2019年11月に交際が発覚後、何度も順調な交際ぶりが報じられている女優の川口春奈と総合格闘家の矢地祐介だが、またまた仲むつまじいデート姿を報じられた。
「女性セブン」2022年1月6・13日号(小学館)によると、2人が姿をみせたのは高級百貨店に入る有名和菓子店。川口と矢地は商品を求める行列に並び、川口の方から手をつないだりハグをしたりとラブラブな様子だったという。
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2019年11月に交際が発覚後、何度も順調な交際ぶりが報じられている女優の川口春奈と総合格闘家の矢地祐介だが、またまた仲むつまじいデート姿を報じられた。
「女性セブン」2022年1月6・13日号(小学館)によると、2人が姿をみせたのは高級百貨店に入る有名和菓子店。川口と矢地は商品を求める行列に並び、川口の方から手をつないだりハグをしたりとラブラブな様子だったという。
…「AGCを知ってるかい? AGCを知ってるかい?」
ボンゴのリズムに乗って、広瀬すずが微笑みながら踊る企業CM。テレビやYouTubeなどでご覧になったかたは多いだろう。
ネット上では、広瀬すずのニヤけっぷりに「なんだこれw」「ムカつく」などの批判的な声もあがる一方で、2021年3月前期のCM好感度ランキングで総合1位に輝くなど、シンプルながらもクセになる世…
2022年後期のNHK連続テレビ小説が『舞い上がれ!』に決まった。
同作はオリジナル作品で、大阪・東大阪市で町工場を営む家庭に生まれ育った主人公の舞が、長崎・五島列島に住む祖母を訪ねたところ、広い空に風を受けて力強く舞いあがる「ばらもん凧」に魅了され、空へのあこがれをふくらませる。その夢はやがて「パイロットになる」ことに変化。その後は厳しい現実と向き合いつつも、空へのあこが…
6月22日、川口春奈主演の『着飾る恋には理由があって』(TBS系)が最終回を迎えた。ビデオリサーチによる世帯平均視聴率は振るわなかったものの、TVerのランキングでは上位に入っていることも多く、SNSでは大いに盛り上がりを見せたドラマとなった。
最終回放送後には、主人公の真柴くるみを演じた川口、藤野駿役…
『着飾る恋』のステマ疑惑を見て思い出されたのは、4月に発覚したフジテレビ女子アナウンサーたちのステマ騒動だった。
6月15日に放送された『着飾る恋には理由があって』(TBS系)が、第9話でついにSNSの闇に切り込んだ。著名なデザイナーの盗作疑惑に端を発したステマ疑惑に見舞われた真柴(川口春…
川口春奈と横浜流星の共演が話題となった火曜ドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系)がいよいよ最終回を迎える。6月15日に放送された第9話の世帯平均視聴率は7.1%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)だった。
おそらく世帯平均視聴率としてはふるわない結果に終わることが予想…
合成麻薬MDMA所持で逮捕された女優・沢尻エリカ容疑者の代役として、来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に織田信長の妻・濃姫役で出演することになった川口春奈。
そんな彼女には、業界内から「よく引き受けた」と驚きの声があがったというが、その裏には手厚い“お土産”もしっかり用意されていたようだ。
「誰が代役に立っても沢尻と比較されるのは間違いないし、もし視聴率が悪ければ、“戦犯”扱いされかねない。さらには、沢尻より“格下”のイメージがつくデメリットもある。当初、NHKは川口のほかの女優たちに白羽の矢を立てていたようですが、いずれもスケジュールの都合を口実に断られたとか。そんななか、火中の栗を拾った川口の度胸はたいしたものですよ」(テレビ関係者)
もっとも、川口がリスクを負ってでも出演するメリットも大きかったという。
「はっきり言って、かなりのVIP待遇ですよ。まずはギャラ。通常、大河ドラマの出演料はNHKへの貢献度によって決定されるのが慣例です。川口はこれまで大河ドラマの出演歴もありませんから、通常ならいいところ1本20~30万円となるところ。しかし、今回は1本100万円と破格。さらに、今後3年間は、NHKのドラマや番組への起用が確約されているのだとか。ここにきて、大みそかの『NHK紅白歌合戦』にもゲスト出演するとの噂が飛び交っています」(前出・テレビ関係者)
ドラマは10週分が撮り直しとなることで、初回放送が 2週間延期となっている。川口は向こう半年間、休みなしの生活を余儀なくされそうだが、先日熱愛が発覚した総合格闘家の矢地祐介との愛を育むよりも、「NHKお抱え女優」になることを優先させたようだ。
沢尻エリカ容疑者の逮捕で激震が走った来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』。同容疑者演じる「帰蝶」役には女優の川口春奈が起用され、来月上旬から撮り直しを行う。それに伴い、放送開始日が来年1月5日から同19日に2週先送りになることが決まった。
「とんでもないミソをつけた形。現在放送中の大河ドラマ『いだてん~東京オリンピック噺~』でも、出演していたピエール瀧がコカイン所持で逮捕されたり、チュートリアル・徳井義実の所得隠しが発覚し、大騒ぎになったが、今回はその比ではない。編集や再撮の費用はゆうに億単位。何より、所属事務所エイベックスは、この業界で最も重要な信用をなくしてしまった」
