)では、有吉弘行から「指原さん、目がパンパンですけど、どうしたんですか?」と、暗に「整形したのではないか?」といったツッコまれるも、指原はスタジオの照明のせいにしていた。

「そんな指原は、整形疑惑がささやかれるメンバーのことを、ことあるごとに『気持ち悪い』などと批判しているんです。関係者の中には、『自分にも疑惑がかけられているのに、大した言い様だな』などと辟易する者もいます」(芸能プロ関係者)

 しかしネット上では、「最近、指原が綺麗になった」といった書き込みが多数みられる。彼女のルックスに変化をもたらした“方法”とは、一体どのようなものなのか。

「指原は、通称『白玉注射』と呼ばれる美白点滴にハマッているそうです。これは美容クリニックなどで受けられる、グルタチオンという成分を配合した点滴のこと。グルタチオンには抗酸化作用やメラニン生成抑制作用があるため、美白や美肌に効果的といわれています。実際、最近の指原は肌が真っ白ですし、それだけでだいぶ印象が変わりました。“自分は整形ではない方法でキレイになった”という自負があるからこそ、指原は整形疑惑のあるメンバーを否定的に見ているのかもしれません」(同)

 指原が整形をしていようがいまいが、同じ疑惑をかけられたメンバーを「気持ち悪い」と言うのは、決して褒められたものではないだろう。

指原莉乃、“整形疑惑メンバー”を「気持ち悪い」と批判も……「あの注射にハマッてる」との証言

 

最近、よくつけてる赤リップです。グラデーションが好きなので一色ではないんですが。。 まず唇の色をコンシーラーなどで消してからmacのスシキッスを全体に塗ります。 その上から唇の真ん中の方にだけトムフォードパテントフィニッシュリップカラーのレッドコルセットを重ね塗りします。 これだけでも可愛いんですが、渋い色にしたいときは更にシャネルのエクスペリモンテを真ん中に少しだけいれています。 重ね塗りしたものは全て指でポンポンしてなじませます。赤が強すぎたらスシキッスをまた輪郭に塗ってバランスをとってます。 その上から最後の仕上げで薬局に売ってるとろみのあるグロスっぽい薬用リップを重ねてます。 とにかくスシキッス×レッドコルセットがめちゃめちゃかわいいです。(まとめ)

Rino Sashiharaさん(@345insta)がシェアした投稿 –

 アイドルや女性芸能人に“整形説”が浮上することは珍しくなく、AKB48グループの“頂点”に立つ指原莉乃も、以前から疑惑がささやかれている。その真偽は、本人以外神のみぞ知るところだが、指原はほかのメンバーの整形疑惑には辛辣なのだという。

「ネット上で、『整形したのでは?』といわれているメンバーはAKBグループ内に複数います。もちろん、誰も『自分は整形した』なんていわないし、指原も2015年放送の『HKT48のおでかけ!』(TBS系)で『ノー整形でここまで来れたのは奇跡』と、自身が整形していないことを主張していました」(芸能ライター)

 また、16年の『有吉反省会』(日本テレビ系)では、有吉弘行から「指原さん、目がパンパンですけど、どうしたんですか?」と、暗に「整形したのではないか?」といったツッコまれるも、指原はスタジオの照明のせいにしていた。

「そんな指原は、整形疑惑がささやかれるメンバーのことを、ことあるごとに『気持ち悪い』などと批判しているんです。関係者の中には、『自分にも疑惑がかけられているのに、大した言い様だな』などと辟易する者もいます」(芸能プロ関係者)

 しかしネット上では、「最近、指原が綺麗になった」といった書き込みが多数みられる。彼女のルックスに変化をもたらした“方法”とは、一体どのようなものなのか。

「指原は、通称『白玉注射』と呼ばれる美白点滴にハマッているそうです。これは美容クリニックなどで受けられる、グルタチオンという成分を配合した点滴のこと。グルタチオンには抗酸化作用やメラニン生成抑制作用があるため、美白や美肌に効果的といわれています。実際、最近の指原は肌が真っ白ですし、それだけでだいぶ印象が変わりました。“自分は整形ではない方法でキレイになった”という自負があるからこそ、指原は整形疑惑のあるメンバーを否定的に見ているのかもしれません」(同)

 指原が整形をしていようがいまいが、同じ疑惑をかけられたメンバーを「気持ち悪い」と言うのは、決して褒められたものではないだろう。

リリー・フランキーもデレッデレ! HKT48指原莉乃の“おじさん転がし”スキルは当代一?

