橋本環奈「体形批判は気にせず食べる」強心臓が大ウケ! 美少女終了後はズバズバキャラに転身!?

“1000年に1人の美少女”と呼ばれて注目を集め、その後もその美貌から人気を博している元アイドルで女優の橋本環奈。そんな彼女の強心臓を表すエピソードが注目を集めているという。

 橋本は、5月12日にフジテレビ系に放送されたトークバラエティ『ボクらの時代』に出演。歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ、タレントの最上もがと共演し、トークを繰り広げた。

この中で、SNSで誹謗中傷をされることについて、3人で悩みを共有しあうなどの一幕もあったが、話題を集めたのは冒頭の橋本環奈の食事について3人が言及したシーン。きゃりーの「ご飯めっちゃ好きじゃん?」という問いかけから始まったこの話題に対して、橋本は肯定。続けてきゃりーは、橋本と一緒に食事に行くと、橋本がご飯をおかわりして食べることを明かした。この際、きゃりーが「環奈ちゃん、あれだよね。ガッツがあるというか……。例えばバッシングを受けたとしても全然余裕なの。ネットでさ、例えば『劣化』とか『太った』とか、私たち書かれやすかったりするじゃん、立ち位置的に。『全然気にしないっすねー』ってめっちゃ米食べて。めっちゃかっけーって」と、ネットの中傷を気にせずに食べる姿勢を称賛。橋本は「確かに」と応じていた。

 この件について、ネット上では「気にせず米食べてる(笑)。なんかかわいい」「健康的でいいと思う」「かわいい子は打たれ強いよね」と、その豪胆さへの賞賛が集まっている。中には「さすがに痩せた方が良いと思うよ」「せっかくかわいいんだからもったいないよー!」とする声もあるが、自然体を貫く橋本への好感を抱いた人の方が多いようだ。

「この番組はかなり面白かったですね。環奈さんの自然体を貫くキャラは、今後バラエティでもより一層人気を獲得するんじゃないでしょうか。また、このキャラは将来的には本業である女優でも役に立つかもしれません。この番組の中でも、環奈さん本人が明かしていましたが、現在は学生や美少女役が多い環奈さんも、将来的に大人にシフトしていく時にどういう役をやるんだろうという悩みがあるようです。いっそ、今回注目を集めたような豪胆さなどが知られていけば、将来悪女役などもスムーズにこなせるようになるのでは。また、バラエティでも以前の杉田かおるさんのような歯に衣着せぬキャラなどへの転身も考えられるんじゃないかと思います。……ただ、環奈さんのような美少女が、将来的にそういうキャラになってしまうのは複雑な思いもありますけど(笑)」(女性アイドル誌ライター)

 見かけによらない肝の太さを見せた橋本。将来的にズバズバ系のキャラになるかどうかは本人にも今はわからないだろうが、現在の美少女キャラを可能な限り長くみたいというのが、ファンの共通した思いだろう。

辻希美、出産して浮かれすぎ”!? ニューボーンフォト初体験も、「子どもはおもちゃじゃない」の声……

 12月8日に第4子となる男児を出産した元モーニング娘。の辻希美。その後、無事退院し、13日には幸空(こあ)と命名したことを発表。Instagramでは、子どもたちが生まれたばかりの幸空くんを楽しそうにあやす姿などの画像が続々と投稿され、にぎわいを見せているのだが、23日に投稿した写真が、現在物議を醸している。

 辻は23日、Instagramにて、巷で流行しているという生後3週間くらいまでの新生児のうちに撮影する記念写真「ニューボーンフォト」を体験したと報告。4人目にして“初めて”のニューボーンフォトだったそう。サンタのコスプレにいのししのコスプレ、さらに、大きなクマのぬいぐるみに囲まれている画像など、Instagramには何枚も投稿され、辻自身も大満足した様子だった。

