格闘家・才賀紀左衛門と事実婚を解消したと発表した絵莉さんが、今度は才賀らしき人物の“恫喝”音声を公開。ネット上では「完全にチンピラ」とドン引きする声が相次いでいる。
昨年10月、才賀との間に第1子となる男児を出産した絵莉さんだが、今年に入ると才賀への不満を訴えるブログ投稿が増加。4月にはついに別居を報告し、その後は絵莉さんが主に息子の面倒を見ていた。
そして…
格闘家・才賀紀左衛門と事実婚を解消したと発表した絵莉さんが、今度は才賀らしき人物の“恫喝”音声を公開。ネット上では「完全にチンピラ」とドン引きする声が相次いでいる。
昨年10月、才賀との間に第1子となる男児を出産した絵莉さんだが、今年に入ると才賀への不満を訴えるブログ投稿が増加。4月にはついに別居を報告し、その後は絵莉さんが主に息子の面倒を見ていた。
そして…
タレント・あびる優が元夫で格闘家の才賀紀左衛門に対し、親権者変更が確定したのに7歳の長女の引き渡しがされない「違法連れ去り状態」が続いていると告発した騒動が泥沼化している。あびるについても、酒癖の悪さによる長女へのネグレクト(育児放棄)や虐待まがいの行為などの疑いが噴出し、収拾がつかない状況となっているのだ。
あびると才賀は2014年に結婚し、翌年に長女をもうけてラブラブ夫…
タレントのあびる優の元夫で格闘家の才賀紀左衛門が16日、自身のインスタグラムを更新した。
今月4日にあびると離婚した才賀。14日に更新したインスタグラムでは「育てるのが元妻と一部の記事で報道されていますが、僕、才賀紀左衛門が親権並びに監護権(育児権)を持ち責任を持って育てていく事を表明いたします」と報告したが、あびるは長女について「これからも大切に大切に愛情いっぱいに育てていく」と語っており、ネット上では「どうなっているの?」と疑問の声が多く寄せられたばかり。
そんな状況の中、才賀はこの日「カンボジアよかったな! 来年の1月くらいにプール大好きやから娘連れておもっきり泳ごかな^_^」と投稿。さらに、ハッシュタグには「#娘 #愛娘 #親子 #かわいい #楽しみ」といった言葉を並べていた。
この投稿に対し、ネット上では「すごいアピール(笑)」「今は静かにしたら?アピールすればするほど胡散臭い」「浮気していたくせに…。子供がかわいそう」「この夫婦どっちもヤバい」といった厳しい声が多く寄せられている。
報道によると子どもの親権は才賀が持っているようだが、過去の浮気騒動を覚えている人も多いだろう。離婚直後にもかかわらず、子どもをネタにした投稿が大ひんしゅくを買っていた。

「やっと俺の戦いを世の中に見せられるときが来た!」――不良の格闘技の世界で頭角を現した元アウトサイダーの朝倉海(24歳)が今月29日、いよいよ『RIZIN』のリングに初参戦する。大会直前に対戦相手が才賀紀左衛門(28歳)に変更となったが、動じる気配はまるでなく、「打撃も寝技も俺のほうが遥かに上。全局面で圧倒する」と豪語した。
――まずは、RIZINへの参戦が決まった経緯を教えてください。
朝倉海(以下朝倉) 決まったのは記者会見(11月29日)の前日ですね。前田(日明)さん主催のアウトサイダーとの契約が切れたのが11月8日で、そこからRIZINの人とやりとりを始めて、出られるか出られないかっていう状態が続いていたんですが、会見の前日に「正式に決まった」という連絡が来ました。
――RIZIN実行委員長の榊原信行さんからは、どのような言葉をかけられましたか?
朝倉 「全国の人が見るRIZINのリングに相応しい戦いを見せてほしい」と言われました。もちろん俺もそのつもりです。
――かねてからRIZINへの憧れを口にしていた朝倉選手ですが、実現が意外と早かったのでは?
朝倉 いや、今年の年末は絶対に出ると自分の中で決めていたので、その通りになったという感じです。RIZINに出るために東京にも出てきたので、やっとスタートラインに立った感じですね。
――アウトサイダーの前田さんからは何か言われましたか?
