King&Prince・平野紫耀、公式ブログで“弟のブランド”着用!? 「完全にステマ」「また宣伝?」とあきれた声

 King&Prince平野紫耀の弟が立ち上げたとして、昨年7月から話題になっているアパレルブランド「RKS RICKY(リクスリッキー)」。その後、平野がジャニーズ事務所公式携帯サイトのブログで、同ブランドのロゴが入ったものとみられるTシャツを着ていたことから、両者の関係は確定となっていたが、ここへ来て一部ネットユーザーの間で「また弟の宣伝か」などと、呆れた反応が上がっている。

「昨年7月、突如としてネット上に『平野の弟がアパレルブランドを立ち上げた』との話が出回りました。RKS RICKYの代表は平野莉玖氏で、会社の所在地は紫耀の出身地でもある愛知県・名古屋市。紫耀は、ジャニーズ入所前に弟と『SHOW&RICKY』なるダンスユニットを組んでおり、テレビで自身の弟が『りく』という名前だと明かしたため、これらの情報をもとに“RKS RICKYは平野紫耀の弟のブランド”だとファンは認識。サイトで販売されている商品は軒並み売り切れとなりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、7月19日に一部メディアは「手越祐也が平野紫耀の弟を側面支援 固く結ばれた“師弟”の絆」といった記事を配信。すると、RKS RICKYのTwitterは「私自身手越裕也様とお会いした事もお話した事も無く、報道されたような事実はない事をご報告致します」と、記事内容を否定したものの、「平野の弟」に関して言及しなかったことから、兄弟関係は事実として認めた形となった、

 そんな中、兄・平野がジャニーズ事務所公式携帯サイトのブログ「SHOWたいむ」(8月22日更新)で、Tシャツの着用写真を掲載。ファンの間で「弟にもらったTシャツかな」との声が続出することになった。そして、今年1月8日のブログで着用していた黒のパーカーについても、RKS RICKYの商品だと考えられているようだ。

「平野がパーカー画像をアップした翌日の9日、RKS RICKYのインスタグラムは黒のパーカーの写真を投稿し、『本日1/9(土)21:00~販売開始 新作商品「RKSドライプルオーバーパーカー」』と紹介。すると、コメント欄に『紫耀くんが着てたやつですね』『紫耀くん、似合ってた』との声が寄せられることに。ちなみに、RKS RICKYの商品はフード部分にブランドロゴが入っているものの、平野のブログ写真でロゴは確認できません。まったくの別物なのか、それともロゴが見えないように撮影したのかは不明ですが、いずれにせよ『平野が弟のブランドのパーカーを着ている』と、ファンは受け止めているようです」(同)

 ネット上では、「兄がブログにパーカー写真を載せて、弟が『明日発売』って宣伝。どんな茶番?」「紫耀と弟は何がしたいの? この計画でパーカーは即売り切れだろうね」「平野が弟のためを思って着ているのなら、それは弟のためになってないし、こういう些細なことが事務所を辞めるきっかけになるかもしれない」「事務所も公認なのかな? 弟もこれで商品が売れてうれしいのかな?」と、手厳しい意見が上がっている。

「また、同ブランドのTwitterアカウントは、商品に関するツイートなどに「いいね」でリアクションしており、「『SHOWたいむ』で紫耀くんが着てるのこれだよね!?」という書き込みにも『いいね』を押しています。こういった平野と弟の行為は、ユーザーに気づかれぬよう、宣伝を行う“ステルスマーケティング”にあたるのではないかと、問題視する人も存在していて、『「紫耀くんがブログで着ていた?」というツイートにいいねしたら、そう受け取られる。ステマと疑われることは回避したほうがいい』『たぶん本人も家族もよくわかってないんだろうけど、完全にステマだよ』と、指摘しています。当初、Tシャツ姿をアップした頃は『弟思い』だと評価され、微笑ましく見守っているファンが多かった印象ですが……」

 とはいえ、「なんですぐに紫耀くんが着てるパーカーが弟のブランドのものだって決めつけるの? あんなパーカーどこにでも売ってそう」「たまたま紫耀くんが弟のブランドのパーカーを着てただけなのに、なんで叩かれてるの?」「そんなに気になるなら、弟のブランドをチェックしなければいい。勝手に特定したり、商品を買ってるのは自分たちじゃん」と、平野サイドを擁護する声も。ちなみに11日午後7時時点で、2万4,500円のRKSドライプルオーバーパーカーは完売していない。

 平野に弟のブランドを宣伝する意図があるのかどうかは、本人のみぞ知るところ。今後、またRKS RICKYの洋服を着た写真を載せた場合、ジャニーズサイドは黙認していくのだろうか?