 このニューボーンフォト投稿に、「赤ちゃん、すごいカワイイ!」とネットはほっこり。しかし一方で「かわいいけど……」と辻の行動に批判も上がっているという。

「投稿された画像では幸空くんが布に巻かれているのですが、その様子にネットは『まるでみの虫だ』との声が殺到。さらに結構な巻き方に見えるために『窒息死するよ!』との指摘や『かわいいけど目が閉じてるからホラーっぽい』、『首据わってないのに無理やり座らせるのはどうかと思う』といった声が。生まれたばかりの赤ちゃんがかわいいのはわかりますが、『ちょっとこれは……』と世間は戸惑いを隠せない様子です」(芸能ライター)

 また、この画像でアンチからは出産後の辻の行動にも批判が上がっているようで、

「出産後、辻さんは幸空くんの画像をたくさん上げてるんですが、アンチはそれが気に食わないよう。『インスタ映えを意識した写真ばかり』『子どもよりもインスタが大事なんだろうね』『子どもはおもちゃじゃないよ!』といった辛らつなコメントも。実際のところ、辻さんも上の子たちも赤ちゃんのことがかわいくてしょうがなく、いっぱい画像を撮ってるだけと思うのですが……。アンチには子どもを使ってインスタ映えしようとしていると見えてしまっているようです」(同)

 最近では「3人も育てて偉い」と再評価する声も上がり始め、ママタレとしてやっと認められてきた辻だったが……。世間はこの行動を受け入れられなかったようだ。

佐々木希、大政絢と愛犬連れてドッグラン報告も、『犬より子どもの世話しろ』とネット小姑は許さず……

 モデルで女優の佐々木希が12月8日、自身のInstagramを更新。女優の大政絢らとともに愛犬を連れてドッグランへ行ったことを報告した。

 この日佐々木は、「私達母ちゃんも楽しかったぞ」とのメッセージと共に、大政らと愛犬と戯れている画像を数枚投稿。大政とお互いの愛犬と共に撮った画像や、愛犬を抱きにこやかに笑う佐々木の姿を写した画像など、楽しそうな雰囲気を感じる。

 それだけに、Instagramのリプライ欄にはファンから「カワイイ」「楽しそう」「私も犬連れて参加したい」などといった声、さらには「犬になりたい」といった声などが上がっており、ファンにとっても喜ばしい投稿となった様子。

 しかし、ネットではこの画像に対し、なぜか批判の声が上がっていたという。

「愛犬と友人たちとのほほ笑ましい画像で、これに対しては『かわいい』『本当に犬好きなんだね~』といった感想が上がっていたんです。しかし一方で、出産し一児の母となったばかりの佐々木さんが遊んでいたのが気に食わないといったようで、『子育ては?』『その間誰が子どもを見てたんだよ!』『犬より子どもの世話しろ』といった声が殺到。ネット小姑たちが本領発揮というところですね(笑)」(女性誌ライター)

 出産前からネット小姑にマークされてしまっていただけあって、出産後の現在も意地悪なツッコミがやまないよう。

 また、このほかにも言われているようで、

「画像とともに投稿された『私達母ちゃんも楽しかったぞ』というメッセージが気に食わなかったよう。『子どもの世話してないくせに“犬の母ちゃん”とか何様?』『子どもには“ママ”って呼ばせるくせに、犬には“母ちゃん”とか(笑)」と、ここにも意地悪としかいえないツッコミが。佐々木さんだって母親である前に、人間ですからね。息抜きしたっていいじゃないかと思うんですが……。本当にネット小姑は厳しすぎです(苦笑)!』(同)

 出産早々にモデル復帰し、現在は育児に仕事と多忙な日々を送っている佐々木。つかの間の友人との遊びぐらい、遠くから優しく見守って欲しいものだ。

山口達也MC『Rの法則』打ち切りで“被害者ぶる”NHKに痛烈批判が殺到!「共同正犯だろ」「受信料払わない!」

 5月10日、NHKは東京・渋谷にある同局で定例会見を行い、元TOKIOの山口達也が強制わいせつ容疑で書類送検され、ジャニーズ事務所に契約解除となったことを受け、山口がメインMCを務めていた『Rの法則』(NHK Eテレ)の打ち切りについても言及した。

