女優・山崎紘菜は第2の日向坂46影山優佳になる予感!?

 女優の山崎紘菜が、ドラマにバラエティにと活躍の場を広げている。山崎は2011年に開催された東宝シンデレラオーデションで審査員特別賞を受賞して芸能界へ。すでに芸歴は10年以上に及ぶが、とりわけここ最近は注目作への出演が続いている。

「東宝シンデレラ出身の山崎は、デビュー以来、映画やドラマで経験を積み、19年に深夜ドラマで連ドラに初主演。昨年にはテレビ東京で再び連ドラの主演を果た…

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小島瑠璃子の100倍良かった? ラグビーW杯終了で湧き上がる“山崎紘菜ロス”の声

 ラグビーロスというより、“あの女優”ロスになっている人が多いかも?

 ラグビー芸人としても知られるサンドウィッチマン・富沢たけしは、11月5日更新のブログで日本代表の活躍を称え、「ラグビーロスなんて言う人もいるが、むしろラグビーは冬のスポーツ。高校、大学ラグビーもあるし、1月からは代表選手達がクラブチームに戻り、トップリーグも開幕する。ルールも面白さもわかってもらえた」とつづり、ブームで終わらせてはならないと力説した。

 ラグビーW杯が大盛り上がりとなったことで、サンドウィッチマン、中川家、舘ひろしなど「ラグビー有名人」にも注目が集まったが、中でも好感度が抜群に高かったのが、女優の山崎紘菜だった。

「山崎は2013年から4年連続で全国大学ラグビー選手権のイメージモデルを務め、その後、トップリーグのアンバサダーなどを務めた。W杯日本大会では、開催都市特別サポーターとしてラグビーとして、さまざまな番組、イベントに出ずっぱり。日本代表はもちろん、高校、大学、トップリーグと、国内で行われる主なラグビーの試合は生観戦、テレビ中継などですべて追いかけているというだけに、選手とコアなやりとりをしたり、にわかファンにわかりやすく伝えることもできる。ラグビー愛やしっかりと勉強している様子が伝わったことから、視聴者から絶賛されていました」(テレビ関係者)

 ネット上では「ラグビーロスというより山崎紘菜ロス」「ラグビーを愛する女優の山崎紘菜さんのファンになった」「ラグビーコンテンツの中で、山崎紘菜という女優を知ったのは大きな発見だった」との声とともに、、あの人と比較する声も……。

「山崎が好評すぎたため、批判の矛先が日本テレビのラグビーW杯の応援マネージャーを務めたタレントの小島瑠子に向かっています。ラグビーとは縁のない小島はコメントも薄っぺらく、スコットランド戦の試合後には隣にいた嵐・桜井翔に抱きつこうとしてジャニーズファンの逆鱗に触れました。ラグビーファンからも『小島瑠璃子のポジションは山崎紘菜が良かった』『こじるりは完全お飾りで全然ラグビー宣伝してなかった。山崎紘菜のほうが100倍良かった』『日テレのマネージャーは山崎紘菜ちゃんがよかったな。ラグビー好きなのが凄い伝わるし 正直こじるりはなんか受け入れられない』といった声がネット上で飛び交いました」(週刊誌記者)

 ラグビー=山崎紘菜のイメージがついたことで、冬のシーズンでは彼女が呼ばれる機会も増えそうだ。

東宝カレンダーでまた落選! 上白石萌音と差をつけられた伸び悩みの同期女優とは?

 10月に入り、来年のカレンダーが続々と発売されているが、今後の芸能界での活躍を占う意味で注目を浴びているのが、『東宝カレンダー』だ。

 系列である東宝芸能所属の女優に加え、東宝の映画や舞台で“顔”を務める面々を起用し、タレントもののカレンダーの中でもひと際華やかで、ファンも多い。

「先日、サンプル写真が公開され、表紙は長澤まさみが盤石のV16を成し遂げました。他にも、1月を担当している広瀬すずが巨乳ぶりのわかる赤ワンピースを着用し、『大きくなってる!』と話題を呼んでいます」(スポーツ紙記者)

 今回のラインナップを前年と比較すると、夏菜が外れ、飛躍が著しい上白石萌歌が抜擢。残りの11人は同じ顔触れとなっている。

 そんななか、今年も落選してしまったのが、ブレイクが期待されるも伸び悩みが指摘されている山崎紘菜だ。週刊誌編集者が言う。

「山崎は前年に同世代の土屋太鳳にその座を奪われ、今回も奪還ならずでした。9月には、2011年の『東宝シンデレラオーディション』で審査員特別賞を分け合った同期の上白石萌音と映画『スタートアップ・ガールズ』でW主演しましたが、さほど話題にならず。萌音は今やカレンダーの常連ですから、大きく差をつけられてしまっている状況です。現在、NHK BS1『ラグビーワールドカップ2019 ウイークリーハイライト』の司会を務めるなど注目度を高めているだけに、勝負作が巡ってくれば、もっと上を目指せる素材だと思うのですが……」

 とはいえ、来年はハリウッドデビュー作となる『モンスターハンター』の公開が控えている山崎。ポール・W・S・アンダーソン監督との面談では通訳を介さずにスカイプで話したというが、国内を通り越して、海外で名を売るかもしれない。

東宝カレンダーでまた落選! 上白石萌音と差をつけられた伸び悩みの同期女優とは?

 10月に入り、来年のカレンダーが続々と発売されているが、今後の芸能界での活躍を占う意味で注目を浴びているのが、『東宝カレンダー』だ。

 系列である東宝芸能所属の女優に加え、東宝の映画や舞台で“顔”を務める面々を起用し、タレントもののカレンダーの中でもひと際華やかで、ファンも多い。

「先日、サンプル写真が公開され、表紙は長澤まさみが盤石のV16を成し遂げました。他にも、1月を担当している広瀬すずが巨乳ぶりのわかる赤ワンピースを着用し、『大きくなってる!』と話題を呼んでいます」(スポーツ紙記者)

 今回のラインナップを前年と比較すると、夏菜が外れ、飛躍が著しい上白石萌歌が抜擢。残りの11人は同じ顔触れとなっている。

 そんななか、今年も落選してしまったのが、ブレイクが期待されるも伸び悩みが指摘されている山崎紘菜だ。週刊誌編集者が言う。

「山崎は前年に同世代の土屋太鳳にその座を奪われ、今回も奪還ならずでした。9月には、2011年の『東宝シンデレラオーディション』で審査員特別賞を分け合った同期の上白石萌音と映画『スタートアップ・ガールズ』でW主演しましたが、さほど話題にならず。萌音は今やカレンダーの常連ですから、大きく差をつけられてしまっている状況です。現在、NHK BS1『ラグビーワールドカップ2019 ウイークリーハイライト』の司会を務めるなど注目度を高めているだけに、勝負作が巡ってくれば、もっと上を目指せる素材だと思うのですが……」

 とはいえ、来年はハリウッドデビュー作となる『モンスターハンター』の公開が控えている山崎。ポール・W・S・アンダーソン監督との面談では通訳を介さずにスカイプで話したというが、国内を通り越して、海外で名を売るかもしれない。