King&Prince・平野紫耀、実家のおせちが「カオスすぎ」!? 「数の子出たら素手もん」「黒豆はボウルいっぱい」告白

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されている“暮らしにまつわる悩み”を解決するコーナー「解決!King&Prince」。1月5日の放送回には平野紫耀が登場し、“残ったおせちの料理”に関する悩みを解決した。

 新年一発目の放送ということで、平野は初夢に出てくると縁起が良いとされる“一富士、二鷹、三茄子”に顔だけ合成されて、「めでたい平野 3連発」として登場。袴を着ている写真に顔だけ合成された姿で、「新年あけましておめでとうございます」と挨拶していた。

 そんな平野は、今回おせちのリメイク料理に挑戦。数の子と黒豆が大好きだという平野だが、「平野家でも黒豆が大ブームで、毎回お正月はボウル(いっぱい)で出てくるくらい黒豆一家だった」とエピソードを明かし、VTRを見ていたスタジオは大爆笑。

 早速、おせち料理ワースト3の食材でリメイクすることなると、ワーストに数の子が入っていると知った平野は、「えっ! いやいやいやいや、嘘でしょ!? 余んない余んない余んない」と驚がく。「平野家で数の子出たら、もうこんなの素手もんですよ」と素手で奪い合う勢いだと明かし、再びスタジオは爆笑に包まれていた。

 そして、平野のアイデアで数の子を細かく刻み、玉子と炒めて“平野流 数の子スクランブルエッグ”を作ったのだが、一口食べると「うぉ~……濃厚な生臭いの食べるみたい」と撃沈。そこでスタッフから、“数の子和風パスタ”を教えてもらうことになると、「いやいや絶対ダメでしょ、温めたら。ダイナマイトに火をつけてるようなもんですから」と数の子に火を通すと生臭くなると拒否。

しかし、教えてもらったのは数の子には火を通さず、パスタにからめるだけの簡単レシピ。これには平野も「いい感じにマッチしてる。120点!」と大満足だった。とはいえ、「だいぶショック。今まで信じておいしいと思ってきたものが、世間からこれは違うって言われた」と、数の子のワースト入りにはショックを受けていた。

 その後は、人気ワースト1位の“なます”に玉子やしめじを加えて“酸辣湯スープ”にリメイク。ちなみに、平野は「しいたけが一番嫌い」だそうで、香りと裏のひだが苦手で、かさが開いていているのも嫌いなんだとか。一方のしめじは、「脇が閉じているので許す」と認めていた。

 最後は“昆布巻き”を“炊き込みご飯”にリメイクすることになるも、平野は“駆け込みご飯”と勘違い。炊いている間に“昆布巻きナムル”も作り「すごくおいしい」と大絶賛したが、「作り方覚えとけばよかった」とつぶやき、スタッフに「こんだけやってるのに覚えてない?」と驚かれていた。

 この放送に、ファンからは「平野家では『数の子素手』ってどういうこと!? 朝から笑った」「黒豆でも数の子にでも転生して平野家の正月に参戦したいわ」「平野家の正月カオスすぎる!」などの声が集まっていた。

King&Prince・平野紫耀、「2歳でもできますよ!」とロケ中に得意顔! 人生初のアイロンがけに「気持ちいい」とご満悦

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されている“暮らしにまつわる悩み”を解決するコーナー「解決!King&Prince」。11月16日は、平野紫耀が「アイロンがけの時短テクニック」を学んだ。

 アイロンがけを「人生で一回もやったことない」という平野が最初に挑戦したのは、一番簡単そうな“ハンカチ”。「人生初のアイロンがけいきます」と気合十分だったが、アイロン男爵こと山澤亮治氏は「全然ダメです」「もう初めから全てダメです」と酷評。というのも、平野はハンカチを引っ張りながらアイロンをかけたため、形が歪んで型崩れしてしまったからだ。

 そこで、山澤氏の指示通り、スチームを出しながら中心から放射状にアイロンをかけていく“ファイヤーワークスがけ”で再挑戦。ハンカチを畳んでも角と角がぴったり合うようになり「アイロンがけってこんなに気持ちいいんですね」と平野はご満悦で、「ちょっと俺もハンカチ買ってみようかな」とポツリ。

 スタッフから「(ハンカチ)持ってないんですか?」と聞かれると「持ってないんですよ」と告白し、「だからもし、目の前で女性が泣き始めたら、今のところポケットティッシュを渡すしかないから。憧れはありますよね。ハンカチをサッと出す」と理想のシチュエーションを語った。

 続いては、「そせまえ」(そで→背中→前→えり)の順番でアイロンかけることがポイントの “Yシャツ”に挑戦。ボタンがついている袖口とYシャツの前は生地の裏側から、腕を通す袖は縫い目の真ん中だけ、えりは型崩れを防ぐため最後にスチームを消してドライでかけるなど、綺麗にアイロンをかけるコツを伝授してもらい、初挑戦の平野でもパキッとしたYシャツに仕上がった。