打ち切りの理由としては、山口が事件を起こしたことにより「番組のブランドイメージが大きく傷ついた」とし、「未成年が多く出演されているため、総合的な判断で終了せざるを得なかった」と説明。山口と被害者の出会いの場になったことが大きな要因であるとマスコミは報道していた。

 このNHKの発表に対し、ネットではNHKを批判する声が高まっているという。

「この発言でNHKは『番組のブランドイメージが大きく傷ついた』と山口さんが事件を起こしたせいにしていました。しかし、『Rの法則』スタッフが被害者に連絡先を山口に教えるように促したことが『週刊文春』(文藝春秋)で報道されていたため、『そんなことがよく言えるな!』という批判の声が殺到していましたね」(芸能記者)

 「週刊文春」の記事が事実だとすれば、山口のせいにするNHKにも非があることになる。だが、NHKは定例会見にて、「『Rの法則』の制作スタッフに聞き取り調査をしたが、『週刊文春』の記事のような事実はなかった」と明言。NHKには非がなかったことを強調していた。

 しかし、これに対してもネットでは疑問視する声が上がっているようで、

「NHKを批判する多くの人たちは“制作スタッフに聞き取りを行った”という部分に疑問を持ったよう。『スタッフに聞いても、身内だから意味がない。出演していた高校生たちに聞くのが正しいだろ!』とNHKの聞き取り調査を批判していました。たしかに、スタッフは身内ですから、そりゃ否定するに決まっています。また、NHKは文春報道を否定していましたが、『週刊文春』では被害者が警察に語ったこととして書かれている。NHKの回答を信じている人は皆無ですよ」(同)

 また、山口の事件以降に放送予定だったスティーブン・スピルバーグ監督のインタビューや、ミュージシャンの特集がお蔵入りに。そのためNHKは、ジャニーズ事務所に対し、損害賠償請求も検討していると明かしたが、これに対しても批判の声が殺到しているようだ。

「ジャニーズ事務所への損害賠償請求発言に、『山口とNHKスタッフの共同正犯の疑いもあるのに賠償請求っておかしい』という声、ほかにも『国民からお金をとって損害賠償請求はないでしょ』『民間人から集めた受信料で番組運営しているくせに、ジャニーズ事務所に損害賠償請求?』とNHKの態度に違和感を持った人からの批判が集まっている状態。中には『受信料もう払いません!』と高らかに宣言する人も多くいましたね」(同)

 山口の事件の余波を真っ向から受けているNHK。国民からの信頼回復はまだ先のようだ。

山口達也MC『Rの法則』打ち切りで“被害者ぶる”NHKに痛烈批判が殺到!「共同正犯だろ」「受信料払わない!」

 5月10日、NHKは東京・渋谷にある同局で定例会見を行い、元TOKIOの山口達也が強制わいせつ容疑で書類送検され、ジャニーズ事務所に契約解除となったことを受け、山口がメインMCを務めていた『Rの法則』(NHK Eテレ)の打ち切りについても言及した。

打ち切りの理由としては、山口が事件を起こしたことにより「番組のブランドイメージが大きく傷ついた」とし、「未成年が多く出演されているため、総合的な判断で終了せざるを得なかった」と説明。山口と被害者の出会いの場になったことが大きな要因であるとマスコミは報道していた。

 このNHKの発表に対し、ネットではNHKを批判する声が高まっているという。

「この発言でNHKは『番組のブランドイメージが大きく傷ついた』と山口さんが事件を起こしたせいにしていました。しかし、『Rの法則』スタッフが被害者に連絡先を山口に教えるように促したことが『週刊文春』(文藝春秋)で報道されていたため、『そんなことがよく言えるな!』という批判の声が殺到していましたね」(芸能記者)