朝倉 先日、直接ご挨拶をさせてもらったんですが、「よかったな。頑張れよ」と言ってくれて、試合のアドバイスもいろいろといただきました。アウトサイダーがあったからこそ俺はここまで来られたので、前田さんには本当に感謝しています。
――上京したのはいつですか?
朝倉 今年の8月末ですね。兄貴(朝倉未来選手)と一緒に、「これからは格闘技で生きていく」という覚悟を決めて地元の愛知から出て来ました。今の所属ジム(トライフォース赤坂)のオーナーの堀鉄平さんとはアウトサイダー時代から仲良くさせてもらっていて、以前からいろいろと相談に乗ってもらっていたんですよ。「愛知の豊橋だと練習相手がなかなかいないし、仕事もフルでやっているから練習時間を確保できない」とか。そしたら堀さんが「東京に来なよ」と誘ってくれたんです。「ウチのジムで雇ってあげるよ」と。それで上京を決めました。
――ジムでの仕事内容は?
朝倉 キックボクシングとヒートジムのトレーナーをやっているんですが、働きながら自分もトレーニングに参加できるのがいいですね。空き時間にミット打ちやスパーリングもできるし、それとは別に、日本国内のトップ選手が集まるジムに出稽古に行ったり、週に1回このジムにアウトサイダー時代の仲間が集まって合同練習したり。愛知にいるときは1日2時間しか練習できなかったですが、今は1日4~5時間は格闘技やフィジカルのトレーニングに充てられるのがうれしいです。
――東京に来て感じることはありますか?
朝倉 地元の豊橋は海と山しかないようなところだったので、最初は東京の満員電車に乗るのが憂鬱でしたが、それも1カ月で慣れました。あとやっぱり、こっちは格闘家のレベルが高いです。本当に強い選手が集まっていると思います。以前の練習はお遊びだったんじゃないかと思えるくらい、今はいい練習ができています。上京してからの数カ月で、自分でも実感できるくらいメキメキ強くなっているので、それを早く試合で見せたいですね。

――今回、対戦予定だった伊藤盛一郎選手が大会直前になってケガで欠場。朝倉選手は急きょ、才賀紀左衛門選手と戦うことになったと、今月21日にRIZINから発表されました。
朝倉 なんせ直前ですから、ビザの関係で外国人選手を呼べないなどの事情もあり、RIZINも代役探しに苦労したみたいです。そんな中、紀左衛門選手が名乗りを上げてくれました。
――ズバリ、紀左衛門選手の印象は?
朝倉 このギリギリの段階で試合を受けてくれたことには感謝しますが、実力は全然違うな、と思います。
――全然違うとは?
朝倉 打撃においても寝技においても、俺のほうが遥かに上、という意味です。
――言いますね。
朝倉 そうでなきゃね。向こうはもともとキックボクシングの選手で打撃には相当自信があるみたいですけれど、その打撃でも俺のほうが上だと思うので、全局面で圧倒したい。判定はないと思います。兄貴からも「勝つのは当然。勝ち方にこだわれ」と言われています。RIZINは格闘技に詳しくない人も大勢見るから、わかりやすい勝ち方を目指したいと思います。
――紀左衛門選手との一戦はキャッチウェイト(正規の階級の規定体重ではなく、事前に両選手間の話し合いで決められた体重で試合を行うこと)になりましたが、結局、何キロで戦うのでしょう?
朝倉 俺は57キロに向けて減量中で、すでに61キロまで落としていたんですが、紀左衛門選手は約70キロあるとのことなので、たぶん63キロぐらいで戦うことになると思います。試合1週間前に契約体重が6キロ増えるなんてふざけた話だし、それでもやるっていう選手はまずいないと思うんですよね。でも誰もできないことをやったほうが面白いし、体重差があっても勝てる自信があるので受けました。減量中だったのが一転、今度は増量しないといけなくなりましたけどね。
――実はこのインタビューの直前、カレー屋から出てくる朝倉選手を目撃しました。
朝倉 ハハハ、見られちゃいましたか。俺、「インド人になるぞ」って言われるくらいカレーが大好きで、あの店には週に3、4回通っているんですが、年末に向けて通う回数がもっと増えるかもしれないですね。思いきり食べてパワー全開にしてぶっ倒します。
――「9戦8勝、6KO、2サブミッション」とプロデビュー後も高いフィニッシュ率を誇る朝倉選手ですが、今年6月のROAD FCで初黒星を喫しました。あの負けは自分の中で消化できましたか?