 そして最後は、平野が「これ絶対難しいよ~」と嫌がっていた、大きめのフリルがついた“ブラウス”に挑戦することに。「ブラウス……いや、俺(アイロン)かけないけどな~。だって持ってない……」と、不満げな様子だったが、すぐに「あ、見てる人が持ってるのか」と視聴者のためだと気づき、「何を言ってるんだ、俺は」と自分にツッコミを入れていたのだった。

 一見難しそうだが、実はブラウスのアイロンがけは簡単。通常のアイロンでも、ブラウスをハンガーにかけて、ハンディーアイロンのようにスチームを出しながら撫でるだけでシワが伸びていくという。平野も「気難しいことは考えずにフワっとしてるものはフワフワやってくみたいな」とスムーズに実践していたが、えりにアイロンを当てようとしたところ、スチームの熱で「あちっ」と反応。スタジオで見ていた風間俊介から「気を付けて!」と心配されていたが、平野自身は「これ2歳でもできますよ!」と手応えを感じたようだった。

 この放送にファンからは「泣いてる女性いたらハンカチ出してくれるの? 紫耀くんが差し出してくれるならウェットティッシュで全然OKです」「紫耀ちゃんならポケットティッシュでもうれしいし、むしろ笑顔になっちゃうよ(笑)」「紫耀にハンカチ渡されたい」などの声が集まっていた。

King&Prince・平野紫耀、撮影中に「うちのおばあちゃん」連呼!? 「今日のロケ来たかったと思う」と語るワケ

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されている“暮らしにまつわる悩み”を解決するコーナー「解決!King&Prince」。10月14日は、平野紫耀が「傷みやすい秋冬服の洗濯に関する悩み」を解決した。

 今回は、横浜でクリーニング店を営む「洗濯ブラザーズ」の3人とリモート中継を結んで指南してもらうことになったのだが、平野は3人の姿を見て「いや、すげぇ!」とうれしそう。というのも「存じ上げていまして。結構ネットで(洗濯の)豆知識を調べていると洗濯ブラザーズさんのやり方みたいなのが出てきて」と、すでに洗濯ブラザーズを知っていたとか。「もう、勝手にファンです!」と歓喜していた。

 最初は「セーターを劣化させずに洗いたい」との悩みを解決するため、「僕は手洗い派なので!」とTシャツやパンツも手洗いだと自信満々の平野が実践。「うちのおばあちゃんがよく手洗いでやってたんですよ。ひぃおばあちゃんとか」と、おばあちゃん仕込みの方法で、水にセーターを浸けた後に洗剤を入れて洗うも、判定はNG。正解は「洗剤を溶かした水にセーターを浸ける」であり、正しい方法を実践しながら平野は「ニットを岸(優太)くんだと思って。『岸くん、大丈夫だよ。大丈夫だよ』って。『大丈夫、大丈夫、安心して』。相当優しく」と語りかけながら揉み洗いしていた。

 続いては「セーターを伸びないように干す」方法。「オバケ干し」とヒントが出されると、ここでも平野は「こうするとなんか……おばあちゃんがこう言ってた」と、おばあちゃん直伝の“セーターをハンガーにかけた後、袖を肩にのせる”干し方を披露。不正解だったものの実は正解に近い形であり、時折“オバケ”の手の形をマネしてイメージを膨らませながら、最終的に自力で正解にたどり着いた平野。

“オバケ干し”とは、ハンガーを2本使い、水の重みで胴体や袖が伸びないように工夫された方法で、平野は「何万人これで困ってるか!」と衣類が伸びてしまう悩みを解決する干し方に感動していた。

 最後は「ダウンジャケットを洗濯し、羽毛を偏らせずにフワフワに仕上げる」方法を学ぶことに。ここで使うのが“靴下を丸めて作ったボール”。普通に洗濯したダウンを7割ほど自然乾燥させたあと、靴下ボール3~4個と一緒にドラム式乾燥機に入れると、ボールがランダムにぶつかって羽毛がばらけるためフワフワに仕上がるのだという。

 日常に使える洗濯の豆知識をたくさん学び、「今日は本当によかった。洗濯の仕方わからない人たくさんいると思うんですよ」と満足げな平野。ただ「だから、今日のロケ俺じゃなくて俺のおばあちゃんが一番来たかったと思う」とコメントし、スタジオの笑いを誘っていたのだった。

 この放送にファンからは、「平野くんが洗濯好きだなんて意外だった!」「おばあちゃんからの教えてもらったことをしっかり守ってる紫耀くん。やっぱりおばあちゃん子だね」「ニットは岸くんって(笑)。岸くんが不安なとき背中を擦る紫耀くんこんな感じなんだね」などの声が続出。