 「週刊文春」の記事が事実だとすれば、山口のせいにするNHKにも非があることになる。だが、NHKは定例会見にて、「『Rの法則』の制作スタッフに聞き取り調査をしたが、『週刊文春』の記事のような事実はなかった」と明言。NHKには非がなかったことを強調していた。

 しかし、これに対してもネットでは疑問視する声が上がっているようで、

「NHKを批判する多くの人たちは“制作スタッフに聞き取りを行った”という部分に疑問を持ったよう。『スタッフに聞いても、身内だから意味がない。出演していた高校生たちに聞くのが正しいだろ!』とNHKの聞き取り調査を批判していました。たしかに、スタッフは身内ですから、そりゃ否定するに決まっています。また、NHKは文春報道を否定していましたが、『週刊文春』では被害者が警察に語ったこととして書かれている。NHKの回答を信じている人は皆無ですよ」(同)

 また、山口の事件以降に放送予定だったスティーブン・スピルバーグ監督のインタビューや、ミュージシャンの特集がお蔵入りに。そのためNHKは、ジャニーズ事務所に対し、損害賠償請求も検討していると明かしたが、これに対しても批判の声が殺到しているようだ。

「ジャニーズ事務所への損害賠償請求発言に、『山口とNHKスタッフの共同正犯の疑いもあるのに賠償請求っておかしい』という声、ほかにも『国民からお金をとって損害賠償請求はないでしょ』『民間人から集めた受信料で番組運営しているくせに、ジャニーズ事務所に損害賠償請求?』とNHKの態度に違和感を持った人からの批判が集まっている状態。中には『受信料もう払いません!』と高らかに宣言する人も多くいましたね」(同)

 山口の事件の余波を真っ向から受けているNHK。国民からの信頼回復はまだ先のようだ。

元フジ長谷川豊アナ、人工透析患者の次は“日本全国民”を批判! 「テレビがつまらないのは、お前らのせい」

 元フジテレビアナウンサー・長谷川豊といえば、2016年9月に「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ! 無理だと泣くならそのまま殺せ!」と、自身のブログ「本気論 本音論」に投稿し、大炎上。担当していた5番組をすべて降板となった、お騒がせ者だ。

 昨年の衆院選では、なんと「日本維新の会」千葉1区から出馬し落選。現在も同ブログのプロフィールの「職業」の欄には、〈衆議院選挙候補予定者〉とあり、まだ政界進出を諦めていないようだが、そんな“長谷川議員候補予定者”の様子が、ここへきてまた怪しくなってきた。

 このゴールデンウイークを前に、彼はなんと日本と日本国民を批判しまくっており、その攻撃は現在も止まる気配がないのだ。

 そのヤバさが際立ってきたのは、4月23日の投稿だった。

「観光客のマリオカートに『なめてんのか』と罵倒する情けない記事に日本の底知れぬ闇を感じる」

 として、法的にも安全性にも問題が多い、公道カート「マリカー」への批判的な意見が掲載された、「デイリー新潮」の記事を、「新しいサービスや変わったものは徹底的に糾弾する日本そのものだ」「日本の闇をほとほと感じる」として、なぜか怒りの矛先を日本に向けたのだ。

 さらに、4月28日には、「怒るの、そこなのか?」というタイトルで、元TOKIOの山口達也や、出会い系サイトを利用した女子大生売春で辞任した新潟県の米山隆一知事に対し、「日本人、そんなことに怒るべき時なのか?」と疑問を投げかけ、「次々と『許せない社会』『許してはいけない社会』へと舵を切るニッポン」と、またしても日本や日本人を猛批判。

 トドメは、世間は楽しいゴールデンウイークの真っただ中、5月4日に投稿した、「心底気持ち悪い日本の今の風潮について」として、改めて山口を追い込んだとして、日本の世論を「気持ち悪い」と断罪しているのだ。