そう語るのはNHK関係者。一方、代役を快く引き受けた川口には称賛の声が相次いでいるが、こちらはこちらで不穏な情報もある。
川口と言えば、写真週刊誌「FLASH」(光文社)で総合格闘家の矢地祐介との真剣交際が報じられたばかり。互いの家を行き来し、デートにも出かけるなどラブラブな様子がうかがえるが、大河の撮影は年単位で拘束される。
「ただでさえ、沢尻ショックで撮影が押している。川口は時代劇の経験に乏しく、セリフに加え、所作も学ばなければならない。ハードスケジュールが半年以上、休む間もなく続くことになる。必然的に恋人と会える回数は減っていくわけで、フラストレーションは溜まる一方でしょう」(テレビ関係者)
天然キャラに見えて、川口は激情家な一面も持ち合わせているという。繊細なメンタルの持ち主としても知られ、周囲は「多忙なあまり、恋人と別れるようなことになれば、現場でストレスが爆発するかもしれない」(芸能プロ関係者)と不安視する。一説には、矢地との結婚も視野に入れているという川口。激務の大河を乗り切り、めでたくゴールインとなればいいのだが……。
沢尻エリカ容疑者の逮捕で激震が走った来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』。同容疑者演じる「帰蝶」役には女優の川口春奈が起用され、来月上旬から撮り直しを行う。それに伴い、放送開始日が来年1月5日から同19日に2週先送りになることが決まった。
「とんでもないミソをつけた形。現在放送中の大河ドラマ『いだてん~東京オリンピック噺~』でも、出演していたピエール瀧がコカイン所持で逮捕されたり、チュートリアル・徳井義実の所得隠しが発覚し、大騒ぎになったが、今回はその比ではない。編集や再撮の費用はゆうに億単位。何より、所属事務所エイベックスは、この業界で最も重要な信用をなくしてしまった」
そう語るのはNHK関係者。一方、代役を快く引き受けた川口には称賛の声が相次いでいるが、こちらはこちらで不穏な情報もある。
川口と言えば、写真週刊誌「FLASH」(光文社)で総合格闘家の矢地祐介との真剣交際が報じられたばかり。互いの家を行き来し、デートにも出かけるなどラブラブな様子がうかがえるが、大河の撮影は年単位で拘束される。
「ただでさえ、沢尻ショックで撮影が押している。川口は時代劇の経験に乏しく、セリフに加え、所作も学ばなければならない。ハードスケジュールが半年以上、休む間もなく続くことになる。必然的に恋人と会える回数は減っていくわけで、フラストレーションは溜まる一方でしょう」(テレビ関係者)
天然キャラに見えて、川口は激情家な一面も持ち合わせているという。繊細なメンタルの持ち主としても知られ、周囲は「多忙なあまり、恋人と別れるようなことになれば、現場でストレスが爆発するかもしれない」(芸能プロ関係者)と不安視する。一説には、矢地との結婚も視野に入れているという川口。激務の大河を乗り切り、めでたくゴールインとなればいいのだが……。
貸しを作ったことで、“あの人”の女優デビューも確定?
NHK大河ドラマ『麒麟がくる』から降板した沢尻エリカの代役を、川口春奈が務めることが発表された。
川口といえば、2013年の主演ドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)が、平均視聴率3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で打ち切りとなったことから、“低視聴率女王”のレッテルを貼られたものだった。NHK側は「確かな演技力があり、戦国武将の娘としての気高さと強さを表現していただけると考えた」と起用理由を説明しているが、当初は他の女優にオファーがあったという。
「NHKは沢尻と年齢の近い30代前半の女優を中心に代役を探していたそう。そこで、来年の朝ドラに主演する杉咲花が所属し、信頼関係のある研音を頼って榮倉奈々に白羽の矢が立ったといいます。しかし、話はまとまらなかったようで、急転して川口になった模様。とはいえ、NHKが研音に大きな貸しを作ったことには変わりなく、再来年の朝ドラに川口が主演する密約説も囁かれています」(芸能プロダクション関係者)
一方、今回の件で研音がNHKに自社タレントを押し込みやすくなったことは間違いない。そのため、元NGT48・山口真帆の女優デビューを期待する声も噴出している。
「山口は9月に発売した初写真集『present』(宝島社)が9月30日付の『オリコン週間写真集ランキング』で1万116部の1位スタート。とはいえ、移籍後の仕事は情報番組『ノンストップ』(フジテレビ系)での海外ロケ、ラジオへの生出演、各地での写真集の発売イベント、漫画誌の表紙くらいで、本人が希望していた女優業の仕事はいまだにない。暴行事件の被害者として注目を浴びましたが、襲撃犯は裁判でツーショット写真を提出したほか、さらなる隠し玉を用意しているとの報道もある。裁判の行方によっては風向きが大きく変わることも考えられるため、事務所も慎重になっているのでしょう。裁判に区切りがつけば、来年の大河が朝ドラのどちらかで鮮烈NHKデビューを果たすのではないでしょうか」(週刊誌記者)
沢尻エリカの降板で山口に思わぬチャンスが舞い込んだ格好か。
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