 さらに、この日の洗濯で平野が使っていたゴム手袋は、100円ショップ「ダイソー」で販売されているものだとネット上で話題に。「ゴム手袋、まさかの紫耀くんとおそろいだった!」「紫耀くんのゴム手袋ゲットできた!」との報告も集まっていた。
(華山いの/ライター)

King&Prince・平野紫耀、「やばいよ、コレ!」と桝太一アナ動揺! 「ダメだって、それ!」と注意された“ジェスチャー”とは

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されているKing&Princeの冠コーナー「解決!King&Prince」。9月23日は、平野紫耀が登場し「家の中でスポーツをしたい!」という悩みを解決した。

 コーナーリニューアル後、初登場となる平野は「家政婦さんみたいなことやるのかな?」と、まだ趣旨を理解していないようだが“専門道具を使わず家にあるモノだけでスポーツをする”との内容には「いろいろ作っていくってことですか? 楽しみ!」と笑顔。

 まずは、家にあるモノで“卓球”をやってみようということで、道具探しからスタート。台はダイニングテーブルを使うとすぐに決まったが、ネットの高さが「15.25cm」だと伝えられると「えっ細か!」と驚き。しかし、冷蔵庫の中から高さ16cmの350mlのペットボトルをすぐに見つけ出し、ドヤ顔の平野。

 ただ、「完全にもう!」と言いながらとったジェスチャーが、頭を指さした後に手の平をパーにする動作だったため、スタジオの桝太一アナウンサーは「使い方間違ってる! やばいよ、コレ」と動揺。ひらめきをアピールするはずが、真逆のアピールになってしまっていた。

 その後、ラケットに代用できそうな“炒め用へら”“鍋”などを用意し、スタッフとラケット対決。ただ、スタッフが用意した“卵焼き器”のほうが圧倒的に使いやすく、ちゃっかりラケットを交換し、「卓球するなら絶対これ買ってください、最高です」と自分の手柄にしていたのだった。

 次はバスケットをするため、風船にビニールテープを結び目から縦・横に一周巻き付けボールを作ることになるも、「風船扱うのこんな怖かったっけ。割れちゃいそう……」と言ったそばから割れてしまい「嘘でしょ、ここまでやったのに~」とガックリ。ただ、放射線状にテープを貼っていくとドリブルも可能になり「すげぇ! ボールになった!」と感動したよう。

 さらに「夢は直にダンク」とバスケの神様と呼ばれるマイケル・ジョーダンならぬ「マイケル・“ショー”ダン」になりたい平野は、ゴールも段ボール・毛糸・ハンガー2本を使って手作り。本格的なゴールが完成し夢のダンクを決めることはできたが、手先が不器用な平野は「こういうの(作るの)遅いとスタッフさんとかに『早くしろよ、平野』と思われるんだろうな」と弱音を吐く場面もあった。

 バスケットのゴールを決めた後、スタッフから「はい、OKです!」とロケ終了の合図。しかし平野は「ちょっと待ってください!」と呼び止め、「思い付きが(ある)」と言いながら例の間違った使い方のジェスチャーでアピール。しかも今度は頭を指さして“クルクルパー”をしていたため、再び桝アナから「ダメだって、それは。ダメなのよ!」と注意されてしまった。

 とはいえ、「ブーメランがすごい好き」と豪語する平野が思いつきで作った、牛乳パックのブーメランはなかなかのもの。簡単に作れるうえに百発百中で手元に戻ってくる精度の高さには、スタジオメンバー全員が「すごい!」と驚嘆。ファンからも「手作りブーメラン百発百中なのもごい」との声が寄せられていた。

 さらに、コーナー最後に平野が「牛乳パック捨てるっていう人、全部俺の家に送ってほしい」と言っていたことについても「紫耀くんの作ったブーメラン欲しいよ」「全然送るよ~! そして紫耀くん作ってくれたそのブーメラン売ってください」と、販売を希望する声が多数集まっていた。

King&Prince・平野紫耀、「双子みたい!」「似てる」の声続出! 2年前の“きしひら”映像に大反響

 2018年から『ZIP!』(日本テレビ系)内で冠コーナーを担当しているKing&Prince。8月10日の週は、これまで放送された3つのコーナー「GINZA DEBUT!」「DESHIIRI」「MEDAL RUSH」から「もう一度見たい」とリクエストがあった回を振り返った。

 10日は、今年4月放送の「MEDAL RUSH」から平野紫耀、永瀬廉、岸優太、神宮寺勇太、高橋海人の5人が「女子新体操」に挑戦したときのもの。最近の撮影とあって、メンバーの見た目に大きな変化はなかったが、11日の放送回では、2年前の「DESHIIRI」の映像が流れてファンから大きな反響があった。