「驚いたのは、『最近のテレビ、つまらないですよね~』とネットのインタビューに答える街ゆく人に対し、『お前たちのせいじゃないの???? 気持ち悪いわ~ 今の日本、心底気持ち悪いわ~』とまで言い切っていること。政治家を志す人が“街ゆく人=一般市民”をお前呼ばわりで否定して、はたしてどんな支持が得られるのか。彼のヤバさの次元が、一気にレベルアップしたようで、さすがに心配になってきます」(芸能記者)

 これらのブログの記述に共通しているのは、「メディアの風潮=日本の風潮」であるという決めつけだろう。

「長谷川さんは、『テレビの裏側がとにかく分かる「メディアリテラシー」の教科書』という著書もあり、メディアからの情報をうのみにせず、その情報がどんな意図でつくられ、送り出されているかを自分の頭で判断する、メディアリテラシーの必要性を説いてきたはずですが、最近の彼は、テレビや新聞などのオールドメディアが、単に売り上げや視聴率を稼ごうと発信する情報に完全に踊らされちゃっていますよね。だから、一般視聴者が本気で怒って、山口をつるし上げたと思い込んでいる。そして、そんな視聴者に迎合した結果が、現在のどうしようもないメディアの姿であるとして、自分を抹殺したメディア、落選させた世間への恨み節を、正義を装い、無自覚に垂れ流している。あまりにも痛々しいですよ」(同)

 今の長谷川は、『メディアリテラシーの教科書』を読み直したほうがよさそうだ。

いしだ壱成と結婚した飯村貴子、「インスタライブ」休止を発表も、「自業自得」「私生活の切り売りやめろ」の声が続出!

 4月9日に自身のTwitterにて、俳優のいしだ壱成との結婚と妊娠を報告した女優の飯村貴子。昨年11月の「週刊文春」(文藝春秋)での交際報道後、めでたくゴールインということで、この報告ツイートには、飯村の知人やファンから祝福の言葉が寄せられた。しかし、この結婚報告後、一部のアンチファンからは「気持ち悪い」「絶対離婚するでしょ」といった誹謗中傷の声も続々と上がっていた。

 この誹謗中傷を受けて、15日に飯村は自身のSNSにて、Instagramの生配信動画機能「インスタライブ」の当面の休止を発表。これまで「インスタライブ」ファンとの交流を楽しんできた飯村のこの発表に、ファンは「誹謗中傷に負けないで!」「お腹の中にいる赤ちゃんを1番に考えて幸せになってね!」といった励ましの言葉が並んでいた。

 しかし、この発表に対しても批判的な声が多く上がっているという。

「飯村さんのこの発表に対し、アンチは『テレビで気持ち悪いところ見せて誹謗中傷されないと思っていたほうがおかしい』『自業自得でしょ』『誹謗中傷が嫌なら、一般人になったほうがいい』という声が上がっていました」(芸能ライター)

 さらに、誹謗中傷が起こってしまった原因についても言及しているアンチもいるようで、

「いしださんが飯村さんとの同棲生活をテレビで公開した際、2万4,000円のワンルームに住んでいることや、前妻が使っていた食器を飯村さんが使ったりと、その生活ぶりに気持ち悪いという声が上がり、2人に対する嫌悪感が広がってしまった。そのため、『誹謗中傷を周りのせいにしてるけど、旦那の“私生活切り売り”が原因だからやめさせたほうがいい』と、忠告する声もありました」(同)

 また、アンチファンから上がる声は必ずしも誹謗中傷ということではない。4月2日に飯村のInstagramに投稿した画像に、いしだの私物と思われるタバコと灰皿が写っていたのだが、これに対して「妊婦とかお腹の子どものことを考えたら吸わないでしょ!」といった、いしだを批判しながらも、飯村を気にかける声も上がっている。

