俳優・香川照之が主演を務めるWOWOWの連続ドラマ『災(さい)』が来春に放送されることが明らかになった。
同ドラマは、現代を生きる6人の登場人物に香川が演じる謎の男が“災い”をもたらすという完全オリジナル作品。
香川といえば、2022年に銀座の高級クラブでの性加害スキャンダルが報じられ、出演中のドラマやCMなどほぼすべての仕事から降板する事態に追い込まれた。…
俳優・香川照之が主演を務めるWOWOWの連続ドラマ『災(さい)』が来春に放送されることが明らかになった。
同ドラマは、現代を生きる6人の登場人物に香川が演じる謎の男が“災い”をもたらすという完全オリジナル作品。
香川といえば、2022年に銀座の高級クラブでの性加害スキャンダルが報じられ、出演中のドラマやCMなどほぼすべての仕事から降板する事態に追い込まれた。…
カンテレ制作・フジテレビ系列放送の月10ドラマ『罠の戦争』の第8話が3月6日に放送された。
草彅剛演じる主人公・鷲津亨が、歩道橋から何者かに突き落とされて意識不明となった息子の事件の真相を追って永田町の闇に食らいつく復讐劇もいよいよ終盤。第7話までで息子・泰生(白鳥晴都)を突き落とした犯人と、隠蔽を指示した人物がはっきりしたが、警察に圧力をかけて事件の隠蔽を図ろうとしたのが…
King & Prince・永瀬廉主演の連続ドラマ『新・信長公記~クラスメートは戦国武将~』が、7月24日より日本テレビ系でスタート。22日には主人公・織田信長役の永瀬が、『ZIP!』『スッキリ』といった同局情報番組に番宣のため生出演したこともあり、Twitterでは「新・信長公記」がトレンド入りを果たした。
この日の『スッキリ』では、同ドラマに徳…
11月24日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)には、世界的な指揮者・小澤征爾の息子で俳優の小澤征悦と、人気イケメン声優の梶裕貴がゲスト1組目として登場した。
占いが始まる前から、梶の代表作のひとつ『進撃の巨人』のエレン役のセリフ「駆逐してやる」を小澤は連呼し、本人にいわせよう一生懸命に煽っている。
対するは、生年月日や手相顔相など様々な…
「お・も・て・な・し」に引き続き「お・の・り・か・え」大成功?
25日付の「スポーツニッポン」一面で報じられた、滝川クリステルと小澤征悦の電撃破局。昨年あたりから「結婚秒読み」ともいわれていた両者だが、お互いの多忙が原因で、別々の道を歩むこととなったという。しかし、翌26日発売の「女性セブン」(小学館)では、両者の溝や、滝川と謎の白人男性の親密関係まで報じられており、単なる“すれ違い”が破局原因ではなさそうだ。
「女性セブン」によると、ここ最近の滝川は、キャスターではなく動物愛護活動にのめり込んでいるそうだが、活動団体に政治色が色濃く出始めたことから、小澤との間に温度差が生じたのだという。そのためか、2人はオフを共に過ごすことも少なくなっていってしまったようだ。
『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』(NHK出版)
主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が、今クール連ドラのトップ視聴率を記録し、平均視聴率22.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に引き続き、現在最も視聴率を稼いでいる女優・杏。プライベートでは、『ごちそうさん』での共演をきっかけに交際をスタートさせた東出昌大とのお泊まり愛が「女性セブン」(小学館)に報じられたばかりという、公私ともに絶好調の杏に、ある「ガセ情報」がつきまとい続けているという。
杏の熱愛報道といえば、東出の名前が浮上する前は、俳優の小澤征悦だった。
『恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方』(講談社)
東京オリンピック招致のためのプレゼンで披露した、「お・も・て・な・し」が流行語大賞となり、世界的に有名になったキャスターの滝川クリステル(36)と、世界的指揮者・小澤征爾(78)の長男で俳優の小澤征悦(39)。昨年の秋、「来春結婚」と報じられた2人だが、現在「破局説」浮上しているという。誰の目にも「結婚に向かって一直線」の状態に見えていた2人に、一体何が起こったのだろうか。
熱愛が発覚したのは2009年12月、写真週刊誌にデート現場をキャッチされたのがきっかけだった。仲良くバレエ観賞をした後、ショッピングを楽しみ、小澤のポルシェで滝クリのマンションに向かったという。この意外な組み合わせには、マスコミもビックリした。恋のうわさが尽きなかった2人には、当時それぞれ別の恋人がいると報じられていたのだ。
『藤森慎吾 東京のチャラうぃ↑店』/実業之日本社
年の瀬の芸能界と聞いて、まず浮かぶものといえば『NHK紅白歌合戦』『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)といった定番番組だが、マスコミ関係者の間で注目されているのは、「駆け込み結婚&離婚」だ。近年でも、GIRL NEXT DOOR・千紗と北島康介など、ワイドショーや週刊誌に面白おかしく報道されない時期を狙って、ひっそりと電撃婚や電撃離婚をするカップルがいる。
また、新年一発目のスポーツ紙は、各社とも大スクープを掲載する風潮もあって、特に年始は芸能人の結婚報道が大量生産される傾向に。そこで今年、注目のカップルや破局説が伝えられているカップルを振り返ってみよう。
『空に向かって 増補版』/扶桑社
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎母・安藤美姫のネーミングセンス
お前はどこのワカメじゃ。
いやまあ、言いたくないなら別に、子どもの父親の名前なんて、明かさなくてもいいんだけどさ。でも、言わない限り、ずーっと「どこのワカメじゃ」目線で見られ続けるのも確かである。いい悪いは別にして、今回の騒動は、「なんかいろいろめんどくせー女だな安藤美姫」という印象をさらに強めた感があるな。「さらに」ってことは、何となくみんなわかってたってことなわけだが。
父親の名前は言わんが、子どもの名前は言うのか。ひまわりちゃん、か。4月生まれなのに。むう。ベクトルは少し違うが、「親中心」ってことでいえば、「松嶋尚美の子ども、命名・空(ら)詞(ら)ちゃん」ってのと同じカテゴリーだと思う。みんな、真っ直ぐ育ってね。
『恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方』/講談社
10日付の日刊スポーツの一面で、突如報じられた人気フリーアナウンサー・滝川クリステルと、世界的に活躍する指揮者・小澤征爾の息子で俳優の小澤征悦の「年内結婚」報道。しかし、すぐさま滝クリの事務所が「そのような報告はまったく受けていませんし、予定もございません」と否定した。
そもそもこの話題、今回の報道が初めてではない。結婚報道こそ初めてであるものの、いわゆるスクープでもなければ、特ダネでもない。
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