朝倉 あれは本当に収穫の多い試合でした。初めて試合で劣勢になったんですよ。自分が思っていたよりも相手の打撃とかに巧さがあって、初めて頭が真っ白になるという状況になった。そこで頭が回らずに同じパターンの攻撃しか出せなかったのが一番の敗因です。反省点が多かったので、そこをすべて修正しました。あのときよりも何倍も強くなった自信があります。
――アウトサイダーから地上波の大舞台への進出。今はどういう気分ですか?
朝倉 緊張はまったくなくて、本当に楽しみで仕方がない。あの目標にしていたリングでやっと戦えるときが来たな、やっと俺の戦いを世の中に見せられるときが来たな、という感じです。RIZINはやっぱり影響力がデカいですね。出ることが発表されただけで、SNSとかの反響がすごい。大会関係者が俺の試合は注目度が高いと言っていたんで、KOとかで勝てばダイジェストじゃなくフルで放映されると思います。
――勝って有名になれば、あのカレー屋さんもスポンサーになってくれるかもしれませんよ(笑)。では最後に改めて、試合に向けた抱負を語ってください。
朝倉 アウトサイダー出身ってことでレベルが低いとか批判されることもありますけど、強い奴は本当に強いってことを俺が今回、証明したいと思います。そして、今アウトサイダーにいる選手とかが、またこういうRIZINみたいな大舞台に出られるよう、そのきっかけを俺が作れたらいいなと思います
――ひとつ聞き忘れていたことがありました。RIZINには体重の近い那須川天心選手(19歳)がいますが、意識はしていますか?
朝倉 もちろん意識しています。俺はやりたいですけど、やっぱりキックルールじゃなく、MMA(総合格闘技)ルールでやりたいです。那須川選手は本当に強いし、天才だと思いますけど、まあMMAはそんな簡単には強くなれないし、MMAをやってきた選手と戦ったら手も足も出ないと思う。MMAの厳しさをいつか教えてあげたいと思います。
――俺が土をつけるまで負けないで待っていろ、って感じですか?
朝倉 そうですね。そのアピールをするためにも、年末は派手に勝ちますんで注目していてください。
(取材・文=岡林敬太/撮影=長谷英史)

【大会】
RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2017
【会場】
さいたまスーパーアリーナ
【日時】
12月29日(金)※朝倉海の出場日
12月31日(日)
【放送予定】
12月31日(日)18時30分よりフジテレビ系列で全国放送

「やっと俺の戦いを世の中に見せられるときが来た!」――不良の格闘技の世界で頭角を現した元アウトサイダーの朝倉海(24歳)が今月29日、いよいよ『RIZIN』のリングに初参戦する。大会直前に対戦相手が才賀紀左衛門(28歳)に変更となったが、動じる気配はまるでなく、「打撃も寝技も俺のほうが遥かに上。全局面で圧倒する」と豪語した。
――まずは、RIZINへの参戦が決まった経緯を教えてください。
朝倉海(以下朝倉) 決まったのは記者会見(11月29日)の前日ですね。前田(日明)さん主催のアウトサイダーとの契約が切れたのが11月8日で、そこからRIZINの人とやりとりを始めて、出られるか出られないかっていう状態が続いていたんですが、会見の前日に「正式に決まった」という連絡が来ました。
――RIZIN実行委員長の榊原信行さんからは、どのような言葉をかけられましたか?
朝倉 「全国の人が見るRIZINのリングに相応しい戦いを見せてほしい」と言われました。もちろん俺もそのつもりです。
――かねてからRIZINへの憧れを口にしていた朝倉選手ですが、実現が意外と早かったのでは?