この誹謗中傷がストレスとなり後々大変なことにならないように、今回ばかりはアンチの忠告を聞いて、インスタライブの休止よりも、むしろSNSを休止したり、夫の私生活の切り売りをやめさせるなどしたほうが身のためなのかもしれない。

吉高由里子、「『火垂るの墓』大好き!」ツイートで「内容を美化するな!」「“大好き”なのは自分だろ」と批判の的に……

 日本を代表するアニメーション監督の1人である高畑勲氏が4月5日、82歳で亡くなった。この高畑氏の訃報を受け、日本テレビでは、4月13日に『金曜ロードSHOW!』で放送予定だった『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』を急きょ変更し、高畑氏の代表作『火垂るの墓』を放送した。

 この放送を前に、女優の吉高由里子が自身のTwitterにて、同作についてツイート。「火垂るの墓 大好きで 何回も見てたな 蛍が見たくなったし 白米よりも雑炊食べたくなったし 生きてるっていう素晴らしさを 教えてくれた作品だった 時代の流れを見てるはずなのに 50年100年が 世界をこんなにも変えるんだなと その時代の感動や美しさや哀しさを 教えてくれた 今もそうなんだろうね」と同作への想いを語っていたのだが、この発言に対し批判する声が上がっているのだ。

「吉高さんの『火垂るの墓 大好きで 何回も見てた』『白米よりも雑炊食べたくなった』という部分に違和感を持ったファンが多くいたようで、『何回も「火垂るの墓」見るのはまだわかるけど、「大好き」っておかしい』『当時は白米が食べられなくて雑炊食ってたんだよ! なのに「雑炊食べたい」とかいう神経がわからない』『辛い内容なのに美しい話にまとめるな!』と批判する声が上がっていました」(放送作家)

 吉高としては、同作を見たことで、“生きることの大切さや平和の素晴らしさを感じた”と伝えたかったはずだが、一部のファンにはこの文章の思いが届かなかったようだ。また、吉高はたびたび、詩的なツイートをしているが、それが気に食わないというアンチファンから、ここぞとばかりに吉高を揶揄する声が上がっているという。

「吉高さんがTwitterに上げる詩的な文章が気に入らないと、『キラキラした言葉でアピールしたかったのかしら?』『ドラマの宣伝のために目立ちたかっただけでしょ!?』『“大好き”なのは「火垂るの墓」じゃなくてそのツイート書いてる自分だろ』と揶揄する声もネット上では聞こえていましたね。ほとんど、やっかみにしか聞こえないのですが……」(同)

 吉高の言葉のチョイスが悪かったために、起こってしまった今回の批判。吉高には悪気がなかっただけに、かわいそうとしか言いようがない。

吉高由里子、「『火垂るの墓』大好き!」ツイートで「内容を美化するな!」「“大好き”なのは自分だろ」と批判の的に……

 日本を代表するアニメーション監督の1人である高畑勲氏が4月5日、82歳で亡くなった。この高畑氏の訃報を受け、日本テレビでは、4月13日に『金曜ロードSHOW!』で放送予定だった『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』を急きょ変更し、高畑氏の代表作『火垂るの墓』を放送した。

 この放送を前に、女優の吉高由里子が自身のTwitterにて、同作についてツイート。「火垂るの墓 大好きで 何回も見てたな 蛍が見たくなったし 白米よりも雑炊食べたくなったし 生きてるっていう素晴らしさを 教えてくれた作品だった 時代の流れを見てるはずなのに 50年100年が 世界をこんなにも変えるんだなと その時代の感動や美しさや哀しさを 教えてくれた 今もそうなんだろうね」と同作への想いを語っていたのだが、この発言に対し批判する声が上がっているのだ。

「吉高さんの『火垂るの墓 大好きで 何回も見てた』『白米よりも雑炊食べたくなった』という部分に違和感を持ったファンが多くいたようで、『何回も「火垂るの墓」見るのはまだわかるけど、「大好き」っておかしい』『当時は白米が食べられなくて雑炊食ってたんだよ! なのに「雑炊食べたい」とかいう神経がわからない』『辛い内容なのに美しい話にまとめるな!』と批判する声が上がっていました」(放送作家)

