ローラは食べ物で仕事を決める!? マスコミ関係者が明かす、女性支持が高い人気芸能人たちの悪態

 まずは臼田あさ美。女優として活躍している彼女だが、もともとはストリート雑誌のモデルとしてキャリアをスタート。それでも、女性誌では人気があり、モデルとして雑誌に登場し、ここぞとばかりの笑顔を見せることも。ただ、その裏では、持ち前の天然キャラを爆発させて、雑誌編集者を困らせているようだ。

「撮影中、彼女は突然、『あ~っ肉まん食べたい!』と言い始めて、撮影を一時中断させたことがあります。仕方なくコンビニで肉まんを探したのですが、真夏だったのでまったく見つからず。それでも、必死に探して、なんとかあった肉まんを差し出すと満足したようで、元気に残りの撮影をこなしてくれました(笑)」

 天然な発言にかわいらしさを感じるが、撮影がストップとなれば話は別。「わがままも大概に」としか言いようがない。また、人気モデルの鈴木えみも「あまり評判が良くない」と、カメラマンは明かす。

「すでに“禁煙の撮影スタジオで普通に電子タバコを吸う”という行状が一部で報じられていますが、それよりも彼女の撮影中の態度がすごいんですよね。ある撮影で、撮影準備が整い、担当編集者が『鈴木さんお願いします』と声を掛けたら『はーい』と言うも、一向に椅子から立ち上がろうとしない。その上スマホで自撮りしはじめて……。20分ぐらい撮影がストップしたことがありました。彼女はママなので、撮影時間が事務所側から指定されており、限られた時間内に撮影を終わらせないといけない。そのためスタッフは必死に時間をまこうとするのですが、彼女自身にその焦りは微塵もなく、腹が立ちましたよ」

 マイペースなのは人気モデルだからなのか……。だとしても、周囲の連携を乱すのはモデルとしてありえない行為だ。人気モデルといえば、やっと事務所との契約問題が解決し、再出発したローラにも苦言を呈する声が。女性誌ライターは、こう語る。

「担当した雑誌で初めてローラを撮影した際、用意していたお菓子や食べ物が気に食わなかったようで、再度オファーした際に、マネジャーから『用意された食べ物が本人の気に入らなかったようで、今回は絶対にオーガニックで揃えてください』と言われたことがあります。普通、撮影が優先で用意するお菓子とかは、ほんの心使い程度というのが常識なのに、彼女は用意された食べ物で仕事を決めるのかとびっくりした思い出があります(笑)」

 今は人気があるから大丈夫かもしれないが、悪評ばかりが立つと今後の活動に影響が出てくるかも!? 

ローラは食べ物で仕事を決める!? マスコミ関係者が明かす、女性支持が高い人気芸能人たちの悪態

 まずは臼田あさ美。女優として活躍している彼女だが、もともとはストリート雑誌のモデルとしてキャリアをスタート。それでも、女性誌では人気があり、モデルとして雑誌に登場し、ここぞとばかりの笑顔を見せることも。ただ、その裏では、持ち前の天然キャラを爆発させて、雑誌編集者を困らせているようだ。

「撮影中、彼女は突然、『あ~っ肉まん食べたい!』と言い始めて、撮影を一時中断させたことがあります。仕方なくコンビニで肉まんを探したのですが、真夏だったのでまったく見つからず。それでも、必死に探して、なんとかあった肉まんを差し出すと満足したようで、元気に残りの撮影をこなしてくれました(笑)」

 天然な発言にかわいらしさを感じるが、撮影がストップとなれば話は別。「わがままも大概に」としか言いようがない。また、人気モデルの鈴木えみも「あまり評判が良くない」と、カメラマンは明かす。

「すでに“禁煙の撮影スタジオで普通に電子タバコを吸う”という行状が一部で報じられていますが、それよりも彼女の撮影中の態度がすごいんですよね。ある撮影で、撮影準備が整い、担当編集者が『鈴木さんお願いします』と声を掛けたら『はーい』と言うも、一向に椅子から立ち上がろうとしない。その上スマホで自撮りしはじめて……。20分ぐらい撮影がストップしたことがありました。彼女はママなので、撮影時間が事務所側から指定されており、限られた時間内に撮影を終わらせないといけない。そのためスタッフは必死に時間をまこうとするのですが、彼女自身にその焦りは微塵もなく、腹が立ちましたよ」

 マイペースなのは人気モデルだからなのか……。だとしても、周囲の連携を乱すのはモデルとしてありえない行為だ。人気モデルといえば、やっと事務所との契約問題が解決し、再出発したローラにも苦言を呈する声が。女性誌ライターは、こう語る。

「担当した雑誌で初めてローラを撮影した際、用意していたお菓子や食べ物が気に食わなかったようで、再度オファーした際に、マネジャーから『用意された食べ物が本人の気に入らなかったようで、今回は絶対にオーガニックで揃えてください』と言われたことがあります。普通、撮影が優先で用意するお菓子とかは、ほんの心使い程度というのが常識なのに、彼女は用意された食べ物で仕事を決めるのかとびっくりした思い出があります(笑)」

 今は人気があるから大丈夫かもしれないが、悪評ばかりが立つと今後の活動に影響が出てくるかも!? 

早見あかり、忽那汐里、北川景子……若手時代は“トガっていた”!? 人気女優たちの悪態エピソード

 その整った顔立ちや抜群のスタイル、上品な所作や優しそうな笑顔で人気を集める美人女優たち。しかし、中には態度の悪さを指摘されてしまう者もいる。

 まずは早見あかり。人気アイドルグループ・ももいろクローバーのメンバーとして活動後、女優として活躍。透明感のある日本人離れした雰囲気で、ドラマや映画、CMなどに多数出演している。

 そんな早見だが、2015年に放送された『ウレロ☆無限大少女』(テレビ東京系)の会見に出席した際、劇団ひとりから態度の悪さについて暴露されてしまった経験がある。

 そこにはひとりの他、共演者のバカリズム、東京03、福原遥もいたのだが、劇団ひとりがそこで福原の感じの良さについてトークする場面があった。ひとりは早見を引き合いに出し、「あかりちゃんが入った年齢と同じくらいだね。福原さんはオープンな感じなんだけど。あかりちゃんは当時、我々に壁を作ってた。目も合わさなかったし」と彼女の無愛想さを暴露。それを言われた早見は「そうだっけ?」と焦りを見せたが、劇団ひとりは「あの頃、評判悪かったよ」とダメ押ししたのだ。

「早見さんが無愛想なのは昔からで、ももクロ時代の握手会では笑顔をまったく見せず、ずっと不機嫌そうにしていたのは有名な話。そのせいで、美少女にもかかわらずグループ内での人気は最下位となってしまっていましたから」(アイドル雑誌記者)

 また、態度の悪さが視聴者から反感を買ってしまったのが忽那汐里だ。

 忽那は『マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ』(フジテレビ系)に出演した際、芸能界の先輩である松平健や今田耕司やオセロの松嶋尚美相手に、帰国子女らしいマイペースぶりを露呈。日本のバレンタインの習慣を批判したり、「日本の学校は軍隊みたい」と言ったり、自身が14歳まで過ごしたオーストラリアと比較して、日本人や日本の文化を批判しまくるなど暴走し、先輩タレント陣が終始フォローするという展開に。

「忽那さんは基本、バラエティ番組に出るときも愛想笑いはせず、あくまで自然体です。裏表がないという言い方もできますが、“愛想がない上にダルそう”と言われても仕方のない態度なので、共演者からも評判は芳しくない。スタッフにも言いたいことをズバズバ言うタイプなので、仕事関係者からは『リピートしたくない女優』だと言われています」(テレビ局勤務)

 最後に、その態度の悪さが大御所タレントの逆鱗に触れてしまったのが北川景子だ。北川が怒らせてしまった大御所とは、関西ラジオ界の重鎮である浜村淳。浜村は関西で40年続くローカルラジオ番組『ありがとう浜村淳です』(MBSラジオ)にて、「今までインタビューした人でいちばん困ったのは北川景子。こちらが何を質問しても答えてくれなかった。ムスッとした態度のまま、質問にはロクに答えない。今後、映画会社から話が来ても二度と受けません」と怒りを滲ませながら発言したのだ。北川は10年3月9日に放送された同ラジオで主演映画『花のあと』の宣伝としてゲスト出演したが、浜村がいくら質問しても「はい」「うん」「そうですね」しか言わないやる気のなさを見せており、それに浜村が激怒。そこで怒りの発言となったのだ。

「北川さんは極度の人見知りらしいので、浜村さんのマシンガントークに圧倒されたのかもしれませんが、話せないなりにニコニコしていれば怒らせることはなかったはず。彼女の消極的な仕事への取り組み方に問題があったのだろうというのが業界の認識です」(芸能事務所関係者)

 まだキャリアが浅いながらも、自らの人気にあぐらをかいてしまったとしか思えない美人女優たちの残念エピソードの数々。内から滲み出る魅力で我々視聴者をノックアウトしてほしいものである。

早見あかり、忽那汐里、北川景子……若手時代は“トガっていた”!? 人気女優たちの悪態エピソード

 その整った顔立ちや抜群のスタイル、上品な所作や優しそうな笑顔で人気を集める美人女優たち。しかし、中には態度の悪さを指摘されてしまう者もいる。

 まずは早見あかり。人気アイドルグループ・ももいろクローバーのメンバーとして活動後、女優として活躍。透明感のある日本人離れした雰囲気で、ドラマや映画、CMなどに多数出演している。

 そんな早見だが、2015年に放送された『ウレロ☆無限大少女』(テレビ東京系)の会見に出席した際、劇団ひとりから態度の悪さについて暴露されてしまった経験がある。

 そこにはひとりの他、共演者のバカリズム、東京03、福原遥もいたのだが、劇団ひとりがそこで福原の感じの良さについてトークする場面があった。ひとりは早見を引き合いに出し、「あかりちゃんが入った年齢と同じくらいだね。福原さんはオープンな感じなんだけど。あかりちゃんは当時、我々に壁を作ってた。目も合わさなかったし」と彼女の無愛想さを暴露。それを言われた早見は「そうだっけ?」と焦りを見せたが、劇団ひとりは「あの頃、評判悪かったよ」とダメ押ししたのだ。

「早見さんが無愛想なのは昔からで、ももクロ時代の握手会では笑顔をまったく見せず、ずっと不機嫌そうにしていたのは有名な話。そのせいで、美少女にもかかわらずグループ内での人気は最下位となってしまっていましたから」(アイドル雑誌記者)

 また、態度の悪さが視聴者から反感を買ってしまったのが忽那汐里だ。

 忽那は『マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ』(フジテレビ系)に出演した際、芸能界の先輩である松平健や今田耕司やオセロの松嶋尚美相手に、帰国子女らしいマイペースぶりを露呈。日本のバレンタインの習慣を批判したり、「日本の学校は軍隊みたい」と言ったり、自身が14歳まで過ごしたオーストラリアと比較して、日本人や日本の文化を批判しまくるなど暴走し、先輩タレント陣が終始フォローするという展開に。

「忽那さんは基本、バラエティ番組に出るときも愛想笑いはせず、あくまで自然体です。裏表がないという言い方もできますが、“愛想がない上にダルそう”と言われても仕方のない態度なので、共演者からも評判は芳しくない。スタッフにも言いたいことをズバズバ言うタイプなので、仕事関係者からは『リピートしたくない女優』だと言われています」(テレビ局勤務)

 最後に、その態度の悪さが大御所タレントの逆鱗に触れてしまったのが北川景子だ。北川が怒らせてしまった大御所とは、関西ラジオ界の重鎮である浜村淳。浜村は関西で40年続くローカルラジオ番組『ありがとう浜村淳です』(MBSラジオ)にて、「今までインタビューした人でいちばん困ったのは北川景子。こちらが何を質問しても答えてくれなかった。ムスッとした態度のまま、質問にはロクに答えない。今後、映画会社から話が来ても二度と受けません」と怒りを滲ませながら発言したのだ。北川は10年3月9日に放送された同ラジオで主演映画『花のあと』の宣伝としてゲスト出演したが、浜村がいくら質問しても「はい」「うん」「そうですね」しか言わないやる気のなさを見せており、それに浜村が激怒。そこで怒りの発言となったのだ。

「北川さんは極度の人見知りらしいので、浜村さんのマシンガントークに圧倒されたのかもしれませんが、話せないなりにニコニコしていれば怒らせることはなかったはず。彼女の消極的な仕事への取り組み方に問題があったのだろうというのが業界の認識です」(芸能事務所関係者)

 まだキャリアが浅いながらも、自らの人気にあぐらをかいてしまったとしか思えない美人女優たちの残念エピソードの数々。内から滲み出る魅力で我々視聴者をノックアウトしてほしいものである。