 これは2018年12月放送の、岸と平野が腹話術師のいっこく堂に弟子入りしたときのもの。当時はデビューして1年未満と初々しい2人が、まず腹話術の基本を学ぶため、初心者用のガイコツの人形を使って挑戦。

 最初に挑戦した岸は、「筋肉痛の抜けが悪くて」「師匠にはそういうことありますか?」とガイコツ=師匠に見立てて質問。ガイコツが「お前、俺のことバカにしてんのか!」と怒ると、「あ、すいません。骨だった」と岸が謝るという即興コントのようなやりとりを披露した。

 続いて挑戦した平野は、「好きな女性のタイプは?」とガイコツに質問し、ガイコツが「やっぱり肉付きがいい子がいいね」と回答すると「一緒です」と賛同。「でもね、苦手なタイプがあって、口をくちゃくちゃさせて食べる人が苦手なんですけど」と言う平野に、ガイコツが「僕は口が開きっぱなしだから、常にくちゃくちゃいっちゃうよ」と返す内容を披露し、ナレーションで「内容は滑ったが高評価」といわれていたのだった。

 この放送で、ファンが注目したのは2人のビジュアル。当時の平野と岸は、茶髪で同じような髪形をしていたため、「きしひらの後ろ姿、双子並みに似てる。可愛い」「この時の2人、双子みたい」「きしひら、幼なさがあって可愛い。なんか似てるね」の声が続出。

 さらに「きしひら可愛い! やっぱり2年で顔つきが大人になったなぁ」「やっぱり若いな」「今よりちょっと幼い。2年でやっぱり成長してるんだね」と、成長を感じたという声も多く集まっていた。

King&Prince・神宮寺勇太、最悪トラブル発生で「撮影中断」のピンチ! 『ZIP!』ロケに称賛の声

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて放送中の、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」。7月27~31日の放送回は、先週に引き続き平野紫耀と神宮寺勇太が「7種競技」に挑戦した。

 今週は、神宮寺が「ハードル」を終えたところで突然大雨が降り出してきて撮影続行不可……かと思いきや、7種競技は雨天決行のため神宮寺と平野も大雨の中、競技を続けることに。そんな中で行われたのは平野が以前挑戦した「やり投げ」。大雨のため、練習はリモートで指導してくれているヘンプヒル恵選手のフォームを見て確認するのみだ。

 平野が目指すのは、70~74歳の日本記録43メートル60センチ超えだが、1投目は34メートル10センチと全く及ばず。思わず頭を抱えてしまう平野に、ハードルがうまく跳べなかった神宮寺は「わかるよ、わかる。お前の気持ちよ~くわかる!」と声をかけてフォロー。その後、3投目で43メートル80センチとギリギリ記録を超えることができた。

 ところが、ここにきて天候が最悪の状況に。さすがのスタッフも「雨でなかなか難しい状況で」と撮影中断を打診。しかし、神宮寺の「やりたいです。最後にいいタイムを出したいと思います」という一言で、神宮寺が「800メートル走」を走ることに。

 というのも、この収録の前にスタッフから「MEDAL RUSH最終回です」と伝えられていた2人。1年3カ月を通してメンバー全員で51種目に挑戦してきたということもあり、どうしてもこれまでの集大成を800メートルで締めたかったようだ。

 そこで神宮寺は女子800メートルの日本記録2分を目指して、雨が降りしきる中、激走することになったが、記録を超えるには400メートルのトラックを1分で走り切らなければならない。ヘンプヒル選手でも「ものすごくキツイので根性。本当に根性です」というほど過酷で、走り終えた神宮寺は、足がガクガクになりまともに歩けないほどだった。

 残念ながら記録は3分9秒と日本記録に及ばなかったが、「頑張った、頑張った、これは」(平野)、「ラストにふさわしい素晴らしい走りだったと思います」(ヘンプヒル選手)と称賛。そして、平野は最終回にふさわしく「長い間『MEDAL RUSH』を見てくださった皆さん、ありがとうございました。スポーツの大切さだったり、スポーツに対する熱量、『ZIP!』を見てくれている皆さんに伝わったと思うと、いいお仕事をしたんじゃないかなって」と笑顔でコメント。神宮寺も「選手の皆さまにお世話になったり、いろいろなことを教えていただいて、本当にありがとうございました」とまとめていた。

 ただ、感動的な空気が流れる中でスタッフは「すみません、まだやってもらいたいことがあって」と、新企画が始動することを発表。2人は「えっどういうこと?」と戸惑っていたが、ファンからは「最終回って聞いて涙出たけど、新企画うれしい!」「最終回の文字見て悲しくなったけど、新企画はワクワクが止まらない」の声が続出。さらに、「神くん、最終回というのもあってこの大雨の中一生懸命走ってくれたんだね」「神くん雨の中よく頑張ったね! 紫耀くんも一緒に!! 感動した」などの声も集まっていた。

King&Prince・平野紫耀、『ZIP!』ロケで「神宮寺くんのマネジャーなの?」の声続出のワケ

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて放送中の、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」。7月20~24日の放送回は、平野紫耀と神宮寺勇太が、約5カ月ぶりとなる屋外ロケで走・跳・投の総合力を競う「混成競技」に挑戦。男子が10種目、女子が7種目を2日間かけて行うハードな競技だ。

 そこで今回は、日本選手権を3連覇し、2017年アジア選手権銀メダリストのヘンプヒル恵選手をリモート指導者に迎えて7種目に挑戦することになった。種目の振り分けは、これまで2人が挑戦してきた競技をもとに、神宮寺が「100メートルハードル、200メートル走、走り幅跳び、800メートル走」、平野が「走り高跳び、砲丸投げ、やり投げ」を担当。

 まず神宮寺が“走り幅跳び”に挑戦するも、前回から時間がたちすぎているためか女子高生並みの記録しか出せず。これには、ヘンプヒル選手も声を殺しながら大爆笑。そこで、ヘンプヒル選手はさっそく「〇〇の練習を……」と指示したのだが、電波が悪く「頭突き!?」と聞き間違えて驚く平野。実際は「着地」の練習であり、神宮寺は着地の姿勢をよくするためにタオルを使ってトレーニングすることに。

 一方、神宮寺がトレーニングしている間の平野は「先生、これ何回くらいやるのがベストなんですか?」「この練習が着地に関係してくるんですか?」と積極的に質問し、神宮寺のトレーニングをサポートしていた。その結果、神宮寺の記録は3メートル50センチから5メートル15センチと劇的に飛距離を伸ばすことに成功。

 しかし、続いて“砲丸投げ”に挑戦した平野の1投目は10メートル50センチしか飛距離が伸びず、2投目はファウルで記録なし。そして最後の3投目で、北海道の小学生(女子)の記録11メートル10センチを超えられるかどうかに挑戦したのだが、まさかの9メートル60センチという一番悪い結果に。神宮寺から「どうしようか? 一番やっちゃいけない、『ZIP!』的に」と指摘されると、平野は珍しく「うん……やっぱ久々に砲丸持つと重い。またなんか体の……」と言い訳していたが、続きはあえなくカット。ちなみに『ZIP!』では、しゃべっている途中に編集でカットされるのは岸優太と高橋海人ではよく見られる光景だが、平野がカットされるのは珍しい。

 そして3種目は、神宮寺が“100メートルハードル”に挑戦することになったのだが、それを聞いた神宮寺は心底嫌そう。これに平野は「なんでうつむくんですか? なんでそんな眉間にシワ寄ってる?」と不思議そうにしていたが、実は前回“110メートルハードル”に挑戦した際、胸の高さほどもあるハードルに「ちょっと待って!」「怖すぎる」「怖い」と完全にビビッていた神宮寺。その恐怖を思い出して、すっかり意気消沈してしまったようだ。

 そこでまずは、股関節を柔らかくするトレーニングからスタート。記録に挑むのは来週に持ち越しだが、再び平野は「頑張れ!」と声をかけて神宮寺をサポートしていたのだった。

 すると、この放送に「紫耀くん、神宮寺くんのマネジャーみたい(笑)」「神宮寺選手を鍛えるために平野マネジャー、先生に聞く姿が真剣ね」などの声が続出。それと同時に「じぐひら先輩のマネジャーって募集中ですか?」「陸上部じぐひらのマネジャー枠まだ空いてますか?」と、マネジャーを希望するファンも多くいたのであった。

King&Prince・平野紫耀、弟が「手越祐也との関係」キッパリ否定も……「隠さないんだ」とファン驚きのワケ

 先日、King&Prince・平野紫耀の弟が「アパレルブランドの代表を務めている」として、ネット上のファンの間で大きな話題になった。この人物が店のTwitter上で、一部ニュースサイトが報じた内容についてに「報道されたような事実はない」と否定。元NEWS・手越祐也が平野の弟を“プロデュースする可能性がある”という報道だったが、真っ向から反論しているのだ。

 平野の弟といわれているのは、「RKS RICKY(リクスリッキー)」代表の平野莉玖氏。ブランドコンセプトについては「決まったジャンルに縛られず、様々なスタイルを取り入れて、多種多様なデザイン、生地、サイズ感で服を自由に製作している」と説明し、現在は公式サイトでTシャツを販売中だ。7月11日頃から「平野の弟がブランドを立ち上げた」といったウワサが広まった影響もあるのか、9,800円の「R baby(white)」と、8,300円の「hey hey(black/white)が完売している(21日時点)。

「紫耀は小さい頃からダンスを習っていましたが、15年ほど前に弟と『SHOW&RICKY』というユニットを組んで活動していた時期もあるといいます。また、2018年9月に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した際、天然キャラで知られる紫耀は『僕の弟が“りく”っていう名前なんですけど、それはちょっと漢字わからないですね』『2文字なんですけど』と告白。司会の明石家さんまから『“り”はどんな字や』と聞かれると、『ちょっと、なんて言うんですかね……四角いんですけど』『“く”もだいたい四角ですね』と、表現していました。紫耀の経歴や、こうしたトークを通して、ファンは弟の名前を知っていましたから、店の情報が早い段階で特定されてしまったのかもしれませんね。莉玖氏は兄弟関係を明かしていないものの、多くのファンは『平野の弟のブランド』だと信じていて、商品を購入したという報告も上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方で、ニュースサイト「日刊ゲンダイDIGITAL」では、莉玖氏の実名を出しつつ、「手越祐也が平野紫耀の弟を側面支援 固く結ばれた“師弟”の絆」との記事を19日に配信。6月19日付でジャニーズ事務所を退所し、NEWSを脱退した手越をめぐって、業界内で「『手越が莉玖君のビジネスに何らかの形で関与するのではないか』と囁かれている」と報道。

 同記事はYahoo!ニュースでも配信され、執筆者の芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄氏いわく、兄の紫耀は莉玖氏のダンスやラッパーとしての才能を認めているそうで、「関係者に売り込みを続けている」とのこと。手越はジャニーズJr.時代に紫耀のボイストレーニングを担当しており、その縁で「莉玖君の宣材を手越に渡していると聞く」「実際、退所した手越はスケジュールに余裕ができ、さまざまなジャンルの仕事に手を伸ばすのではといわれている。そのひとつが莉玖君のプロデュースのようだ」と報じている。

 すると21日午前1時頃、「RKS RICKY」のTwitterアカウントが「この度、報道にありました手越裕也様との関係につきまして、私自身手越裕也様とお会いした事もお話した事も無く、報道されたような事実はない事をご報告致します」と記事のURLを貼り付けながらツイート。以降の投稿では手越の「祐也」の字を間違えてしまったとお詫びし、「まだ、走り出したばかりの小さな会社ですが、一歩一歩、地道に頑張って参りますので、どうか皆様、リクスリッキーの応援宜しくお願い致します」と、綴っていた。

 これに対し、主にキンプリファンからは「きちんとした対応に感謝します。頑張ってください!」「紫耀くんの弟が記事を否定してて、これなら大丈夫だろうと思った。悪い大人が寄ってくると思うけど、頑張ってほしい」といった応援メッセージが上がったほか、「弟さん、手越くんに会ったこともないんだ。名前も『裕也』って書いてるし、本当に接点なさそう」と、莉玖氏の主張を受け止めている。

 手越といえば、過去に何度も女性スキャンダルを報じられた上に、新型コロナウイルス蔓延による緊急事態宣言中の外出が問題視され、最終的に退所の道を選んだことは周知の通りだ。キンプリファンの中には、“お騒がせ”の手越と関わり合いになってほしくないと思っていた人も少なくないようで、「弟がキッパリ否定してくれてよかった」「まさか本人が否定するとは……ちゃんとした弟で安心した」「スルーするかと思ったけど、否定してくれてスッキリした。手越と関わりないとわかって安心」と、ホッと胸をなでおろしている。

「莉玖氏は、手越と対面した事実はないと完全否定しているものの、記事内で『平野紫耀の弟』として名前を出されている点については特に触れていません。例えば、紫耀の弟と同姓同名で、実際はまったくの別人なのであれば、手越の件を弁明するよりも、そこをハッキリさせるべきでしょう。となると、結果的に自身が紫耀の弟であると、認めた形になりますが……。一部ネット上でも『平野の弟ってことは隠さないんだ』『平野の弟だというのは認めてるんだね』と、驚きの反応が漏れていました」(同)

 兄・紫耀は弟のブランド、そして手越の記事をどう捉えたのか、本人の意見や感想が聞きたいところだ。

King&Prince・平野紫耀、弟が「手越祐也との関係」キッパリ否定も……「隠さないんだ」とファン驚きのワケ

 先日、King&Prince・平野紫耀の弟が「アパレルブランドの代表を務めている」として、ネット上のファンの間で大きな話題になった。この人物が店のTwitter上で、一部ニュースサイトが報じた内容についてに「報道されたような事実はない」と否定。元NEWS・手越祐也が平野の弟を“プロデュースする可能性がある”という報道だったが、真っ向から反論しているのだ。

 平野の弟といわれているのは、「RKS RICKY(リクスリッキー)」代表の平野莉玖氏。ブランドコンセプトについては「決まったジャンルに縛られず、様々なスタイルを取り入れて、多種多様なデザイン、生地、サイズ感で服を自由に製作している」と説明し、現在は公式サイトでTシャツを販売中だ。7月11日頃から「平野の弟がブランドを立ち上げた」といったウワサが広まった影響もあるのか、9,800円の「R baby(white)」と、8,300円の「hey hey(black/white)が完売している(21日時点)。

「紫耀は小さい頃からダンスを習っていましたが、15年ほど前に弟と『SHOW&RICKY』というユニットを組んで活動していた時期もあるといいます。また、2018年9月に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した際、天然キャラで知られる紫耀は『僕の弟が“りく”っていう名前なんですけど、それはちょっと漢字わからないですね』『2文字なんですけど』と告白。司会の明石家さんまから『“り”はどんな字や』と聞かれると、『ちょっと、なんて言うんですかね……四角いんですけど』『“く”もだいたい四角ですね』と、表現していました。紫耀の経歴や、こうしたトークを通して、ファンは弟の名前を知っていましたから、店の情報が早い段階で特定されてしまったのかもしれませんね。莉玖氏は兄弟関係を明かしていないものの、多くのファンは『平野の弟のブランド』だと信じていて、商品を購入したという報告も上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方で、ニュースサイト「日刊ゲンダイDIGITAL」では、莉玖氏の実名を出しつつ、「手越祐也が平野紫耀の弟を側面支援 固く結ばれた“師弟”の絆」との記事を19日に配信。6月19日付でジャニーズ事務所を退所し、NEWSを脱退した手越をめぐって、業界内で「『手越が莉玖君のビジネスに何らかの形で関与するのではないか』と囁かれている」と報道。

 同記事はYahoo!ニュースでも配信され、執筆者の芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄氏いわく、兄の紫耀は莉玖氏のダンスやラッパーとしての才能を認めているそうで、「関係者に売り込みを続けている」とのこと。手越はジャニーズJr.時代に紫耀のボイストレーニングを担当しており、その縁で「莉玖君の宣材を手越に渡していると聞く」「実際、退所した手越はスケジュールに余裕ができ、さまざまなジャンルの仕事に手を伸ばすのではといわれている。そのひとつが莉玖君のプロデュースのようだ」と報じている。

 すると21日午前1時頃、「RKS RICKY」のTwitterアカウントが「この度、報道にありました手越裕也様との関係につきまして、私自身手越裕也様とお会いした事もお話した事も無く、報道されたような事実はない事をご報告致します」と記事のURLを貼り付けながらツイート。以降の投稿では手越の「祐也」の字を間違えてしまったとお詫びし、「まだ、走り出したばかりの小さな会社ですが、一歩一歩、地道に頑張って参りますので、どうか皆様、リクスリッキーの応援宜しくお願い致します」と、綴っていた。

 これに対し、主にキンプリファンからは「きちんとした対応に感謝します。頑張ってください!」「紫耀くんの弟が記事を否定してて、これなら大丈夫だろうと思った。悪い大人が寄ってくると思うけど、頑張ってほしい」といった応援メッセージが上がったほか、「弟さん、手越くんに会ったこともないんだ。名前も『裕也』って書いてるし、本当に接点なさそう」と、莉玖氏の主張を受け止めている。

 手越といえば、過去に何度も女性スキャンダルを報じられた上に、新型コロナウイルス蔓延による緊急事態宣言中の外出が問題視され、最終的に退所の道を選んだことは周知の通りだ。キンプリファンの中には、“お騒がせ”の手越と関わり合いになってほしくないと思っていた人も少なくないようで、「弟がキッパリ否定してくれてよかった」「まさか本人が否定するとは……ちゃんとした弟で安心した」「スルーするかと思ったけど、否定してくれてスッキリした。手越と関わりないとわかって安心」と、ホッと胸をなでおろしている。

「莉玖氏は、手越と対面した事実はないと完全否定しているものの、記事内で『平野紫耀の弟』として名前を出されている点については特に触れていません。例えば、紫耀の弟と同姓同名で、実際はまったくの別人なのであれば、手越の件を弁明するよりも、そこをハッキリさせるべきでしょう。となると、結果的に自身が紫耀の弟であると、認めた形になりますが……。一部ネット上でも『平野の弟ってことは隠さないんだ』『平野の弟だというのは認めてるんだね』と、驚きの反応が漏れていました」(同)

 兄・紫耀は弟のブランド、そして手越の記事をどう捉えたのか、本人の意見や感想が聞きたいところだ。