 吉高としては、同作を見たことで、“生きることの大切さや平和の素晴らしさを感じた”と伝えたかったはずだが、一部のファンにはこの文章の思いが届かなかったようだ。また、吉高はたびたび、詩的なツイートをしているが、それが気に食わないというアンチファンから、ここぞとばかりに吉高を揶揄する声が上がっているという。

「吉高さんがTwitterに上げる詩的な文章が気に入らないと、『キラキラした言葉でアピールしたかったのかしら?』『ドラマの宣伝のために目立ちたかっただけでしょ!?』『“大好き”なのは「火垂るの墓」じゃなくてそのツイート書いてる自分だろ』と揶揄する声もネット上では聞こえていましたね。ほとんど、やっかみにしか聞こえないのですが……」(同)

 吉高の言葉のチョイスが悪かったために、起こってしまった今回の批判。吉高には悪気がなかっただけに、かわいそうとしか言いようがない。

鈴木亜美、激辛企画ではしゃぐも視聴者が幻滅!「鼻に汁つけて『おいしい~』」「食べるたびに小躍り」

 2017年初めに第1子を出産し、現在ママタレントとして活動している歌手の鈴木亜美。彼女には“激辛好き”というもうひとつの顔があり、最近では激辛好きタレントとしての活動の方が活発となっている。

 そんな彼女が、4月9日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。激辛料理を食したのだが、ネットでは鈴木の態度に批判が集まっていた。

 この日、「超激辛チャレンジグルメ」企画に参加した鈴木は、“激辛キング”ことお笑いコンビのTIMのゴルゴ松本、ニセIKKO姿で登場したチョコレートプラネットの松尾駿、女優の奥菜恵と共に、激辛唐辛子と山椒をたくさん使った超激辛ドラゴンフォーを20分で完食するという企画に挑戦。ほかの出演者たちがあまりの辛さに悶絶する中、鈴木は普通の表情で「おいしい」と発言し、ほかの出演者が苦戦する中、見事18分で完食を果たした。

 「激辛女王」の異名を持つ鈴木だけに、その闘志に脱帽させられた放送であった。しかし、ネットでは、その鈴木へ批判殺到していたようだ。

「出演者たちが『すごい辛い!』と大きなリアクションを取っている中、鈴木だけは『あ~おいしい』と冷静な反応を見せていたため『ほかの出演者のリアクションをぶち壊すな!』という声が。ほかにも、『私以外にも激辛料理を完食できる人が出てきてほしい』と鈴木がスタジオで発言していたのですが、それに対しても『自慢げにいうな!』『イライラする』と言った声が上がっていました」(放送作家)

 また、鈴木の食事中のマナーや言葉遣いに対しての苦言もあったようで、

「食べている最中に鼻に激辛料理の汁をつけてアップで映っている場面があったのですが、視聴者は『食べ方汚い』『鼻に汁つけて「おいしい~」とか叫んでる姿に引いた』といった声や、激辛料理を食べるたびに小躍りしながら食べる姿に『はしたない!』といった声が。さらに、調味料を足した際に『これを入れると、バリウマ!』と鈴木が発言したのですが、『30歳過ぎてギャルみたいな言葉遣いでイタい』と言った声が上がっていました」(同)

 鈴木といえば、ママタレントとして活動し始めた際、セレブすぎる育児を披露し炎上。さらに、子どもを掃除機ロボット「ルンバ」に乗せ「非常識なバカ親」と批判され、共感を得られず売り出しに失敗。そんな中で見つけた“激辛好きタレント”というもうひとつの肩書だったが、今回の批判でこちらも失敗した感は否めない。それでも仕事があるうちはこのままやっていくつもりなのだろうか。