朝倉 いや、今年の年末は絶対に出ると自分の中で決めていたので、その通りになったという感じです。RIZINに出るために東京にも出てきたので、やっとスタートラインに立った感じですね。
――アウトサイダーの前田さんからは何か言われましたか?
朝倉 先日、直接ご挨拶をさせてもらったんですが、「よかったな。頑張れよ」と言ってくれて、試合のアドバイスもいろいろといただきました。アウトサイダーがあったからこそ俺はここまで来られたので、前田さんには本当に感謝しています。
――上京したのはいつですか?
朝倉 今年の8月末ですね。兄貴(朝倉未来選手)と一緒に、「これからは格闘技で生きていく」という覚悟を決めて地元の愛知から出て来ました。今の所属ジム(トライフォース赤坂)のオーナーの堀鉄平さんとはアウトサイダー時代から仲良くさせてもらっていて、以前からいろいろと相談に乗ってもらっていたんですよ。「愛知の豊橋だと練習相手がなかなかいないし、仕事もフルでやっているから練習時間を確保できない」とか。そしたら堀さんが「東京に来なよ」と誘ってくれたんです。「ウチのジムで雇ってあげるよ」と。それで上京を決めました。
――ジムでの仕事内容は?
朝倉 キックボクシングとヒートジムのトレーナーをやっているんですが、働きながら自分もトレーニングに参加できるのがいいですね。空き時間にミット打ちやスパーリングもできるし、それとは別に、日本国内のトップ選手が集まるジムに出稽古に行ったり、週に1回このジムにアウトサイダー時代の仲間が集まって合同練習したり。愛知にいるときは1日2時間しか練習できなかったですが、今は1日4~5時間は格闘技やフィジカルのトレーニングに充てられるのがうれしいです。
――東京に来て感じることはありますか?
朝倉 地元の豊橋は海と山しかないようなところだったので、最初は東京の満員電車に乗るのが憂鬱でしたが、それも1カ月で慣れました。あとやっぱり、こっちは格闘家のレベルが高いです。本当に強い選手が集まっていると思います。以前の練習はお遊びだったんじゃないかと思えるくらい、今はいい練習ができています。上京してからの数カ月で、自分でも実感できるくらいメキメキ強くなっているので、それを早く試合で見せたいですね。

――今回、対戦予定だった伊藤盛一郎選手が大会直前になってケガで欠場。朝倉選手は急きょ、才賀紀左衛門選手と戦うことになったと、今月21日にRIZINから発表されました。
朝倉 なんせ直前ですから、ビザの関係で外国人選手を呼べないなどの事情もあり、RIZINも代役探しに苦労したみたいです。そんな中、紀左衛門選手が名乗りを上げてくれました。
――ズバリ、紀左衛門選手の印象は?
朝倉 このギリギリの段階で試合を受けてくれたことには感謝しますが、実力は全然違うな、と思います。
――全然違うとは?
朝倉 打撃においても寝技においても、俺のほうが遥かに上、という意味です。
――言いますね。
朝倉 そうでなきゃね。向こうはもともとキックボクシングの選手で打撃には相当自信があるみたいですけれど、その打撃でも俺のほうが上だと思うので、全局面で圧倒したい。判定はないと思います。兄貴からも「勝つのは当然。勝ち方にこだわれ」と言われています。RIZINは格闘技に詳しくない人も大勢見るから、わかりやすい勝ち方を目指したいと思います。
――紀左衛門選手との一戦はキャッチウェイト(正規の階級の規定体重ではなく、事前に両選手間の話し合いで決められた体重で試合を行うこと)になりましたが、結局、何キロで戦うのでしょう?
