『演歌名曲コレクション20~ちょいと気まぐれ渡り鳥~』/日本コロムビア
佐村河内守ゴースト騒動会見、小保方晴子の「STAP細胞はあります」会見、野々村竜太郎議員の号泣会見などなど……イタ~イ記者会見が大豊作だった2014年。そんな歴史に残る社会派“迷会見”にまぎれてしまったものの、芸能会見の中にも記者たちを翻弄した会見はたくさんあった! マスコミ関係者たちを呆れさせ、脱力させ、憤らせた“2014年の痛かった会見”ベスト3をご紹介!!
『演歌名曲コレクション20~ちょいと気まぐれ渡り鳥~』/日本コロムビア
佐村河内守ゴースト騒動会見、小保方晴子の「STAP細胞はあります」会見、野々村竜太郎議員の号泣会見などなど……イタ~イ記者会見が大豊作だった2014年。そんな歴史に残る社会派“迷会見”にまぎれてしまったものの、芸能会見の中にも記者たちを翻弄した会見はたくさんあった! マスコミ関係者たちを呆れさせ、脱力させ、憤らせた“2014年の痛かった会見”ベスト3をご紹介!!
『暴走の季節』(TOEI COMPANY,LTD.)
2014年に日本の芸能人で初となる民間宇宙飛行に挑戦することを発表した俳優の岩城滉一(62)。18日に開かれた会見では、「一般の民間の人間は、もう無理かなあと思ってたけど、俺も『地球は青かった』って言いたいよね」と、ガガーリンの言葉を借りてその意気込みを語った。また、家族には「万が一があった時には、俺は星になるから、お前たちのこと見てるから空を見てくれと言ってあります」と、相変わらずのダンディぶりを見せた。
そんな岩城は、デビュー前に舘ひろし率いるバイクチーム「クールス」の副団長を務め、デビュー後も「フォーミュラカーレースF3000へ の参戦」「アクロバット飛行」「スキューバダイビング」の挑戦と、水・陸・空を制覇。残すは宇宙だけの状態。
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