島崎遥香、AKB48時代を連想させる白タンクトップ姿で失笑を集めたワケ

 元AKB48のメンバーで女優の島崎遥香がアップした写真が話題を集めている。

 11月にデビュー10周年を迎える島崎。10周年を記念したグッズのほか、写真集も発売されることが決定されているが、そんな中、19日にツイッターを更新し、「島崎遥香10th Anniversary 写真集表紙公開」とツイート。

 お披露目された写真集の表紙には、白いタンクトップを着用し、無表情でカメラを見つめている島崎の姿が映されており、島崎は「何か思い出しますか?」とつづっていた。

 実はこの白タンクトップで無表情という写真は、2009年、島崎が研究生当時に公開されたグラビアを自らオマージュしたもの。髪の毛が風によって吹き上げられている様子まで再現されていた。

 この写真に島崎のツイッターには、「今も昔もかわいい!」「10年経ってもまったく魅力が衰えてない!」「素敵な女性に成長しましたね!」といった声が集まっていたものの、「昔の写真出すって、整形否定したいとしか思えない」「整形云々って騒がれるだろうによく出したね」という声も集まっていた。

 アイドルにとって“整形疑惑”は切っても切り離せないもの。かつてを連想させる写真を撮影したことに驚きの声が多く集まっていた。

『有吉大反省会』で露見した指原莉乃と島崎遥香の“超絶不仲”

 あまりにも露骨な「共演NG」対応に、視聴者も2人の不仲説を認めざるを得なかったようだ。

 元AKB48の島崎遥香が4月3日放送の『有吉大反省会2時間SP嘘つき26人集結VS大吉バカリ指原』(日本テレビ系)に出演。過去にウーマンラッシュアワーの村本大輔から食事に誘われたことを告白した。

「2人きりでお寿司を食べようと言われ、プロデューサーの秋元康氏に相談したところ、『村本なら大丈夫じゃない?』と太鼓判を押されたことで、食事に行ったそうです。しかし、なぜか“反省見届け人”のHKT48指原莉乃は、島崎が登場しているときだけ不在。AKBつながりの2人が絡めば村本に口説かれたという暴露話はさらに面白く料理されたはずですから、指原がいないことにネット上は『なぜ?』の声が飛び交いました」(テレビ誌ライター)

「実は、指原と島崎は犬猿の仲なんです」と語るのは、アイドル誌ライターだ。

「2015年11月に、島崎がアルバイト求人情報サイト『バイトル』の企画として『ぱるる選抜』をプロデュースしたことがありました。その会見で、彼女は選考基準について『顔重視』と答え、具体例として指原のことを『不合格』と言い切ったのです。16年にAKB総選挙の上位8名が水着で雑誌の表紙を飾った際に、島崎一人だけチェック柄のワンピースだったことに指原が苦言を呈したところ、島崎はこれを無視。関係は修復不可能となったといいます。昨年5月に行われた秋元氏の還暦バースデーパーティーで島崎が投稿した写真には、わざわざ指原だけを切り取る加工が施されていたことも話題となりました」(同)

 いまだ2人の遺恨は続いていたようである。

AKB48時代には考えられない! “塩アイドル”島崎遥香が水着解禁した深いワケ

 元AKB48の島崎遥香が昨年12月21日に公開された映画『ニセコイ』に出演している。

 同作は、シリーズ累計1,200万部を突破した古味直志の人気ラブコメ漫画を実写化。Sexy Zone・中島健人と中条あやみが主演を務め、島崎は謎の転校生に扮している。

 島崎は自ら髪をオレンジ色に染めるなどの本気の役づくりで注目を浴びていたが、劇中で彼女が水着姿を披露していたことに、従来のファンは驚いたようだ。

「AKB時代には“塩対応”キャラが有名だった島崎ですが、選抜メンバー全員が水着を着用するムック本や漫画誌の表紙でも、一人だけ洋服姿だったこともあります。特に卒業直前の時期は頑なに水着姿を見せなかったことで、一部では何か見せられないアザでもあるのか、と疑う人も多かった。今回、思いがけずレアな映像を目にしたファンからは喜びの声が上がっています」(アイドル誌ライター)

 15歳でAKB48のオーディションに合格した島崎は、16年にグループを卒業。現在は24歳となっただけに、何らかの心の変化があったのかもしれない。そんな中、グラビア関係者が彼女の“胸の変化”についてこう言及する。

「島崎も人気が出る前は水着姿を普通に披露していましたが、バストサイズはBカップほどで幼女体型。メンバーの中でもトップクラスと絶賛されていたルックスと比べ、『胸が弱点』との声も……。その後、13年に発売されたファースト写真集『ぱるる、困る。』(集英社)に盛り込まれていた水着カットでは、『Cカップに成長した』と言われるほど、いくぶん大きくなっていました。そんな彼女の巨乳化が話題を呼んだのは、今年1月のドラマ『リピート~運命を変える10か月~』(日本テレビ系)でのこと。第5話で、上着を脱いで白いインナー姿になるシーンを観ると明らかに膨らんでおり、ネット上では『ぱるるの胸のカップやばい!』『Dカップくらいに見える』とファンの興奮したコメントが殺到したほどでした。バストに自信が持てるようになったことで、映画での水着シーンを許諾したのかもしれませんね」

 彼女の“成長”を、劇場で確認してみてはどうか?

島崎遥香の顔が乃木坂46・西野七瀬とそっくりに? 女優仕事激減で再び“男ウケ”狙いへ

 元AKB48・島崎遥香のTwitterで、「島崎遥香日めくりカレンダー2018 7月『ぱるる、ハジケル。』」の発売が発表された。表紙の島崎が乃木坂46の人気メンバーに激似だと話題になっている。

 この日めくりカレンダーは、島崎が考えた言葉を日々のページに綴り、挿絵イラストも手描きで描いたものを掲載。文章の構成から文字のバランスまですべて島崎がデザインし、18年1月から毎月作られてきた。

 1月は「ぱるる、笑う。」、2月は「ぱるる、惚ける。」、3月は「ぱるる、おねだり。」といったようにコンセプトが決まっていて、それぞれのテーマに合わせた島崎の写真が表紙に印刷されている。今回発売された7月のコンセプトは「ぱるる、ハジケル。」。髪の毛がなびき、躍動感ある仕上がりだ。

「島崎のTwitterには今回のカレンダーについて、『いつもと違う感じで素敵。楽しみに待ってます!』『爽やかにはじける炭酸水の様なスカッシュ感だぜ』『今月もやられました』といった絶賛の声がファンから続出。しかしネット掲示板では、『乃木坂46の西野七瀬みたいな顔になってるな』『想像以上に西野だった』『指原が白石麻衣に寄せてきたと思ったら、今度は島崎が西野に寄せてきたかwww』といった声が上がっています」(芸能ライター)

 西野は乃木坂46の中でもトップレベルに男ウケの良い看板メンバー。島崎も一度女ウケ路線に走ったものの、男ウケを再び狙いだしたかもしれない。

「17年は連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)や、連続ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)などで重要な役を演じ女優として大活躍を果たした島崎。しかし18年から仕事が激減しており、危機感を抱いている可能性があります。AKB48出身の女優といえば、現在川栄李奈が大活躍中で、CMや映画、ドラマに引っ張りだこ状態。同時期にAKB48で活躍し、選抜総選挙の順位は川栄より上だった島崎にとっては、面白くないことでしょう」(同)

 12月公開予定の実写映画『ニセコイ』では、Sexy Zone・中島健人演じる一条楽に迫る女性役を演じる島崎。イケメンジャニーズとの共演でやる気を取り戻し、再び輝くことに期待したい。

今度は“ぱるる”島崎遥香とキス! 本郷奏多の潔癖症は「キャラ」なのか?

 いろいろな意味でネット上をザワつかせているのが、1月11日放送のドラマ『リピート~運命を変える10か月~』(日本テレビ系)で披露された、イケメン俳優・本郷奏多と元AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香のキスシーンだ。

 ドラマでは、今回が初キスシーンだという島崎が自ら本郷に迫り、キスからベッドに押し倒すという大胆なラブシーンを演じている。

 ショックを受けた島崎ファンからは「思わず涙した」との声が上がったが、その気持ちは本郷ファンも同じのようだ。テレビ誌記者が語る。

「本郷といえば、重度の潔癖症として有名です。過去に出演した番組では、キスに関して『異物を体内に取り入れる行為』『お互いのバクテリアを交換する行為』と表現しており、ぱるるとのキスシーンは、かなり苦痛だったのではないかと心配の声が相次いでいるのです」

 本郷の潔癖症エピソードは枚挙に暇がない。例えば、誰が触ったかわからないものが怖いため、お釣りでもらった小銭は即募金し、エレベーターのボタンはスマホか肩で押す。外出すると正体がわからないものが潜んでいて怖いため、なるべく自宅から出ない。家に帰るとまず持ち物をウェットティッシュで拭く。食事は体内に異物を取り入れる行為であるため、食事せずに生きていきたい。他人が自宅に来る場合は、玄関で本郷が用意したスウェットに着替えてもらう……といった具合だ。

 しかし、ネット上ではこうした本郷の潔癖症ぶりが「キャラ」ではないかという疑惑も持ち上がっているという。

「彼はこれまでも、瀧本美織や乃木坂46・白石麻衣ともキスシーンを演じています。自宅に犬も飼っており、SNSでは強い日差しの下でバーベキューやプールを楽しむ画像がアップされている。握手会ではファンの求めに応じて指を絡ませることもあるとか。さらに、11日に放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)では、貫地谷しほりと共に鍋をつつくシーンも放送されていました。そのため『ビジネス潔癖症』という疑惑の目を持たれ始めていますね」(芸能ライター)

 あるインタビューで本郷は、ドラマの撮影時に島崎が手を使わずにお菓子を食べている姿を見て「あ、わかってるな」と共感。潔癖症同士、掃除の仕方などを語り合い、意気投合しているという。

 島崎との熱愛発覚となれば、本郷の「ビジネス潔癖症」疑惑も晴れるかもしれないが……。

今度は“ぱるる”島崎遥香とキス! 本郷奏多の潔癖症は「キャラ」なのか?

 いろいろな意味でネット上をザワつかせているのが、1月11日放送のドラマ『リピート~運命を変える10か月~』(日本テレビ系)で披露された、イケメン俳優・本郷奏多と元AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香のキスシーンだ。

 ドラマでは、今回が初キスシーンだという島崎が自ら本郷に迫り、キスからベッドに押し倒すという大胆なラブシーンを演じている。

 ショックを受けた島崎ファンからは「思わず涙した」との声が上がったが、その気持ちは本郷ファンも同じのようだ。テレビ誌記者が語る。

「本郷といえば、重度の潔癖症として有名です。過去に出演した番組では、キスに関して『異物を体内に取り入れる行為』『お互いのバクテリアを交換する行為』と表現しており、ぱるるとのキスシーンは、かなり苦痛だったのではないかと心配の声が相次いでいるのです」

 本郷の潔癖症エピソードは枚挙に暇がない。例えば、誰が触ったかわからないものが怖いため、お釣りでもらった小銭は即募金し、エレベーターのボタンはスマホか肩で押す。外出すると正体がわからないものが潜んでいて怖いため、なるべく自宅から出ない。家に帰るとまず持ち物をウェットティッシュで拭く。食事は体内に異物を取り入れる行為であるため、食事せずに生きていきたい。他人が自宅に来る場合は、玄関で本郷が用意したスウェットに着替えてもらう……といった具合だ。

 しかし、ネット上ではこうした本郷の潔癖症ぶりが「キャラ」ではないかという疑惑も持ち上がっているという。

「彼はこれまでも、瀧本美織や乃木坂46・白石麻衣ともキスシーンを演じています。自宅に犬も飼っており、SNSでは強い日差しの下でバーベキューやプールを楽しむ画像がアップされている。握手会ではファンの求めに応じて指を絡ませることもあるとか。さらに、11日に放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)では、貫地谷しほりと共に鍋をつつくシーンも放送されていました。そのため『ビジネス潔癖症』という疑惑の目を持たれ始めていますね」(芸能ライター)

 あるインタビューで本郷は、ドラマの撮影時に島崎が手を使わずにお菓子を食べている姿を見て「あ、わかってるな」と共感。潔癖症同士、掃除の仕方などを語り合い、意気投合しているという。

 島崎との熱愛発覚となれば、本郷の「ビジネス潔癖症」疑惑も晴れるかもしれないが……。

元AKB48・島崎遥香“朝ドラ女優”デビュー決定も……「1,500人のオーディションで決まった」は本当?

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撮影=岡崎隆生
 NHKは26日、放送中の朝の連続テレビ小説『ひよっこ』に、元AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香が出演すると発表。島崎が演じるのは、有村架純演じるヒロインに対してイヤミを言うキャラクターだといい、追加キャスト発表会見に出席した島崎は「初めて見た時は『なんだこの女』と思うかもしれないんですけど、温かい目で見ていただきたい」とコメントした。  NHKによると、島崎の出演は、昨年8月実施の約1,500人を対象としたオーディションで決定したといい、制作統括の菓子浩氏は「当初、この役はなかったんですが、(島崎の)オーディションの印象が面白くて、役が生まれた」としている。  だがこれに、ネット上では「オーディションという名の出来レース」「ゴリ推しもここまでいくと呆れかえる」「はいはい、茶番」「本当にオーディションしたんかな」と、疑念や揶揄であふれかえっている。  島崎はバーニング傘下の芸能プロ・ビッグアップルに所属した2012年、連続ドラマ『私立バカレア高校』(日本テレビ系)で初主演。その後、『マジすか学園』シリーズ(テレビ東京系→日本テレビ系)、映画『劇場霊』(15年)など主演が続き、AKB48卒業後には堤真一主演『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)の主要キャストに抜擢された。 「オーディションに1,000人以上参加したのも、制作サイドがぱるるの演技を気に入ったのも本当のようですが、世間からは“女優”としてまだ認められてない節があるため、疑惑が浮上するのも仕方ない。テレビ関係者の間では、女優としてそれなりに評価を得ているぱるるですが、世間では『何を演じてもぱるる』の声が強く、温度差が気になります」(テレビ誌記者)  とはいえ、NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』に出演した元AKB48・川栄李奈は、「演技が自然」「すっかり女優さん」と視聴者に受け入れられていた。 「実際、ぱるるはアイドル時代から“ゴリ押し”の印象が強く、主演映画『劇場霊』や、昨年2番手で出演した『ホーンテッド・キャンパス』の公開前には、『ぱるるの映画なんて、誰が見るの?』『“ゴリ押し”感ハンパない』との声が相次いだ。案の定、どちらも大コケしてしまいました」(同)  朝ドラのオーディションは、出来レースか否か……? どちらにせよ、“ゴリ押し”臭が消えるまでには、まだ時間がかかりそうだ。

島崎遥香がAKB卒業を機に“顔面大工事”!? ワシ鼻消失「横から見ると、反り返ってる」と話題

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撮影=岡崎隆生
 先月26日にAKB48を卒業したぱるること島崎遥香の鼻が「激変した」と話題だ。  14日にスタートした連続ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)に出演中の島崎。堤真一演じる主人公と、小泉今日子演じる妻の長女・はね子を演じている。  島崎といえば、昨年は同局の連ドラ『ゆとりですがなにか』や、主演ドラマ『警視庁 ナシゴレン課』(テレビ朝日系)、ヒロインを演じた映画『ホーンテッド・キャンパス』などに出演。昨年10月にグループ卒業を発表した際には、「ここで“私は女優になります”と言うほどの実力はない。頂いた仕事に全力で取り組んでいきたい」と謙虚にコメントしながらも、「ジブリの声優をやることが、ずっと夢でした」と大きな夢を語っていた。  しかし、そんな島崎の鼻に対し、「ぱるるの鼻、すごい」「鼻筋が埋没してる」「なんじゃこりゃー」と、違和感を訴えるファンが続出している。 「“ワシ鼻”として知られる島崎ですが、鼻筋の中央に出っ張った軟骨が消失。横からみると、鼻の頭に向かって反り返るような形に変化している。鼻筋に入れていたヒアルロン酸が吸収され、本来の鼻に戻ったのかもしれませんが、それにしても変わりすぎです」(芸能記者)  デビュー以降、幾度となく顔が変化したことから、二重の幅を広げる施術や目頭切開、鼻へのヒアルロン酸注入など、たびたび整形がウワサされてきた島崎。ネット上では、「ワシ鼻がコンプレックスだった?」「整形失敗?」「骨削った?」という臆測が相次いでいる。 「AKB48卒業後に顔が激変したメンバーといえば、前田敦子も。前田は、特徴的だったエラが突然消滅し、シャープな輪郭に生まれ変わった。AKB48卒業生の多くは、“元AKB48”というだけで軽視されることに悩んでいるそう。特に女優として活躍したいメンバーが、“脱アイドル”を図るため、容姿に手を加えたいと思うのは自然かもしれない」(同)  謎を呼んでいる島崎の反り返る鼻。ニューバージョンの顔は、女優としてプラスとなるだろうか?

「最も扱いづらいメンバー」AKB48“ぱるる”島崎遥香のハイテンション卒業ソングに異議アリ!?

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「ハイテンション」キングレコード
“ぱるる”こと島崎遥香の卒業ソング「ハイテンション」(キングレコード)が話題となっている。  AKB48の46枚目のシングルで、センターは年内でグループを卒業する島崎。“塩対応”でおなじみだが、今作では真逆の“ノリノリぱるる”を披露している。  ミュージックビデオは島崎の指パッチンで曲が始まり、キラキラと派手な衣装を身にまとったメンバーがディスコや街中、結婚式場、オフィスなどで狂喜乱舞。ジャーナリストの田原総一朗氏や、人型ロボットのPepper、俳優の遠藤憲一もゲスト出演している。  当の島崎もここにきて「塩対応は演技。普段は明るい」と猛アピールしているが……。島崎を知る芸能記者は「卒業後は女優としてやっていくので、素っ気ないイメージはマイナスだと思っただけでしょう」と、ニベもない。  島崎は取材記者の間で“最も扱いづらいAKBメンバー”として認知されているという。別の記者の話。 「日によってテンションが違うんですよね。ゴキゲンな時はいいのですが、気分がすぐれない時は、それこそ“塩対応”。会話が続かず、殺伐とした空気が流れるそうです」  若くしてAKBというモンスターグループの中心メンバーになったことで、“勘違い”している部分もあるという。 「写真集の発売イベントでのことです。囲み取材になった途端、彼女はスタッフが用意したイスに腰掛け、記者は立ったままで取材が始まったんです。足の調子が悪いとのことでしたが、それまでのイベントは普通に立っていましたからね。囲み取材なんてものの数分。周りのスタッフが気を使いすぎているせいで、彼女もそれが当然のように振舞うようになっています」(同)  本人がいくら否定しようが、現場から聞こえてくるのは彼女の“塩対応”ぶり。変に矯正しないほうが“味のある女優”になれると思うのだが……。

AKB48島崎遥香、ツイート全削除はジブリファンのせい? “ボロクソ”ツイートに「芸能界引退」を危惧する声も

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 18日、AKB48の島崎遥香が、自身のTwitter上のこれまでのツイートを全削除。「もう今までの読み返すことはできないの?」「ぱるる、どうしちゃったの?」などと、ファンを困惑させた一方で、ネット上では「ジブリファンにうんざりしたのか?」と臆測も飛び交っている。 「島崎は、3日に行われた『バイトルNEXT』の新CM発表会で、AKBから卒業することを正式に発表。その際、今後の活動について聞かれ、ジブリの声優になりたいという願望を明かしたのですが、ただでさえアイドルらしからぬ塩対応でアンチが多いとされている島崎の発言なだけに、すぐさまジブリファンやアニメファンから『声優をナメるなよ!』と批判の声が殺到。そのすさまじさに耐え切れなくなったのか、翌日の夜、島崎は自身のTwitter上に『声優になると言った覚えはありません』と、釈明ツイートするも、批判の声は沈静化せず。それだけに、突然のツイート全削除は、これが原因ではないかとささやかれています」(芸能関係)  また島崎は、ツイートを全削除する直前、「本当に私、ボロクソです。申し訳ありません。葛藤の日々です。未だ、彷徨っております。ただただ苦しい・・・」と、今月17日からスタートした連続ドラマ『警視庁 ナシゴレン課』(テレビ朝日系)での演技について、超ネガティブなツイートをしていたため、余計にファンを不安にさせてしまっている。 「今回のドラマで島崎は、刑事役に初挑戦。さらに、自由奔放で高飛車という、普段はあまり感情表現することの少ない島崎にとっては、難しい役どころということで、クランクイン前に行われた、台本読みの直後の取材では、『自信があったわけじゃないですが、悲しくなるくらいに自分にがっかりしています』と、すっかり打ちひしがれた様子を見せていました。放送が開始されると、ネット上では『想像以上にひどかった』『大根』などと酷評ばかりが目立ち、AKB卒業後の島崎の行く末を危惧する声が飛び交ってしまっているようです」(同)  今月19日には、AKBと同じく秋元康がプロデュースするアイドルグループ・乃木坂46の人気メンバー・橋本奈々未が、グループからの卒業と芸能界引退を発表し、ファンを騒然とさせたばかりとあって、島崎ファンの不安もより一層、増してしまっているようだ。