朝倉 俺は57キロに向けて減量中で、すでに61キロまで落としていたんですが、紀左衛門選手は約70キロあるとのことなので、たぶん63キロぐらいで戦うことになると思います。試合1週間前に契約体重が6キロ増えるなんてふざけた話だし、それでもやるっていう選手はまずいないと思うんですよね。でも誰もできないことをやったほうが面白いし、体重差があっても勝てる自信があるので受けました。減量中だったのが一転、今度は増量しないといけなくなりましたけどね。
――実はこのインタビューの直前、カレー屋から出てくる朝倉選手を目撃しました。
朝倉 ハハハ、見られちゃいましたか。俺、「インド人になるぞ」って言われるくらいカレーが大好きで、あの店には週に3、4回通っているんですが、年末に向けて通う回数がもっと増えるかもしれないですね。思いきり食べてパワー全開にしてぶっ倒します。
――「9戦8勝、6KO、2サブミッション」とプロデビュー後も高いフィニッシュ率を誇る朝倉選手ですが、今年6月のROAD FCで初黒星を喫しました。あの負けは自分の中で消化できましたか?
朝倉 あれは本当に収穫の多い試合でした。初めて試合で劣勢になったんですよ。自分が思っていたよりも相手の打撃とかに巧さがあって、初めて頭が真っ白になるという状況になった。そこで頭が回らずに同じパターンの攻撃しか出せなかったのが一番の敗因です。反省点が多かったので、そこをすべて修正しました。あのときよりも何倍も強くなった自信があります。
――アウトサイダーから地上波の大舞台への進出。今はどういう気分ですか?
朝倉 緊張はまったくなくて、本当に楽しみで仕方がない。あの目標にしていたリングでやっと戦えるときが来たな、やっと俺の戦いを世の中に見せられるときが来たな、という感じです。RIZINはやっぱり影響力がデカいですね。出ることが発表されただけで、SNSとかの反響がすごい。大会関係者が俺の試合は注目度が高いと言っていたんで、KOとかで勝てばダイジェストじゃなくフルで放映されると思います。
――勝って有名になれば、あのカレー屋さんもスポンサーになってくれるかもしれませんよ(笑)。では最後に改めて、試合に向けた抱負を語ってください。
朝倉 アウトサイダー出身ってことでレベルが低いとか批判されることもありますけど、強い奴は本当に強いってことを俺が今回、証明したいと思います。そして、今アウトサイダーにいる選手とかが、またこういうRIZINみたいな大舞台に出られるよう、そのきっかけを俺が作れたらいいなと思います
――ひとつ聞き忘れていたことがありました。RIZINには体重の近い那須川天心選手(19歳)がいますが、意識はしていますか?
朝倉 もちろん意識しています。俺はやりたいですけど、やっぱりキックルールじゃなく、MMA(総合格闘技)ルールでやりたいです。那須川選手は本当に強いし、天才だと思いますけど、まあMMAはそんな簡単には強くなれないし、MMAをやってきた選手と戦ったら手も足も出ないと思う。MMAの厳しさをいつか教えてあげたいと思います。
――俺が土をつけるまで負けないで待っていろ、って感じですか?
朝倉 そうですね。そのアピールをするためにも、年末は派手に勝ちますんで注目していてください。
(取材・文=岡林敬太/撮影=長谷英史)

【大会】
RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2017
【会場】
さいたまスーパーアリーナ
【日時】
12月29日(金)※朝倉海の出場日
12月31日(日)
【放送予定】
12月31日(日)18時30分よりフジテレビ系列で全国放送
あびる優という名前を見ただけで不安が煽られるけど?
あびる優が格闘家・才賀紀左衛門との結婚会見を19日に行った。14日放送の『アッコにおまかせ』(TBS系)であびるが結婚を電撃発表したが、「世間は薄い反応だった」(芸能ライター)ようだ。「各マスコミとも、読者や視聴者からはそれほど需要のないニュースとして、特に後追い報道する向きはなかった」(同)ものの、発表から5日後、律儀にも2ショットの結婚会見が行われた。
「会場は、あびるが所属するホリプロの社内でした。同プロは所属タレントが結婚する度、ほとんどの場合、マスコミを呼んで記者会見を開いてくれますが、タレントのネームバリューがそこまでなくても会見を開くため、ほかのニュースが立て込んでいるときには『ありがた迷惑』と言われてしまうことも……。それでも、最近ではタレントのブログやFAX1枚で結婚報告を済ませてしまう事務所が多いため、この姿勢はマスコミ内では評価されています」(スポーツ紙記者)
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes