2019年11月に合成麻薬MDMAを所持していたとして逮捕された沢尻エリカ。俳優として多くの作品に出演する最中の逮捕で、大きな波紋を呼んだ。その後、芸能界からは距離を置き、およそ3年半にわたって表舞台から姿を消していたが……。
そんな沢尻が、立て続けに近況を報じられている。6月14日に「NEWSポストセブン」と「FRIDAYデジタル」が、沢尻が買い物している姿を写真つきで報…
2019年11月に合成麻薬MDMAを所持していたとして逮捕された沢尻エリカ。俳優として多くの作品に出演する最中の逮捕で、大きな波紋を呼んだ。その後、芸能界からは距離を置き、およそ3年半にわたって表舞台から姿を消していたが……。
そんな沢尻が、立て続けに近況を報じられている。6月14日に「NEWSポストセブン」と「FRIDAYデジタル」が、沢尻が買い物している姿を写真つきで報…
定期的に囁かれるのが、2018年に引退した安室奈美恵の復帰説だ。直近では、「女性自身」23年1月17日・1月24日合併号(光文社)で、韓国エンタメ界において安室復帰計画が水面下で動いていると報じられた。しかし、この話について多くの業界関係者は懐疑的である。
「安室さんは、金輪際表舞台に立たないという覚悟を持って引退したと言われています。金銭的に苦しくて、活動を再開しないと生活…
昭和を代表する伝説の歌姫・山口百恵の作品集『時間の花束 Bouquet du temps』(日本ヴォーグ社)が7月に発売される。引退後30数年間製作してきたという自作キルト作品とそれぞれの解説、さらに家族や友人への気持ちを綴った文章が収録され、製作風景などの写真も掲載されるようだ。
「今回の活動は本名の三浦百恵さん名義であり、あくまで芸能活動の再開ではありません。しかし公式な活動というのは引退以来約40年ぶりということで早くも話題になっています。写真とはいえ現在の姿を見ることができるのはファンにとってはたまりませんよね」(芸能ライター)
山口百恵といえば人気絶頂期だった21歳の時に俳優の三浦友和と結婚し、そのまま芸能界を引退。以来一切、芸能活動をしていない。その引き際の潔さによって神格化されているところもあるがゆえに、今回の著作出版については異議を唱える声も多い。一部ではその真意を推し量り、「本当は息子の後押しをしたいんだろう」や「ちょこちょこ名前を出すくらいなら、もう出てきちゃえばいいのに」などという意見もあるようだ。「せっかく美しいまま記憶に残ってるんだから近影は見せなくても良いのに」という思いもあるのかもしれない。
「ファンからも業界からも復帰を熱望され、約40年もそれを固辞し続けた百恵さんですので、今さら売名ということも無いはずです。しかしながらこうして名前が出ることで長男で歌手の三浦祐太朗さんや次男で俳優の三浦貴大さんも話題になり、結果的に後押しになっているのも事実です。売名と言われるのも致し方ないところかもしれません。特に祐太朗さんの方はヒット曲にも恵まれず、最近出演した『しゃべくり007』(日本テレビ系)ではアニメ好きでひょうきんな二世タレント扱い。百恵さんの歌が無ければそれほど話題にもならない有様ですので少し心配なのかもしれませんね。
しばしばメディアに盗撮されて、そのおばさん化が報じられる百恵さんですが、最近はピラティスに本格的に取り組んでおり体づくりには余念がないようです。もしかしたら芸能界復帰もあるのでは、と芸能界でも噂されています」(同)
母子共演となれば話題になることは必至。ファンとしては見たいような見たくないような、複雑な気持ちであろう。ともあれ、引退後の山口百恵の様子を知ることができる著作の発売が楽しみである。
我々は矢口真里に何を期待していたのか?
10月23日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で芸能活動を再開した矢口真里だが、優等生的対応に終始したことによって「逆に芸能人生命が絶たれた」(広告代理店関係者)という向きもあるという。元夫・中村昌也との離婚原因に関しては、コメントできない旨を再三繰り返した矢口だったが、この立ち振る舞いは結果的に自らの寿命を縮めてしまったようだ。
矢口は活動休止中の苦悩や激太り疑惑、また離婚の原因となった不倫相手・梅田賢三についても「一緒に住んでいます」とぶっちゃけていたものだったが、肝心の中村との“不倫現場鉢合わせ”については「私が全て悪いと思ってます」と、詳細は言及しなかった。
ドラムロールももう聞こえないね……
30日付「日刊スポーツ」が、矢口真里の芸能界復帰がいよいよ近づいていると報じた。昨年10月の活動休止宣言から1年が過ぎようとしているが、ついに具体的な復帰情報が、スポーツ紙で報じられることとなった。
「矢口が公の場から姿を消している間、女性週刊誌に激太りの二重あご写真を撮られたり、離婚の原因となった不倫相手・梅田賢三との交際続行情報など、さまざまな報道がありましたが、近頃は年内復帰プランもささやかれていました。そして今回、日刊スポーツでは、時期は『早ければ10月末?』としながらも、すでに矢口は事務所関係者と復帰についての話し合いを本格的に進めており、またテレビ各局の関係者とも打ち合わせしているとしています」(芸能ライター)
『お笑いTYPHOON ! DVD アンタッ
チャブル ~できませんはいいま
せん~』/エンターブレイン
2004年の『M‐1グランプリ』で優勝するなど、実力派お笑いコンビとして人気の高いアンタッチャブル。現在、山崎弘也と柴田英嗣は別々で活動しているが、最近山崎が“コンビ復帰”に向けてシグナルを出し始めた。
11日、都内のキャバレーで、宣伝部長を務めるムック本『東宝昭和の爆笑喜劇DVDマガジン』(講談社)シリーズのイベントに出席した山崎。マスコミに、柴田と連絡を取り合っていることや、コンビでの活動再開に「もちろん、頑張りますよ」と意欲をみせるコメントを残した。
そもそも、M‐1チャンピオンであるアンタッチャブルが、なぜバラバラで活動をすることになってしまったのか。話は、3年前までさかのぼる。

モンハンってそんな面白いの?
2011年12月より芸能活動を休止している元モーニング娘。の後藤真希が、2月21日に放送されたインターネット番組『カプコンチャンネル』にゲストとして出演した。近年では、都内美容室のブログでのみ近影が伺えた後藤だが、約1年ぶりの公の場に登場とあって、ファンの間では大きな話題になっている。大の「モンスターハンター好き」を公言する後藤は、11年に同作のテレビCMにも出演しており、今回はメーカー側からの要望で特別に出演することになったという。
公の場に現れるのが久しぶりと思えないほどリラックスした表情で、大好きな「モンハン3」を7,000時間遊んでいたことなどを明かした後藤。ネット上でも「相変わらず可愛い」「めっちゃ美人」などの声が上がっていた。

まぁまぁ、ふて腐れんなよ~
自称“表現者”水嶋ヒロの名前が、久々に各メディアに取り上げられることになった。人気コミック『黒執事』(スクウェア・エニックス)の実写映画で、3年ぶりの俳優活動を行うという。出演に際して、「プロデューサーが1年半掛けて水嶋のオファーを取り付けた」といった周辺情報も伝えられているが、独立後の水嶋の言動には批判が相次いでおり、今回の復帰に関しても、白い目で見る関係者は多いようだ。
水嶋は所属事務所・研音に事後報告で絢香と入籍し、各方面に大きな影響力を持つ同社の怒りを買ってしまったことから、現在に至るまで「干された」状態が続いている。一部報道では、俳優業をやりたくとも、研音の圧力により民放ドラマへの出演は絶望的で、“主夫業”に専念せざるを得ないと言われてきた。また当時から、懇意の間柄にあったエイベックス幹部に、活動に関するアドバイスを受けており、後々は絢香共々エイベックスへ移籍するとみられていたのだ。
「しかしエイベックス移籍の動きは今のところありません。その間に話題になったのは、本名の齋藤智裕名義で発表した処女小説『KAGEROU』(ポプラ社)。ポプラ社の小説大賞を受賞したものの、賞金は辞退といった、できすぎた展開に八百長説も飛び出しましたが、真相は不明です。その後、第2弾を執筆中との情報もありましたが、目立った活動はしておらず、報じられるのは『絢香の付き人になってしまった』という話ばかりでした」(週刊誌記者)