リリー・フランキーもデレデレ! HKT48指原莉乃のおじさん転がしスキルは当代一?の画像1
 今さら声を大にして言うことでもないと思うが、指原莉乃には形容し難いエロさがある。有吉弘行はかつて、指原の容姿を指し「寺島しのぶさんみたいな顔してる」と評していたが、いまや妖艶さに関しても寺島しのぶクラスに迫る勢いではないだろうか。  そんな彼女が、サブカル界のセクシー代表ともいうべきリリー・フランキーとコンビを組み、新番組『真夜中』(フジテレビ系)を4月17日よりスタートさせている。  このカップリングといえば、2013年に『AKB映像センター』(同)なる番組が放送されていたことを思い出す。あの頃、リリーは指原のことを「先生」と呼んでいたはずだ。一転して、今回のリリーは指原のことを「指原」と呼び捨てにしている。この距離の縮まり方からも、なんとも言えぬ淫靡さが漂うではないか。 ■アフターを“肉体接待”と勘違いする指原  『真夜中』には、明確なコンセプトがない。昨今、テレビ界では街をブラつく“おさんぽ番組”が流行中だが、その範疇に収まる番組だといえなくもないだろう。だが、第1回目にブラついた街は銀座である。しかも、真夜中。当然、辺りは酔客とアフターに励むホステスであふれている。  いくら妖艶な雰囲気を持ち始めたとはいえ、指原はまだ24歳。しかも“恋愛禁止”を掲げる48グループに所属している。だから、屈託もなくリリーに「アフターって、“いたす”んですか?」ととんでもない質問をし、「直で“する”とかじゃなくて、もうちょっと粋なものだから」と咎められてしまう。無知と好奇心を強みに、不用意にぶっ込んでしまう指原には、いい意味で隙がある。  とはいえ、不用意すぎてリリーをイラつかせる面も。その辺にいる男女に目をやりながら「アフターかアフターじゃないか当てるゲーム!」とハシャぐ指原に、リリーは「この街を歩いてる男女は、アフターか不倫なんだよ。ジロジロ見ないでくれ!」とピシャリ。好意的に取れば、おじさんが年下女子に“大人ヅラ”できる気持ちよさが、2人の関係性にはあるのではないだろうか。  例えば。銀座を闊歩する指原は、リリーの案内で、とあるバーへ向かった。だというのに「男にバーに誘われたら、気持ち悪くて本当に好きじゃなくなる」と、野暮なことを言い出す指原。しかし、大人のリリーは「バーで口説かれるような女にならないと、いつまでたっても道端で口説かれるぞ」と諭すのだ。おじさんからすると、年下女子を諭すシチュエーションに悪い気はしないはずだ。 ■「指原×おじさん」のケミストリーは異常  酒席に不慣れな指原は、バーテンから差し出されたカクテルグラスを両手で持ってみせた。彼女にとっては無意識の行動だろうが、あまり見ない持ち方である。この指原の姿を見たリリーは思わず口説きモードに突入し、「その持ち方がアイドルっぽくていい」「夜中に銀座で一緒に飲むと、すごくかわいく見える」と、指原を絶賛! 指原も悪い気はしなかったのか「私のいいところは、そういうところなのかなあ?」「私の良さが出ちゃうかもしれない」と不遜な発言を放ち始めた。  そして、スイングする2人。「ジントニックは口の中がきれいになるお酒だから、『この店を出た後にキスするかも』という時に頼むといい」とアドバイスするリリーの居心地はよさそうだし、ゲスいトークに完璧な受け身を取る指原の態度も、気持ちよさに拍車をかけている。  明確なコンセプトが設定されていないこの番組、ネットでの評判は上々だ。「さっしーのおじさんキラーぶりが出てる」「指原とオッサン相性の良さは異常」「“真夜中りのちゃん”良いわー」と、他番組より際立って映る彼女の艶っぽさがファンの琴線に触れた模様。  年下感を前面に押し出しながら、おじさんを気持ちよくさせてしまう指原。やはり、売れてる奴は違う。意外な角度から手だれの腕を見せつける彼女には、あらためて感心せざるを得なかった。 (文=寺西ジャジューカ)