2011年末、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で活動を再開した絢香。そのまま年末の『NHK紅白歌合戦』にも出場したのだが、このあたりから夫である水嶋の態度について、仕事で関わったさまざまな媒体関係者から、批判が飛び交うことに。
「絢香の仕事先には、常に水嶋が同行しています。最初は『夫婦セットで、マスコミに取り上げられたいのかな?』と思ったのですが、水嶋は『絶対に俺を撮影するな!』と関係者に強く主張。絢香のインタビューにも水嶋の厳しいチェックが入り、撮影した写真にすべてNGを出されたという話もあります。事務所の方針と言われればそれまでですが、絢香のことに首を突っ込みすぎる水嶋に、疑問を抱かざるを得ませんね」(同)
また17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でも、クランクインに至るまでの、水嶋の傍若無人な態度が伝えられている。本来ならクランクインは昨年の予定だったが、「作品のイメージに合うように減量してから」と水嶋から通達があり、結局撮影は今年春に持ち越されてしまったという。さらに脚本についても「この設定では無理がある」といい、原作では19世紀のイギリスだった時代設定を、近未来に変更させてしまったのだとか。
「こうしたわがままぶりに加えて、マスコミが興味を持つ絢香との絡みは一切出さないという不親切さが、業界で悪評を呼んでいます。また現在でも、水嶋をよく思っていない研音のスタッフが多く、ある関係者は今回の映画出演の話が出た時、以前の代表作『メイちゃんの執事』(フジテレビ系)と絡めて『仕事もプライベートも、執事しかできないんじゃないの』と揶揄していた。病気の絢香を支える良き夫という声も一部にはあるようですが、やはり芸能界では、彼らを疑問視する意見が大半を占めています」(芸能プロ関係者)
今後行われるであろう映画のプロモーション活動でも、マスコミからの監視は続きそうだ。

オセロ公式プロフィールより
昨年、洗脳騒動で注目を集めたオセロ・中島知子に、復帰報道が相次いでいる。一見、おめでたい内容だが、洗脳を解かれているかどうか、いわば「目に見えない」状況だけに、報道には一層の慎重さが求められる。しかし現在、さまざまな中島復帰情報が飛び交う事態となってしまっている。
「中島の洗脳騒動は、昨年の芸能界を振り返った時、間違いなく世間の関心が高かったニュース。年末年始のワイドショー特番では、中島を洗脳したとされる占い師や、洗脳を解いた苫米地英人氏が取材に応じ始めており、『復帰できる』という旨の発言もしています」(スポーツ紙芸能デスク)
気になる復帰番組については、かつてレギュラー番組で共演していた人物らの番組が候補として挙がっている。SMAP・中居正広がメインを務める『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)、『中井正広のブラックバラエティ』(日本テレビ系)。そのほかには、ネプチューン・名倉潤の『くだまき八兵衛X』(テレビ東京系)、ウッチャンナンチャン・内村光良『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などだ。さらに、事務所の先輩である北野誠『北野誠のズバリ』(CBCラジオ)なども、具体名として挙がっている。

オセロ公式プロフィールより
昨年、洗脳騒動で注目を集めたオセロ・中島知子に、復帰報道が相次いでいる。一見、おめでたい内容だが、洗脳を解かれているかどうか、いわば「目に見えない」状況だけに、報道には一層の慎重さが求められる。しかし現在、さまざまな中島復帰情報が飛び交う事態となってしまっている。
「中島の洗脳騒動は、昨年の芸能界を振り返った時、間違いなく世間の関心が高かったニュース。年末年始のワイドショー特番では、中島を洗脳したとされる占い師や、洗脳を解いた苫米地英人氏が取材に応じ始めており、『復帰できる』という旨の発言もしています」(スポーツ紙芸能デスク)
気になる復帰番組については、かつてレギュラー番組で共演していた人物らの番組が候補として挙がっている。SMAP・中居正広がメインを務める『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)、『中井正広のブラックバラエティ』(日本テレビ系)。そのほかには、ネプチューン・名倉潤の『くだまき八兵衛X』(テレビ東京系)、ウッチャンナンチャン・内村光良『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などだ。さらに、事務所の先輩である北野誠『北野誠のズバリ』(CBCラジオ)なども、具体名として挙がっている。
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